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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 おまんこ教団 ~入信したての中学生を激レイプ~

※この小説は僕の音声作品『おまんこ教団』をご購入頂いた方からのリクエストになります。誠にありがとうございます。





「さあ愛美チャン…。 そのまま、スカートをめくり上げてみるんだ…。 ゆっくり、ゆっくりとな…」


「…ああ…。 い、いやぁ…」


間接照明のみが辺りを照らす、薄暗い部屋の中。


齢五十は超えているであろう肥満体型の中年と、今年中学生に上がったばかりのうら若き十二才の少女が向き合っている。


男はとある宗教団体の教祖であるが、その真の姿は『真理の求愛おまんこ教団』という女体が男に奉仕する事により徳を積み、この世の真理へと到達できるという教えを説いているカルト団体であった。


その教祖、美禅幻影(びぜん げんえい)と名乗るこの男は、これまで見てきた中でも飛び切りの美少女である生島愛美(いくしま まなみ)が入信してきた事に狂気し、早速『儀式』と称して教祖の個室へと少女を呼び寄せ、行為に励もうとしていた。


「そら…ちゃあんと男に…教祖であるこのワシに服従の台詞を言いながらおパンティーを見せてごらん…?」


「う…、く…! …きょ、教祖…さま…。 愛美の…今日履いているおパンティーは…、ピンクです…。 …み、見てください…」


薄明りの明度の低い室内に、セーラー服のプリーツスカートをたくし上げた中学一年生女子のナマパンティ姿が浮かび上がる。


柔らかそうなピンク色のパンティ生地に、可愛らしい白フリルが付いておりサイドは紐で結ばれている。性器を覆う三角形は酷く小さく、頼りない。


そのおパンティは、十二才の少女が履くにしては少々大人びた淫靡なデザインの物だった。しかしこれも、事前に美禅が指示し無理矢理に履かせた下着なのである。


「後ろも見せなさい…?」


「…は、はい…。 どうぞ…」


教祖である美禅幻影の命令に従い、スカートの裾を指でちょんと摘まみ華奢な下半身をナマ晒しにしながら、愛美は後ろ向きになった。


するとパンティの尻部分のTバックがあらわになり、ツンと上向いた小生意気なラインをした若いヒップの谷間に、キュッとパンティ生地が喰い込んでいる実に卑猥な光景が美禅の視界に飛び込んでくる。


「うむうむウム…! 良い…! 素晴らしい…!」


美禅はまた愛美に正面を向かせると、自分はソファーに座り込んだままやや姿勢を前傾にし、目の前に直立している愛美の股間の間近に顔を寄せた。


「さあ愛美チャン…。 これから我が教団の『愛の儀式』を始めるからね…? 最初から教祖であるワシが相手をしてやるのは非常に珍しい事なんだ…。 光栄に思いなさい?」


「…は、はい…。 ありがとうございます、教祖さまぁ…。 …あっ…!」


そう言うと、美禅は愛美の丸見えになっているパンティーの結ばれた紐部分に指を通すと、そのままじっくりと太ももに手を置いた。


「さ…儀式の言の葉を紡ぎなさい…?」


「…は、はい…教祖さま…。 …んっ…! わ…わたし…生島愛美は…ンッ…! 真理を求愛するため…に…あっ! こ、これから…。 教祖さまに…! はぁ、はぁ…! あ…『愛の儀式』をシて頂きます…。 よ、よろしくお願いいたします…」


愛美が服従の言葉を言っている間、美禅はネットリと愛美の太ももや足の付け根、尻肉のスベ肌を撫で回した。


まだ中学に上がったばかりの十二才の少女の足は非常にキメ細かくピチピチとしていて、おまけに手に吸い付くようにシットリとしていた。


美禅は愛美の若い足を撫で回すだけで、自分の手の平の細胞が悦び若返るような感覚を覚えた。


また少女が肢体に触れられる事に恥じらいの表情をしている姿も、非常に男根をムラつかせるのだ。


「はっ…、 はっ…、 はぁっ…!」


美しい女体に触れる心地良さに、美禅の心も体も歓喜している。足と尻を教祖に好き放題に触られる緊張に、愛美の呼吸も浅く早くなっていった。


「ウム…ウム…! 良い足だ…。 男の視線を釘付けにする、実に魅惑的な良い太ももをしているね…? どうだい、愛美…。 普段からも学校で、この足を見られていたりするのかな…? ん…?」


