寄贈小説 新乳生歓迎会
Added 2022-04-27 08:55:34 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 清純シスターのドスケベパイズリ ~どぴゅどぴゅハーレム乳いぢり~』の続編になります。
「…以上で本年度の入学式並びに始業式を終わります」
(…おっ…、もう終わりか…。 今年こそは何事も無く平和に式が終わるかな…?)
俺の名は岸拓磨。
共学の高校なのに、在学生で男子生徒は俺ただ1人という特殊な環境で青春を送っている3年生だ。
今年新たに入学してきた新入生たちは数が多く、加えて何処を見ても誰を見ても巨乳、巨乳、爆乳。
小生意気に勢い良く前方に突き出したロケットおっぱいの集団。思わず目を惹かれるその巨大な乳肉の群れが、体育館の中で所狭しと弾んでいた。
(ゴク…! 今年の1年生は発育が凄いな…。 あれで本当に、つい数週間前まで中学生だった15才の女子なのか…?)
数の多さに乳の大きさが加わり、新1年生女子の集団の迫力と圧迫感、存在感は凄まじかった。
そして今年もどうやら男子生徒は1人も入学していないらしい。体育館は見渡す限り15才のピチピチロリ巨乳娘たちのフレッシュな雌の匂いに埋め尽くされている。
「ではこれより、入学式に続きまして在校生と新入生の親睦を深める為の歓迎会も含めた、レクリエーションを行います」
(…ん? まだ終わりじゃないのか?)
「レクリエーションは名付けて『岸取りゲーム』 本校唯一の男子生徒である岸拓磨クンを在校生女子で椅子取りゲームよろしく奪い合い、最後に彼に乗っていた人が勝ちというゲームです」
「えっ!? な、なにィ!?」
「在校生はこのゲームで新入生との親睦を深め、新入生はそれに加え『男子』というものを文字通り肌で感じ取ってください」
突如として提案された、男女比1:600以上の岸取りゲーム。
俺は生徒会長の宣言直後にあれよあれよと言う間に周りの女生徒らに手足を引っ張られ、いつの間にか用意されていたベッドの様な柔らかいマットの上に、あっと言う間に仰向けに大の字に寝かせられてしまった。
「アッハ♪ きぃ〜し♡ 今年もよろしくな?♡♡」
「ヤァン…たぁくんに乗るなんて、ドキドキしちゃう…♡」
「体を擦り寄せて『親密』になるのも楽しいかもね♪ せぇ〜んぱい?♡」
「岸センパイっ、失礼しまぁす♡」
「おウッフ! おっふんっ!」
無防備な俺の体の前面に、数多の現役JKの水密桃の様な尻と、ピチピチの太ももが乗っかってきた。
どふん!と勢い良く伸し掛かられ、強制的に肺から空気が押し出される。
そんな俺の息苦しさを理解していないのか、今が旬のうら若き乙女たちは黄色い歓声をキャイキャイとあげながら、楽しそうに俺の体の上で活発に跳ねている。
「あんっ! せまっ、キッツぅい! キャハハハ!」
「岸センパイの体ってカチコチですねっ。 男の人って感じぃ…♡」
「アハハハ! それっ! それっ!♪」
「うふう! おうふう! おっ! ほおっ!」
俺というただ一人だけの男子生徒の全身に、大量過ぎる現役JKが一斉に群がり集まり寄り添って、魅惑のヒップとスベスベ太ももを密着させてくる。
俺の視界いっぱいに広がる、ムチピチ少女たちの制服のミニスカート、そしてパンティ、パンティの食い込んだスケベな尻肉、最高の触り心地の魅惑の太もも。
若い雌肉を堪能しまくれる最高のロケーションに埋まっている俺の体は、細胞レベルで歓喜している。
「んふふふ♪ なんか岸をオシリで踏むっておもしろいね♪ クセになりそ♡」
「うおふう! うっふ!」
『岸取りゲーム』のレクリエーションの最中なので、俺の上を取っ替え引っ替え多くの女生徒がおしくら饅頭よろしく次から次へと様々な尻が通り過ぎてゆく。
女子高生の下半身が丸見えとなるこの超VIPな絶景に加え、甘酸っぱく濃厚な若い雌の体臭が俺の鼻腔いっぱいに侵入してくるのも最高だ。
