愛美IF 脅迫寝取りレイプ 158 トロフィーワイフ愛美
Added 2022-05-02 13:22:58 +0000 UTC「なぁ愛美…明日はワシとデートをしよう。 とびきりお洒落をして来い。 もちろん色っぽさも忘れないような服装と下着で…な?」
「え…デ、デート…ですか? 何ですか…突然…」
いつもの教頭先生の『ヤリ部屋』
そこへ呼ばれ、不潔で狭い六畳ほどの畳の部屋に敷かれたカビ臭い布団の上で一戦を終え、私の中に大量の種液をドクドクと注ぎ込み、満足そうな笑みを浮かべながら教頭先生はそう言った。
…屋上での青姦中出しセックスから少しして、最愛のパパはまた海外研修の為に日本を離れてしまった。
パパが発つ日の前日、正確には当日の玄関を出る直前まで私はパパを激しく求め、また離れ離れになる事を惜しむように、濃厚で情熱的な行為に励んだ。
教頭先生は、理事長であるパパが出国する日は私がその様な激しい熱愛行為に勤しむ事を予想済みだったのだろう。
パパが飛行機に乗った直後に私を抱き、荒々しく強姦しながら先程までパパちんぽに中出しラブ射精してもらった私のオマンコの中に、自らのレイプチンポから上書きザーメンを何度も何度も、パパに注いでもらった以上の回数のスペルマソースを注入し、私の体に自分の匂いと体液をマーキングするのだった。
存分に膣内射精し満足した教頭先生は、冒頭に述べたように私にデートのお誘いをしてきた。
いつも会えば肉欲のままに襲われたりマニアックで濃厚なプレイを強要されてばかりだったので、私は何事かと怪訝に思ってしまうのだった。
「トロフィーワイフって知ってるか?」
「い…いえ…」
教頭先生いわく、トロフィーワイフとは横に連れているだけでトロフィーのように飾りとして映える、誰もが羨むステータスシンボルになる美しい女性の事だという。
私の外見は正にトロフィーワイフとして相応しく、外で連れ歩き周囲の羨望の眼差しを浴び自尊心を満たしたい、というのが今回のデートのお誘いの理由らしい。
先生からはお洒落かつ色っぽい服装を…という注文を受け、私は帰宅後パパの居ない寂しい家で、自分を脅迫レイプする中年の為に服を選ばなければならなかった。
…翌日。
学区外から少し離れた街の駅前で待っていると、約束の時間から少し遅れて教頭先生が現れた。
「おう、待たせたな。 …ほっほ♪ いいじゃないか、愛美…。 ようく似合っているぞ? 堪らんなぁ…」
「…あ、ありがとうございます…」
私の姿を頭の先から足の先まで舐めるように視姦する教頭先生。その視線に晒されるとゾワゾワと鳥肌が立ってしまう。
今日の私の服装は、上は黒の肩の出るタイプのオフショルダーと呼ばれるトップスだ。
首回りも背中も肩も、脇と胸元さえも丸見えのデザインのこの服は、教頭先生の…いや男の人なら大概は喜んでくれると思い、チョイスしたものだ。
そして下はショッキングピンクの3段フリルのミニスカートを履き、膝上25センチ以上の極短い丈のスカートからは生足を出し少しだけ高いヒールを履いている。
現役JKの生足が大好きな教頭先生は、そんな私の足というより股間を眺め、嬉しそうに目を歪めていた。
髪はいつものツインテールではなく片方に束をまとめたサイドテールにしてみた。外で会うならいつもと違う髪型の方が良いのかな、と漠然と思ったからだ。
化粧も少し目元をハッキリさせたり唇に甘い匂いのグロスを塗ってテカらせたりと、正に『デート仕様』の自分になるよう精一杯着飾ってきた。
日々自分を強姦している中年相手に、なぜこんなに頑張ってしまったのか自分でも不思議だが、女としてお洒落して可愛くなるのは純粋に楽しかった。
「ワシを待っている間に男に声をかけられなかったか? ん?」
「やっ! きょ、教頭先生…! こんな所で…、あっ!」
駅前という公の場であるにも関わらず、教頭先生は馴れ馴れしく私のお尻を揉んできた。たっぷり味わうように指を広げ、モミモミしてくる感触が気持ち悪い。そしてこんな場所での行為に、恥ずかしさが止まらない。
私は今日一日の教頭先生とのデートで何をされてしまうのか、今から不安でならなかった…。