寄贈小説 ぷりぷり巨乳ハーレムによる逆レイプレイ
Added 2022-05-09 15:24:29 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 新乳生歓迎会』の続編になります。
(…ここに来るのも久しぶりだな…。 今日は何の用件だろう?)
俺は以前に治験のバイトで訪れた事のある、とある研究施設の前に立っていた。
今日はこの施設の美人研究員のお姉さんに呼ばれ、休日に足を運んでいる。
俺は久しぶりに白衣を着た知的美人のお姉様方に会えるのを楽しみに思いながら施設の門をくぐった。
「よく来てくれたわね、岸くん。 会いたかったわ」
「お久しぶりで…す。 ……?」
「どうかした?」
「い…いえ…」
以前に会った時よりも、心無しか研究員のお姉さん達の胸が大きく見える。
思春期の成長期…ではないハズなので、不思議だなと思いつつも、胸が大きくなっているのは1人や2人ではないので気になってしまう。
通された部屋を埋め尽くす程大勢いる、その場に立ち会っている全員のお姉さん達のオッパイが軒並み以前より巨大になっている事に、流石に違和感を感じるのだ。
まあ、見ている分には非常に眼福なので、理由はともかく結果オーライではあるのだが。
「実はね岸くん…。 今あなたも気付いた通り、この近辺の女性達のバストサイズが著しく大きくなってきているのよ」
「う…あッ…。 そ、そうなんですね…」
自分が美人研究員のお姉さん達の胸を見ていた事に気づかれていた事にバツが悪くなり、返事が辿々しくなってしまう。
「ちょっと場所を変えましょう? 説明は、歩きながらするから…」
今いる部屋も十分広いのであるが、更に広い部屋へ移動する必要があるからと、俺は美人研究員のお姉さんの後をついて歩き始めた。
移動しながら受けた説明は、どうやら近辺の女性の胸が大きくなっている原因が俺にあるという分析結果が出ている事。
理由として、学区内を始めこの近辺一帯の男性がこの俺岸拓磨くらいしか居らず、そんな極めて希少な異性である俺に本能的に『女』をアピールしようとする為に胸が大きくなっているのでは、と考察しているのだと伝えられた。
「そ、そんな事が…」
「今回、調査内容を明かさずに協力してくれたこの近辺の女性達は大勢いるわ。その誰もがやはり巨乳化している事がわかったのよ…着いたわ、ここよ」
驚愕の説明を受けつつ案内された部屋へ通されると、その部屋は学校の校庭程も広さのある非常に大きな場所だった。
「あ…! れ…? し、新入生…?」
その広大な面積を持つ場所には、ズラリと大勢の…それもどこを取っても誰を見ても美女・美少女だらけの雌の集団がいた。
が、その中に見知った顔がチラホラとあるのだ。
そうそれは、先日学校で行われた入学式と進級式で顔合わせをし、更には親交を深める為に肌を触れ合わせる『親睦会』のレクリエーションをし、もう互いの体臭も体の柔らかさも弾力も知り合っている、新一年生の女子達がこの研究施設になぜだか集められていた。
「岸くん…調査に協力してくれたお礼として、ここに集まった女性達はあなたの事を好きにしてもいいと…襲ってもいい事になっているの。 それが今回、あなたを呼んだ本当の理由」
「え…、えッ!?」
ズラッと並ぶ、新一年生を含む余りにも多くの女性達。
若い娘は中学生だろうか?明らかに義務教育中のセーラー服のピチピチフレッシュロリガールもいるが、やはり巨乳である。幼い顔の下にたわわな果実を実らせて、まるで俺という雄を誘っているかの様なロリ卑猥さだ。
そして先日、レクリエーションしたばかりの我が校の巨乳爆乳新一年生の群れ。今が旬の食べ頃ギャルの美しさと乳のデカさったら本当に堪らない。今スグにでも齧り付きたくなるウマそうなボディを揺らし、肉欲を滾らせている様だ。
女子生徒の学生集団の他にも、20才~30前半くらいまでの実に魅力的で蠱惑的でえっちな雰囲気をムンムンに出している大人のお姉さん達が、ノースリーブの脇開け胸元開け背中開けヘソ出しのトップスに、ミニスカやホットパンツ、生足であったり40デニールの絶妙の透け加減の黒パンストを合わせた実にドスケベで不適切でインモラルな服装で集団で待機している。
「え…、こ、こんな大勢に…俺を襲わせるのが調査のお礼…!?」
校庭ほどの広さもある大きな部屋を埋め尽くす程に集まった、種付け可能年齢に達した様々な年の女性達。
俺達が居る部屋は彼女達の発情した何とも言えない甘く蕩けるような雌の体臭がむわりと籠り、その香りを鼻腔に吸い込むだけで興奮し股間がヒクついてしまうのだった。
「ハァハア…!♡ 岸さん…♡ 私、岸さんを遠くから眺めてるだけで…ずっと胸を切なくさせていたんです…」
もにゅむぅん?♡
「ふおッ!」
