愛美IF 脅迫寝取りレイプ 156 取っ替え引っ替えのスイッチセックス
Added 2022-04-19 02:05:04 +0000 UTC「なんだ愛美…また凝りもせず理事長と…パパと学内でセックスしていたんだろう? うん?」
「…い、言いたくありません…」
普段は鍵の掛かっていて誰も入れない無人の屋上。
私はそこに呼び出され、教頭先生にパパとの行為を問い詰められている。
私は自分の燃え上がる肉欲に身を任せ、パパのオチンポとオマンコを結合させ快楽に溺れてしまった事を後悔していた。
そもそも教頭先生に脅迫されレイプされる様になったのも、パパと学校の中で破廉恥な行為に耽り、夢中でセックスしていた所を盗み見られて動画を撮られてしまった事が原因なのだ。
なのにまた私はパパが帰ってきてくれた事が嬉しくて、いつでもどこでもパパのオチンポが欲しくて欲しくて堪らなくて、学校の中でも家でも外でもパパを求め、情欲に任せ有られも無い声をあげて端無く痴声を漏らしてしまう日々を送っていた。
「そんなにパパとのセックスが大好きか…!」
むぎゅう…!
「うクゥン!」
教頭先生が無遠慮に私のオッパイを揉む。揉むというより、握り潰すという形容の方が正しいと思えるような乱暴な掴み方だ。まるでお前の支配者は、ご主人様はワシだぞと権威を誇示するかのようなパイモミであった。
「ふん…! どうせあと数日でまた理事長は教育委員会の海外研修で海の向こうだ。 だがその前に、節操なく父親と性交するいけないビッチ娘のおまんこを綺麗綺麗してやらんとな…?」
ぶっちゅううううう…
「うむっ!? んふぅぅゥン!」
場所は学校の屋上。眩しい日差しの下、透き通るような青い空と、綿菓子の様な白い雲。
制服に覆われていない頬や腕、足には温かな風が撫でる様に吹きつけている。
そんな青春のワンシーンの様な、素晴らしい情景の中で。
私は自分よりも何十才も年上の、それも自分の通う高校の教頭先生に脅迫され強制的にキスをされた。
チュブッ… くちゅぐちゅ…! ぬっぽ、ぬっちょ… ぐぢょ、ぢょぶ、ぶちゅずるるる…!
「ふむぅん! んっ… んむえぁァン! あっ…♡ あえぇあぁ…! えあぁぁぁァン…!♡」
教頭先生は、私のセーラー服の中に手を突っ込み乱暴にお乳を直接モミモミしている。
もう片方の手は制服のプリーツスカートの中に差し込まれ、パンティーごと尻肉をムニムニと揉まれる。
好き放題に体を触られ、口中も犯されて、私は教頭先生の為すがままだ。
私と教頭の合わせ貝のように重なった唇と絡み合った舌からは、ヂョブヂョブと言う卑猥な唾液の攪拌音が漏れ出ている。
その音に混じって、階下の校庭からは体育の授業を受けている生徒達の健康的な掛け声などが聞こえてくる。
(あ…ああ…! 私また…、また教頭先生と、えっちな事しちゃってる…! こ、こんな場所で…。 こんな青空の下で…。 ああン…!)
心では教頭先生から無理矢理されるキスを嫌がりながらも、既に何度も体に覚え込まされている圧倒的な快楽を想起し、学校の屋上という白日の下、私のオマンコと胸の中は熱く火照り始めてしまうのだった。