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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 159 トロフィーワイフ愛美02

「よし、じゃあ行こうか? 愛美…」

「…、は、はい…先生…。 あっ!」


 当然の様に私の細腰に手を回し引き寄せ、教頭先生は正に私を自分の女の様に馴れ馴れしく扱ってくる。


「…今日も良い匂いがするな、愛美…」

「ヤッ、ヤダぁ…」


 腰を抱かれ寄り添われ、私の髪に鼻先を付けてスンスンと嗅いでくる教頭先生。私は悍ましさに思わず体をピクンと跳ねさせる。


「あ、あの…何処へ行くんですか…?」

「ん? 良いところだよ…。 愛美がベッドの中で悦ぶ物が売ってる店さ。 ここからしばらく歩くぞ」


 そう言うと、まるで恋人同士の様に体を密着させながら歩き始める教頭先生。途中、腰を抱かれる格好から私の方から教頭先生の腕に胸を押し付け抱え込むよう強制される。


 この格好だと、まるで私が大好きな彼氏の腕に自分から抱きついている様に見えてしまう。


(お、おい…! アレ見ろよ…)

(何であんな可愛い子が…? クソッ!)

(うわ、エッロ…!)


 教頭先生とのデート用に着てきたエッチな服装…胸元や脇、背中まで見えている黒のオフショルダーのトップスににピンクの三段フリルのミニスカート姿は、通行人の男の人の目に止まる様だ。


 多くの男の人の好奇の視線をひしひしと受け、自分が往来の場でたっぷりと視姦されるのを感じながら歩くのは恥ずかしくて堪らない。


「ふっふ…。 分かるか愛美…? 道ゆく男共が皆お前を…お前の体をマジマジと見ているぞ? 自分がどれだけ可愛くて…そしてドスケベで下品なバディーをしているか嫌でも自覚するだろう? ん?」


「い…言わないでください…。 は、恥ずかしい…」


「皆が羨む程の極上の少女を侍らせて、男達の羨望を集めてワシも実に良い気分だよ…。 お前は正にワシだけのトロフィーワイフだ。 クッククク!」


「あ…、ああ…!♡ 教頭、先生…♡」


 私は往来で大勢の男の人に視姦される事と、教頭先生の言いなりになっているという事実に被虐的な快感を覚え始めてしまい、道の真ん中だというのに性的興奮してきてしまった。


 息を荒げ周りの視線に耐えながら何とか歩いていると、教頭先生が足を止めた。


「さあ、着いたぞ。 ここだ」

「え…ここって…」


 着いた場所は、ビル一棟丸ごとアダルトグッズのショップが入っている有名な建物だった。


「ここで買物デートするぞ愛美。 だがその前に…こっちへ来なさい」

「あんっ!」


 乱暴に腕を引っ張られ、男性用トイレの中へと引きずり込まれる。そうして奥の個室に連れ込まれ、ガチャリと鍵をかけられた。


「ぶちゅう!」

「うむぅ!?♡」


 2人きりになるや否や、教頭先生がベロキスしてきた。野太い舌が私の口中を我が物顔で這い回る感覚に、私はこの男に征服されているのだと感じる。


「愛美…? 外を歩いて男に見られて…興奮しただろう? チュブチュブ!」

「うぶっ! むぅ…ンッ♡ …っ♡ し…しました…」


 これまで何度も頭の先から足の先まで私の体を犯しまくり蹂躙してきた教頭先生に、もう私の性的興奮を隠す事など出来ない。


 私が感じていれば先生は直ぐそれに気づいてしまうので、私も嘘を言っても見抜かれる事は分かっている。


 もにゅう!♡


「はァン!♡」


 ピンクのフリル付きミニスカートの中に教頭先生の両手が入ってきて、私のお尻をムンズと掴む。指の間からお尻のお肉がハミ出る程にニギニギされ、たっぷりと下半身を弄ばれる。


「ショッピングデートの前に、欲情したお前のイヤらしい身体を先生が鎮めてあげるよ…」

「うむふぅン…♡ や…やァン…。 いやぁぁ…!♡ あっ! あっ!♡♡ あん!」


 男トイレの個室。

 教頭先生と向かい合い、ベロキスをしながら。

 スカートの中に手を入れられ、思い切り尻をモミモミされる。


 いつ誰が入ってきてバレるか分からない状況で、チュコチュコと舌と唾液の絡む音と、尻を揉まれながら指を股の間の最も敏感な部分に忍び寄せられ、私はアハンウフンと淫らに乱れた声を強制的にあげさせられている。


 場所によるスリルと、教頭先生からの巧みな手技により、私は一気にエッチな発情雌へと変えられ、何とか声を我慢しようとするもオマンコの近くを指で揉まれてあっという間に昇天しそうになるのだった。


(あ…、ああ…!♡ もう…イク…!♡♡)


 私がブルルと股間を痙攣させ絶頂しようとすると、その瞬間に教頭先生はパッと指を離してしまう。


「えっ…! なっ…、なんでぇ…?♡」


 私は半開きになった口からだらしなく唾液を零し、請う様な媚びた目で教頭先生を見る。


「しゃぶれ愛美」

「ああんっ!」


 そう命令すると私の頭を真下に押し、自分は便器にドカリと座る教頭先生。


 私はオマンコがイク直前で寸止めされ股間がムズムズきゅんきゅんして仕方が無い。


 これからこのいつ人が来てもおかしくない商業施設の男子トイレで、教頭先生のオチンポ様にご奉仕する為、私はトイレのタイルの床に膝をつき、先生の股間に顔を近づけてゆくのだった。




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