寄贈小説 淫沼にハマりゆく、教え子との禁断の関係
Added 2022-04-05 12:30:27 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 エスカレートする教え子との逢瀬』の続編になります。
「そぉ~れ♪」
ずるんっ!
「あうっ!?」
愉し気な声と共に、みくにズボンを下ろされ下半身が露出してしまう。
偶然に再会した元教え子の美女と、吸い寄せられるように当時のように重なり合う。
しかしながら女子高生の時より更に魅力的になった彼女は、年上の俺を軽く翻弄する痴女らしさを内包した、酷く淫靡な雌へと進化していた。
「…いくよセンセッ♡ …んっ…!」
ヌプ…? つぷぷぷぷ…? ぬちちち…! ずにゅん!
「あうあ!? はあああああああうあ!?」
四つん這いにされた俺の無防備な尻穴。そこに向かってみくの装着した逞しいペニスバンドから生えた、無機質な男根が侵入してきた。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! あっ! アッ、みくっ! あっ! あっ! あっ! あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」
「アハハハハ!♪ りょお~へぇ~センセッ♡ なっさけない声ぇぇ♪♪♡♡」
完全に俺をレイプする様に、活き活きとしリズミカルに抽挿をするみく。俺の尻肉に美麗な長爪を痛いほど喰い込ませ、乱暴にピストンする。
俺は美女に尻穴を掘られるという変態的プレイに倒錯的な興奮を覚えてしまい、肛門に与えられる刺激に精嚢がビクビクと反応してしまう。
恐ろしい程に気持ち良い。そしてお互い妻と彼氏がいる立場でのこのマニアックプレイは、実にいけない事をしている気分だ。
「んふふぅ♡ 可愛いわよぉ? りょうへぇせんせ?♡♡ みくがもっと…もっともっと、せんせぇを気持ち良くして ア ゲ ル ♡」
キチィィィィィィィィィィ♡
「ふぅあ!? 痛ぁっ!」
手間暇かけて美しく彩られたみくの美しい爪が、俺の腰と鼠径部の肉を引っ掻くように埋められる。
特に鼠径部にめり込む美麗な長爪は、時折チンポ本体の根元もカリカリと引っ掻き、俺の最も敏感な部分に痛痒い快楽を届けてくるのだから堪らない。
更に言うなら、俺の尻肉と太ももの裏側にみくの股間と足の柔らかいお肉がパチュパチュ当たり、普段は味わえない新鮮な心地良さまで与えてくれ、責める男側だけのプレイなら決して得れない快感をも得る事が出来た。
「せんせ…、りょうへぇセンセ…? いい…? いいの…? 気持ちイイ…?」
ふう…♡
「…………っうあぁっ!」
四つん這いの状態で背後から尻穴を好き放題犯され、そのまま後ろから覆い被さられて耳元で甘く囁かれ吐息まで吹きかけられる。
余りの蠱惑さに俺はゾクゾクとしてしまいながらも、背に感じる巨大な乳房の柔らかさと尖端のお乳首のコチコチさに更に興奮がいや増す。美女に性的に責められ続ける快感に、俺の脳は沸騰しそうだ。
そうしている内に、これまでの複数回の射精により萎えかけていたチンポはこのペニバンアナルファックにより、あっという間に再勃起してしまうのだった。
「…? う…、あ…! ああ…!?」
しかしこの勃起力の回復と怒張具合は、肉体的精神的快楽によるものばかりでは無いように感じた。余りにも、余りにもギンギンに、肉の芯かその奥から熱く滾るような勃起にややも不自然ささえ感じるのだ。
「あっ、気付いたりょうへいセンセ? みくがペニバンに塗ったローションがぁ…せんせぇに塗った媚薬に反応して、途絶えることなくイッパイ、イ~~~~~~ッパイ♡ お精子作ってるんだよぉ?♪♡」
「な…に…? アッ! うああッ!!」
ずこずこずこ! ずぶじゅぶどずぶじゅ!
