寄贈小説 JS版脅迫寝取りレイプ ~美羽の場合~
Added 2022-04-28 05:16:34 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 JSまんこにハメましてオメコ絶頂でございます』の続編になります。※今回は主役が変わるので三人称視点となります。
(ん…? あれは美羽? 隣に居るのは誰だ…?)
司と美羽が連れ立って歩いていると、美羽の担任教師である良明という27才の男がその光景を偶然に見てしまった。
(彼氏? 兄弟? …でも確か、美羽には兄はいないハズ…)
美羽の様な超絶美少女の情報は、ロリコン教師である良明は全て頭の中にインプットされている。
司は高校生であり、美羽はまだ小学5年生だ。そんな兄弟でなければカップルとするには少々不自然とも言える2人が並んで歩き、公園の中へ入っていくのを良明は気づけば尾行していた。
(み、美羽…! 誰なんだその男は…!)
良明はクラスでも、いや学年でも筆頭美少女である美羽を始め、学内の容姿の可憐な少女たちを執拗に盗撮してきていた。
そうしてその画像や動画で思う存分に自慰をし、翌日には平気な顔でオナネタにした教え子小学生にふんぞり返って授業をするという倒錯的な日々を送ってきたのである。
「あっ! あっ! あっ! お兄ちゃ…!♡ つかさおにいちゃあん!♡」
「美羽っ! 美羽っ! 可愛いよ? とってもおまんこキツキツだよ?」
「はぁイイ!♡ おまんまん気持ちイイ! おにぃちゃんのデカぶとちんぽでズコズコされて、みうの小学生おまんこイッちゃうぅ!♡♡♡」
公園の中の公衆便所の男側に入っていった司と美羽は、美羽の担任教師に尾行されているとも知らずに個室の中で情熱的に行為をおっ始めてしまった。
不衛生な男子便所。その個室の扉が激しくガタガタと揺れ、誰が排便したかも分からない不潔な和式便器に跨り落書きだらけの汚れた壁に手をついて、美羽は立ちバックの姿勢で小尻をツンと後方に突き出し、幼い喘ぎ声を甘く切なく漏らしている。
美羽の担任教師である良明は興奮しながら、2人のラブラブセックスを中出しされるフィニッシュまで見届けた。
「あっ!♡ イク! いくいくイッちゃう!♡ つかさおにぃちゃんの逞しい大人ちんぽで、みうのえっちな小学生おまんまんイカされちゃうよ! ああイク…! いくいく! あ! あーーーーーーーー! イクゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡♡♡」
美羽は有られも無い姿で種付け膣内射精され、それと同時に自身も性的絶頂した。
そんな美羽のJS5の幼い痴態を、良明は個室便所の壁の下からスマホを差し入れ、2人の性行する様を撮影する事に成功した。もちろん顔もバッチリ分かる様に動画に収めたのである。
………そして翌日。
良明は放課後、空き教室に美羽を呼び出し、昨日の司との性行為の動画を見せた。
「あっ…! せ、先生…これって…」
「これは彼氏かな美羽? まだ若いよな…。 どちらにせよ、このお前達のセックス動画は顔も分かる様に映っている。 黙っていて欲しければ…」
俺にもこの彼氏と同じ事をさせろ、と脅迫する良明。
美羽は大好きな司に迷惑はかけれないと思い、卑劣なる担任教師の言うことを聞くしかなく、首を縦に降るのだった。
「いい娘だ美羽…。 じゃあまずは先生のおちんぽ様をニギニギさせちゃおうかな? ほうら…先生の指導棒をその小ちゃなお手手で包んでごらん?」
「…は、はい…。 先生…」
教壇に教師用の椅子を置き、そこに座った自分の片膝の上に美羽の小さな尻を乗せる。幼子がぬいぐるみを抱くような形で良明は美羽と体を密着させてゆく。
「…あっ…! ヤダ…! お、おっき…!」
スーツのスラックスのチャックから出された生の教師チンポは、既に激しく勃起していた。
美羽ほどの超美少女は、良明にとって最も使用頻度の高いオカズであったからだ。
妄想の中でしか犯せなかった少女が、今自分の片膝に乗りこれからチンコを握らせようとしている。
その事実に良明の精神的興奮度は彼の人生で最高潮に達していた。
「さ…握って…?」
「……は、はい…。 んあ…! あ、熱い…! い、いやぁ…」
嫌がる教え子に卑猥な命令を下し、ついに自らの性棒を無理矢理に触らせる事に成功した担任教師。
興奮もさる事ながら、彼は途轍もなく感激そして感動していた。
それはまるで、ゲームで非常に入手困難なレアキャラクターをゲット出来たような高揚感と似ており、ずっと狙っていた教え子、それも最上級の美少女に自分のチンコを触らせた事実は良明に至上の幸福感を齎すのであった。
「なあ美羽…? 昨日のあの男は、お前の彼氏なのかい…?」
「……みたいな、ものです…」
自らの男根を幼な子に持たせながら、尋問を始める良明。その顔は酷く美羽に近づき、息がかかる程であった。
「そうか…。 まだ小学5年生だというのに、おマセな子だ…」
ちゅぶう…?