無遠慮にベタベタと愛美の足を撫で、揉みながら美禅が問う。


「…は、はい…教祖さま…。 男の先生や…男子からの視線は…、毎日感じています…」


「クック…! やはりか…。 お前程の美少女の太ももだったら、どんな男でも見たがるのは無理もない…フスゥン!」


「あっ! ヤッ…! イヤァン!」


目の前に立ち、おパンティを丸見えに晒している愛美の股間に顔を埋める美禅。


美しい容姿をしている女子中学生の柔らかパンティーに頬ずりしながらその匂いを嗅ぐ行為は最高だ。美禅は足の付け根や太ももの柔らかさを感じながらも、愛美のオマンコの匂いを肺一杯に吸い込んだ。


れろぉぉン♡


「あふぅん!♡」


更に美禅は、パンティの間に舌を差し込み愛美のオマンコ肉を舐め始めた。


まだ無毛のパイパンオマンコは舐めやすく、美禅は愛美のスベスベオマンコ肌を思う存分レロレロする。若い女の性器をしゃぶる感触は最高に興奮し、瑞々しいオマンコの匂いと身をよじらせる愛美の股間の動きに勃起が止まらない。


「ンー愛美チャン! ウマイぞぉお前のおまんこは! ンー! ンーーーーーーーー!♪」


「あっ! あっ! 教祖さっ…、教祖さまぁっ! あっ! あ!♡ あうん! あはうぅぅゥン!♡」


美禅の卓越したクンニのテクニックは、愛美をあっという間に快楽の波に溺れさせる。


初めて男に性器を舐められた愛美は、美禅の柔らかな舌に大事な場所を嬲られる感触にゾクゾクとしてしまう。


自分でもビックリする位の蕩けたメス声が洩れ、またその媚声がマンコを舐める美禅を悦ばせるのだ。


「ぶるじゅぶ! じゅぷじゅーーーーーーーーー! レロヌロベロォ!」


「はぁっ! アアッ!♡ ああああアーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ あっ! ア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


プッシュゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡


執拗かつ激烈な膣舐めに、生まれて初めてオマンコを舐められた中学生のウブな愛美はわずか数分でイカされてしまった。


性器から恥ずかしいメスのイキ潮を盛大に噴射し、おパンティと教祖美禅の口元を温かく湿らせる。


美禅は満足そうに愛美のメスの悦び汁をゴクゴクと飲んでゆくと、徐に立ち上がった。


「ふっふ…! イッてしまったね愛美チャン? ワシのおまんこ舐め舐め、そんなに気持ち良かったかい? ん? ん?」


「あ…あうぅ…♡ と…とっても…、きもち良かった…です…。 きょうそさまぁ…♡♡」


初クンニでの初絶頂で、愛美は理性では教祖からの性行為を嫌がっていたのにも関わらず、肉体的には完全に蕩けさせられてしまった。


絶頂の余韻もあり、立ち上がって自分のトロ顔をマジマジと見てくる教頭からの問いにも従順に答えてしまう。


「いい娘だ…」


ぶちゅう…


「んっ…」


性に悶える女子中学生の初々しい反応に気を良くした美禅は、そのまま愛美の唇を奪った。中年の口中と鼻腔に、少女の瑞々しく甘露なオクチの味と匂いがいっぱいに広がる。


「ちゅっ…、ぶちゅ…! いい娘だ…。 可愛い娘だ愛美…。 ワシが今日の『儀式』で、いっぱい愛美に愛を注入してあげるからね…?」


「うぷちゅあっ…! きょ…きょおそしゃまぁ…! うむぅゥン! えっ、えあれぁぁぁぁ!」


チャン付けしていた愛美をキスした途端に呼び捨てにし、一層馴れ馴れしく接する美禅。


ブッチュバ、ブッチュバと酷く執拗な口づけを強制し、十二才の可憐な少女の唇をたっぷりこんと嬲るのである。


「愛美…。 アア愛美…! ぶちゅ、りゅちゅ、れべろぉぉぉぉ!」


「んれあぁぁっ! うぶっ…むちゅうん! きょおしょ…さまぁン! あふあァン! んあぁぁぁァン!」


不潔で肥満な中年にファーストキスを奪われ、更にぐちょぐちょとベロチューまでされてしまう女子中学生、生島愛美。


いつの間にか美禅の両手は愛美のスカートの中に入り、えっちな紐パンTバックのおパンティーごとプリッとした丸い桃尻肉をニギニギしていた。


若い娘の尻の弾力と柔らかさは最高で、美禅は夢中になって何度も何度も愛美のお尻を揉みしだいた。指に引っかかるえっちなパンティの生地の感触も堪らなく美禅を興奮させるのであった。


「ふうふう…! 愛美? 今お前のおまんこ辺りに当たってる物は何かな? ん? 具体的に言ってごらん?」


そう言ってセーラー服姿の少女の下腹に男根を押し付ける美禅。傍から見れば、完全に教え子を襲う管理職の教員の様な風体になっている。


「えぷあっ…! ア…! お…ちんちん…。 教祖さまの…おちんちんが、当たってます…。 い、いやぁ!」


局部を示す恥ずかしい台詞を言わされ、愛美は恥じらいに頬を真っ赤に染める。こうした羞恥の表情が男心をグッと引き寄せ、もっともっと彼女をいたぶりたくさせる事を彼女は知らない。


「『おちんぽ様』だ…。 いいか愛美…? 男は女に厭らしい言葉を言わせる事でより興奮し、それが『愛の儀式』における絶対愛の領域へと至る力となるのだよ…。 さあ、分かったら言ってごらん?」


「…お、…おち…んぽ…。 れあぁ…! おちんぽ…さま…。 ああっ! 恥ずかしい…! ンヂュッ…! きょ、教祖さまの…おちんぽ様が…、まなみのお腹に当たってますぅ…! れるちゅぶううううう…!」


会話の合間にも舌をチュプチュプさせ愛美の甘い口中を愉しむ美禅。


愛美は心を羞恥でいっぱいにしながら、教わった卑猥な四文字を口にし美禅を愉しませるのだった。


「グフフ、ようし…いい娘だ…。 愛美は本当に良い娘だ…! よしじゃあ、そろそろ『愛の儀式』の本番をしようかね…?」


「アッ!」


そう言うと、美禅の個室に置かれたかなり大きなベッドの上へと移動する。


愛美の小さな体はベッドに投げられると浮かぶように弾み、彼女の軽さを物語っていた。


「ああんっ!」


「ふっふ…。 よぉく育っているじゃあないか…。 絶景、絶景…!」


仰向けに寝転がる愛美のセーラー服をたくし上げ、そのままパンティとお揃いのデザインのブラジャーをズリ上げた。


すると、まだ十二才にしては豊満な推定Eカップはあるであろう大きな乳房が美禅の眼前に現れる。真っ白い乳肉の塊の尖端に、極薄いピンク色の乳輪が佇み、その尖端には朱色の乳首が可愛らしく上を向いている。


「やっ、やぁ…! 恥ずかしい…! 恥ずかしいです、教祖さまぁ…」


消え入るような声で激烈な羞恥を訴える愛美。


女子中学生がナマ乳を晒して恥じらう姿は非常にチンコに来るものがあり、美禅の劣情を激しくソソるのであった。


「ふふ、パイオツ見られてそんなに恥ずかしがるとは…。 若い娘のウブな反応は堪らんのう? じゃあ、もっと凄い事をしちゃおうかな?」


「あっ! ヤッ! ああっ!?」


そう言って愛美の細長い足をガバチョと開き、はしたないM字開脚をさせる。


先程、愛美に自らスカート捲りをさせあらわに晒させたピンク色のフリル付き紐パンティーが再び姿を表した。相も変わらず、面積の少ない三角形の生地が頼りなく少女の性器を覆っている様は実に卑猥だ。