無防備な下半身を押さえつけられ、痴女プレイに興奮したみくの容赦ないピストンが、彼女の股間から生えた張り型が俺の前立腺を刺激する。
年下の元教え子の美女に、男女が逆転した形で性交させられ無様にも感じさせられてしまう。
その余りに倒錯的なシチュエーションに、俺の心は快楽と困惑といけない事をしているというスリルと罪悪感が内混ぜになり、もう如何にもおかしくなってしまいそうだ。
「りょ お へ ぇ セ ン セ?♡ もっとイイ事してアゲル♡」
「へっ? うあっ! ああああああああああああ!?」
そう言うとみくは、四つん這いだった俺を仰向けにし腰の上に跨り、騎乗位の体勢を取る。
ペニバンは俺のケツ穴に挿入したままで脱着し、ついに俺の本丸であるチンポ本体に愛しいみくのみくみくマンコがにゅぶり♡と突き刺さり、俺達は性器同士での結合を果たした。
「あああああア! あっ!♡ スッゴ…♡ りょおへぇセンセェのおちんぽ、やっぱりおっき…♡ スッゴォい!♡♡」
「うおおおおおおおおああああああああああああああああ!」
オマンコの中を満たされたみくは、酷く悩殺的な喘ぎ声を洩らした。
しかし俺はケツ穴にぶっ刺されたままのペニバンによる刺激に加え、今度はチンポまで生のオマンコに抱きしめられて、快楽がこれまでの2倍以上に跳ね上がったのだから堪らない。
尻と男根、2点を同時に責められて、最早俺は青息吐息だ。
「ふっ…! ふっ…! ふしゅうーーーーーーーーーーーーー!」
これまで出した事の無い不思議な呼吸をしてしまう。
「…んっ♡ …ほらっ♡ ほらっ♪ ホラァーーーーーーーーーーーーーーー!♪♡」
「うおふあ!? ああああああああああ! みく…! みぃくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
俺のヘソに手を置き美麗な爪を喰い込ませ、闘牛士(マタドール)のようにリズミカルに、そしてダンサブルに腰を振り出す淫乱教え子、みく。
あたかも俺の肉棒を使いオナニーしているかの様な彼女のグイグイとした腰使いに、身にまとっているフリル付きのピンクの極薄キャミソールの裾がヒラヒラ揺れ、眩しい太ももとその付け根がチラッ♡チラッ♡と見え隠れするのが堪らなく扇情的だ。
「ああーーーーーーーー♡ あ~~~~~~~~~~~~~~~♡ いい…! りょおへぇせんせぇのおちんぽ、気持ちいいよぉぉぉ~~~~~~~~~~~♡♡」
「う…あ! みくぅ…!!」
両の手をヘソ周辺に置き、まるでおろし器に大根をこすり付けるようにオマンコにチンポをすり付ける。
みくのオマンコは柔らかくて温かい。
更には膣肉の中がツブツブしている部分が中身をこする度にその凹凸でもって俺の男根に凄まじい快楽を届けてくれるのが極上に気持ち良い。
「りょうへいセンセェ…♡♡」
ちゅ…♡
「うっ…!?」
騎乗位で腰を振っていたみくが上半身を折り、唇を重ねてきた。
数度柔らかい上唇と下唇をすり合わせると、直ぐに舌を差し込んできてヌチュリ、プチュプチュと卑猥な音を立てながら唾液を混交し始める。
頬に当たる熱い鼻息が、一層俺を興奮させた。
「せ…んせっ…、んふっ♡ りょおへぇセンセ…、せんせぇぇ…♡♡」
「うぶじゅ…! み、み…く…! チュブウ!」
クチュ、チャプと厭らしい接吻音が耳の中に木霊する。
何というかキスという行為はセックス以上に相互の愛情を確かめ合う行為のように感じる。
顔を極限まで近づけ粘膜同士を絡ませ、双方の心を最も近く感じれる行いの様に思えるのだ。
キスをそれだけ特別だと思うのは、例えば風俗で働いているピンサロ嬢でもフェラと素股はオッケーなのにキスはNG、という娘も多々いる。
それだけ口を合わせるというのは気持ちの籠った、気持ちを感じる行為という事に他ならない。
「せんせ…好き…♡ 大好き…。 大好きだよ…? ん…、んっ…!♡」
「み…、みく…」
彼氏がいる女性とは思えぬ程、真に迫った情愛の籠められた告白。
それも熱いベーゼを交わしながらの、本気キスをしながらの愛の告白だ。
「まだ女子高生だった時から…。 りょうへい先生と初めてえっちする前から好き…。 えっちした後はもっと好きになっちゃった…。 今も好き…、大好き…。 …りょおへぇせんせぇ、好きぃぃぃぃィン…♡♡」
大量に唾液を絡ませ、ヌチョプ、グチュブと甘い口中を攪拌させる様に絡めてくる元教え子のビッ痴女、みく。
俺の両頬を包み込むように両手を添え、たっぷりと情愛の籠ったベロチューをブチュチュブ、レロヌロと繰り返し、ウフンムフフンと媚色の鼻息を洩らしながら口唇を貪り合う。
「せんせ…、りょおへぇセンセ…? 好きィン…」
くりりぃ?