明らかに中学生であろう幼い娘達の群れが、頬を赤らめ雌の発情した淫らな顔をして俺に擦り寄り豊満なお乳を押し当ててきた。
この年齢の女子に性的アプローチされ密着すると犯罪臭が凄まじく、とてもイケない事をしている様な背徳的な気分になり興奮度合いが一気に上がる。
「センパぁい…♡ 親睦会の続き…もっとシタいですぅ…♡」
ぶんにゅにゅうぅん♡
「あふあ!」
今度は新一年生の後輩女子の集団が大挙して俺を囲む。
非常に豊作な肉メロンが様々な角度から俺を包み、非常に濃くて良い匂いの雌臭に脳が甘く蕩けクラクラとしてしまう。
「拓磨くぅん…、拓磨くふぅぅぅゥン…♡ あなたの事、ずっと見てたの…。 ずうっとえっちな事シタかったのぉ…♡♡」
だぷるん! ぼぷるぅん!♡
「へあう!?」
幼さの残る10代少女達とは一線を画した20代以上の女性達の、圧倒的なボリュームとしなやかなさを含む柔らかい乳肉の塊が俺を襲う。
女学生たちと違いヒールを履いているので身長も高くモデルの様なお姉さま達は、俺の頭頂部や顔面にも不埒な服からまろび出たオッパイバズーカを惜しげもなく押し付け、ブニュニュと挟んでくる。
いち男子高校生でしか無い俺にとって、最も関わる機会の無さそうな大人で年上で美人で格上感のあるお姉さま達、それもそんなお姉さま達が集団となって俺に母性の象徴であるお乳を思い切りくっ付けてきてくれるのは余りにも天国だ。
この途轍もない多幸感に、俺の鼻から赤い青春液がボプゥと垂れた。頭に血が昇り過ぎたのだろうか、兎にも角にも俺の体が、いや細胞のひとつひとつが雄としての悦びに打ち震えているのは確かだ。
「んッ…♡ 岸さん…♡」
「ああン…センパぁい…♡ 岸センパぁい…♡」
「拓磨くぅん…。 もっとお姉さんのおっぱい弄ってぇ…? 吸ってぇ…? 舐め舐めちてぇン…?♡♡」
俺の頭を 顔を 首を 肩を 胸腹背中、二の腕に手のひらも。
チンポも腰も、尻も足も。
その全てに、大爆乳のフカフカふわふわマシュマロおっぱいが押し付けられ、挟み込まれ、むにむにと求愛パイズリをしてくる。
「ふーーーーーー…! ぶふうーーーーーーーーーー!」
俺はラージサイズの乳肉まんに鼻と口を塞がれてしまい、息を微かにしかする事が出来ない。だが、とても幸せだ。
「んあんッ!♡♡」
押し付けられた乳の先端、ツンと上向きぷっくりしたお乳首チャンを、俺は無意識にチュウチュウ吸った。母乳は出ないが、とても美味しい。
全身をパイズリされながら乳首まで吸う行為は、まるで自分が乳の海の中をシュノーケリングで潜水しているかの様な贅沢な気分である。
「んもうッ…拓磨クンたらぁ…んッ!♡」
「岸さぁん…私の溜めてきた岸さんへのえっちな気持ち…受け取ってぇ?♡」
「岸センパイ? 後輩おっぱいにぃ…アツアツお精子びゅっびゅして? ねぇお願ァい…♡ びゅーしてぇ?♡♡」
「うふおおおおおおおおおおおおおお!?」
これまで愛撫する様な、互いの熱く滾る気持ちを確認する様なボディタッチから一変して、女性の群れが思い切り圧をかけてくる。
本当に圧で全身が潰れてしまいそうな程にオッパイ押し競饅頭され、肺からは酸素がほとんど抜けてゆき、余りの乳圧に動かせるのは手の指など柔らかい乳肉を握れる部分のみとなった。
「ふッ…! ふッ…! 苦しッ…! ンふうッ!」
もう俺は完全に青息吐息だ。
そんな俺の様子を見ても発情しまくりの美女・美少女の群れには関係ないのか、ハート型の光りの灯った瞳で俺を見つめ更に密着してくる。
完全なる巨乳女子達による集団オッパイズリ逆レイプ状態に、俺は命の危険を感じつつもかろうじで動かせる口や指、そしてチンポを用いて生命維持の為に抵抗をする。
「ふうぶ! んふうーーーーーーーーーーう!」
「あっ!♡ 岸さ…あんっ!♡」
俺の手を挟んでいる乳肉を容赦なく握り潰す様に思い切り掴み、グッパグッパして強烈に揉みしだく。
同時に存在感を示すコリコリの乳首も親指と人差し指で摘まみ、銀行強盗が金庫のダイヤルを回す様にグリグリと回転させる。
「ぶうじゅじゅジュ! じゅずーーーーーーーーーー! じゅるるるるるるるるるる! ベロベロベロ!」
「んふうっ! そんな吸っちゃ…! センパっ…! センパぁい!♡ んうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
顔を覆っているボリューミーな乳肉のお乳首チャンをジュージューと思い切り吸引する。
口内で吸引しつつ、舌を使ってこれでもかと乳首を舐め回してやる。
乳輪に唇をくっつけ吸着し、乳首を口内で吸引しながら舌で弄う責めをすると、フレッシュ巨乳の後輩女子は有られも無く端無い喘ぎ声を高々とあげて悶えるのだった。
「ふんっ! ふんっ! ふんっ! ふんっ! ふんっ! ふぅんっ!」
ずこんずこんズコン! にゅるにゅり?♡ ずっちゃ! ずっちょ! ぢゅっぢょ!
