愛美IF 脅迫寝取りレイプ 155 束の間のラブセックス
Added 2022-04-11 13:22:53 +0000 UTC「愛美…」
「あ…パパ…、 あ…あんっ…。 んあン…」
最愛のパパが教育委員会の海外研修で3ヶ月もの間、家を空ける予定だった最中。
パパと2人暮らしであり、まだ未成年の学生、それも花の女子高生である私との家庭の事情を鑑みて、まだ研修途中であったが一時帰国が認められた。
パパが家を空けた直後から教頭先生に近親相姦の証拠動画を突きつけられ、脅迫レイプされ続けてきた私には、パパの一時帰国は途轍もなく嬉しい出来事だった。…そのハズだった。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「愛美ッ! ああ愛美っ! 温かいよ? 柔らかいよ? 愛美の娘まんこ最高だ! このおまんこ、ずっとパパだけの物だよ?」
「ああっ! あふん!♡ ああパパ…! ぱぱぁ!♡ パパの父親おちんぽも気持ちいいよぉっ! こんな大っきなドデカちんぽにずぽずぽされて、まなの娘おまんこイッちゃう…、イッちゃうよぉ!♡」
パパは一時帰国中も私の通う私立高校の理事長という責務を全うする為、毎日の様に通勤している。
おかげで私は毎日パパと家でも学校でもセックスする事が出来、幸せでいっぱいだ。
今もこうして体育の授業をサボり、体育倉庫の中でブルマ姿のまま跳び箱に跨って、パパの極太お男根様を後ろからズコズコと挿入してもらい、端たなくあられも無い嬌声をあげてオチンポが与えてくれる快楽にヨガっている。
ずじゅヌジュぶじゅ! どじゅぶずぶしゅん! ぬじゅっ! ぬじゅっ!
「ああいくよ? 愛美…、愛美の中に出すよ? このヌメついたいやらしいおまんこの中に、パパの種付けお精子どびゅどびゅしちゃうよ? いいね? いいよね?」
「ああ出して? パパの熱いおせーしびゅーびゅーして? まなみのおまんこ、パパザーメンいっぱい注いでぇ?♡♡」
ばびゅびゅびゅびゅーーーーーーーーーーー! びゅうーーーーーーーーーーーーーー! びゅぱぁーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐっ! びゅぐぐっ! どぷぷぷぷ!
「あはァうん!♡ いくっ♡ イクッ! おまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
パパの遠慮の無い膣内へのナマ中出しに、私は注がれたのと同時に絶頂した。
跳び箱の手をつくアイボリーカラーの布地を引っ掻くように爪を立て、全身に迸る射精の快感を逃がすように力を込める。
「ああ…! 愛美…!」
ぬずぅ…!
「くふぅぅゥン!?♡」
盛大に濃厚な雄ミルクを出した後、チンポを引き抜くどころか更に奥へと押し進めてくるパパ。チンポと同時に体ごと私の背中に覆い被さってくるその圧迫される息苦しささえ、私のマゾ気質を刺激し興奮する材料となる。
「あぶぅ…!」
「アッ!? ふああああああああーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
プッシュウーーーーーーーーーーーーーー!♡ プシュアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡
覆い被さってきたパパが、私のうなじに噛みついてきた。後ろから覆い被さられ、膣に男根を挿入された状態での首への噛みつき行為。
この行為は、私に完全に『捕食されている』という実感を与え、喰べられてしまう、強い雄に丸ごと征服されてしまうという雌のマゾヒズムを酷く大きく刺激されるのだった。
私はパパにうなじを強く噛まれたのと同時にオチンポを数センチも動かされてもいないのに、再び性的絶頂をし更に今度はオマンコから女が悦んでいる動かぬ証となるイキ潮まで噴いて快楽絶頂を伝えてしまう。
「ふあっ♡ あっ! ア!♡ ああパパっ…! ひんっ♡ ィひん!♡ それらめっ…♡ かみつくのらめぇン!♡ …んあアッ!♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
うなじをガブガブ噛まれ、挿入されたままのオチンポで背後から突かれ、私は皆がマジメに授業を受けている時間にパパと2人、薄暗い体育倉庫の中でイッてイッてイキまくった。
気付けば跳び箱の一段目のアイボリーカラーの布地は、私の恥ずかしい液でビショビショになってしまった。
私は最愛のパパとの校内SMプレイに興じ、絶頂しまくる雌の幸せに朦朧としてしまう。
しかしその中、また私のスマホに教頭先生からのメッセージの着信が届くのだった…。