寄贈小説 卒業したビッチ教え子との肉欲まみれの不貞SEX 01
Added 2022-05-02 16:31:14 +0000 UTC「ね、りょうへーセンセっ。 連絡先こーかんシよ?♡ もう現役の生徒と教師じゃなくなった訳だし♪」
「…ん…。 ま、まあそうだな…。 じゃあ、いいぞ」
俺の返事にヤッタ♡と嬉しそうに笑顔を浮かべる愛らしい女子高生。
30才になる高校教師であるこの俺、りょうへいの生徒である…正確には、卒業式の終わる今日までが俺の生徒である、まゆみという名の非常に容姿の優れた少女。
その少女と互いのスマートフォンの画面を振り合わせ、軽快な電子音と共にメッセージアプリで連絡先の交換を済ませた。
「アリガトりょうへーセンセ♡ じゃ今日の夜にも早速連絡するね?♪ これからは生徒じゃなく1人の女として…♡ なんて笑」
「こ、こら! 先生をからかうんじゃない…」
「アハハっ♪ ごめーん♡」
パッと花が咲いた様に笑うまゆみ。パンパンと肩を軽く叩かれ、この気軽なボディタッチと距離の近さにも思わずドキッとしてしまう。
彼女はフィリピン系のハーフという血筋の為か、まるで芸能界のハーフタレントの様に日本人離れした整った美貌とスタイルを持っている。
髪も茶髪のロングにゴールドのインナーカラーを差し色にしとてもオシャレにしていて、茶のカラーコンタクトが外人ライクな顔つきに非常によく似合っていた。
整った顔立ちながらも系統でいうならたぬき顔寄りであり、それ故に愛嬌や優しさを感じさせ実に可愛らしい容姿をしている。
またその派手なギャルチックな見た目を更に際立たせるように舌にもピアスを開け、口を開けて笑った時や自撮りしている時、ふとした瞬間にレロンと舌を見せる仕草をした時などにそのピアスが妖艶に光って見え、男からすると非常に劣情をソソるのであった。
『りょうへーセンセーこれまでアリガト♪ まゆの現役JKラスト写真♡笑 と言っても私服だけど笑』
卒業式の夜、メッセージに添えてギャルギャルした若さ溢れる黒のヘソ出しニットトップスに青ジーンズ姿のまゆみの写真が送られてきた。
後から聞いたが、彼女は胸もDカップあり低身長の為に余計に乳が目立ち堪らなくスケベな体付きをしている。
更にダンス部に所属していたので全身はキュッと引き締まり出る所は出ており、中でもツンと小生意気に上向いたまぁるいプリケツ肉がパツパツのジーンズを押し上げボディラインを強調している様は非常に淫靡であり、俺はまゆみのそのとても性的なボディーを目に焼き付けてしまうのだった。
『高校生活、楽しかったなぁ~♪ いっぱい彼氏出来て色んな経験出来たなぁ♡ あ、あたし年齢イコール彼女いない歴のセンセーと違って、年齢より経験人数の方が多いんだよぉ?♪』
『俺は既婚だ』
『知ってる知ってる笑 ごめーんセンセ♡♡』
式を終え連絡先を交換して以降、まゆみは毎日のようにメッセージを送ってきた。それも悩殺的な自撮り写真を毎回添えて。
彼女は性に対して非常にオープンな性格であり、下ネタを好みいつも自分から話を振ってきた。
俺も若い娘とシモ系の話をするのは決して嫌いではなく、まゆみと連絡を取り合う楽しい日々がしばらく続いた。
『あたしね、めっちゃフェラ得意なんだぁ♡ 歴代彼氏たちに散々仕込まれてきたの♪ 1年生の時からりょうへーセンセーの授業サボって、トイレや上の階の踊り場や図書館とかで彼氏のちんぽにチュポチュポ口内射精フェラご奉仕とかしてたんだよ?』
『お前、中学卒業したばかりの15才の時に既にそんな事してたのか。 とんだドスケベJKだな』
『アハハっ! ごめーんセンセ♪ お詫びに今度、りょうへいセンセーのおチンチンもおしゃぶりしてアゲる…♡』
人差し指と親指をくっ付けて輪っかを作り、その輪を口元に当てて舌を出し舌ピも見せて、淫靡極まりないエアフェラポーズをした自撮りを送ってくるまゆみ。
ゆるゆるのタンクトップ姿に肩ヒモがだらしなく二の腕まで垂れ下がり、片方の乳房の上肉と乳輪も見えてしまっている。
