寄贈小説 ねぇ、チューして? 家庭教師を誘ういけないJC その2
Added 2022-05-19 06:57:31 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 ねぇ、チューして? 家庭教師を誘ういけないJC』の続編です。
ブヂュッ! チュっ… レロ…♡ ぢゅるる! ブポ! ベロベロベロ…ぬりゅん!♡ ズロロロ…ぬちゅ! ボププ! ボップボップ!♡ ぬぽんっ!
「えアハァ…♡ せんせ…らいしゅきぃ…♡♡」
「俺もだよ澪(みお)…? 今日も可愛いよ…」
もみみんっ♡
「ンあぁっ!♡」
先日、家庭教師と教え子の関係から男女の仲へと進展した俺と澪。
十四才の彼女よりふた回り以上は年上の俺が、こんな若くて可愛い中学二年生と肉体関係を結べたのは本当に感激だ。
今日はセックスして以降は初めての授業の日であるが、澪の部屋に入り二人切りになった瞬間どちらともなく吸い寄せられる様に顔が近づき、気付けば濃厚なベロチューを下品な音を響かせながらシテいた。
「昨日はおまんこズコズコしちゃったね澪…? 今日もこのおまんまんに先生が集中講義しちゃうぞ…? ん…?」
「あっ…♡ ひあぁぁァン…♡ センセ…、もみ方、えっち…、えっちぃぃ…♡♡」
貪り合うような濃厚ベロチューをした後、イチャラブトークをしながら澪のDカップおっぱいをセーラー服の中に手を突っ込んでモミモミする。
同時に制服のプリーツスカートの中にも手を差し込み、薄生地の柔らかパンティーの間から指を入れて十四才のとてもフレッシュなピチピチおマンコを指の腹でナデナデしてやる。
「あっ…、あっ…!♡ 気持ち、い…♡ 気持ちいい…! せんせ…♡」
澪は俺の胸板に両手を置き、快楽に身を委ねる。
年端もいかない幼い娘が俺の手により性的興奮し、イヤらしい喘ぎ声を洩らす姿は最高に興奮する。
「可愛いぞ…? いい子…いい子だ…。 よしよし…いい娘だ、澪…」
「ハンっ…!♡ やァン…♡ そんなトコよしよしされたら、みおえっちな声出ちゃうぅぅ…♡」
「そんなトコってどこだい? ん? ちゃんと言わないと分からないじゃないか…。 先生に分かるように具体的に言ってごらん? ん?」
「…お…まんこ…♡ ンチュ♡ おまんこ…です…、あんっ!♡ ヌヂュポ♡ み、みおのおまんこと…オッパイを♡ ンジュル♡ じゅじゅ♡ せんせぇのお手手がえっちにヨシヨシするから、みお感じちゃってるのぉ…!♡♡」
涙目で甘い吐息をハァハァ洩らしながら、許しを請うように訴える澪。
俺が少女が喋っている間にも乳と膣をモミモミし、澪と唇を重ね口中に舌をヌプッ♡と差し込み、ジュルジュルした。
会話中の舌の動きはキス中とはまた違う動きを見せるので、俺は話している途中の少女の口を吸うのが大好きだった。
「よく言えました…。 いい娘だね? 澪? そうら、ご褒美だ…!」
ヌププ…♡ ズッ! ずにゅぬぬぬぬ…! ぬぷんっ♡
「あっ!?♡ ひあっ!♡ …んんン♡ んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡♡」
俺は澪の部屋の壁に少女の背を押し付けたまま、真正面から対面立位で膣に肉杭を接合した。
澪は足が長いので、地面に両足を着いたままでも俺と対面立位で向かい合い、見つめ合ったまま挿入が可能なのだ。
目を合わせて立ったまま女子中学生のマンコに挿入するのは、堪らなく気持ち良かった。
「あ…、あっ…!♡ 大っき…♡ せんせぇのおチンポ、やっぱりおっきぃ…!♡」
「昨日ぶりのセックスだね澪…? 澪の…十四才のピチピチ中学生のおまんまんに、先生の教師チンポが帰ってきたよ?」
「あっ…!♡」
ずっ…! ぬっ…! ずぬっ…! にゅっ… にゅっ… にゅぼ…!
