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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 161 トロフィーワイフ愛美04

 ブッ…、ブッ…、ブチュ…!


 ジュボッ…、ジュボッ…、ブジュボッ…!


「あぶあぁ…♡ ま、まなみはぁ… えっちなオモチャ屋さんの…男子便所の個室…でぇ…! ブチュ♡ きょ、きょおとぉせんせぇの…ぶっといチンポを吸ったり舐めたり咥えたりして…♡ ハァ、ハァ…!♡ オ…オチンポ様に、ドスケベご奉仕をしています…♡ んぶちゅう!♡」


 芳香剤と微かなアンモニア臭の漂う男便所の中、床に直接跪いて便器に座る教頭先生の股間に顔を埋めながら自分の状況を説明させられる。


 プーンと饐えた匂いのする男根の臭みを鼻腔いっぱいに感じつつちんぽをアムアム咥えながら、私は更に淫語を続けた。


「あ…ああらひて?♡ まなのオクチに、ぶりっぶりに重たいきょおとぉへんへぇのオヒンポみうく、びゅるびゅるらひてぇ?♡」


 極太のシャフトを根本まで咥え、裏の筋を柔らかい舌でレロレチョしながら射精をオネダリする媚びた台詞を言い教頭を見上げる。


 手は床につき、お行儀の良い正座の姿勢で背をしならせ、オクチだけでデカマラ巨根オチンポ様をチャブチュブと下品な音を立ててジュウジュルと吸い、ペチャペチャと舐め回した。


「えぶあぶぅ…!♡ らひてぇ…? らひてぇ…? ホヒンホみうく、ドビュドビュらひてぇ?♡ まなのおくひまんこに中出ひひへぇ?♡♡」


「クク…! 従順で可愛い娘だ…! …おうっ!」


 サイドテールに片方に結ばれた私の髪の束を乱暴に掴み股間に引き寄せ、教頭先生が射精を始める。


 どびるう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜! どぴっ! どぴっ! びゅるどぶ! ぶぶぶり! どぶりぶりぶりぃーーーーーーーーーーーー!


「ンふぐぅン!♡ ンクッ♡ ぃぐっ! んぃぐぅーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 跪きチンポを咥えたまま教頭先生と見つめ合いながら、思い切り口内射精される。


「んぁむ!♡ んふぅん!♡ うぶう!♡ うぃう!♡ ぃきゅううううううううううう!♡♡♡」


 そして放出された精子の余りの勢いと熱さ、重たさに私は出された瞬間に絶頂した。


 自分を脅迫レイプする醜い男にオクチを性器の様に使われる事で、はしたない被虐の快感が電流の様に全身を駆け巡る。


「ふふ…口に出されて自分もキチンとイッているね? 本当に感じやすい…ドМでドスケベで淫乱な女子高生だよ、お前は…クック!」


 私が口内射精で絶頂させられている事に、目ざとく気付く教頭先生。


 女の「イク」はある意味自己申告制とも言えるが、先生には絶対に気づかれる。


 こういった機微に敏感な所を見ると、教頭先生は女を快楽に堕とす手腕だけは本当に超一流なのだと感じざるを得ない。


「どうだね愛美…ワシの有り難ぁいチンコエキスの味は…ん? うん?」


 グシャグシャと馴れ馴れしく髪を撫でながら聞いてくる教頭先生に、私は尚もオチンポを口に含んだまま答える。


「えぅぐ…!♡ きょおとぉへんへぇのホヒンホみうくぅ…♡ 、ネバドロして、おいひぃれふぅ…!♡♡」


 出されたおミルクを口内に残し、咥えたままのチンポごとグジュグジュと撹拌して更に淫靡に先生に尽くす。


 私の従順な媚びた態度に満足気な笑みを浮かべた教頭先生は、その後私にザーメンの溜まったオクチをアーンさせ中身を確認した後にゴックンさせる。


 そして再びアーンさせ全て種汁を飲み干した事を証明すると、「よく躾けられた舐め犬だ」と嬉しそうに私を詰り、2人連れ立ってようやく男子便所から出たのだった。





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