更には極短い丈のホットパンツから剥き出しのピチピチの太ももが付け根まで映っており、それがとても眩しくイヤらしかった。
その実にあざとエロい写真に、俺の股間は一瞬にしてギンギンになってしまう。もちろんソッコーで隠しフォルダに保存し、まゆみの有られも無い無防備な部屋着姿でのエロフェラ写真をキープする事も忘れない。
『ねぇりょうへいセンセ、聞いて? 今日見たAVでさぁ…』
また、まゆみは暇さえあれば自発的にAV鑑賞する女子であり、どんな作品を見てどう思ったとか、このプレイ、このシチュエーションなら自分でもシてみたい、等といった事も息をするように雑談として俺に話すのであった。
最初はメッセージとまゆみの際ど目の自撮り写真のみのやり取りであった俺達の連絡は、次第にエロさを増しエスカレートしてゆき、ただの教師と元教え子の関係以上のものへとなっていった。
ある時はコスプレセックスが好きだった元彼の為に買ったバニーガールの服が出てきた、と言ってそれを着て動画を送ってきた。
『あんセンセ…。 えっちなまゆみウサちゃんに、人参ちょおだぁい…?♡』
そう言ってふくよかなDカップおっぱいを寄せ、ピアスの開いた舌をだらしなくふしだらにレロンと垂らし、誘うような媚びるような甘声を洩らす。
『りょうへぇセンセ…♡ せんせぇのおっきなピストル、まゆのおまんこにバッキュンバッキュンしてぇ?』
またある時は、ミニスカポリスの衣装を着て端無く長い足をM字に開き、タイトなミニスカートから白のパンティを丸見えにして俺のピストルを欲しがった。
他にもピンクナースやセーラー服、ブレザー制服にスク水など、様々なコスプレとそれに沿ったドエロな淫語を添えて毎日動画を送り付けてくるまゆみ。
俺は動画を受信する度にトイレに籠り、元教え子のイヤらしい自撮りAVをオカズに自慰をする毎日を送っていた。
『これまで付き合った中で、スゴく変態な彼氏もいたよ? 早朝の野球場のフェンスで立ちバックするのが好きな人とか、パンティを引っ張って私がイクまでおまんこコスコス擦る人とか、お尻ばっかりシタがる人とか…。 チン毛を頬っぺたに張り付けてフェラさせるのが好きな人もいたなぁ…。 あと体外ポルチオも開発されて、イッちゃった事もあるよ…。 …あ…、思い出したら、おなか熱くなってきちゃったカモ…♡』
動画の送信だけではなく、ビデオ通話も頻繁に行うようになった。
その時まゆみはいつも薄着で、そして歴代彼氏との過去の性行為の話などが多く、話しを聞けば聞く程に俺は嫉妬と共に激しい興奮を覚えた。
俺はいつしかまゆみのエッチな体の全てに自分のチンポを押し付けて、更にはチンポ汁も全身にブッカケて、彼女の体を全部自分のザーメンの匂いで上書きしてやりたい気持ちでいっぱいになるのだった。
『まゆみお前、本当にスケベな事が好きなんだな』
その頃には、俺はまゆみを下の名前で呼び捨てする様になっていた。画面越しとは言え、既に彼女の性器の中身さえも見た事がある俺は、どこかで彼女を自分の所有物のように思っていたのかも知れない。
『えっちな事好きなのもあるけどぉ…。 あたし、りょうへいセンセーの事、タイプなんだぁ…♡ 元々、年上好きっていうのもあるけどね?♡』
だから、卒業したら狙ってたの。と付け加えるまゆみ。
こんなにハデ可愛いギャルなのに、一応現役の女子高生と教師の間は遠慮していた事に彼女の真面目さとモラルの高さを感じ、感心してしまう。
俺は妻と最近ずっとご無沙汰だった事もあり、つい先日まで教え子だったピチピチの若くて可愛い娘からの隙だらけのこの発言とこれまでのやり取りにムラムラが一気に増し、思い切って彼女をホテルに誘う旨のメッセージを送った。
早鐘を打つ鼓動を感じながら返事を待つと、しばらくして返信が来た。
ミニスカートから足を開いてパンティを見せた写真と共に添えられたメッセージは『いいよ…♡』だった。当日はこのオマンコにいっぱいズボズボしてね?♡と文章が続く。
(…よしっ!)
