寄贈小説2 卒業したビッチ教え子との肉欲まみれの不貞SEX 02
Added 2022-05-07 14:05:19 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 卒業したビッチ教え子との肉欲まみれの不貞SEX 01』の続編になります。ご要望と追加のお手続きをして頂き、特別にひと月の間に続きを執筆させて頂きました。誠にありがとうございますm(__)m
「センセっ…♡」
「うむぅ!?」
まゆみに迫られキスをされ、にじり寄られた勢いで壁に背が付きエレベーターがガタンと揺れる。
喫茶店でまゆみのオマンコに足指ちんぽセックスした事により、彼女は酷く欲情していた。
店を出てラブホテルに向かう途中も胸の谷間に俺の腕を挟み込み、腕をチンポに見立てたパイズリ…いわゆるパイスラ状態をキープし俺の性欲を煽ってくる始末だ。
そうして漸くホテルに着き、予め予約していた部屋へと向かう為にエレベーターに乗った直後にいきなりキスを仕掛けられた。
「チュムっ♡ センセ…! ああ…、りょおへぇセンセェ…♡♡ ちゅぶぶう…!」
「ま…ゆみ…! うぶうっ!」
喫茶店でいつ店員や他の客にバレるか分からない状況でオマンコを足指で弄られ、イカされた事に余程興奮したのか。
まゆみは2人きりの空間になるや否や、激しく俺を求めてきた。
「んっ! んふぅゥン!♡♡」
猛烈にベロキスし迫ってくる教え子の勢いに負けじと、俺はまゆみのDカップ以上ある豊満な乳房を黒とピンクのキャミソールワンピの上から揉みしだく。
更に極短い丈のミニスカートの裾の中に手を突っ込み、肉付きの良いプリケツを握りつぶす様に指を沈めグニグニしてやる。
彼女は布面積のかなり少ないTバックを履いているのであろう、スカートの中に手を入れるとダイレクトに尻肉を触る事が出来、俺の掌を余計に悦ばせてくれた。
「ん…んふぅぅぅ…!♡ むふうぅぅぅゥン…!♡ りょおへぇセンセ…、センセェェェェェ…!♡♡」
部屋に着く前にもうここでおっ始まっても可笑しくない程に猛烈な発情を見せつけてくるまゆみ。
ムンムンと欲情した女の甘い体臭を放ち、狭いエレベーターの密室の中を雌フェロモンが充満し、脳が蕩けそうになる。
「おううっ…!?」
チュボチュボと濃厚なベロチューをしながら10代少女のピチピチの乳とケツを揉んでやると、今度はまゆみも負けじと俺の股間に手を伸ばし、ズボンの上から妖艶な手つきでチンポを撫でてきた。
「あン…おチンチン…、おっきぃ…♡」
すり…♡すりり…?♡と這う様に勃起したチンポの裏筋を優しく撫で上げたり、カリ首を蛇口をひねる様に指3本でつまみクリクリと回してくる手淫テクは凄まじく気持ち良く、この少女の男性経験の豊富さを物語っていた。
「センセェ…♡ あふん… りょおへーセンセェン…♡」
クッチョクッチョと卑猥に舌を絡める音が密室のエレベーター内に響く。
俺の勃起はまゆみの両手に包む様に握られ、10本の指がそれぞれ別の生き物の様にチンポの上を這い回る手コキテクは、本当に鼻血が出るのではないかと思う程に興奮する。
2人で夢中でベロキスしながら乳繰り合っていると、あっという間に予約した部屋の階にエレベーターは着いてしまった。
「あうぅぅぅん…、りょおへぇ、せんせぇぇェン…」
俺が唇を離し体も退けて廊下へ出ようとすると、まゆみは心底名残惜しそうな声を洩らす。その態度は彼女が部屋へ行く前にこのエレベーターの中で一発シタいと本気で思っている様にも感じた。
部屋へ着くまでの短い廊下を歩く距離も、まゆみは俺にベッタリだった。俺の肩に頭を擦り寄せ、腕は乳の間に挟まれ、全身からピンクのハートのオーラが出ている様な甘えぶりだ。
「着いたぞ、ここだ」
「えっ…? ちょ…スゴっ…」
俺が予約した部屋の中を見渡すと、まゆみは驚きの声をあげる。
扉を開け玄関を通り奥へ進むと、そこには学校の教室そのものの内装の部屋が待っていた。
黒板があり教壇があり、ひとつ下の段差のある床には生徒用の木とパイプで出来た机と椅子が2つずつ並んでいた。
黒板と反対の壁側には、キチンとベッドも設置されている。ちゃんと寝ながらセックス出来る配慮もバッチリだ。
「これだけじゃあないぞ。 そっちの部屋も見てみなさい」
「うわっ! えッ? 跳び箱!? ヤバい!!」
更にもう1つある部屋の内装は、完全に体育倉庫のソレだった。
体育マットと跳び箱、バスケットボールやバレーボールが沢山入っている大きなカゴ。平均台や得点をつける数字をめくる得点板まで設置されている。
「ぇスゴい! りょうへーセンセっ、マジ何この部屋! マジスゴいんだけど!」
ギャルっぽい見た目そのままに、興奮すると『マジ』と『ヤバい』を連発するまゆみ。
部屋を見てキャイキャイと黄色い声をあげる少女の若いエナジーを吸い視姦しながら、俺はモニュリと尻肉を掴んだ。
「この部屋で…お前が現役の女子高生の時に学校で俺とシタかった事を思い切りやってみないか…?」
「あん…♡ せ、せんせ…♡」
柔らかい尻をニギニギと愉しみつつ、耳元で囁く。ふうわりと少女の甘い体臭が茶の髪から漂い、それを吸った俺の鼻腔は細胞が若返る様な悦びに満ちる。
俺はまゆみの服装を黒のヘソ出しニットのトップスに青ジーンズに着替えさせた。
これはまゆみが現役JKの時にダンス部でもあった彼女が最も着ていたコーディネートである。
それ故に俺の記憶にも残っており、この服装のまゆみを見ると特段在学時を彷彿とさせるのだ。
また、当然俺も今日は普段職場に着て行っているスーツを羽織っている。この部屋を選んだ俺に、今回のプレイに対する抜かりはなかった。
「これで本当に当時のままだな…」
「うん…♡ えへ、完璧ふたりきりの教室って、それだけで何かエロいね…せんせっ♡」
ちゅ…
誰も来ないふたりだけの教室で向かい合い、キスをする。
ちゅっ…、ちゅっちゅ…♡ ぷちゅ… ちゅぴ…?