「愛美…自分でおまんこ花ビラを指で開いて、…………と言いなさい…」


「え…やっ…! そ、そんな恥ずかしいコト…!」


「言うんだ!」


もみぃん!♡


「んクゥゥゥゥゥゥッゥン!」


逡巡する愛美に対し、むき出しになった無防備な乳を乱暴に握る美禅。その迫力に愛美は抵抗する気力を削がれてしまうのだった。


「うっ…、 うぅ…!」


くちぃ…?♡


愛美はパンティを履いたままクロッチ部分を横にズラすと、細い指を大陰唇に添える。控えめに塗られた透明なマニキュアのテカり具合がピンクのオマンコに映え、厭らしさを更に増している。


にゅぱぁ…♡


そうして、まだ誰にも侵された事のないオマンコの中の聖域が少女の指で広げられ白日の下に晒されてゆく。


「はぁ…、 はぁ…!」


徐々に愛美の若さ溢れるサーモンピンクの膣内肉があらわになり、ソコがまだ新品未使用である事を物語っていた。


小陰唇まで綺麗に開かれ、そのウブな初物マンコの中身の全てを教祖美禅に見せつけると、愛美は震える唇を開いた。


「きょ…教祖…さま…。 愛美のココに…。 ま、愛美のえっちなおまんこ…に…、 教祖さまの聖なるオチンポ棒さまを入れて…『愛の儀式』をしてくだ…さい…。 お願いします…」


「ふふ、ようし…! それではこれより、入信したての序列愛欲天使の生島愛美に教祖であるワシ美禅幻影が直々に、ありがたい儀式を執り行っていくぞ…?」


「…は、はい…。 よろしくお願いします…」


くちぃ…?


「あっ…!」


美禅は愛美が自らの指で開いている花びらの間の膣の入り口に、肉棒を当てがった。

(す…すごい…! おっきぃ…!)


愛美の指の間に美禅の熱々のチンポが触れると、その余りの禍々しさと巨大さに愛美は怖気づいてしまう。


「じゃあ愛美…。 儀式前に、最後にこう言うんだ…」


チン先を膣入口に当てがいながら、更なる淫語を愛美に囁く。愛美は囁かれながら耳穴をニュプリと舐められ、ゾクゾクとしてしまう。


「…きょ、教祖…さま…。 愛美はこれまで…一度も男性とセックスした事がありません…。 その愛美の初めてのおまんこを…これから教祖さまに捧げます…。 どうぞ…愛美の処女を奪ってください…」


「グフフ、いいぞ? 愛美、ずっとワシを見るんだ…。 見つめ合いながら、結合するぞ?」


つぷ…? にゅ…、にゅぶぶ…? ずっ…! ブチ…! ブチブチ! にゅずぶぅぅん!


「うっ…、あっ! 痛ッ! うあッ! …んううぅう! ッ! っあーーーーーーーーーーーーーー!」


「ぶふう~~~~~~~~~~~~♪ 挿入ったぁ…♡」


初挿入に苦悶の態度を見せる愛美とは正反対に、まるで名湯に浸かったかの様に実に満足そうな溜息を吐く美禅。


「ああ…! 愛美の…、こんな可愛い中学生の、十二才の処女膜を破ったぁ! なんと良い気分だ…! ふうはははははは!」


「うっ…! あ…」


非常に機嫌よく笑う美禅とは逆に、破瓜の痛みと教祖とは言え不潔な肥満中年に純潔を散らされたショックに、目から大粒の涙を溢す愛美。


「それ、動くぞ?」


ずっ! ずっ! ずっ!


「うっ、あっ、ア! や、やだぁ! やっぱり嫌ァ! 許して教祖さま…もうヤダ許してっ! 抜いてぇ! いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!」


まだ入信したての愛美は教団の洗脳が完璧ではなく、破瓜の衝撃で理性を取り戻したようだった。


処女を散らされ、親子程も年の離れた男とのセックスに嫌悪感が激増する。


「何を言う! これは儀式だ! 『愛の儀式』だ! 愛美、お前の精神ステージを上げるのにこれは必要な行為なんだ! ふんッ! ふぅんッ!」


ずじょッ! ぶじょッ! どじゅッ! ずぼずぼ! どずぼん!