卑猥な会話を交わしながら、斜め下からJCマンコを突き上げる。
制服のプリーツスカートがひらひら揺れ、眩しい太ももの際どい付け根までがチラリと見えそうになり、素晴らしく眼福な光景だ。
「あっ♡ ア…! お…おかえりなさい…♡ センセ…♡ せんせぇのちんぽ…♡ おマンコの中に帰ってきてくれて、澪うれしい…♡ ねぇセンセ…♡ きょおもいっぱい、みおのおまんまんに気持ち良いセックス教えてぇ…?♡」
「よおぅし…! じゃあ先生、みおのピチピチおまんこにえっちな授業シちゃうぞお?」
「あっふぅゥン!♡」
どずっ! ぶずっ! ぬずっ♡ ぶじゅっ! ぼずっ!
猛烈な突き上げを開始する。
俺の大人チンポに下から掘られ、澪は幼くも官能に満ちた卑猥な喘ぎ声で雌の悦びを声に出す。
「あっ♡ いいっ!♡ センセ…♡ せんせぇっ! せんせぇのおチンポコ気持ちいいっ!♡ んぁイイ♡ いいっ!♡ おちんぽにズコられて、みおのおマンコ気持ちいぃいーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
自らもカクカクと腰を前後に振りたくり、淫らな腰使いでおマンコ快楽を貪る澪。
年端もいかない女子中学生が男根に夢中になり、性欲まみれの発情姿を晒して甘えてくるのは最高だ。
「澪っ! 澪っ! 可愛いよ澪? 今日も可愛いミオミオマンコに先生のちんぽエキスびゅーびゅー注入しちゃうよぉ? いいね? いいよね?」
俺は澪のぷりんとした生尻を両手で掴みモミモミしながら、発情し絡みつき具合が最高に良いJCマンコに止めのズコバコ抽挿を繰り出した。
「ああらひて?♡ センセっ♡ ぅんっ!♡ んふン!♡ せんせぇの極太チンポから熱くてネバドロのおザーメン出してぇ?♡ みおに出して? ナマで出して? みおのおまんまんに先生チンポからぶりっぶりに重たいスペルマ、中出ししてぇ?♡♡」
ぶびゅーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶびぃーーーーーーーーーーーーーーーびるるるるる! びゅぶっ! びゅぐっ! ぶりりりり! どっびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あハァン!♡ いくいくいく!♡ ぁイク♡ イック!♡ おまんこイク…おまんこイクっ!♡ みおのおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
可愛すぎる中学生の教え子マンコに先生ザーメンをミルクタンクから注ぎ入れる。
若く可憐な十四才のいたいけなお膣にナマで男根を突き込んで種汁を出すのは最高だ。
キツキツの膣内肉にキュウキュウ♡と締め上げられながらも、中身の柔らかい肉の感触も存分に伝わってくる。
俺は中出ししながら澪の生徒マンコの優秀なハメ心地をタップリと味わい、貪り、堪能しながら、最後の一滴まで膣奥へと注ぎ込んだ。
「ああン…、 セカンドヴァージンも、先生に捧げちゃったぁ…♡♡」
澪は俺の首の後ろに両手を回し、潤んだ瞳で見上げながらそう言った。
「センセ…、んっ…♡♡」
そして顔を近づけ唇を重ねてくる。ソフトな触れ合いは最初だけで、直ぐにまだジュブチャブといった卑猥で下品極まりない音が俺達の口元から漏れ出す。
俺は中出ししたチンコを澪のマンコの中でゆっくりと動かし、事後の心地良さに男根を潤しながら澪の発情顔を上機嫌に視姦する。
澪の華奢な女子中学生の身体との密着を愉し甘い口中に舌を絡ませ腰をゆるゆると蠢かせながら、膣の肉海の中を泳ぎ続けた。