「ンっ…♡ せんせ… りょおへーセンセ…? 大好き…」
唇を軽く合わせながら、まゆみが呟く。教室で生徒とキスしながら告白され、俺は早くも有頂天になる程に幸福度が爆上がりだ。
ぬりゅりゅ…!
「んうっ…!♡ んれう…♡」
「俺も…ずっとお前の事を可愛いと思っていたよ? まゆみ…」
教え子の口中に舌を差し込み、若い甘さを舌でチュコチュコ堪能しながら告白に答える。
俺はまゆみの可愛いギャル顔を見ながらベロチューしたいので目を開けているが、まゆみもまた俺と唇を合わせ舌と唾液を絡ませながらコチラを見つめ返していた。
男としては視線を絡めてのキスの方が興奮するが、大抵女性はキスの時目を瞑る。しかし何も言わずとも目を開け、こうして『男が悦ぶ態度』を取れる事に、またも彼女の男性経験の多さを感じざるを得ない。
俺は極めて性的な容姿を誇る教え子とラブキスしているはずが、彼女の背後に彼女の体の上を通って行った男達の影を感じてしまい、その嫉妬感が不思議と俺の性的快感を増幅させるエッセンスとなるのだった。
「んちゅぢゅ…! せんせぇ…、嬉しい…♡ ひょっとしてぇ…学校でまゆのコト、えっちな目で見てたの…?」
「ああそうだよ…。 先生はまゆみの可愛い顔も、ムチピチしたエロい体も…授業中や廊下でスレ違う度に穴が開く程視姦していたんだよ…?」
「ヤン…、へんたぁい…♡ りょおへーセンセェの、えっちぃ…」
「いつも剥き出しのこの腹も、ずっと前から触りたかった…」
なでぇ…?
「あんっ! や…センセ…、んんふゥン!♡」
黒のヘソ出しニットのトップスを着ているまゆみの腰肉に手を這わせ、盗み見するだけしかなかった魅惑のお腹をついに直撫でした。若い娘特有のキメ細かでシットリと吸い付く様な肌の質感が掌全体に染み渡り、感動さえ覚える。
「いつも腹を出してこの可愛いおヘソちゃんを見せつけてくれて…! 先生、お前の腹やヘソを触りたくて舐めたくて吸い付きたくて、仕方がなかったんだよ?」
男とは全く骨の太さが違う女子の細腰の肉を確かめる様に撫でる。
「んあっ…! あぷ♡ れぇむう…! むちゅぅん♡ えあぁ…! せんせぇ…!♡♡」
まゆみの丈の短いヘソ出しニットから剥き出しになった腹を触りながら、タイトなジーンズに捻じ込まれた肉付きの良いプリケツを揉む。
互いに在学時の服装で抱き合い愛撫し、イチャラブベロチューで口中からチュボチュボと卑らしい舌の絡む音と唾液の撹拌される音を教室を模したラブホテルの一室に響き渡らせていく。
「んあぁァン…♡ りょおへーせんせい…! りょおへーせんせぇん…♡ 好きぃ…大好きぃ…♡」
しばらく濃厚な恋人キスを堪能すると、俺は体を離しまゆみを生徒用に設置されたパイプ椅子に座らせた。
「アン、なにぃ…? りょおへぇセンセ…♡ 私を席に着かせて『個人授業』してくれるのぉ…?♡」
「ああその通りだ」
俺は椅子に座るまゆみの机の真横に仁王立ちになる。さてどうしてくれようかと思っていたら、想定外に早くまゆみが動いた。
「んっ…♡」
席に座ったまま学習机に手を置き、真横に立つ俺の股間に顔を寄せる。
そして口だけでチャックを噛み、器用にチ~?と下ろし、今度は俺の下着の前開き穴に唇を差し込み男根をハムンと咥えると、そのまま社会の窓から引きずり出した。
「うっ、お…!」
俺はまゆみのノーハンドちんぽ取り出しテクに驚いてしまい、狼狽えた声を出してしまう。
「んふっ…♡ なぁに? りょおへーセンセ…こんな風にオチンチン引っ張り出されるの、初めてだった?♪」
「あ…ああ…! まあな…」
「アハッ♪ か~わいい♡ りょおへぇセンセってホントは童貞?笑 ぽいところ、ちょいちょいあるよね~♪」
象皮色に黒ずんだ俺の肉棒を器用に頬に乗せ、学習椅子に座りながら上目遣いに見上げながらからかってくる元教え子のハーフギャル少女。
整った美貌に男性器をくっ付けたままで悪戯っぽく光る瞳と見つめ合うと、何だかそれだけで物凄いセクハラを幼い娘にしている様でゾクゾクとしてしまう。
「ねぇりょおへーセンセ?♡ まゆの頬っぺに付いてるコレで…『個人授業』してくれるんだよね…?」
「ああ…、そうだ…。 お前にはたっぷりと個人的に授業を…『指導』をしてやりたいと、俺はずっと思っていたんだ…」
俺は自分からも腰を揺らしチンポを押し付け、まゆみの柔らかい頬に男根を沈ませる感触を愉しみながら少女と言葉遊びを続ける。
「なぁまゆみ…お前、舌にピアスを開けているだろう? 先生に見せなさい…」
「はいセンセ…。 …んれあぁぁ…♡♡」
俺の指示に従順にクチを開け、デロンと舌をまろび出すまゆみ。大トロの様な極上の色合いの舌の真ん中には、銀色の球状のピアスが見える。
「んっ!?」
「全く、いくらお洒落の為だからと言ってこんな所にまで穴を開けて…。 そんなふしだらな生徒のオクチには、先生がキチンと『指導』してやらないとな?」
ベぇと出されたまゆみの舌を親指と人差し指で摘まみ、軽く引っ張ってやりながらそう言う。
「んふぅン…。 じゃあ、お願いしマス…せ ん せ♡ あぁむゥン…♡♡」