俺はこれまで散々に自分の性欲を煽ってきた海外の血の混ざった美しい元教え子と、ついに逢引きが出来る事に心の中でガッツポーズを取る。
ずっとまゆみとエロメッセのやり取りをしてきた俺は、もう彼女を歴代彼氏以上にグチャグチョに乱れさせてヤリたくて仕方がなかった。
それ故に、まゆみと使うラブホテルは非常に凝った部屋を選んだ。
「お待たせ~りょうへーセンセッ♡」
「ああ…大して待ってないよ…」
まゆみは極めて露出の多い、黒とピンクのゴスロリチックなミニのキャミソールワンピ姿だった。スラリと伸びた長い生足が非常に美味しそうに剥き出しになっていて、眩しい事この上無い。
その服はとても脱がせ易そうであり、また着衣のままでも交尾できる事を彷彿とさせる、実に素晴らしくエロティックなチョイスである。
「今日はぁ…いっぱいシようね? セ ン セ?♡」
そう言うと腕を絡めDカップのパイオツを押し付け、その柔らかさに早速ドキリとする俺を尻目に手の指を絡めて握り、恋人繫ぎまでしてくるまゆみ。同時に甘い香水の良い匂いが鼻腔に広がってくる。
こういった事を流れる様に自然に出来る事に、彼女のこれまでの男性経験の豊富さを感じざるを得ない。
直ぐに彼女の美しく彩られたネイルが俺の手の甲の上を這いまわり、ゾクゾクとした気持ち良さに襲われる。
その指の動きに俺はこれから起きる彼女と過ごす艶やかな時間を妄想し、一層楽しみでならなくなった。
「りょうへーセンセェに言われた通り…ちゃんといっぱい、持ってきたよ…? えっちな、服…♡」
ふう…♡♡
密着し、周りに人も大勢いる中、まゆみが俺の耳元に唇を近づけ脳の蕩ける囁き声で息を吹きかけてくる。
俺はこれまで動画で見せつけられた、まゆみが彼氏に買ってもらったというエロコスプレ衣装を大量に持って来るよう頼んでいた。
そうしてラブホに着いたら何度も何度も着替えさせ、その全ての服に俺の精液を塗布し思い出の上書きをしてやろうという目論見だ。
今日の俺は違う男にお手付きにされた若い雌を自分の体液で塗りなおす、エッチなザーメンペンキ屋さんになるつもりでいる。
「ねェン…、早くラブホにイこ…?♡ まゆ、りょうへーセンセェと早くシタぁい…♡」
寄り添い合って公道を歩きながら、耳に残る声色でネチッこく甘ったるく聞いてくるまゆみの艶声が堪らない。
正直、ラブホテルに直行したい。
すぐにでもホテルに向かい、この極めて性的な教え子のワガママボディーを好き放題触りまくり揉みまくり舐めまくり吸いまくり、少なくとも18人以上のチンポを迎え挿れてきたビッチおまんこの合わせ貝の中に、俺の怒りの教師ちんぽをド突き挿れて上書き中出しセックスをしてヤリたい。
「いや…まず軽く、一息ついてから行こうか…」
「えっ…?」
しかし俺は、まず彼女と連れだってホテル近くの喫茶店へと入った。恐らくまゆみは、すぐにでもラブホに行くものと思っていたハズだ。
だがこうして焦らしてやる事により、より彼女の性欲を煽り、昂らせてやろうと俺は考えていた。
年上好きというまゆみには、大人の余裕を見せつけコチラのペースに巻き込んでやり、翻弄してやるつもりでいるのだ。
「あっ…! センセ…! あんっ…!♡」
個人経営の小さな落ち着いた雰囲気の喫茶店。
そこの端のテーブル席で向かい合った俺たちは、オーダーした飲み物を口に含みながら余り喋る事もなく、ただ熱い視線を絡ませて互いに見つめ合う。
最早話すよりも、こうした方がエロい雰囲気を作れる事を、互いに本能で知っていた。
そうして見つめ合いながら、俺はテーブルの下で靴を脱ぎ、爪先をまゆみの股間まで伸ばし、内ももの付け根の最も柔らかい部分を押し込んでやった。
グニ… グニ… グニニ…!
「やっ…あ♡ せ、せんせ…、こんなトコで…あっ…!♡ あん…! あアン…!♡♡」
「まずはホテルへ行く前の前哨戦…ストレッチみたいなものだよ、まゆみ…?」
ぷちゅう…♡
会って直ぐホテルへ行き、数年焦がれた年上教師とオマンコ出来ると思っていた性欲の強く魅力に満ちた若い娘。
だのに直行せず喫茶店に連れて来られ、オマンコがムズムズしているところに爪先を押し込まれ刺激されたら、彼女の性感は否が応にも昂りまくっているのが見て取れた。
「はぁ…! はぁ…♡ はぁぁぁぁ…!♡ せ、んせぇぇぇ…♡♡ こんなの、ダメぇぇぇぇェン…♡♡」
足でまゆみの内ももや付け根、大陰唇をパンティの上からグニグニしてやると、俺の爪先が温かい液で濡れてきた。
「どうしたまゆみ? 先生の足、お前のえっちな愛液でヌルヌルしてきたぞ? こんな所で発情して…全くお前は、本当にスケベな女だ…。 淫乱な教え子だ…」
ぐりりぃ!
「あうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥウン!♡♡」
パンティの上からオマンコの中心を押し込んでやると、生地越しに先っちょが入ってしまっている爪先をまゆみの小陰唇がキュウ?♡と締め付けてくる。
「や…♡ やだぁ…、 りょおへぇセンセ…♡ こんな…、こんなトコロでぇ…。 まゆ、喫茶店でこんな変態なこと、シタ事ないよぉ…♡」
流石のまゆみもサ店プレイは未経験だったようだ。これまでの彼女との会話で、まだ一度も出てこなかったプレイを試してみたがビンゴだった事に嬉しさを覚える。
「そらそら、先生の足指ちんぽとまゆのマンコがセックスしてるよ? 喫茶店の中でズボズボされる気持ちはどうだ? ん? ん?」
「ああっ…! はぁっ…! はぁぁ…!♡ ス…スゴい恥ずかしい…!♡ でも…スッゴく、コーフンするぅ…!♡♡ あんヤバい…!♡ まゆのおまんこ、もぉヤバいよぉ…!♡ りょおへぇセンセ…♡ センセェ…!♡♡」
俺の爪先をオマンコにパンティ越しにグリ挿れられて、淫らに乱れているまゆみ。
喫茶店のテーブル越しに向かい合い、いつしか俺達は互いの手をテーブルの上で握り合い指を蛇の交尾の様に濃密に絡ませ合っていた。この刺激もまた互いの興奮を一層に高めるのだった。
俺は敢えてネチッこく、セクハラする様にまゆみの美麗なネイルの施された細い指を撫で回し、キメ細かい肌の感触を味わいながら嬲り上げてゆく。
爪先で足マンし悶えさせながらのお手手ニギニギ行為は彼女の手さえも好きに犯しているような感覚だ。
そしてまゆみの発情し頬を赤く染めた困り顔を見ながら手を擦りあげる事は、何だかとてもイケない事をしている様であり、俺は喫茶店でのこの倒錯的な性行為に非常に興奮するのだった。
「…イキたいのかい? まゆみ…」
「あ…ああ…! せんせ…♡♡」
手をさすりながら問う。
「い…きたい…♡ まゆ、イキたい…!♡ りょおへぇセンセの足指ちんぽヤバいよぉ…!♡ はぁ、はぁ…!♡♡ おまんこヤバい…♡ まゆのおまんこヤバぁい…♡♡」
大きな目を熱く潤ませ、請うように蕩ける声で訴えるまゆみ。俺はトドメとばかりにパンティの間に爪先を差し込み、直接足指をマンコの中に挿入した。
クチュウ?♡
「ハッ!? あ! ああうう! …っンん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
ここは喫茶店の中。まゆみは絶頂の声を必死で耐え、堪えている。
代わりに快楽を逃がす様に全身をブルブル小刻みに震わせ、下を向きギュウと俺の手を握りしめ足は大きくガニ股を開いていた状態から思い切り内股になり俺の足を締め付け、生まれたての小鹿の如くビクビクし続けていた。
俺の足はまゆみの内ももに挟まれ、その素晴らしい柔らかさを堪能できるのも僥倖だ。
「こんなにお漏らしして…。 もう、この喫茶店には来れないね…まゆみ?」
「あ…♡ ああ…! ごめんなさい…せんせぇ…」
まゆみは絶頂した瞬間、大量のイキ潮を噴射し俺の爪先とテーブル席のソファを温かいオツユで濡らしてしまった。
「悪い娘だ…」
「あむぅ…!♡♡」
俺は店員や他の客から見えない様にまゆみの顎をクイと持ち上げ、舌を差し入れるベロキスをりゅちゅうとする。ほんの数秒チュコチュコしてから口を離し、俺は伝票とまゆみの細腕を持ち立ち上がった。
「お外でえっちなオツユを漏らす様ないけない生徒には、先生がお仕置きだ…。 さあ…いっぱい『指導』してあげるから行こうか…?」
「ああン…せんせぇ…! えっちでいけないまゆみに、いっぱいお仕置きして…? いっぱい指導してくださいぃぃ…♡♡」
絶頂の余韻で蕩けているまゆみは、俺に腕を引かれると撓垂れ掛かる様に密着してきた。
そんなトロトロになった元教え子の生徒を連れ立ち、俺は喫茶店を出ていよいよ目的のマニアックな部屋を予約したラブホテルへと向かうのであった。