JKの甘い匂いと汗のにおい、そしてスカートとパンティーの中に籠もったおまんこから放たれる性臭と尿臭は堪らなく興奮する。
「あっ! ヤンっ! 岸センパ…あんっ!」
俺の腕に尻を乗せている新入生の股間に指を差し込み、マン筋を撫であげると実に初々しく可愛らしい悲鳴をあげる新1年生の15才の少女。
パンティ越しにおまんこに触れた途端に体をビクンと跳ねさせ、たわわなロケットおっぱいをぶるだぷんと震わせる。
「んあっ…!♡ か…硬いぃ…!♡ こ、これ…岸センパイの…ち、ちんぽ…?♡」
そして俺の股間に跨っている新入生の少女には勃起したチンポを思い切りパンティの上から押し付け、青春の象徴学生服の布越しに男根でマンズリ行為をしてやった。
「ふんっ、ふぅん!」
「あっ、やっ、アンッ!♡ 岸センパ…、これヤラし…♡ ヤラしいよぉっ!♡ ああん! あふぅん!♡」
俺が下から突き上げると、その動きに合わせて自らも腰をクネクネグイグイとちんぽに押し付けてくる新入生。
つい先日まで義務教育の中学生だったとは思えぬ淫らな腰使いに、俺も興奮がいや増す。
「岸ぃ…私も…」
「アタシもぉ…♡」
ぎゅんむむむむ!
「おうふう! うはぁ!」
俺の突き上げで端無くヨガる新入生を羨んでか、同級生や2年生も我先にと俺の股間に尻を押し付けてきた。
大量のフレッシュな果実尻、若き水密桃ヒップが俺の勃起チンポを一斉に包囲する。
制服スカートのゴワゴワ感をそのまま押し付けてくる女生徒も居れば、わざわざスカートの裾をめくり、柔らかい生地のパンティーで直接押し付けてくる者、尻をグイグイ沈ませながらピチピチ太ももを絡めてくる者など、俺への責め方は実に様々だ。
余りの女子高生の密度に超濃厚に圧縮された若雌の匂いがムワンと立ち込め、その性を滾らせる香りだけでも射精したくなる程に興奮する。
「たくまぁン♡」
「たぁーくぅん♡ たぁくふうゥン♡♡」
「ああんン…! んっ♡ 先輩のおちんぽ、おっき…♡ ぶっとぉい…♡」
「はぁはぁ…! あ…♡ どうしよ…。 マジで私、岸センパイのおちんぽ挿れたいかも…」
俺の上に尻を押しつけ太ももを絡め、更には自らも性的興奮していく激烈美少女だらけのピチピチJKの群れ、群れ、群れ。
責める側の女生徒たちも淫らに乱れ、挿入願望が大きくなるのが見て取れるのは堪らない。
特に新1年生はまだ己の中の性欲を全く制御できないのか、その多くは俺の上に尻を乗せたまま騎乗位でセックスする様に腰を前後左右に上下に円状に動かし、弾む上半身からは豊満に実った乳肉の果実が酷く卑猥にバルンバルンと揺れていた。
「岸せんぱぁい…♡♡」
「ああん、せんぱぁい…♡」
カリッ!♡ カリリッ!♡
「うあぁう!? 痛ッ! いっ! うああああああーーーーーー!」
俺の上半身に尻を乗せている新入生2人が、股の間に手を差し込み俺の乳首を爪で引っ掻き始めた。
何とかそちらへ視線を送ると、手間暇かけてお洒落したのであろう美しく彩られた長いネイルが暗褐色の俺の乳首を楽しそうに弄っている。
極彩色の派手なネイルが沈殿色の俺の乳首を引っ掻く様は、酷く爪色が映えていて凄まじくイヤらしい。
「先輩の声、カ〜ワイイ♡」
「もっと責めたくなっちゃうぅ♡ ね、センパイ。 い〜〜〜っぱい、『親交』深めましょうね?」
違う親交が深まってしまいそうな、耳が蕩ける様な撫で声で更に興奮してしまう。
伸し掛かられる尻の柔らかさと弾力、そして乳首を引っ掻かれる美麗で長いネイルの硬さが堪らなく気持ち良い。
「アン岸、こっちもぉ♡」
「拓磨ぁ♡ うちの事も見てぇ?」
ずししんっ!♡
「ふぁぼう!?」
俺の顔全てを埋める様に、ふくよかで柔らかな極上JKヒップが伸し掛かってきた。
これまではかろうじで呼吸できていたが、それさえも封じられる程の超密着。
尻の谷間や下付きのおまんこの感触がパンティー越しに鼻先や口、頬に感じられ、苦しい中にも雌肉との密着で幸福感でいっぱいになる。
(ああ…! 何て良い匂いだ…イヤらしい匂いなんだ! 堪らん…たまらんっ!)
