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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 パパ活おじさんに何でも許しちゃう完堕ち少女

ぺちゃ… ちゅぱ… じゅるるる…! れちょ…?


「ふあぁぁぁ…、 …あっ…♡ んンあぁぁぁぁ…」


平日の昼下り。


白いカーテンが揺れ、暖かい陽射しの入る部屋の中。


その部屋に置かれた幅広のベッドの上で、セーラー服を着た肩より下まで髪を伸ばした美少女がM字開脚で座り、秘密の股間を無防備に晒している。


「あっ… イッ…!♡ はっ♡  お…おじさまっ… ァそこっ…! んあっ…! あんっ…あぁんっ!♡」


少女は酷く甘たるい、蕩けるような幼い声で悶えながら、乱れた制服のプリーツスカートの裾を抑えている。


そのスカートの中には中年男性の頭が埋ずまり、少女の内ももに両手の指を沈ませながら、ピチャピチャと卑猥な音を立てパンティの隙間から舌を差し込みオマンコを優しく舐っていた。


男に秘密の肉谷間をヌメちょばられる度に、肩下で揃えられた少女の髪がフサフサと揺れ、快感に反応している様を伝えている。


「ひぃあああぁぁぁぁ…!♡ あっ…、んあぁぁぁぁ…♡ おじさまっ…、おじさまぁぁぁぁぁぁァン…」


「おまんこ、とっても甘露だよ? ニ奈(にいな)?」


「や…やァン…。 恥ずかしぃ… あふあぁぁぁぁぁぁぁァン…♡」


少女の肉ビラに口を密着させながら男が語りかける。


オマンコに当たる肉厚の唇とモジャモジャした髭の感触に、二奈と呼ばれた少女はトロトロとした媚びる様な声で喘いだ。



少女は、既に二度ほどイッている。


中学二年生、まだ誕生日を迎えておらず、満十三才という圧倒的若さの知谷 二奈(ちたに にな)。


平日午後というこの時間。今ごろ二奈のクラスメイト達は眠気と戦い瞼を擦りながら昼食後の授業を受けているであろうその時に、二奈は自分より三回り以上は年の離れた五十過ぎの小太り男に秘匿の淫裂をジックリと舐められ、卑猥過ぎる声をあげてクナクナと淫らに身悶えていた。


チャプ… チャブ…! びちょ… くちゅ…? チュク、チュク… ぶぢゅ…!


「あアひぃぃん…♡ あひぃぃぃィン…! んあっ♡ ア…! ああう…♡ んあぁぁぁぁぁぁう…!」


タダでさえ大きくM字に開かれた足の先がブラブラと宙に浮き、更に幅広に、更にはした無く足をM字に広げ股間を露わにしてゆく。


自ら足を広げてゆくその態度は、自分のいけない肉ビラを責めて欲しい。もっと、もっと舐めて欲しいと訴えている様だ。


整った顔立ちをしている中二女子のその無防備なポージングは、どんなジュニアアイドルのポルノ写真よりも淫靡である。


オマンコを舐められる度にアアン、アヒンと呻きながらシルクの様な艶やかなミディアムヘアーが揺れ動き、そこから若い女特有の甘酸っぱい様な体臭が漏れ出ていた。




この中年、室田勝司(むろた かつじ)は知谷ニ奈の所謂パパ活相手である。


五十四になって尚、有り余る性欲を今が旬の孕み盛りの若い雌にぶつけ、放出するのを生き甲斐としている好色家だ。


レブチュ…?♡


「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?♡♡」


上唇をマン肉に密着させたまま大きく口を開き、下方に鎮座する二奈の窄まったアナルに舌を挿入した。


まだ幼く、パパ活をしていてもそこまで経験の無いピュアな少女である二奈。


そんな十代前半のいたいけな少女が肛門にベロを入れられてしまっては、可愛く可憐で初心な反応を示してしまうのは、至極当然の事とも言えた。


レリュ…?♡ ブチュ、チュブ… れうれうれう… レリュレリュ、れりゅ れべべべ♡


「ああひあ♡ んひぃあぁ! おじさまスゴい! スゴいよぉ! にぃなのおまんまんもお尻の穴も、おじさまのベロでベチャベチャだよぉっ!」


十三才の少女がマンコを舐られ、あどけないアニメ声で快楽を訴えてくる。


室田はその声を聞きながら更に気分を高揚させ、上機嫌でマンコとアナルを舌で責め抜く。


二奈のオマンコからは発情した雌の愛液がトロトロと溢れ、イキ潮がプシプシュと噴き、実に卑猥な様相を呈していた。


「あっ…! ああイク! イッちゃう! にぃなのおまんこイッちゃうよぉ! ぁイク!♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」


