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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 160 トロフィーワイフ愛美03

「…お、おちんぽに…ご奉仕させて…頂きます…。 あぁムゥン…」


 にゅっぽ…♡


「おおっほ…!♪ ああ~、あったかい…!」


 ビル一棟丸々アダルトショップが入っている建物に入店するや否や、教頭先生に男子トイレの個室へと連れ込まれ卑猥なベロキスと愛撫をされて絶頂目前で寸止めされて、フェラチオを命令された私。


 便器に座る先生の股の間に恭しく跪き、手はお行儀よく床について正座の姿勢でオクチだけを使ってノーハンドフェラをする。


 教頭先生はクチだけでしゃぶらせるのが好きだという事は、これまで散々レイプされてきて嫌という程分かっていた。


「んっ…、ブッ…! ぶぶっ…! ぼっ…! ぼぷ…、 ボップ、ボップ…」


「あ~良い…! 愛美のクチマンコ、柔らかくて温かくて、凄い良いぞぉ…?」


 疲労を溜めた初老の方が名湯にでも浸かったかの様なほっこりとした落ち着いた溜息を吐きながら、教頭先生はオチンポを咥えている私の頭のサイドテールに結ばれた髪束を馴れ馴れしく摘まみ、くりくりと弄る。


「ん゛っ…ばっ…! お…おいし…♡ おいしぃです、きょおとぉせんせぇの…ちんぽぉ…」


 最愛のパパに、そして私を脅迫レイプする目の前のこの男にも躾けられたオシャブリ中に男を悦ばせる媚びた台詞。


 唇を窄めて肉棒をンパンパと締め、下品なチンポ咥え顔を晒しながら眉を下げ困り顔で教頭を見上げる。


「ふ…いい娘だ…。 お前程の美少女にワシの汚いちんぽを頬張らせていると、視覚的な優越感も素晴らしいぞ?」


「えあぁぁァン…」


 髪束や頬をゆっくりと撫で回しながら、上機嫌で寛いでいる教頭先生。


オチンポをしゃぶしゃぶしていると、でっぷりと前に突き出た腹の脂肪が目の前に迫り、それがまた堪らなく不快だった。


「そうら…!」


「ンッ!?♡ んふぅぅぅぅゥン!」


 靴を脱いだ先生が爪先でパンティの中心を押し込んできた。羞恥と快楽が綯交ぜになり頬を朱に染めた私の顔を、愉し気に見下ろされる。


「ほれっ…、ほれぇ…? もっとチャンとしゃぶれ…。 ワシのちんぽに尽くすんだ、愛美…! ほれぇ…!」


 ぐっ…、 ぐっ…! ぐにぃ…?


「んんふ! んむぅ! んっ♡ うくうぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡」


 太くて長い男根を咥えたままオマンコへの刺激により喘いでしまう。


「ふふ偉いぞ…。 口を離さず奉仕を続けるのは素晴らしいぞ愛美?」


 責められてもオチンポをしゃぶったまま悶える私に、教頭先生は満足そうに目を歪ませる。


「んっ…! ふう…!♡ らひてぇ…? らひてくらひゃい、きょおほぉへんへぇ…♡ おひんぽみるく、びゅうびゅーらひてぇ…?♡」


 教頭先生の爪先によりオマンコへの責めは、また絶妙な力加減で私がイク事を許さない。


 ギリギリのラインでオマンコを甘揉みし、すっと引っ込めムズ痒い快楽を持続させ焦らし続ける。


 私は先生の極太シャフトを咥えたまま、堪らなく切なくなってつい射精を請うような態度を取ってしまった。


「うむ、素晴らしくドスケベな表情だぞ愛美…クック!」


「んまっ♡ あ…!? やっ…! やらぁ!」


 私の媚びるチンポ顔が余程気に入ったのか、教頭先生は便器にふんぞり返って私に奉仕させたままスマホを取り出しレンズを向けた。動画を撮影されている事は、直ぐに分かった。


「さあ、カメラに向かってもう一度おねだりしなさい。 今自分が何処で何をしているかも、キチンと説明してからなぁ?」


「…っ!//」


 チュボチュボと下品なバキューム音を立て、私は倒錯的な被虐の快感に身を震わせつつレンズを見上げる。


 教頭先生のオチンポ様を咥え、上目遣いしながら請われた台詞を言う為に。


 私はオクチで男根をモムモムしながらも舌を裏筋にピトリと這わせ、口を開いた。





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