「ぁアフン!♡ んふぅん! ヤッ…これっ…! おっぱいがセックスされてる…!♡ おっぱいの中におちんぽ挿れられてる!♡ アアン…! おっぱいがおまんこになったみたァい!♡ アンやだ恥ずかしい…♡ 拓磨くん…! 拓磨くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡ んあぁーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
俺のチンポを挟みパイズリしている爆乳に対し、猛烈な腰使いでピストンしてやる。
弾力がありつつも極上の柔らかさを誇る年上美人お姉様達の母性オッパイを貫き犯すように腰を振って振って振りまくる。
抽挿中、たまにチン先に硬くしこった乳首が当たる感触が堪らなく気持ち良い。がここで、女性陣の逆襲に遭う事になる。
「んっふふぅ~~~~~~~~~~~~♪」
「もっとオッパイに溺れさせてあげる♡ センパぁイ♡」
「ああん拓磨くぅん…♡ お姉さんのおっぱいまんこに中出しシテぇ?♡ いっぱいドピュドピュしていいのよ? ほら出して…♡ 拓磨のスペシャルないい男エキス…、超特濃産直ミルク、お姉さんのおっぱいの中に出して?♡ 乳出しシてぇ?♡」
「あっ…! うぐぅあ!?」
大部屋を埋め尽くす女性達が我も我もと奪い合うように俺に押し寄せ全身に乳の塊が伸し掛かり、押しつぶされ、窒息させられる。
余りの数の乳圧に、俺はまたも動きが一切取れなくなり、完全なる集団パイズリ逆レイプの形が完成してしまった。
「うっ…あっ…! あっ…」
(あ…ああ駄目だ…。 気持ちいい…♡ だが、苦し過ぎる…! 女の人の、いい匂いでいっぱいだ…。 うあ…、あああ…!)
大量のお乳の肉に全身が埋もれ、沈みゆきながら意識さえ朦朧としてくる。
しかし股間の熱みはピークを迎え、自動で発砲するかの様に尿道という名のホットホワイトバズーカーの中をドロドロに溶けた雑煮の様なトロモチザーメンが上昇してゆく。
「あああ…もう出る! 出す! 出ちゃう! 精液でるぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
どぴぴぴぴーーーーーーーーーーーーーーー! びゃるっ! びゅぴゃっ! ぼぼびゅる! ぶびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぶぶぶぶ! どっぷ! どぶ! ぼりゅうぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「 あひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡」」」
ついに放たれた夥しい量の俺のスペルマは、白濁マグマの様に美麗で巨大なお乳の皮膚の上にビッチャビッチャと降り注いでいった。
「んあっ!♡ スゴッ…! 熱い…! あっつぅぅぅい!♡♡」
「やあッ♡ イッちゃう! センパイに射精されて、一緒にイッちゃう! アンやだスゴい…! ヤバいこーふんするぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
「んンああああああああああ!♡ おっぱいに出されてる!♡ 乳射されてるう!♡ やハァン!♡ お乳に中出しされて妊娠しちゃう…!♡ ドロドロお精子おっぱいの中にドビュられておっぱいが妊娠しちゃうよぉ!♡♡♡」
俺の精子を浴びた巨乳爆乳超乳の婀娜っぽいながらも絢爛な実に見栄えのする美女・美少女たち。
その大半は俺が射精するのと同時に自分達も性的絶頂を極め、魅惑の肢体を小刻みにそして淫らに悶えさせ、艶やかで卑猥な嬌声をあげて果てた。
俺もこんなにも多くの女性達と同時にイケるのは初めてで、その一体感や達成感、射精した事による満足感に快感を共有できた事の多幸感に深く酔い痴れ、大きな嬉しさが胸に込み上げてきていた。
「アアン、もっと…♡ もっとぉ…♡♡」
「センパぁイ…♡ 次の登校日までこのままウチらとシよぉ…?♡」
「こんなに熱いザーメンかけられたら、もっとオッパイ大きくなっちゃうわ…。 セキニン、取ってよね? 拓磨くぅん…♡」
むぎゅぎゅぎゅうううううううううううううううう♡♡♡
「うッあ! あああああああああ! ああああああああああああああ…!」
一度の射精で満足するどころか更に発情度合いを増した大勢の巨乳女子が群れと成り、大挙として押し寄せる。
それからも大部屋いっぱいに居る女性らが入れ替わり立ち代わり俺の体を巨チチで挟み、埋め、押し付けグリグリし、俺は質の高い快楽とどうしようも無い苦悶の狭間でその後何十発も強制パイズリ射精をさせられ、幸せと辛さを同時に感じながらついには失神してしまうのだった…。