「おっ…!」
顔に乗せていた男根に愛おしそうに頬ずりすると、まゆみは躊躇なく、そしてゆっくりと丁寧な所作で俺のチンポを咥え込んでいった。
「…んっ…。 んっ…、んっ…、んっ…♡ ぶっ…、ぶっ… ぶぶっ♡」
じゅぼ… じゅぽ… ぶぽ… ぢゅぷ…
そして、咥えた時と同じかそれ以上の超スローペースで俺のチン先から根元までをゆっくり、ゆっくりと、ディープスロートフェラチオする教え子。
まゆみはデリヘル嬢のような男を『1秒でも早く射精させる為』のフェラではなく、男に『少しでも気持ち良くなってもらう為』のフェラチオをしている。
彼女の丁寧かつ情愛の籠ったシャブリ方から、そんな気概がひしひしと伝わってくるのだ。俺は届けられる快楽以上に、まゆみのその気持ちに感動を覚えた。
「アハン…りょおへーせんせぇのチョーク、おいし…♡ おいしぃン…♡」
「…っ! く…!」
あのまゆみが。
在学時、抜群の美貌とエロボディで何度も何度も劣情を抱いてきた、あのまゆみが。
教室で女子高生時代の私服を着て、椅子に座りながら俺のイチモツを淫らな表情でクポクポしている。
俺のイチモツをチョークに見立てて、美味しそうに頬張っている。
「アアまゆみ…! まずはお前のこの卑らしいクチマンコ、先生のザーメンでマーキングしてやるぞ?」
「あふぅん!」
馴れ馴れしく少女の茶色い髪を両手で掴み、乱暴に小ちゃなオクチにずこずこと出し入れを開始する。揺れる髪が舞い、インナーカラーの金髪がチラ見えするのが妙にお洒落に感じ、俺の中の雄を刺激する。
まゆみは俺に雑にクチを扱われても一切抵抗せず、それどころかクチマンコをずぼずぼされている最中でもお行儀よく両手は学習机の上に置いたまま、頭だけこちらに向けクチのみを使ってチュウチュウと俺のチョークをお上品に吸引してくる。
ぐぼっ! ぶぼっ! ぼぶっ! ぢゅぷぼっ!
「んぶっ! ンムゥン! りょおへぇへんしぇ…♡ しぇんへぇ…!♡」
熱膨張した勃起を咥えながら、淫らに唇を動かして媚びるような声を上げ、上目遣いで見上げてくる元教え子。
俺は授業中に盗み視姦していた美少女のオクチをオナホの様に好き放題無遠慮に前後に動かし極上の快楽を貪り、この世で最幸の経験をしている自分に酔い痴れた。
「おおいくぞ…いくぞまゆみ! お前のこの…何十本も咥えてきたビッチくちまんこを先生精子で綺麗綺麗してやるぞ? おら…! おらぁ!」
「ふぶっ! 何十本もなんて…うぶう!? んむうぅーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
どびゅびゅ! どぶぶ! びゅぶぶ! どびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んんぐ!? んふう! んっふうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
チンポで口を塞がれたまゆみが『ンフー♡ ンフーー♡』と淫らな鼻息を洩らしながら、必死で俺のドロドロの種付け液を口内で享受する。
「えば…♡ せんせぇのせーえき…、すっごいネバネバぁ…♡♡」
射精が終わり、しばらくジュルジュルと肉棒を舐めていたまゆみが漸く口を離し、俺の精子の感想を述べた。口内射精された事にまったく嫌がる素振りも見せずに、満ち足りた『雌』の顔で口の端から垂れる白濁液を舌で掬って飲み込む様は、実に淫靡だ。
「ふう…! ふう…! いい子だ、まゆみ…。 おおふっ!」
自分の臭い体液をこんなにも美味しそうに愛おしそうに飲んでくれる教え子に、更なる愛情が湧いてくる。
そしてまゆみは、ミルクを舐める子犬の様に射精直後の半萎えチンポを口に含み、カリや竿をペロペロチロチロと丹念に舐め、これまた気持ちの籠ったお掃除フェラで奉仕してくれる。
射精直前に乱暴にイラマチオした際にチンコの根元に頬が擦れ、俺の太く縮れた陰毛がまゆみの口元に張り付いている。
チン毛を顔に付けたままコチラを見上げてチンコをペロペロし、更にはその毛を舌で掬って飲み込んでしまう。そんな18才の少女の顔は、酷く倒錯的で余りにも淫靡であった。
「ね…センセ…。 せっかくいっぱい服持ってきたから、着替えてい~い?」
チュッポチュッポと卑猥なおしゃぶり音混じりに話しかけてくるまゆみ。
「ああ、もちろんいいぞ…」
俺は馴れ馴れしくまゆみの頭に手を置き、ヨシヨシと撫でながら許可をする。従順に男根をお掃除フェラする少女の髪を梳いていると、まるでこの娘の彼氏にでも成った気分だ。
「ん…、ちゅうぅぅぅぅぅぅぅ…♡♡」
「おうっふ…!」
最後まで勿体ぶってチンポを咥え、チン先に軽くちゅっとキスしてから漸くフェラチオが終了する。
俺はまゆみに大量に持ってこさせたコスプレ衣装の中から、せっかくこういう場所だという事もありセーラー服を着るように命令した。
俺はまゆみが制服を取り出すと後ろを向き、彼女が着替え終わるのを待つ。