「んむっ…! んふぅ…!」
小柄な美羽を片膝に乗せたままゆるゆると手コキさせ、セクハラ尋問を始めながら唇を奪う。
良明は直ぐに舌を差し込み、美羽の口中をクチョクチョした。若い娘の甘露な口の味は幼な子が好きな良明に取って非常に美味であり、少女の狭い口内全てを味わおうと舌で嬲りあげる。
「昨日おまんこシテた男…『司お兄ちゃん』…だっけ? ね…いつもあんな風に、あんな不潔な場所で盛って2人でハァハァ姦ってるの? …ん?」
「んむちゅう…! い…つもは…アムン! れちゅぷちゅ…んはっ…! 部屋で…する事が多い…です…、んアン!?」
美羽の甘露な口内を舌でチャプチャプ濃厚ベロチューしながら、今度は彼女の胸を揉み始めた良明。
発展途上の控えめな膨らみは淫らさのポテンシャルを感じさせ、良明の手に感動を与えた。
もみ? もみもみ…、 ふにぃん?♡
「はっ…、やっ…! せ、センセ…! あ♡ んあっ!」
良明の片手は、美羽に手コキさせている手に添えられ、2人で男根をゆっくりと扱きゆるゆると快感を齎している。
「はぁ…、はぁ…! やだぁ…! ゆ、許してぇ…?」
(ああ…! あ、熱い…♡ 先生の、おちんぽぉ…!♡)
無理矢理手コキさせられ、更には良明に手を添えられ手コキを誘導されるという変態的性行為。
この行いに、これまでの司との度重なる肉体関係により開花した美羽の秘めたる淫乱さが刺激され、少女もまた担任教師とこんな事はいけないと思いつつも徐々に徐々に、そして確実に興奮してきていた。
手コキを手伝ってる良明のもう片方の手は美羽の脇が丸見えで胸元もゆるゆるな隙だらけのタンクトップの間から差し入れられ、11才の少女の未熟な乳果実を手の平に収め嘲笑うかのように繰り返し揉み解している。
「んっ…♡ んあっ…! もみ方、ヤラし…♡ あ、あん…! やらぁ…!♡」
そして美羽の小ちゃな唇は良明に丸ごと吸われる様に貪られ、所謂コイキングキス状態でオクチレイプバキュームベロチューでちゅっぽちゅっぽと唾液を飲まれ、送り込まれ、蛇の交尾の様に舌を無理やり絡められ、挙げ句クチビル同士は合わせ貝の如く重ねられ、超密着状態で犯されてしまう。
「んぐぶちゅ! んぢゅぢゅう! んふあぁ…!♡ れろぶぢゅう! ぢゅぶぶう! あはぁ! えはぁ〜〜〜♡ んレロレロ♡ うぶレロぉ!♡♡」
心では拒んでも一回り以上年上の担任教師による大人の愛撫で女体を弄ばれ、嫌なのに感じてしまう美羽の戸惑い混じりのヨガり声はその幼さも相まって非常に淫らなメロディーと成り良明を悦ばせた。
「いつもは部屋でセックスをしてるのかい…? どんな風にしてるのか先生に教えてごらん…?」
「はぁはぁ…!♡ お、おちんちん…舐めたりとかぁ…。 んアン! あうぅン!♡」
一層強く育ち盛りの乳を揉まれ、小学生とは思えぬ卑猥な甘声を出し悶える美羽。
良明は美羽の言葉を聞くと彼女を膝から下ろし、自分はスラックスとパンツを脱ぎ下半身裸になり、足の間に美羽を跪かせた。
「じゃあ司お兄ちゃんにシテるのと同じ様に、先生のおちんぽ様もナメナメしてみなさい? その可愛いくて小ちゃなオクチで、たっぷりとな…」
「あ…、ああ…。 そんなぁ…」
男の膝下に傅き、完全に奉仕する姿勢を取らされた美羽は、相手が最愛のお兄ちゃんである司ではないのにも関わらず鼓動が早鐘を打っていた。
「さあ、ちゃんと挨拶をするんだ…。 司お兄ちゃんにしているようにな?」
「う…、うぅ…! せ…先生のおちんぽに…みうのオクチでご奉仕させて…頂き、ます…。 …し、失礼します…ンッ…!」
じゅぞっ!