「いぃうぅぅぅぅぅぅ!? 痛っ…イタァい! ヤメてください教祖さまっ! ああう! あうんン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」


少女の本気で嫌がる声に、美禅は余計に性的興奮度を上げていく。


わずか十二才の超美少女の処女マンコを無理矢理に征服する快楽は相当に凄まじく、雄としての優越感をも満たしてゆくのだった。


「そら喰らえ! 喰らえ愛美! 教祖様のありがたい聖なる男根でお前の初モノまんこをジュクジュクとほじってやるぞ? ふぅははァーーーーーーーーーーーー!」


「あうぅぅぅぅ! んうぅぅぅぅぅっ! …いぁぁぁあぁぁぁぁぁーーーーー! やぁっ! イヤァーーーーーーーーーーー!」


愛美が嫌がり涙を流す程に美禅のピストンは激しいものになってゆく。少女の華奢な体に上から圧し掛かり征服し、男根を幼い膣へズコズコと出し入れするのは最高だ。


「はっははは! そら! そらァ!」


「あっ、あっ! んっ…♡ あアッ! はァン! あハァン!♡」


美禅の猛烈な突きにレイプされる愛美。だがその悲鳴の中に、微かに甘い音色が混ざり始めた。


ずじょっ! ずこっ! ずぶじゅぞっ! ぶじゅうんっ!


「ひぃンッ! んはっ♡ はぁ、はぁっ♡ あ…? んうぅ! んっ♡ んクゥゥゥゥゥゥン!♡」


仰向けになり、両手をバンザイの格好で押さえつけられている愛美。


いつしかその手は自分から美禅の手をギュウと強く握り返し、襲い来る快楽の波を逃している様な仕草を見せている。


「あうっ! はうっ! ンク…♡ ああ…! なんで…、なんでぇ?♡ ああン…あああン!♡♡」


美禅から一突きされる度に、いちいち愛らしい幼媚声を漏らしてしまう。


その反応はこの強姦チンポを気持ち良いと言っている様であり、余計に美禅を興奮させた。


「ふふ愛美…『愛の儀式』に早くも馴染んできたようだな? これが初めてのおまんこだというのに、淫らな女だ…」


「はっ、はっ♡ や…ヤァン…♡ 言わないで教祖さまぁ…。 あ! あふぅん! んっ…♡ んンふぅぅゥン!♡」


「そら…、そら…!」


「あうん!♡ いっ、いやぁん! そんな掻き混ぜちゃっ♡ イヤァン! は…恥ずかしい…! おちんぽでおまんこ掻き回しちゃいやぁァァん!」


美禅は腰を『の』の字を描くように回し、愛美の新鮮なJCオマンコを中年の男根棒で撹拌した。


温かな愛液が全体に絡みながらも、チンポへのキツキツな締付けは、美禅を堪らなく心地よくさせる。


「グッフフフ! いいぞ愛美? 可愛いぞ愛美ぃ? ふふぅ! 中学生の新品まんこ、素晴らしく使い心地いいぞお? ははぁ! 愛美のフレッシュな初めておまんこの相手はこのワシだ! もう一生変わらぬ事実として、愛美の処女を散らした男はこのワシだと記録されたのだ!」


「ああっ! 嫌…いやぁ! ひどいぃ…! んうぅっ!♡ あ♡ ああんン!♡」


チンポでも言葉でも愛美を強姦してゆく美禅。


彼の老練な性交テクニックに、心は拒んでも愛美の若い体は悦んで反応してしまうのであった。


「あっ、あっ♡ はあ…はあ…!♡ ああっ! あんっ! アハンっ!♡ あぁあぁあん! んあぁっ!♡」


美禅の強姦ピストンに合わせる様に自分からも腰を動かす愛美。


少女の小ちゃな口からは、ひっきりなしに快楽に悶える艶めいた声が発せられている。


十二才にしては大きな乳が、マンコを犯される度にたぷん、ぷるるん、と誘うように弾んで揺れる。


「ああ〜〜…! やはり初モノは良い! それも中学生の…まだ十二才の美少女のピチピチの処女まんこ! まるで強く手で握られている様な締付けだ! 初めてまんこ最高! 新品未使用の処女おまんこ最高ォーーーーーー!」


ずこずこずこずこずこ! どちゅん! どずぢゅうん!