俺の鼓動は小学生の時初めてエロ本を拾い読みした時の様に、少年の様にドキドキワクワクと早鐘を打ち、「センセ、いいよ♪」と言われてから期待度マックスでまゆみの方を振り向いた。
「お…、おお…! 良い…! 素晴らしく似合っているぞ…まゆみ…!」
「エッヘヘェ~♡ ホント!? 嬉しいっ♪」
まゆみの着ているセーラー服は上着の丈が短く形の良い可愛い縦長のおヘソが見えており、制服のプリーツスカートも短く折られ太ももからお尻へと盛り上がる丸みのあるラインが見えていた。
更に最近また流行ってきた平成ギャルのルーズソックも履いている。フィリピン系ハーフでありやや色黒でギャルであるまゆみがこの恰好をすると、もう完璧な黒ギャルの出来上がりだ。
ギャルメイクである分、セーラー服を着せるとイメクラ嬢の様でもあり、それがまた堪らなく享楽的な雰囲気を醸し出し良い意味で性的に下品な仕上がりになっている。
そんなドスケベ制服ギャルまゆみが近寄り、俺の耳元に唇を触れ囁いた。
「ねェン…りょおへーセンセ…?♡ オクチに教師ザーメンぴゅっぴゅする以外にも、制服まゆにもっとえっちな授業シてぇ…?♡」
ふうぅぅぅ…♡♡
「…っ!!」
交尾を請う様な台詞を言い終えると共に、耳穴に熱い吐息を吹きかけられる。俺はそれだけでゾクゾクしてしまい、体に快感の電流が流れる様だった。
「よ…よし。 じゃあこれからまゆみに個人授業をしてやる…いいな?」
「はァいセンセ♡ よろしくお願いしマーーース♪♡」
まゆみが笑顔を浮かべると、周りにパッと花が咲くようだ。眩しい美貌に淫らなボディー。俺はそんな極めて性的な容姿の教え子に、これからたっぷりとえっちな授業が出来ると思うと興奮が収まらない。
「じゃあまず黒板にお前のこれまでの経験人数が何人かを書きなさい」
「え…ええっ!?」
「私まゆみは、これまで何々本の男の人のチンポをオクチで咥えたり、おまんこの中に入れてずっこんずっこんしてきました。という風に板書するんだ。ほら」
そう言って、今度は本物のチョークを手渡す。
まゆみも言われた直後は戸惑う態度を見せたが、こういう趣旨のプレイなのだと分かっている為俺の言う事に従うのであった。
「…え、と…」
カ…、カツ…と硬いチョークが黒板の上をなぞる音がふたりきりの教室に響く。
まゆみは少し背伸びをして板書している為つま先立ちになり、その分丸みを帯びた桃尻がプリンと突き上がりスカートの裾から太ももが一層眩しく見え、実に眼福な後ろ姿を俺に見せてくれる。
「ん…。 んっ…」
ヒラヒラ揺れるスカート、チラチラ見える赤パンティー。
ゆさゆさ弾む若い乳、流れるような長い茶髪。
俺は目の前に広がる絶景に思わずスマホを取り出し、まゆみの全身を上から下まで舐める様に撮影をした。
そうして、問題の経験人数の箇所にまゆみは『19』と書いた。俺は直ぐに嘘だと確信し、懸命につま先立ちして板書するまゆみの直ぐ後ろに密着する様に立ち、耳元に話しかける。
「おいまゆみ…ここ、本当にこの人数で合ってるか…?」
「ひゃうんっ!? りょ、りょおへぇセンセ…!」
そう言いながら、尻を撫でる。やはり制服のプリーツスカートの中に手を差し込むのは、痴漢している様な気分も体験でき本当に最高だ。
「19人だなんて嘘だろう? 男は経験人数を聞かれたら実際の3倍多く答えるが、女は半分以下で答えるというからな…。 こんなにエロフェロモンを出してるお前が事前に経験人数は年齢以上と言っていて、19人なんてギリギリそれより上を書くなら、実際はもっともっと多いんだろう? 正直に書きなさい…!」
ずむん…! むにぃん?♡
「んあっ! はっ…!♡ りょおへーセンセェ…!♡」
尻肉を直接モミモミしながら制服のプリーツスカートの中に男根を侵入させ、尻の谷間にチンポを挟む。
教え子のプリケツへのセクハラおちんぽサンドウィッチ、いやセクハラおちんぽホットドッグの一丁上がりだ。
まゆみのムチピチとした柔らかくも弾力に満ちた着衣パンティの尻肉パンにおちんぽウィンナーを差し込む快感は堪らない。
そうして少女の尻肉に男根を押し付け体を密着させながら、まゆみのDカップおっぱいをセーラー服の中に手を入れてこちらもモミモミしてやるのだ。
「あっ…、あっ♡ あっ…あん…。 ああン…」
ドスケベバディのハーフギャルの教え子に背後から詰め寄り、堂々と制服の中に手を入れ乳と尻をそれぞれ好きに揉みながらチンポを尻の谷間に挟みグリグリと尻ズリするのは最高だ。
教室という神聖な学び舎の空間で、ずっと目を付けていたギャル生徒の体をドセクハラして弄べている現状に、俺は酷く高揚し、心無しか息も荒くなってくる。
「ほらまゆみ…正直に書いて…?」
れろぉ…? かぷ…
「っくうぅぅぅぅぅゥン!♡」
ドセクハラしながら更に耳穴に口を寄せ舐めたり耳たぶを甘噛みする。少女の若い体臭が髪からフワリとなびいてきて、それにもまた劣情をソソられる。
「はぁっ…、はあっ…♡ わ…かりまし、た…♡」
俺の愛撫に青息吐息になりながらまゆみが男の体験人数の部分を書き直す。
再びチョークで書かれた数字は19から45へと訂正された。
ずんっ!