「うあうぅ!?」
俺の頬に添えられていた手が、両乳首へと下りてくる。
そして強盗が金庫のダイヤル回すようにクリックリリリッと丹念に乳首を摘まみ始めた。
アナルにペニバンを入れられ、チンポはオマンコにぱっくんちょされ、口は濃厚濃密ベロチューされ、更に乳首も捻じる様に弄ばれる。
巨乳美女の教え子が蕩けるような発情吐息を洩らしながら俺と無我夢中で性交に耽る姿は、余りにも、余りにも淫靡であった。
「りょおへ…アンッ♡ りょおへ…、りょおへえ…!♡ アムちゅうん…!」
「み…みくぅぅぅ…!」
激しく性交しながらも、懸命にキスを繰り返しラブラブな雰囲気を出してくるみく。
いつしか俺の事を『先生』と呼ばず、本当の恋人のように下の名前で呼び捨てにしながら熱い接吻とヌチョグチョな性器のコスり合わせをしてくる。
「あ…ああみく! みくぅ!」
どぼびゅぼ! ぶびゅるぶ! ぶぶぶぶぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ん゛うッ!?♡ んっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
濃厚ベロチューで口中を絡み合あわせたまま、俺はみくの熱くてキツい極上とろマンコの中に盛大に射精した。
「んンクゥ!♡ ふクゥ!♡ んイッ…! ィイクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ んーーーーーーーーーーーーーーーー! んふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
唇を密着し合い柔らかい感触を味わったまま俺の射精に合わせて絶頂するみく。愛らしい声と鼻息をたっぷりと洩らしながら、オマンコをヒクヒクさせる。
膣内の小刻みな痙攣は、俺のナマ中出しザーメンを一滴残さず子宮ですすり飲む様な動きであり、肉棒全体を搾り取られるようなマン肉バキュームは極上の気持ち良さだ。
「ああ…! ああみくぅ!」
にゅぼちゅッ…! にずぼお!
「あッ!?♡ りょうへ…、ああふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡」
膣内射精の快楽に艶やかに身悶えているみくの隙をつく様に男根を抜き、彼女のムッチリとした尻肉を両手で掴みながら素早くアナルに挿入してやった。これからみくにアナルファックの倍返しだ。
ずぼッ! ぐぼッ! にぢッ! ぬずぢん!
「あんっ! あうっ! あぁう!♡ はんンぅぅ!♡」
キッツキツのみくみくアナルを乱暴に下から突く。突いて突いて突きまくる。若い雌の狭い肛門肉の内側は、極上の気持ち良さだ。
「アアりょうへ…!♡ りょうへぇっ!♡ いいっ…!♡ イイッ!♡ お尻の穴も気持ちいい!♡ ケツ穴まんこも気持ちイイよぉっ!♡ もっとシテ…もっと犯して?♡ みくのケツマンコずこずこってレイプしてぇ?♡♡」
「アアみく! 嬲ってやる! お前の小ちゃくてキッツい窄まりを…ミクロなアナルをずこばこ犯しまくってやるぞ? おら!そらぁ!」
にゅずぐじゅどぢゅ! ぼぢゅぐぢゅにぢぢゅう! ぶぢゅうん!
