愛美IF 脅迫寝取りレイプ 153 音楽室でえっちな発声練習02
Added 2022-03-28 20:26:03 +0000 UTCじゅっぼ、じゅっぶ♡ ぐっじゅ、ぐっちゅ♡
「あっ♡ はぁん! やっ…、いやぁん…♡ やぁんン…!♡」
誰もいない、10分休みの2人きりの音楽室。
私はピアノ椅子に座る教頭先生の膝の上に跨がらせられると、オマンコに貼った変態的な絆創膏を剥がされ、ごく自然な流れで一気に膣に挿入された。
女を泣かせる事に特化した教頭先生のデカぶとカリ高極上チンポに挿れられ慣れた私の体は、交尾が始まるのと同時に直ぐに感じ始めてしまう。
「はっ♡ やあ…!♡ あ♡ いいっ…! ンいぃ…♡ いいヒィん!♡」
ここ数日は特に教頭先生に性欲を昂られせられた私は、膣とチンポのドッキングが完了した時点で自分から腰を振りジュコジュコと快楽を貪り出してしまうのだった。
「うほっほ♪ これはこれは…♪」
激しく性器を出し入れする卑猥な動きに制服のプリーツスカートがひらひらと揺れ、ピストンする毎に私の太ももが付け根までチラ見えして教頭先生を余計に楽しませてしまう。
「はあっ♡ はっ…! はぁっ…! あっ♡ ああン…、ああアン!♡」
ばじゅっ、ぱじゅっ、と卑猥な練り音が股間から聞こえてくる。
私のオマンコから恥ずかしい愛液が大量に溢れ、教頭先生の恐ろしく気持ち良いおチンポ様に掻き混ぜられ、はしたないメロディを音楽室に響かせるのだった。
「あっ、うあっ!♡ あ♡ ああっ!」
(ヤ…ヤダ…! と、止まらない…! 腰の動き、止められない…!おまんこキュウキュウ締め付けちゃう…!)
私は対面座位の格好で教頭先生の肩に手を置き、夢中で腰を振りたくる。
一心不乱にチンポを欲しがる淫乱な女子高生のはしたない姿に、教頭先生は酷く満足気な笑顔を浮かべ私を視姦している。
「ふふ…。 自分の欲望に素直な愛美も可愛いよ…?」
ちゅぶううぅぅぅぅ!
「う厶ぶうぅぅぅぅぅ!?♡」
対面座位での密着状態でセックスし、互いの顔が至近距離にある中、教頭先生の口がゆっくりと近づいてきて私の唇を奪った。
ジュク… ぶぢゅぢゅ…! にゅっこ、ちゅっこ… チュブブブ!
「クック…!」
「うぶちゅう! ンッ…♡ んふぅん! んむふぅんっ♡」
(あ…ああヤダ…。 こんな…こんな抱き合って、恋人みたいなキス…♡ イヤァ…!♡)
私の口中をヌコチュコと犯す教頭先生の野太い舌を感じながら、心は拒否しても体は感じ性的興奮に身を震わせてしまう。
教頭先生の愛撫やチンポは、私を理性とは無関係に瞬時に雌に変えてしまう。
そのキスや愛撫やおチンポは悪魔の様な快楽をもたらし、麻薬の様な中毒性で女子高生の私を中年チンポに強制的に無我夢中にさせるのだ。
チュブッ! ぢゅっ♡ ぶちゅ! ちゅばば!♡
「あふぅぅゥン…♡ きょおとぉセンセ…、きょおとぉせんせぇぇぇン♡」
「ふっふ…。 可愛いよ? 愛美…」
気付けば先生の後頭部と首に手を回し互いの鼻息がかかる程に濃密なキスをし、胸を押し付けながら更に自分から密着してしまっている私。
当然腰も前後左右に上下にと、制服のスカートをひらめかせながら激しく振りたくっている。
教頭先生の手は私のスカートの中に侵入し、お尻の肉を我が物顔でニギニギしている。
「んふっ、うふぅん!♡ きょおとぉせんせっ…、わたっ、私…♡
私もう…! もうっ…!♡ …あっ!? あああああああああ!♡♡」
私が絶頂直前である事を告げると、これまで腰の動きは受け身だった教頭先生が自分からも激しく突き上げ、私にトドメを刺さんばかりにピストンを開始した。