「あっ! 教祖さっ…ああっ!♡ あーーーーーー! あーーーーーーー! あーーーーーーーーーー!♡♡」


「ウッヒヒィーーーーーーー! 初モノはいいぞぉ! フレッシュな新鮮まんこ、ピチピチ中学生おまんこいいぞぉーーーーーーーーーーーーー!」


愛美は美禅のテクニカルなピストンに強制的に快楽を覚えさせられ、美禅は愛美の新品オマンコの瑞々しさに酔い痴れる。


幼くも卑猥な雌の悦び声をいっぱいにあげる愛美は、実に淫靡な女子中学生の痴態を目の前で自分を強姦している男に曝け出してしまう。


「ぶちゅうーーーーーーーーー!」


「うむふぅぅゥン!?」


教祖美禅からの強姦チンポ突きにメロメロになり蕩けている無防備な愛美に、分厚い唇が覆い被さってきた。


愛美の若い口全体と口の中その全てを味わおうと、バキュームの様にジュージュージュルずぞと激しく吸引し、中学生との濃厚なキスを愉しむ五十路過ぎの中年男、美禅。


十二才の柔らかな舌をチュルチュル吸い、ベロベロ舐め回し、互いの唾液を流し飲み合う。この恋人の様な行為はオマンコにナマ挿入しながらキスする美禅をより一層激しく興奮させるのだった。


「ああ愛美っ…! 凄いぞ! 凄い気持ちいいぞ? お前の口もまんこも最高だ! うぶっちゅブブ! そろそろワシの神汁をドビュドビュ注ぎ込んでやるぞ? うりゃっ! うりゃっ!!」


「えぶあぁ! うぷぅ! えあっ♡ やっ、やめ…! やめてください教祖さま! 中はやめて…出すのやめて! 中出しヤダッ! お願いやめて! やめてぇーーーーーーーーーーーーーーーー!」


崇拝する教祖との『儀式』と言えど、これがまだ初めての行為でありまだ洗脳も完了していない愛美。


圧倒的なチンポ快楽に流されそうになりながらも中年親父に種付けされる悍ましさに激しい拒否反応を示し、最後の抵抗を試みる。


「いくぞお!」


ばびゅっ!


「あっ!」


びゅぶぶ!


「ふああ!」


びゅっ! びゅっ!


「あンあ!♡」


びゅぐぐ! どびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「んひあぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


びゅっ! びゅっ! びゅぶっ!


「あ! イク♡ あ!」


びゅうぶぶぶ! びゅるるる! びゅぶうーーーーーーーーーーーーーーー!



「ぁイク♡ あっ♡ イク! いっくぅ! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


美禅が一撃放つごとに、可愛らしい悲鳴をあげて雄が悦ぶ反応を見せてしまう愛美。


自らの絶頂を強姦相手に伝え、幼い体を快感に振るわせ、弾ませる。


「愛美ぃ…!」


「んむぅぅゥン!♡」


美禅は最後の一滴まで残らず愛美の膣奥に注ぎ込もうと更に腰を突き出し、イッている愛美の無防備な唇を再度塞いで甘露な口中をクチュクチュする。


超絶美少女の女子中学生にナマの中出しをしながらぐちょぐちょとベロチューするのは最高だ。


華奢な体を大人の力で抑え込み、快楽に悶える若い雌を上から見下ろし悦に浸る。美禅は生物の雄として、今のこの状況に非常に満足感と支配感を覚えていた。


「んっ!? んむふぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」


「ぐふふ…! どうだ愛美? ワシの…教祖様の神汁を体内に注いでもらった気分は…。 これでもお前も『絶対愛』のステージにまた一歩近づけたな…? ん? ん?」


喋りながらも舌をチュボチュブと差し込み、愛美の若い口中の味を存分に味わいながら美禅は膣に入れっぱなしだった男根を再び蠢かせ始めた。


イッたばかりで敏感な愛美の性器は、美禅の再始動した男根の動きに早くも発情した娘の反応を示してしまう。


「んやっ…、やぁっ! きょぉそ…さまぁ! あ♡ 今シたばかりでまた動いちゃ…あ!♡ ああっ! やら…、やハァン!♡ んああっ! あああアン!♡♡」


「愛美…? もっともっと『愛の儀式』を…修行をつけてあげるよ…?」


ぶちゅうぅぅ…


「んムゥン!」


唇を合わせたまま抵抗の声をあげる愛美の口を覆う様に塞ぐ。そうして美禅は一方的にオマンコに抽挿を繰り返す。


じゅぼ…! ぐじゅ…! じゅぐんっ…♡ ぶちゅん…! ちゅぼお…!