ビクビクビク!♡ プッシィーーーーーーーー! プシュプシュ!♡ プシシィーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡


蛇の様に執拗に秘所を舐られ、二奈は三度目の絶頂を極めた。


美味しそうな眩しい太ももは快楽により小刻みに痙攣し汗を浮かべ、幼い無毛の膣は愛液と潮を勢い良く噴き出してイキイキマンコに成っている事を伝えてくる。


じゅうるる! ずぞぞお! じゅうーーーーーーーずずずずずず!


「あ!? あひん!♡ んひィア!♡ あ! アーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


じゅずっ! じゅ! ぶじゅじゅじゅ! じゅうン! じゅずうン! ずずずずず!


「ぁダメ! イク! イッちゃう! イッてるのにまたイッちゃう!♡ 許しておじさまっ! おじさっ…、アーーーーーーーーーーーーーーーー! イクぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


絶頂している二奈の膣を、バキュームカーのホースの様に激しく吸引し追撃の快楽を与える。


イッたばかりの、いやイッている最中の敏感極まりない幼い膣に間隙与えずダメ押しのバキュームクンニをお見舞いし、わずか十三才の女体に大人の淫技で激烈快楽を教え込む五十路の中年。


二奈の股間はオマンコから二種類の恥ずかしい液を撒き散らし、内ももからは甘たるい匂いのする汗を玉にして浮かばせ、ビックンビックンと感電したかの様に快楽に全身を震わせ、淫靡な痴態を晒していた。


「可愛いよ二奈…? ぶちゅう…!」

「ンふぅぅん…♡」


連続絶頂に無様なイキ姿を見せている二奈の、蕩けた顔で無防備に半開きになったお口にベロチューを仕掛ける。


若い女の甘い口中に舌を差し込み、チュッコチュッコと中を味わい、同時にセーラー服の中に手を入れ、若乳をモミモミする。


「んあぁぁぁぁぁあ…♡ りゅちゅ♡ おじさま…、おじさまぁぁぁぁァン…♡♡」


クンニだけで四度もイカされ、自分をこんなにも気持ち良くしてくれる優秀な雄にメロメロになっているあどけなさの残る中学二年生の女子。


オッパイを揉まれやすくする様に上半身を捻って浮かせ、室田の愛撫に協力的に身体を動かす。


にゅ…ちゅ…? ツププププ…、 ぬちゅううううん…!


