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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 163 トロフィーワイフ愛美06

 にょぷ… にょぷ… クプ…? ぱんっ…! ぱんっ…! ぱんっ…!


「あっ…、あっ…、あっ! ヤ、ヤダ…こんなとこで…。 くァン!♡ んっ…、くふん!」


 アダルトショップの人気の無いSMグッズコーナーの一角で。


 私は黒いアイマスクを付けられ、教頭先生に立ちバックで犯されている。


 にゅぐ…? にゅっぼ、にゅっぼ… じゅぬぬ! にゅじゅちゅちゅ!


「はぁっ!♡ ア! やっ、やぁん! やハァン! あ! あ! あハァン!♡」


 先生は斜め後ろから突き上げる様な抽挿で、私のオマンコを掘削してくる。ジックリと膣内を味わう様なその動きに、私はゾクゾクとした快感を覚えてしまう。


「クックク…! おまんこ濡れてるぞ愛美? こんな場所で目隠しレイプされて感じてしまうとは…本当にドMの変態だな? この淫乱女子高生が…! ん? ほれぇ…もっとまんまんズコズコしちゃうぞぉ? フヒヒィ!」


「や、やだァン…。 おまんこホジホジしないでぇ…? まなのおまんこ、そんなにホジホジしちゃイヤぁん…。 んっ♡ あっ! あァン!♡」


 ニュチチチ!♡


「アッ!? クふゥーーーーーン!♡」


 私が嫌がる素振りを見せると、『本音はもっとチンポして欲しいんだろ?』と言わんばかりに膣奥深くまで侵入させてくる教頭先生。


 そして先生のその責めの訴えは図星であった。


 こんな場所で。

 こんな格好して。


 オチンポをおまんまんにパンパンされて、私は激しく興奮していた。


 さわわ…♡ さわわわ…?♡


「んあぁぁぁぁん…♡♡」


 教頭先生が背後からオチンポを挿入し、ニュチニュチと出し入れしながら私の太ももを馴れ馴れしくしく撫でまわす。


 その私の肌を味わう様なジックリとした愛撫は、視界を遮断され他の感覚が敏感になっている私に取って酷くイヤらしく、妄りがましくドキドキとさせられるものであった。


 ずちょっ…、ずちょっ… さわ、さわ…なでぇ…?♡


「ああ…♡ ハァ…っ! ンひぃぃぃィン…♡」


「シッ…、静かに…」


「えっ…?」


 教頭先生が声を潜める。視覚を奪われ鋭敏になった私の耳に、人の足音が聞こえてきた。


「………っ!」


「大丈夫…こっちに向かって来てはいないよ…?」


 ぬずぶちょ!


「…アッ!♡ あひぃん!♡」


 言い終える前に、深く膣奥を突いてくる教頭先生。


 ぬっ! ぬっ! ぬちょっ? ぬむぐぷ…♡


「〜〜〜〜ッ♡ 〜〜〜〜ッ! 〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡」


 チンポを根本まで突き込み、膣の最奥部を押し上げる腰の動きに、私は声を必死で堪えた。


「ダッ…ダメっ♡ そんなえっちにずんずんしちゃダメっ…! お願いきょおとぉセンセぇっ…! バレちゃう…、見られちゃう!」


 懸命に小声で懇願するも、そんな私の態度を面白がる様にリズミカルに抽挿する教頭先生。


 ずっ…、ずっ…! ずっ…、ずっ…! ずっ…ずっ! ずっ…、ズンッ!


「…んヒィン! あぁア!♡」


「ん?」


 雌を泣かせる凶悪ピストンに、ついに声が漏れてしまう。その拍子に誰かが私達に気づく気配がした。


 そして忍び足の様に足音を控えながら、確認しようと近付いてくるのが分かる。角を曲がりその気配を間近に感じたその瞬間、教頭先生は私からアイマスクを剥ぎ取り、小声で囁いた。


「動くなよ? このままで居ろ…。 俺達は仲良く商品を見ているだけだ…そうだろ?」


「きょ、きょおとぉせんせぃ…! そんなァ…!」


 確かに目隠しさえ取ってしまえば、傍から見ればワンピースを着ている私の後ろに教頭先生が立っているだけの様に見えるかも知れない。


 ただ互いの股間はくっつき、スカートの中に入った男性器は私の女性器と淫らに結合し、快楽を貪っているのだ。


 チラと横目で見ると、不潔そうな小太り中年が私達を訝しげに注視している。その視線を感じると、私の心臓は早鐘を打ちながらも背徳的な快感に膣を熱くしてしまう。


「なあおい、これなんてどうだ?」


 ずぶんっ!


「ーーーーーーッ!♡♡♡ 〜〜〜〜〜っ!?♡♡♡ ンひィンっ!♡」


 プシュシュゥーーーーーー! プッシュウーーーーーーーー!♡


 教頭先生が棚の上段に陳列されたグッズを取る素振りをして、背後から私のオマンコを思い切り突き上げた。


 私は赤の他人の男の人に見られながら着衣合体しているだけでもスリルと緊張のドキドキと性的快楽のゾクゾクが最高潮に止まらないのに、更には見られている中で膣奥深くまでチンポを突き込まれ、快感のボルテージが振り切れてしまい、おまんまんが強制的に絶頂し更にイキ潮まで盛大に噴いてしまったのだった。


(あっ…! ダメ…! い、いく…♡ いっちゃう…! イクゥ!♡♡♡)


『おまんこイク』と叫びたいのを必死で抑え、私は見知らぬ中年に教頭先生に立ちバックで淫らに結合している真っ最中の所を見られながら、アダルトショップの一角ではしたなく小刻みにお尻を痙攣させ、イク快感に下半身を震わせながら太ももから愛液と潮を垂れ流した。


 見られながらレイプされる。

 そのレイプに感じてしまう。


 という事に、私の身体は酷く興奮し同時に背徳的な快楽が電流のように走り、私は見知らぬ中年と流し目で見つめ合いながら教頭先生の激デカチンポの気持ち良さに溺れ、断続的にイキ続けたのだった。





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