SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


愛美IF 脅迫寝取りレイプ 157 屋上でアオハルSEX

 ぱんっ…! ぱんっ…! ぱんっ…! パァン!


「あっ! あっ! アッ! あはん!♡♡」


 無人の屋上で教頭先生に口と体を嬲られた後。


 私は金網に手をつき、立ちバックの姿勢でツンと腰を突き出して、尻を捧げ背後からのおチンポ様を迎え入れていた。


 むにゅにゅっ♡ むにっ♡ ぶににゅうん!♡


「あうぅゥン!♡」


 教頭先生の両手は私のセーラー服の中に差し込まれ、おっぱいを直接触り遠慮なく揉みしだいている。


 時折乳首を指で摘まれ、クリクリされると鋭い快感が先端に走りビクビクとしてしまう。


「ふふ…良い声で鳴くなぁ愛美…? いいぞ…可愛いぞ…?」


「あ…ああ…、 きょおとぉセンセェ…♡ いやぁぁァん…」


 私のうなじをベロリと舐め、唾液を塗り込みながら肌を味わわれる。


 尚も膣奥まで男根を挿入され、直線的な前後ピストンされたり、グルグルと円を描くような膣回し運動をされたり、私のオマンコは教頭先生の好き放題に嬲られていた。


 ぱじゅっ…! ぱじゅっ…! ぶぢゅっ…! じゅぶん!


「はぁっ…! はっ♡ あっ…、ああっ!♡♡」


 先生のネチッこい腰使いは絶妙に気持ち良く、一突きされる度に卑猥な声を漏らしてしまう。


 学校の無人の屋上という場所で、澄み切った青空と綿のような白い雲。そこに直線的な飛行機雲が通っている。


「あああ…! す…ごい…! きょおとぉセンセェのおちんぽ…おっきい!♡ んあぁぁぁぁ…!」


 暖かい黄金色の日差しが、優しく瞼を照らす中、私は教頭先生の欲の塊オチンポ肉棒を若くて狭い膣マンコでおもてなしし、甘い声でヨガり、媚びた態度で身をクネらせる。


「ああちんぽ…♡ おちんぽぉ…!♡ ちんぽ硬ぁい…!♡ ちんぽぶっとぉい…! はァン…♡ んうぅぅゥン…!♡♡」


 一方的に齎されるチンポからの快楽を逃がす様に、私は屋上に設置された金網をギュウと握りしめる。


 教頭チンポからの陵辱ピストンをされる度にガシャガシャと金網が揺れ、その音が階下の運動部の掛け声と混ざり合い、酷く淫靡なハーモニーを奏でていた。


「あ…♡ アアこんなの…、こんなのぉ…!♡ あぁぁぁぁぁ…♡♡」


 まるで青春の1ページの様な情景で、自分の通う高校の教頭先生から脅迫レイプされる私。


 爽やかな景色と反比例し、私の心は昏い快楽の泥沼でグチョグチョであった。だがそれが途轍も無く気持ち良く、到底抜け出せない沼でもあるのだ。


「ああいきそうだ…! いくよ? 愛美…。 このまま中に出すよ? そら…そら!」


 ぶちゅうぅぅぅ…!


「んむうぅぅぅぅ!?」


 立ちバックで私を犯す教頭先生が、私の顎を持ち首を反転させ無理矢理キスをしてきた。


 ちゅこちゅこと唇を合わせ、唾液混じりに舌を絡ませ、恋人同士のような濃厚なラブベロチューを強要される。


「愛美…、お前はワシのおちんぽ奴隷であると同時に恋人だ…。 これからもいっぱい愛し合っていこうな…? ぷちゅちゅ?」


「んぷえぁっ! あ…愛し合うなんて…! いやぁ…!」


 教頭先生のおぞましい台詞に鳥肌が立つ。


 しかし挿入されたオチンポ様から快感は凄まじく、私はイヤイヤと言いながらも自分から腰を後方に突き出しフリフリ振って、奥深い性交を促してしまう。


「いくぞ…?」


「んッ!? んむぶうぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡」


 どびゅっ! どびゅぶぶっ! ぶぶっ! びゅぶぶうーーーーーーーーー!


「んふうーーーー!♡ んふうーーーーーーー!♡♡ ふぃふう!♡ ふぃふうーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 濃厚ベロチューで唇を塞がれたまま、中出しされて私はイッた。


 教頭先生の興奮した顔越しによく晴れた青空を眺め、熱い種汁を膣に注がれる快感に身を震わせ、私は更に教頭先生との極上セックスの気持ち良さの虜になってゆくのだった。






More Creators