「んああああああああああああああ…!♡♡♡」


クンニの体勢からキスする為に、二奈に覆い被さる様に体を上にズラした室田は、そのままごく自然の流れで二奈のプリプリ中学生マンコに中年の五十路チンポを挿入した。


当初は本番行為をシていなかった二奈だが、室田の卓越な性技に翻弄され続けている内に自分からもっと欲しくなってしまい、今となってはナマ挿入まで許している。


当然、中出しもこれまで何度も受け入れてしまっている。十三才の清純な黒髪少女は、五十過ぎの小太り中年に体も心も支配され、快楽の奴隷に堕ちてしまっているのだ。


ヌプっ♡ ヌプっ♡ ヌプっ♡ ヌプっ♡


「あっ…! 気持ちいい…! 気持ちいいよ、おじさまぁ…!♡♡ あっ…あっ…あっ…あっ…!♡ あんっ… ああんっ…」


室田がゆっくりと腰を前後に動かすと、二奈は少女らしい幼い声色で性的快楽を吐露した。


「おじさんの何が気持ちいいんだいニ奈? 具体的に言ってごらん…?」

「ンぢゅうううう…♡♡」


会話しながら舌をヌプッと差し込み、少女の甘い口中をチャプチャプしながら問う室田。


二人とも至近距離で目を開け見つめ合ったままで濃厚な口内接触を行い、歳の差を抜きにすればまるで本気で愛し合う恋人同士の様な密着具合だ。


「んハッ♡ お…おちんぽぉ…♡♡ おちんぽ…、です♡ おじさまのおちんぽが…気持ちいいのぉ…!♡♡」


「おちんぽ何処に入ってる?」


「お…おまん、こ…♡ おまんこ…♡ にぃなのおまんこに、おじさまのおちんぽが入ってますぅ…♡」


ヌッチュ♡ ヌッチュ♡ ヌッチュ♡ にゅずずう!


「んハァァァァン!♡♡」


執拗な抽挿に足を大股に開き腰を浮かせ、感極まった雌声を上げてしまう十三才の女子中学生。



「おまんこに入ってるおちんぽ、どうなってる…? おちんぽがどうなってるかも、具体的に言って…?」


「お…チンポ…!♡ 大っきぃ…! おっきくて…♡ 太くて、硬くて、熱いですぅ…!♡ んあっ!♡ あ…ああチンポ…♡ ちぃんぽぉ…!♡ こんな大っきくて逞しいおチンポでズコズコされたら、になのオマンコまたイッちゃう…♡ にぃなのおまんまん、またイッちゃうぅぅぅ…!♡」


チンポで膣に『の』の字を書く様にグルグルと回しながら勿体付けてヌチャヌチャ抽挿を送り込みながら、女子中学生に卑猥な言葉責めをし淫語で答えさせる小太り中年。


その顔は期待通りの卑猥な台詞で返事させた事に満足し、酷く上機嫌そうに笑顔に歪んでいた。


「いい娘だ…」


ずぼっ! ずぼっ! ずぼっ! ずこずこ! どちゅどちゅドチュン! ぶちゅるん! どずん!


「んあっ!? ア!♡ あああああああああああああああああああああ!♡♡」


トドメとばかりに激しいピストンを開始する。マンコ舐めの段階でトロトロに蕩けていた二奈に取って、この激烈な突きはとても快楽を我慢できない堪らないズコり方であった。


「あーーーーーっ! あーーーーーっ! あーーーーーっ! あーーーーーっ!♡」


「いくっ! いくっ!♡ イッちゃう! イクゥ! おまんこイク…! おまんこイクッ!♡ にぃなのおまんこイッちゃうよ! アアおじさまぁ!♡ にぃなイク!♡ になイク!♡ おまんこイク! おまんこイク! あーーーーーーーーーー!♡ おまんこイックぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


どびゅるるる! どっびゅうーーーーーーーーーーー! びるうーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぶどぶどぶ! ぶびゅるぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ イク!♡ イックぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


二奈の絶頂に重ねるように膣内射精をお見舞いする室田。


抽挿でイッている二奈のオマンコに射精する事で更にイカせ、強制的に連続絶頂させる。


室田のこの射精に二奈はもうメロメロだ。


クンニの段階で既にトロトロに蕩けていたが、こうして激烈なる快楽を与えてもらう事により、二奈は更に室田を愛しく想い、そして雄としての優秀さに惹かれてしまうのであった。


自分をこんなにも気持ち良くさせてくれる室田に、二奈はナマの中出しもアナルセックスもフェラでの口内射精も全て許してしまっている。


まだ十三才なのに。


まだ中学二年生なのに。


二奈は若い身体を五十過ぎの男に捧げ、日々与えられる性的快楽を夢中になって貪る。



「ンちゅ…♡ ああン…おじさまぁ…♡ れる、れる…♡ れぇるぅ~~~~~~~♡」


膣内射精後も二人は抱き合い、濃厚なベロチューをしながら長々とイチャラブする。


自分にメロメロになっている女子中学生の有られも無い痴態に満足げに頬を緩ませながら、室田は二奈のセーラー服を脱がせ今度はスクール水着を着せて、本日直ぐの二回戦を始めるのであった。





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