「はぁう!? りょおへぇセンセっ、入っ♡ っくあぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡♡♡」
「本当にケシカラン教え子だよお前は…!」
俺は乳揉みしている片手はそのままに、もう片手でまゆみのピチピチの太ももを潰す様に力を込めて握りながら、背後から教え子マンコの中に教師チンポを一気に挿入する。
パンティも脱がさずゴムも付けず、怒りのままに教え子ギャルと生挿入する気持ち良さは格別だ。
「…ぅっ…! あ♡ あぁア…、ア!♡」
まゆみのマンコから、プシッ♡プシッ♡と温かい潮が噴き出る。
挿入直後の膣内はブルブルと小刻みに痙攣し、形の良い尻肉も淫らに波打つように震えている。
「…イッたな? まゆみ…」
「あ…、はぁ…!♡ ご、ごめんないさい、りょおへーセンセ…♡ まゆ…、挿れられただけで、イッちゃったぁ…♡♡♡」
チョークをを固く握ったまま黒板に両手をつき、全身から汗を噴き出し頰を紅潮させているまゆみ。
若い娘が自分の男根で性の悦びに悶える姿を見るのは、途轍も無く良い気分だ。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あ! あんっ! っ!♡ う…ア! ああア!♡ あアハァン!♡♡」
猛烈にピストンを始めると、まゆみは俺の突きに愛らしい幼声で甘える様に喘ぎだした。
「まゆみ! お前、体験人数19人と書いておいて…本当は45人だと!? どれだけ逆サバを読もうとしていたんだ! 裏ではヤる事ヤッておいて、俺の前では少しでも人数少なく思わせようとしていたな? このビッチ! ムッツリビッチが!」
「あんっ! あはんっ! ごめんなさい、りょおへぇセンセェっ! ごめんなさっ、ア!♡ ああああああああああああああアン!♡♡」
がぶう! れろりゅるう!
「ンッ!♡ ふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
まゆみの耳たぶに噛みつきながら好き放題に舐めてやる。唾液をたっぷりとまぶし、この雌が俺の物だと主張する様にレロベロする。
きゅうううううううううううう?♡♡
「ぐッ…! お…!」
耳を舐め回してやると、まゆみの膣がグッ!♡と締まった。このビッチ生徒は、どうやら耳が性感帯のひとつらしい。
俺は逆側の耳に口を寄せ、今度は反対も舐め嬲ってまゆみを感じさせ犯しにかかる。
レロレロレロ! べろぉん! ぢゅうううう! ぶちゅうううううううう!
「んあッ!♡ あ!♡ やッ、らめッ! ア! ぁいく♡ イッちゃう! イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
ビグビグビグ! プッシュァーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡
猛烈な勢いで耳を舐め粘土を捏ねるようにマン奥にチンポを背後から押し付けてやると、まゆみはイキ潮を噴きながら盛大に絶頂した。
尻肉は波打つように小刻みに震え発汗し、太ももも小鹿のようにガクガクと震えている。
若く可憐な少女をイカせたと思うと、雄として自分は優秀なのだと実感でき自信が生まれるというものだ。
「あ…、ああ…♡ んあぁぁぁ…♡♡」
黒板に這うように手をつき、絶頂の余韻に浸るまゆみ。
余りに気持ち良かったのか、しばらくするとズルズルとその場にしゃがみ、脱力してしまう。
「ふうふう…! 良かったぞ? まゆみのドスケベビッチな教え子おまんこ…。 先生の教師ちんぽは気持ち良かったか? ん?」
黒板の下にしゃがみ込んでしまいながらも、まゆみはゆっくりと俺の方に体を向ける。すると、彼女の顔のすぐ前に俺の射精直後の半萎えチンポが陣取る形となる。
「ああん…。 りょおへぇセンセェのちんぽ…。 教師おちんぽ、とっても気持ち良かったですぅ…♡ まゆみ、すっごくイッちゃった…。 このおちんぽ、ホントに凄いのぉ…」
あむん…♡
「んおッ!」
表情は朦朧としながらも、しゃがんだまま俺の男根を咥え込むまゆみ。
まるで夢遊病のような緩慢な動きで、だが正確に俺のチンポを口内へと収めてしまった。
じゅぼ… じゅぷぼ… ぶぷッ… ぐぷぼ… ぶぼッ…
「ん…んっ…。 んっ…ぶっ…ぶ…♡」
イッたばかりの蕩け顔でこちらを見上げ、両手をだらんと床につきオクチだけで男根をチュポチュポするまゆみ。男に尽くす淫らな顔で『ちんぽ美味しい、おちんぽ、大っきい』等と性器を称賛しながら唇を窄めて男根に吸着してこられるのは堪らなく気持ち良過ぎた。
「うっ…! く…! ああ! まゆみ! まゆみぃ!」
俺は反射的にスマホを取り出すと即座に録画モードにし撮影を開始する。
そしてまゆみのクチからチンポを抜き、直後に彼女の顔に思い切り射精した。
どぴ~~~~~~~~~~! どびゅびゅびゅびゅ! ばびゅっ! ぼびゅっ! どぼびゅぶぶぶ! ぶぶっぶ! ぶぷぶうう! どぼびゅる! ぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
ビチャビチャビチャ!