「おうう!? み、美羽!?」
そう言うと、美羽は良明の玉袋を口に含み、勢い良く吸い上げ始めた。
「うっ…、ぶ…! ンぶぶ…!」
ずっ! ずぞっ! ぶぶぶ! じゅずう!
美羽は両手を床についたまま口だけを良明の股間に埋め、良明の陰毛が頬に当たるのもお構い無しに背を弓なりに撓らせた従順な姿勢で玉袋を激しく吸い出した。
「ふう…♡ ふう…! ふうぅぅ…!♡」
じゅるるん! くちゅぐちゅ…! じゅるるるる!
懸命に玉袋を吸おうと顔を寄せてくるので、美羽の形の良い鼻先が良明の男根の根本にツンツン当たる。
そのムズ痒い感触が一層良明の快楽を増幅させ、興奮を誘うのだ。
「レロ…、れろぉ♡ レロレロベロ…♡ うぶちゅう! んぶちゅうん!♡」
玉袋のシワをなぞる様に舌を這わせる。まるで子犬がミルクを舐める様に陰嚢をペチャペチャする美羽の卑猥な性奉仕に、良明は感動を覚える。
「よ…、ようし、いいぞ? お次はそろそろ、竿をパックンチョしてもらおうかな?」
「んれっ♡ は…、はぁい…。 …先生…おちんぽオシャぶりさせて頂きます…。 し、失礼します…。 …んぁ厶…!」
「あっ…! おうふっ…!」
美羽のお口の中は、温かかった。
とても温かくて、とても柔らかかった。
わずか11才の小学5年生の美少女に自分のチンポを咥えさせたという事実。
そしてそんな可憐な少女が上目遣いをし、眉を八の字にキュウと下げた困り顔でオクチいっぱいにチンコを含みながら見上げてくる姿は、良明の劣情を大いに煽った。
「あ…、あああ!」
どびゅっ! どびゅびゅ! ぼびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーー!
「ンッ!? んぐふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡」
良明は自分に跪き従順にチンポを咥えて見上げてくる超絶美少女の教え子の痴態に我慢できず、パクリとされただけで盛大に射精してしまった。
そしてこの射精は彼の人生の中で最も気持ちの良いものとなったのである。
「ああ! ああ美羽! 飲め! 全部飲め!」
ガシぃ!
「ふぶう!?」
椅子に座りながら足元に跪く美羽を見下ろしている良明。
彼は自らの両足を美羽の首後ろへと回し、交差する様にして締め上げた。
良明の膨ら脛はふてぶてしく美羽の肩に乗り、首後ろには足首が回され、胡坐を掻いた足の間に美羽の顔が挟まっている様な状態となる。
「そら! おら! そらあ!」
そしてグイグイと股間に向かって足首を前後に揺すり、美羽のオクチをイラマチオさせる。
「んぶえっ!? えぶう! ンフー! んふぅぅぅぅぅん!♡」
突然乱暴に口を使われ、鼻呼吸しか出来ない美羽は淫らな鼻息を漏らす。
が、そのくぐもった苦悶の鼻息の声色は実に卑猥なトーンで響き、良明を更に興奮させてゆくのだった。
「ほら美羽…もっと舌を使いなさい? 舌をレロレロ絡めて、先生のちんぽを気持ち良くするんだ…」
「ふぁ…、ふぁいぃ…! ンッ…れぇ…♡ ンレロレロベロ…、ングチュクチュ♡ レロレロベロロォン♡」
温かい唾液が良明の饐えた匂いの歪な男根を包み込む。
美羽は変わらず床に手をつき、お行儀の良い正座の姿勢を保ったまま良明のチンコを上品に咥え、上目遣いしながらたっぷりと舌を絡め下品な音をグヂュグヂュと立てている。
「うぶ…ウン…。 ぶっぶぶ…! んっ…、んっんっ…♡ うぶぶう…!」
「おお…! おお、いい! いいぞ美羽…? お前のクチマンコじゅぽじゅぽ、凄い気持ち良いぞお?」
良明は美羽の肩に膨ら脛を置き、首の後ろに足首を回し交差させ、美少女をフットスツールの様に扱う。その態度はあたかも奴隷を従える傲慢な王の振る舞いであった。