 


「はっ…♡ はっ…! あっ…! やっ…♡ ア…! ああん…!♡ んああぁぁぁァン…♡♡」


ゆっくりと焦らしながら、快楽を呼び起こすような腰使いに愛美の声がどんどん甘くなってゆく。


十二才の女子中学生、それもまだ一年生の初々しい娘が出すにしては淫ら過ぎるその幼い喘ぎ声は、非常に濃艶な響きでもって美禅の耳を心地良く蕩けさせてゆくのだった。


にゅぼちゅ、にゅぼちゅ…! ぶちゅん… ずぶぐちゅん…!


「ああン…あぁん…! い、いい…♡ いいン…! おまんこいい…、おちんぽずこずこされるの気持ちいィン…!♡」


美禅の巧みな腰使いに理性が蕩け、肉欲に支配されてゆく愛美。


「あ、ああやらぁ…♡ こんなの、いや…、嫌ァ…! やあぁぁァン…!♡」


口では嫌、嫌と言いつつ、愛美の足は美禅の腰へと絡みつき、足首を交差させ中出しをせがむ様な『だいしゅきホールド』の体勢を取ってしまう。


両手も美禅の首の後ろと背中へと回され、完全に自分をレイプする男自ら抱きつく格好となる。


それ程に愛美の若い体は美禅のチンポ快楽の虜になり、理性に反してもっと膣を満たして下さいと言わんばかりに動くのだった。


「はっ…、はっ…、はっ…♡ あっ…♡ あん…、あん…、ああン…♡ アハン…! アハァァァん!♡♡」


美禅のネットリとした老練な抽挿に合わせて、愛美が媚びた甘ったるい撫で声で喘ぐ。


少女の声のトーンが徐々に上がっていき、また性的絶頂に達するのが近い事を知らせてきた。


初めてのセックスと絶頂による興奮で愛美は多量の汗をかき、彼女のセーラー服はキメ細かな肌に張り付いている。


その制服は美禅によってたくし上げられ、丸見えになった若いお乳に中年の太い指が我が物顔で占領するように沈み、ニギニギされていた。


ずっ… ずっ… ずっ…! ぶぢゅんっ…! ぢゅぶぼぷ! ちょぶんっ…


もみ? もみもみ… もにゅにぃん?


「あっ…、 あっ…、 あっ…! はっ、はっ♡ ああっ…! ああん…♡ ああアン!♡」


小太り中年男性による乳揉みとナマ挿入レイプ。


その余りにも惨い強姦行為を受け、愛美は若い身体を性の快楽によじらせ、実に官能的な甘声を洩らすのだった。


「ぬふふふ…! 良~い声で鳴くようになったな愛美? ん? いいか? いいのか? ワシのちんぽがそんなに好いか? ん? ん~~~~~~~~?」


ベロベロと愛美の唇や頬、白い首筋をねぶりながらセクハラ質問する美禅。


その顔は可憐な少女を支配下に置き好き放題に嬲っている事で雄の悦びに満ち満ちている。


「ああゥン…。 い…、いいです…。 気持ちいい…! きょおそさまのおちんぽ、イイの…気持ちイイっ!♡」


顔と首、それに乳をもレロンレロンされながら、愛美はついに陥落した。


美禅から齎される圧倒的な肉体的快楽に、精神的にも参ってしまい素直に快感を吐露するのであった。


それを聞いた美禅は大いに満足し、これまでネットリ系だった抽挿を激しいピストンのズコズコしたものへと変え少女の乙女マンコを責め立てる。


「やっと素直になったな愛美! そら! そらぁ!」


ずこずこずこずこ! ばこばこばこばこ! ずっこん! ばっこん! ずこばこずこばこ!