「あ! キャッ!♡ はふうぅぅぅゥン!♡♡♡」
今日初めての、一撃目の射精。
その精液の量は凄まじく、俺のおちんぽバズーカから放たれたうどんの様に太いザーメンレーザービームが幾筋にも成ってまゆみの美貌に降り注いでゆく。
可憐な顔に臭くて汚い俺のオチンポミルクが何本もの筋になり牢屋の格子の様にベタリと張り付き、年端もいかない少女をザーメンプリズンへと投獄する。
まゆみの整った顔を穢し、汚し、彩る。その全てを動画に収めながら射精を続け、途轍も無い興奮と快楽の海に俺は溺れた。これ程までに気持ち良い、心地良い射精は初めてだった。
「んえあぁ…♡ りょおへぇセンセェのおちんぽに、まゆマーキングされちゃったぁ…ん♡♡」
そう言いながら、顔にかかった精液を長い舌を伸ばして掬い、器用へ口元に運び嚥下してゆく。
「ん…。 んっ…。 ん…、おいし…♡」
舌だけでなく指も使って顔射されたスペルマを飲んでゆく。お洒落に彩られた長いネイルに俺の黄ばんだ白濁液がこびり付く様は美醜融合していて、酷く卑猥な光景であった。
「…んっ♡ ゴチソウさまでした…♡ アハッ♪ りょおへーせんせ…こぉんなに精子出るなんて、まるで思春期の男子中学生の初体験みたいだね♡ マジで童貞?笑」
「だから既婚だ…」
「そうでした♡笑」
まだまだ綺麗なお顔に俺のスペルマうどん筋汁を付着させたまま、明るく笑うまゆみ。爽やかさと卑らしさが同居したその表情に、俺はまたもムラムラきてしまう。
「…あ♡ りょおへー先生のコ コ…♡ まぁたおっきくなり始めてるぅ♪ …ねぇん…まだまゆの教え子おまんこに、この元気な教師ちんぽ…♡ 先生おちんぽ、挿れ足りないのぉ…?♡♡」
「うはっ…!」
そう言って、人差し指の指の腹でチン先の尿道口をクリ♡くり♡と優しく誘うように撫で回す小悪魔まゆみ。
同時に床にしゃがんだまま足をM字に開脚し、鮮やかな紅パンティを丸見えにして綺麗なネイルをした爪でクロッチ部分を横にズラし、自分でオマンコを見せつけてきた。
「まゆもまだ、足りなぁい…。 ねぇセンセ…もっとまゆの教え子まんこに、りょおへーセンセの教師おちんぽ、ずこずこシてぇん…?♡」
チンコをいじられながらマンコを見せつけてくるドビッチ教え子。
その卑猥過ぎる姿に、俺の射精直後であったチンポコはあっという間に再勃起させられてしまう。
そして今度はベッドで事に及ぼうと、教室の後方に設置されている広めの寝具へと2人で移動するのだった。
その際にまゆみはセーラー服を脱いでもらい、今度はブレザー制服を着てもらった。薄生地のブラウスから透ける乳首と、タータンチェックのミニスカートがひらめく様子が素晴らしく眼福だ。
「せんせ…好き…」
「まゆみ…」
制服を着たまゆみに、スーツ姿のまま覆い被さる俺。
ベッドに仰向けになった少女は、俺を誘い導くように首の後ろに手を回し、引き寄せてくる。
「りょおへーセンセ…♡ んっ…」
先程までの激しい交わりが嘘のように、穏やかなキスをする。柔らかいベッドに2人して沈み込み、着衣のまま抱き合う。
唇と舌を重ねるチュピチュピという卑猥な音が、2人きりの教室内にやけに大きく聞こえた。
「んふっ…。 すき…好き…♡ んちゅ…♡ りょおへぇせん、せ…♡ せんせぇ好き…♡ 大好き…♡」
抱き合いながらまゆみのパンティの上からチンポを押し付ける感触が気持ち良い。
下は既に全て脱いでしまっている俺は、下半身の肌全てでまゆみの制服スカートや太ももの柔肌、パンティやパンティ越しのオマンコの感触を味わえるのだった。
「ねぇセンセ…。 今日だけは、先生の奥さんよりエッチな事まゆみにシてぇ…?♡ 中に出していいから…。 まゆピル飲んでるから、ナマの中出ししても大丈夫だから…」
「…だからまゆのおまんこに、りょおへぇセンセのおちんぽで種付けシて…?♡」
後半の台詞は、耳元で囁かれた。
教え子の中出しオネダリに俺は激しく発奮し、先程出したばかりの肉棒はまるで1週間禁欲した後の様な激滾りしていた。
「せ ん せ?♡ 教え子おまんこ…ズコズコして?♡」
「まゆみ…!」
ずっ…! にゅずず…! ずにゅぶうぅぅぅん…!
「あっ…、あっ…! んあっ!♡ ああアン!♡」
仰向けのまゆみに上から覆い被さった体勢のまま、腰を左右にモゾつかせて亀頭でパンティを横にズラし、制服姿のまま着衣セックスちんぽ挿入を遂行する。
「ほら…入ったよまゆみ…? 先生の大きなおちんぽ、まゆの狭くて小ちゃな少女おまんこに、ニュッポリ挿入しちゃったよ…?」
「ああん…! 嬉しい…♡ せんせぇ…♡ りょおへぇセンセェ…♡♡」
そう言うと、まゆみは俺の後頭部を掻き毟るように抱きしめ、より一層顔を密着させ濃厚なキスを求めてきた。
俺はそのキスに応えながら、『の』の字を書く様に腰を円状に回し、まゆみの膣内にオチンポ筆ペンで習字した。
更には気付かれない様に自分の名前である『りょうへい』をも膣内を掻き混ぜながら書いていき、少女のマンコに俺だけのネームマーキングを刻んでやった。
「んんうン…♡ んんふゥン…!♡ や、やらしい…♡♡ あっ♡ センセの腰の動き、すっごいヤラしいよぉ…♡♡」
「あっ♡ スッゴ…♡ スッゴぉい…!♡ こんなの初めて…、初めてぇ…!♡ りょおへぇセンセ、なんでこんなにセックス上手いのぉ…?♡」
まさか膣内に自分の名前を書くように掻き混ぜられているとは知る由も無いまゆみ。当然こんなピストンは初めてであろう少女の膣は、キュウ♡キュウ♡と良く締まった。
「童貞のちんぽで感じてるのか? まゆみ…」
「…も、もおっ! いじわる…! ばか…♡ ア、アン!♡ アハン!♡」
ゆっくりと膣内をほじってやっていたが、少しだけ力を込めて突き込むと、途端に淫らな雌の嬌声をあげるまゆみ。その甘えた媚びた幼声は、酷く卑猥に俺の耳に入ってくるのだった。
「あ…あん…、アアン…!♡ い、いい…♡ ちんぽイイ…! すごくちんぽ、イイ…!♡ んああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…♡♡」
「まゆみ…」
俺は何度も自分の名前を書くように膣内を掻き混ぜながら、ブラウスのボタンを外しDカップおっぱいを剥き出しにさせる。