「んアッ!♡ あはぁうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡♡」
今度は俺主導で騎乗位でのアナルセックスが始まる。
下から突いてやる度に、みくの豊満な乳房がばるん、どぷるんっと揺れ動き、それを見上げる俺に凄まじく卑猥な光景を見せてくれる。
みくのキツキツアナルを存分に味わいながら、たっぷりとした弾力溢れるムチピチ尻肉を鷲掴みにして潰す様にモミモミする。
「あうあっ! りょうへ、りょうへぇぇっ!♡ おちんぽイイ…おちんぽ気持ちイイっ!♡ みくまたイッちゃう…、イッちゃうぅぅ!♡♡」
俺の猛烈なピストンに、みくも本気でアナルで感じている。
本来は性行目的では無い排泄器官に男根を出し入れし、こんなにも若い雌を快楽漬けにしている事に征服感が満たされてゆく。
「あっ…! あっ…! らめっ! いくいくイッちゃう!♡ みくケツアナおまんこでイッちゃう! ぁイクッ!♡ イクゥーーーーーーーー!」
アナルをほじくる変態セックスで絶頂してしまうド淫乱娘みく。
俺はみくが果てながら激しく細身を痙攣し始めたのを確認すると、直後に肛門内を極熱精液で撃ち抜いてやった。
どぼびゅる! ぼびゅびゅう! びゅっ! びゅぼおーーーーーーーびゅるるるるるるるるるるるるる!
「あはぁう!?♡ アッ! はぁ!♡」
びゅッ! びゅぐッ! びゅぐぼぼ! ぼびゅるびゅうーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅるるるるるるるる!
「あっ! あんっ! あぅんっ!♡ あはうん!♡ …ンイィッ!♡ いくッ!♡ いくいくッ!♡ イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡」
絶頂と同時に肛門内に中出しされ、みくは2連続でエクスタシーに達した。
全身からぶわりと汗を噴き、魅惑の肢体を快楽の電流が走るように左右にウネらせ、男根を包むアナルもキュウキュウにキツく締め上げられる。
「あ…♡ ああイイ…♡♡ 中に、びゅーびゅー出されるの…、好きぃ…♡♡♡」
「アアみく…! 途轍もなくエロスケベな女だよ、お前は…」
みくの果てる姿が余りに扇情的であり且つ美しく、俺は芸術品でも眺めている様な気分になる。
「…んっ…!♡」
今度はみくの方から男根をズルリと引き抜く。漸く一息つくのかと思いきや、みくは抜いたチンポを再び自らのオマンコ肉の中へと導き、連続3回戦のセックスを始めた。
ずっ…! ずっ…! にゅずっ…! じゅぼっ…! ぐぽぽっ!
「…はっ♡ はっ…♡ りょおへ…♡ りょうへい…♡ ウムちゅうン…♡♡」
またも俺に覆い被さり、情熱的な恋人ベロチューを仕掛けてくるみく。最早完全に俺とのラブラブセックスの虜になり、チンポが欲しくて堪らないといった様子だ。
「…ね、りょうへ…。 今度はりょうへいの奥さんの前でセックスしない…? んふ…♡ 奥さんの前で私達のラブラブセックス見せつけて…寝取りプレイしてみたいな…。 …むちゅううううん…♡♡」
「…っ! み…く…!」
どぼびゅる! ぶびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どっぷ! どぷどぷ! どぶびゅぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡ りょうへぇのおちんぽジュース、あっつぅいぃぃぃィン!♡♡♡」
互いに伴侶のいる中、新婚の俺に対してうら若き元教え子の巨乳美女が寝取りセックスをしたいと耳元で甘く囁き提案してくる様は凄まじく淫靡であり、俺はそれを想像しただけで大興奮し、早くも3撃目をみくみくオマンコに撃ち込んでしまった。
「あぁうぅん…!♡ ね? りょうへい…。 りょうへい先生がどれだけ生徒にモテるのか…奥さんに直に教えてアゲよ? …ね? イイでしょお…?♡ ンレロォォォォォォォ…♡♡♡」
そう言って、俺の口中に甘柔らかい舌を侵入させ丹念にクチュクチュするエロ生徒みく。
俺はそんなリスキーでデンジャラスでスリル満点の寝取りセックスを想像するだけで媚薬の効果以上に更にチンポをギンギンに勃起させてしまう。
そうしてみくの豊満な乳や尻を無遠慮に好き放題、欲望のままに鷲掴み、握り潰し、モミモミしながらその感触を愉しむ。
更にみくのオマンコを下からパンパンと突き上げ、ヌットリネチョネチョと絡みついてくる膣の具合を存分に愉しみ、腰ごと持って行かれそうな程に気持ちの良い猛烈な射精を何度も何度もドクドクとナマ中出しし、雄の肉欲を満たしてゆくのだった。