「なぁ美羽? 司お兄ちゃんとは部屋の中でどんなセックスをしているんだ? 正直に答えなさい?」
「うぶぇあ…! …コ、コスプレえっち…とか…。 魔法少女の服着て…役になりきってセックスしたり…してました…。 んむふぅぅぅ!♡」
良明のセクハラ質問に、美羽はチンポを咥えたまま頬を膨らませ、あうあむしながら何とか答えた。
ロリコン一直線の良明は、目の前でチンポ顔を晒す美少女が別の男とコスプレセックス、それも自分の好物である幼児向け魔法少女アニメのなりきりプレイをしていると知って、一気に興奮と悔しさと羨ましさ、そして憤りが込み上げる。
「なぁにィ!? 美羽…! お前、こんな清純な顔して…! 清楚な顔して、裏では若い男とそんなマニアックなプレイでおまんこズボズボしてたのか!? まだ11才なのに…! まだ小学5年生なのに、なんて…なんて悪い子なんだ! おいこっち来い!」
「うぇあぁっ! キャッ!? やっ、痛ッ! やだぁ!」
グポンと咥えさせていたチンポコを乱暴に抜き取ると、良明は美羽を立たせて黒板に手を付かせ、クイッと腰を突き出させた。
そして小学生女児に良く似合っているパステルカラーの三段フリルスカートをぺろりと捲り、丸見えになったパンティを脱がさず股間のクロッチ部分を乱暴にグイと横にズラして伸ばす。
「小学生でセックスに夢中になる悪い子にはお仕置きだ! おらぁ!」
つぷ…? クチ…! にゅぷぷぷ…! ずぶぅん!
「あッ!? 入っ…! あ! ああああああああああああああああああアン!」
大人の男の力には到底敵わず、黒板に手をついた立ちバックの体勢で美羽は良明に貫かれた。
良明は有頂天だ。感動の余り、肩を武者震いよろしく小刻みに揺すり、全身が歓喜に満ち満ちている。
「ああ…! おお! ついに…ついにヤッたぞお! 俺の…この良明さまの、担任教師の先生ちんぽを、美羽の小学5年生の教え子まんこにズコ挿れてやったぞお! …ウハハ! ウハハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
パンパンパンパンパンパンパンパン! パンパンパンパンパンパンパンパン! パンパンパンパンパンパンパンパン! パンパンパンパンパンパンパンパン!
「あっ! やだっ! せんせぇ抜いてっ! ん♡ ああっ! ヤダヤダ! いや…嫌! こんなの嫌ァーーーーーーーーーーーーーーー! っあ!♡ あああああああああああああああああァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
良明は美羽の横にズラしたパンティの生地と生尻を掴んだまま、猛烈に後方からレイプピストンを開始した。
「ああ気持ちいい! 美羽のおまんこ狭いぞぉ! 狭くてキツくてヌルヌルで…! んん? 無理矢理されて、何でこんなにおまんこ濡れてるんだぁ美羽? このスケベが! 本当は先生に責められて感じちゃったんだろう? はぁははは!」
「やっ…! そんな事な…ア!♡ あっ、あっ♡ ああ!♡ …んんン! ンあぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
誰もいない放課後の学校の空き教室。
背後から教え子の尻肉を形が歪む程に掴んで握り潰し。
未熟な性器を犯しつつ言葉責めで少女の心をも犯してゆく。
パンパンパンパンパン! ばちゅばちゅばちゅばちゅ! どずぶん! どちゅぶん!
「あっあっあっ! あっあっアアン! あん♡ アハン!♡」
「あー気持ちいい! 小5のおまんこ気持ちいいーーーーーーー! まだ毛も生えてないツルツルスベスベのパイパンロリおまんまんに強姦ちんぽするの気持ちいい! 最高っ!最高ォーーーーーーーーーーーーーーーーー!♪」
どぱんどぱん! どっぱん! どぱん!
「あーーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーーー! ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「せんせぇやめっ♡ もうホントにやめっ、ア!♡ ああうふ♡ んふぅぅゥン!♡♡」
良明は11才のピチピチおまんこを征服できた事に酷く高揚している。
今が人生最大の幸せな時間だと言わんばかりに遮二無二激しく腰を振り、美羽の美少女JSマンコに自身のチンポの形をマーキングしてゆく。
「ああ美羽! 先生イキそうだ! 中に出すよ? ナマで出すよ? いいね? いいよね?」
「えっ!? い、いやあ! それだけはイヤ! それだけは嫌ァ! お願い許してっ! ゆるして先生ぇっ! 中はイヤ…! ナマは嫌ァーーーーーーーーーー!」
「美羽…? 先生の、熱々のホットカルピスおちんぽミルク…美羽の欲しがりドスケベおまんこちゃんに、たっぷり注ぎ込んであげるね…? これで俺達は夫婦だよ…? ね…?」
ずこずこずこずこ! どずん! どじゅん! ぶぢゅぢゅぢゅ! ぶぢゅ! どぶずちゅん!
「ひ…! いやっ! イヤぁっ! ヤダヤダ嫌ァ! やめて…許して! ホントにやめてぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「イクよ美羽…? あっついの出すよ…? そおら! ふぅんっ!」
どびゅぶぐぶうーーーーーーーーーーーー! びゅっ! ぶびゅっ! どぶぶぶ! どぷぷうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「っ! アーーーーーーーーーーーーー!♡ 中に出っ…! やぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「美羽…、美羽っ…!」
良明は射精しながらピストンし続け、美羽の膣の最奥へ種汁を注ごうと尻肉の谷間を分け入るように腰を震わせる。
びゅっぐ! びゅっぐ! びゅっぐ! びゅぐぐうーーーーーーーーーーーーー!
「んあっ! あっ! ああっ…!♡ あんっ!♡ あ…♡ んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
気付けば美羽は自分から腰を良明の方へ、後方へとツンと突き出し、教師ザーメンをちゅうちゅうとオマンコで吸い尽くすような貪欲な動きを見せていた。
少女の膣肉はキュン♡キュン♡と収縮し、良明の先生チンポを抱きしめる様に締め付けて、最後の最後まで互いの性器から快楽を得ようと蠢動している。
(あ…ああイク…♡ イッちゃう…♡ せんせぇのおちんぽ、スゴいぃぃ…♡♡)
美羽は良明の射精により、自分も同時にイッていた。小ぶりな尻を震わせて、フィニッシュの後も名残惜しそうに腰を左右に振る姿は実に淫靡だ。
「ああ~~~~~~~~~~~~~~! えがった! 気持ちよがったぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~! …さあ美羽? 次は彼氏の司お兄ちゃんに謝りながら、このまま二回戦をしようじゃあないか…うん?」
「えっ…? あっ…! ああふん!♡」
ヌチィ…と勿体ぶったゆっくりとした動作で肉棒で膣内を円を描くように掻き回す良明。
美羽のオマンコを掻き混ぜながら、ボソボソと耳打ちをする。美羽は頬を真っ赤にしながら、良明の次なる命令に従うのだった。
「つ…司お兄ぃちゃあん…! ご、ごめんなさい…。 今みうは学校の…担任の先生におまんこズコズコされてます…。 ごめんなさい司お兄ちゃん…、司お兄ちゃん専用のおまんこじゃなくなってごめんなさい…。 みうはもう、先生のおちんぽ奴隷なの…性処理ペットのオナホまんこ小学生なのぉ…!」
卑猥な性奴隷淫語を何度も言わせて、良明はそれからもたっぷりと美羽のピチピチのJSマンコを愉しんだ。
司お兄ちゃんより先生のオチンポの方が大っきいです、司お兄ちゃんより先生チンポの方がぶっといです、などと言った彼氏との男根比較の台詞も言わせ、美羽に司を裏切らせる発言をさせながらこれでもかとオマンコを突きまくる。
抜かずの二回戦を終えると美羽は黒板の下にズルズルと身を崩してゆき、熱い吐息を洩らしながら目の前に仁王立ちしている良明のイチモツを自らしゃぶり、お掃除フェラご奉仕を始めた。
チャプチャプと卑猥な舐め音を教室に響かせると、そこから更に小五女子と担任教師の淫靡な交尾が再開される。
美羽は司の事を思い浮かべ、申し訳ない気持ちになる度にいけない興奮と性的快楽を覚え、彼氏を裏切り浮気マンコしている事で一層気持ち良くなってゆく。
良明もずっと狙っていた教え子とのまぐわいに大興奮し、自己ベストを遥かに更新する程に何度も何度も美羽の膣、顔、口内へと自らの青臭い精液をドクドク流し込み、生物として雄の達成感を覚え、悦に浸ってゆくのであった。