そして好き放題に揉んだり舐めたり啜ったり、教え子のナマおっぱいにこれまで自分がシタかった事の全てをぶつけてゆく。
「アアンせんせ…♡ おっぱいもいい…! いいよぉ…♡♡ せんせぇ好き…、好きぃィン…♡♡」
ゆっくりと膣をほじりながら美乳に吸い付いていると、快感の余りかまゆみが俺の後頭部を抱きかかえる様にギュッとしてくる。若い乳に顔が密着し、10代の甘い体臭が鼻腔を蕩かす。
「俺も好きだよまゆみ…」
たっぷり乳をチュバッた後、再びまゆみのクチを吸う。薔薇の様な唇、そして大トロの様に甘露な舌を味わい尽くし唾液を飲ませ唾液を飲み、チュッコチュッコと攪拌する。
そしてまたDカップを乳輪ごと啜り飲み唾液をまぶし乳頭を甘噛みしオシャブリの様にチュルチュルし、まゆみの背が快感で仰け反ってくるとまたキスをする。
それを繰り返す。
もちろんマンコには俺の名を刻む様にチンポペンでゆっくり掻き混ぜながらこの愛撫を行う。
「ふああぁぁあぁん…♡♡ んあぁぁぁぁぁぁァン…♡ せんせぇ…♡ りょおへぇセンセェぇぇぇ…♡♡ いいよぉ…気持ち良いいよぉぉぉぉ…♡♡ オクチもまんこも気持ちいいぃぃぃぃぃぃ…♡♡♡♡」
「お願いセンセっ…、今だけ…、今だけ奥さんより、まゆみのコト愛してぇ…?♡ まゆのおまんこちゅきちゅきしてぇ…?♡ せんせぇ好き…、せんせぇちんぽ大好きぃ…!♡♡」
キスと乳愛撫とマンコほじりに、すっかりトロトロに蕩けているまゆみ。若い娘が俺の手により性に溺れる痴態を眺めるのは最高だ。
「いいよまゆみ…愛してあげる…。 先生はまゆみの事を愛してるよ…?」
「…んっ!♡♡♡ ひぅぅぅぅゥンッッッッッッ!♡♡♡」
まゆみの弱点である耳元で囁きながら耳穴をチャプチャプとたっぷりと舐ってやる。その直後まゆみは体を強張らせ、思い切りシーツを掴んでビクンと電流が走ったように全身を弾ませた。
プシッ! プシィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡
そして再びヌチャドロおまんこから温かい潮を惜しげもなく大量に噴射する。同時に俺もまゆみの痴態を見ながら射精を始めた。
どびっ! どびっ! どびびびびぃーーーーーーーーーーーーーーーーーびゅるるるるる! びゅるぶぶ! ぶぶぷうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「まゆみ…愛してる…。 愛してるよ…?」
「あ!♡ 熱いッ! センセっ、いくッ♡ いく! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
絶頂しているまゆみに追撃する様にピストンし、囁き、耳を舐め、射精しながら膣をほじくる。
まゆみは全身を雌の悦びに弾ませ、ビックンビックン痙攣しながら連続絶頂し続ける。
変わらずギュウとシーツを握りしめ、そこから快楽を逃がす様にしながらも全身の発汗により制服のブラウスは肌に張り付き、女体を彩る卑らしさが一段と増している。
俺はしばらくドグンドグンと濃厚なクリームソースを教え子マンコの器の中に注ぎ込むと、子宮にキスしているチン先をちゅぽんと引っこ抜いてやる。
「んああッ!♡♡」
敏感になってるまゆみは、俺がどう動こうと即座に反応し淫らな声を洩らすのだった。
「アアン好き…りょおへぇセンセ…♡ ああ…♡ 奥さんのいるりょうへー先生のおちんぽにナマの中出しされるの堪らない…♡ スッゴくこーふんしちゃったぁ…♡♡」
まゆみは教師と教え子とのセックスという事に加え、俺という立場の人間との不貞セックスにも酷く昂り、倒錯的な興奮を覚えている様であった。
俺は俺で、ずっと視姦してきた教え子と念願のナマ交尾が出来、非常に満足していた。おまけに場所も教室を模した所で行い、完全に生徒と学校でセックスしている様で正に最高のシチュエーションでのナマ中出しを達成できた。
お次はまゆみに体操服とブルマを着せて体育倉庫の設備のある部屋で結合しようと思ったが、俺の方がもう家を空け抜け出す時間の限界まで来てしまっていた。
仕方なくまゆみとの体育倉庫でのブルマー姿での『授業』は次回に持ち越す事として、俺達はラブホの部屋を出てエレベーターに乗り込んだ。
「りょうへーセンセ…?♡ この次もこの大っきなおチンポで…、まゆにえっちな指導シテ?♡ 約束だよ…」
「うッ!?」
まゆみはエレベーターに乗るやいなや密着し、ズボンの上から指を這わせ堪らなく卑猥なタッチで男根を撫で上げてきた。
「ね、センセ…最後にもう1回、まゆのオクチまんことセックスしてぇ…?」
そう言って、俺の目の前で小ちゃなオクチを開けピアスの開いた大トロの様にプルンとしている舌をレロォと垂らし、淫らな姿で懇願してくる俺の精子を膣に溜めたままの教え子少女。
「…仕方ないな…。 他の客が乗ってきても知らんぞ…?」
いつ誰が乗ってくるか分からないラブホのエレベーターの中。
俺は今だ激しく欲情している教え子美少女の要求を受け入れ、最後の最後に男根をシャブる許可を下ろしてやる。
こんな所での性行為に内心俺もドキドキしていた。
が、俺もまだまだヤリまくりたい気持ちが大きく残っており脳が沸騰状態であったので、この極めて性的なナイスバディ少女には今出来る事なら何でもヤッてやりたい気持ちが勝っていた。
「嬉しいセンセ…、んむうぅぅぅぅぅぅ♡♡」
「うっ…!」
跪いたまゆみは俺のズボンのチャックを口で咥え、手を使わずにスムーズに下ろしていった。
そして開いた社会の窓の中に顔を突っ込み、俺の下着の前開き穴に口ごと差し入れ男根を唇でつまみ、器用に引っ張り出す。
部屋の中でもされた、このまるでプロの様なそして芸術的とも言える流れるような所作に、この少女が自分の年齢以上の数の男達と関係を持ってきたというのは本当なのだなと改めて思い知らされるのだった。
「おちんぽにもベロチューさせて…? りょおへーセンセ…♡ んちゅうううぅぅぅぅぅぅ♡♡」
「ンほお!」
剥き出しになった俺のチン棒の先端、尿道口にキスしてくるまゆみ。10代少女の柔らかな唇が先っちょと触れ合い、ムズ痒い快感が電流の様に走った。
「んっ…、んっ…、ンッ…♡」
ちゅ… ちゅ… ちゅぴ…?