「あっ! きょおそさっ、まっ♡ あ! あん! ああん! あああああアハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


ついに抵抗を諦め快楽の受け入れ態勢になった愛美に、美禅の肉撃は余りにも猛烈であった。


「あーーーーーーー!♡ あーーーーーーー!♡ あーーーーーーー!♡ あーーーーーーー!♡ いいっ! いいーーーーーーーーーーーーーーー!♡ おまんこいいっ!♡ おまんこいいっ! おまんこいい~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


今日が初めてのセックスとは思えぬ程のヨガり様で、愛美は端無く有られも無く嬌声をあげる。


その蕩ける様な甘声は酷く男に媚びていて、間近で聞く美禅の劣情を否が応にも増幅させた。


「おおっ! いいぞ愛美! いい乱れ方だ! どうだ? 欲しいか? ワシの神汁をビュービュー出されたいか? ん? どうだ? どうなんだ!」


「ああっ! 欲しいっ! 欲しいです!♡ きょおそさまの神汁欲しい! ください…、まなみのえっちなおまんこにください!♡ ああっ…!♡ きょおそさまのありがたい神汁を、まなのまんこにドビュドビュって注いでぇ?♡」


「よく言った! くれてやる! ほりゃぁーーーーーーーーーーーーー!」


どぶどぶどぶ!


「んハァン!♡」


ぶびゅびゅびゅ!


「あっ♡ あっ!♡」


びびゅるる! びゅぐびゅぐ!


「あふあっ♡ ああハァン!♡」


どぶ! どびゅるるるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あっ! アーーーーーー!♡ いくっ…♡ いくぅーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「いくいくいく…! おまんこイクッ!♡ おまんこイクッ♡ まなのおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


断続的に射精され、精液が脈動して注入される度に愛らしい声で喘ぐ女子中学生の愛美。


快楽の頂きに達し、性の絶頂に昇ったその妖艶なイキ声は、とても中学一年生の十二才の娘とは思えない余りにも淫らなものであった。


「うッ…あ…。 あ…。 きょう、そ…さまぁ…♡ きょうそさまぁぁん…♡♡」


自分をこんなにも気持ち良くしてくれる雄、教祖美禅に愛美は自然と媚びた声で甘えた。


この圧倒的快楽を齎してくれる男に支配される事に女の悦びを覚え、本能では一匹の雌として美禅という雄に従いたくなってしまっている。


「きょおそ、さまぁ…♡ 神汁の注入…、ありがとうございましたぁ…。 ああ…♡ 今晩は…もっともっと…まなみを可愛がって頂けますか…?」


抜かずの二発ナマの中出しをされ、愛美の小ちゃな膣からはゴポリと精液が溢れかえっている。


キツそうに挿入されたままの美禅のチンポを自分から膣肉を狭め締め上げて、ねだる様に膣肉で肉棒をモグモグする。


「ふふ…! すっかり惚けた娘になりよって…。 いいだろう、一晩かけてジックリと愛美の中一まんこをワシの教祖様チンポの形に変えてやろう…」


「ああン…、嬉しい…♡♡」


そう言うと、美禅はまたも射精直後のチンポを抜かずに愛美の少女オマンコの中を掻き混ぜ始めた。


愛美は美禅の優秀なオマンコシェーカーちんぽに膣内をこれでもかとグチョマヂョと攪拌され、ヌメる愛液を端無く撒き散らして卑猥なヨガりを上げ続ける。


「あ…、あ…、あ…!♡ きょおそさま、きょおそさまぁ…♡ おちんぽおおっきぃ…! おまんこ気持ちイイ…!♡♡ あッ♡ あッ♡ ああん!♡ あアハァン! いくっ…♡ いくっ♡ おまんこイクッ!♡ おまんこイックゥぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」



こうしてすっかり美禅の教祖チンポの虜となり、おまんこ教団の性の教えに洗脳された美少女中学生・生島愛美。


その後は美禅だけに留まらず、彼女を色欲の目で盗み見ていた教団幹部の中年男達の慰み者としてもその瑞々しい体を捧げる未来が待っているのだった。






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