若い女子の股間に顔を埋めると、青春の香りがする。
少女独特の甘酸っぱい香り。汗と尿がない混ぜになった籠もった臭い。
それら全てが俺の勃起に作用する。否が応でも性的興奮させられるのだ。
「あふん! 岸ィ♡ うちのおまんまんに息吹きかけないでぇ? あ! あふぅん!♡」
「んんふぅん!♡ 私のまんこがきっしーの指に撫でられて…はっ♡ 入ってるぅ!♡ やぁん…、ヤラしいぃんン…!♡」
「ああア! 岸先輩のおちんぽが、アタシのお尻の谷間に刺さってる! ズリズリしてる! 犯してるぅン!♡ 先輩ちんぽスッゴ…♡ スッゴいぃん!」
顔や手や腕、チンポに至るその全てにピチピチの現役女子高生の淫らなヒップと太ももでいっぱいに埋め尽くされる。
特に新入生に至っては、その全員が超爆乳という事もあり上半身が揺すれるのに合わせて豊満でたわわな15才おっぱいがバルンバルン、たっぷんどたぷるんと我侭に跳ねているのが余りにも淫靡な光景に映り、俺の視線をかっ攫うのだった。
「岸ぃ♡ きぃしぃ♡ はぁん、岸ぃぃぃぃ!♡♡」
「たぁくん♡ あ♡ たぁくふぅん♡ んあっ♡ あっ、あっ♡」
「あふん!♡ センパイ…、センパァイ!♡」
「ああイイ…!♡ ちんぽいい…! こんなおっきいの、欲しくなっちゃうぅ!♡ 岸せんぱぁい!♡」
体育館を埋め尽くすJKたち。
超大量の少女たちによる俺1人への尻と太ももを押し付ける淫らな圧迫。
柔らかさと弾力に満ちた、若い反発力と素晴らしい肌の質感。
心と脳が蕩けるような、卑猥で媚びた甘ったるい雌の声。
「あ…、あ! あああ! うあああああああああーーーーーーーーーーーーー!!」
どびびびびいーーーーーーーー! どぶっ! どびゅびゅっ! びゅるぴゅる! どぷっ! どぼびゅぶぶぶうーーーーーーーーーー!
「「「あっふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」」」
余りの快楽に、俺は雄叫びをあげついに射精へと導かれた。
今が旬の若い娘たちのピチピチ女体に押しつぶされての放精は途轍も無く気持ち良く、心地良く、解放感と達成感に満ちた素晴らしい快感を俺に齎してくれた。
俺も、そして彼女らも。
『岸取りゲーム』という名の明ら様な性行為に準ずる所作で果てる事で、確かな一体感を得ていた。
「んふぅン…きぃしぃ…♡」
「いっぱい、『親交』…深められたね…?♡」
「今年もずっと…よろしくね?」
「いっぱい私達と色々エロエロ…♡ イロエロしよ?」
射精後の素晴らしい快感の余韻に浸りながら、女子生徒たちの甘い囁きに酔い痴れる。
俺はまた今年も大変な女難の年になるのだろうなと思いを馳せつつ、更に男根を擦り潰してくる女尻の感触にまた勃起してゆくのだった。