「おおおお…! おっ!」
優しく唇を当て、初心な恋人がするファーストキスの様なついばむチューをされる。
先程まで全開で働き饐え臭くなった俺のチンコの先っぽに、まゆみの唇がチュムチュムぷちゅむ♡何度も触れ、実に擬しい快感が蓄積されてゆく。
「んあぁ…♡ りょおへぇセンセェのおちんぽとキスするの…コーフンするぅ…♡ おちんぽのさきっちょ、おいしぃ…♡ おいしぃぃン…♡」
チン先にチュピチュピしながら卑猥な表情で見上げてくるまゆみ。
口だけで奉仕している為両手は床につき、実にお行儀の良い上品な正座の姿勢で下品な言葉を紡いでくる。
「んれぇぇぇぇぇ♡ レロ、えろ、べろぉん♡ れちゅ、れちゅ、れちゅ♡ んあぇぇぇぇぇ♡」
まゆみの舌がカリ首の裏側をチロチロと舐め始めた。舐めながらキスの雨も降らしてくるので、裏筋には柔らかい舌の感触と同時にプルプルの唇の感触が届けられる。
その余りの淫靡な行いに、卑猥な少女のオクチと幼いのに淫らな媚び声を洩らす痴態に、またもや電流の様な快感が俺の股間にひた走るのだった。
現在、俺達の乗っているエレベーターは使っていた部屋のフロアで止まったままドアが閉じている。誰かが操作しない限りは動く事は無いが、いつ動作するか分からないスリルでいっぱいだ。
「れるぅ〜〜〜〜〜♡ れるれるれるぅ〜〜〜〜〜〜♡♡ ちゅぱちゅぱ♡ ちゃぷちゃぷ♡ アアン…、りょおへーセンセェのおちんぽ熱い…! ちんぽ、硬ァい…♡♡」
肉棒全体にナメクジの様に舌を這わせ、唾液をまぶして温かい粘液でベタベタにしてゆくまゆみ。
熱心に男根にオクチ奉仕しながら蕩ける様な濡れた瞳でこちらを上目遣いしてくる様は、余りにもドスケベだった。
「うっ…、ああ! まゆみ…、先生もう駄目だ! イキそ…」
まゆみのドスケベ過ぎるオシャブリ姿と舐めテクに、早々に出そうになる。
「ああらひて♡ せんせーらひて?♡ まゆのおくちまんこにびゅーびゅーって中出ししてぇ?♡♡」
「ああッ!」
びゅっぼおーーーーーーーーーーーーー! びゅるぼおーーーーーーーーーーー! ぶぼおーーーーーーーーーーーーー! びゅるるるるる! びゅーーーーーーーー! びゅーーーーーーーーーー! ぶりゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んっふぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
狭いエレベーター内にしゃがみ込むまゆみの頭に手を置き、茶色の髪を梳きながら思い切り口内に射精する。
まゆみはクチの中を窄めてヌメらせ、チンポを締め上げまるで本当のオマンコの中に出している様な圧倒的な快楽を男根に与えてくれた。
ガタンッ
「「っ!!」」
射精直後、今まで動かずにいたエレベーターがついに作動し、1階に下がってゆく。新しい客が来たのだ。
じゅぼっ! ぐぽっ! ぬぼっ! くぽぽ♡
「まっ!? まゆみ!? おい!」
「んふうぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡」
エレベーターが動き出したのにも関わらず、まゆみは口内にチンポを含んだまま、お掃除フェラを始めた。誘う様な媚びる様な小悪魔的な瞳で見上げながら俺の尻に手を回し、モミモミ撫で撫でまでしてくる始末だ。
「まゆみ! まゆ、み…!」
「うぶぢゅぼ! ぐぽじゅぶ! うぼぼ!♡ ふもぼぼお~~~~~~!♡♡」
「うっ…! ああ! いく! 出す! また出す! クチに出すぅーーーーーー!」
びゅぐぐぐぐ! びゅぐぼばっ! びゅっぐうーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ふぶううううううううううううう!♡♡♡」
焦りがスリルと交わり、快感へと変換される。俺は新たな扉を開いてしまったのかと思いながら恐ろしく短いスパンで再びまゆみにオクチマンコの中にナマ中出しを決めてしまった。
その快楽たるや凄まじく、またまゆみの教え子クチマンコの中はとても温かく居心地が良く、いつまでもシャブらせていたいと思う程に気持ち良かった。
「うむふぅゥン♡ れぇっ♡♡」
まゆみは口内射精されると男根の周りを舐める様に素早く綺麗にし、ズボンの中に仕舞う。仕舞う直前に尿道に柔らかい唇を当て、最後にキスまで行い愛情の深さを伝えてくる。
そうしてスッと立ち上がると同時にエレベーターは1階に着き、次の客と鉢合わせする頃にはまゆみは何喰わぬ顔をしていた。否、頬は興奮で朱に染まり、口の端には俺の陰毛が数本こびり付いたままになっていた。
「…りょおへーセンセ…? 次はお泊りで…シよ? ね…?♡」
ホテルを出て別れるまで俺達はベッタリと体を密着させ、本物のラブラブカップルの様であった。
まゆみは今回の交合で俺への愛情が更に強まったのか、直ぐに次回の打診をしてきた。
俺は予定表を確認しながら、直ぐにまたまゆみとネップリと体を合わせる時間を取れるよう、まゆみの送ってきたドスケベ自撮り動画と今回の黒板前で撮影した顔射動画を何度も見つつ、鼻歌混じりにスケジュール調整をするのだった。