寄贈小説 密着してくるスーツ屋のお姉さん
Added 2022-05-30 04:03:35 +0000 UTC正午前の強い陽射しの中、俺は目的地であるオーダースーツのできる店に到着した。
自動ドアをくぐると同時に、心地よい空調の冷風と目を見張るようなクール系美女が俺を出迎えてくれる。
「いらっしゃいませ」
「あ…予約してた磯済(いそずみ)ですけど…」
「磯済さまでございますね? お待ちしておりました…どうぞこちらへ」
年は二十代半ばだろうか。極めて事務的にそう言うと、俺を店内奥へと案内してくれる美人店員さん。
歩く度に艷やかな長い黒髪が絹の様に流れ、キュッと締まった細腰を支えるミニスカに包まれた丸い尻がプリン、プリリンと左右に揺れる後ろ姿が実にソソる。
体の半分以上はあるモデルの様に長い足は全体的に細目であるが、太ももは適度に肉付きが良く蠱惑的な丸味を帯び、また黒のパンストがとても良く似合っていた。
…これから、この美女とスケベ出来るのだと思うと興奮が止まらない。
そうここは、店員さんとエッチな事が出来るスーツ屋兼風俗なのだ。
「本日、磯済さまをご担当させて頂きます桐島美玲(きりしま みれい)と申します。 よろしくお願い致します」
試着室の前で深々と頭を下げる桐島さん。お辞儀をすると長い髪が肩を滑り、ブラウスを押し上げている胸にかかるのがさり気無くエロかった。
「オーダースーツをご入用との事ですので、まずはお靴を脱いで全身の採寸を取らせて頂いてよろしいですか? こちらにお掛けください」
よく靴屋にあるボックス型の椅子に座るように促され、腰を下ろす。
「失礼します…」
(おっ…! ホッ…♡)
椅子に座る俺の足元に、片膝を床につき屈む桐島さん。
(これは、これは…♪)
桐島さんは御主人様に尽くすメイドの様に甲斐甲斐しく俺の靴を脱がそうとしている。
しかし屈んだせいでブラウスの隙間から乳の谷間が覗き見え、また片膝を立てている為ミニスカートの裾が捲くり上がり、眩しい太ももが際どい所まで見えるどころか、その奥の秘密のおパンティーまでもがチラッと見えてしまっていた。
(へぇ、赤かぁ…! 全く、スケベな色のパンティーを履きやがって…!)
俺は桐島さんの…いや、こんなスケベな女は下の名で呼び捨てで十分だろう。…美玲の股間からチラ見えする男受けするとってもエッチな赤パンティーを覗き込み、勝手に目の前の美人をビッチ認定してやった。
「んっ…。 痛く、ないですか…?」
片方ずつ丁寧に靴を脱がす赤パンティ丸見え状態の無防備美人、美玲。
俺は美玲の胸チラパンチラ太ももチラを真上から特等席で視姦し、そして上目遣いで見上げてくる美玲の更に可愛いく映る顔と見つめ合う形になる。
「あ…、はい…。 だ、大丈夫です…」
「…そうですか。 良かったです…」
こんな美人に足元に跪かれ、見上げられる形で見つめ合うなんて、それだけで大興奮してしまうというものだ。
おまけに乳も足もパンティーも、イヤらしい所が無防備に沢山見えてしまっているのだから堪らない。
(…あっ…!)
(…っ、…)
俺はこんな高ランクの極上美女に足元に屈んで上目遣いされただけで、半勃起してしまった。
彼女の顔の間近でエレクトしてしまったので、股間の盛り上がりに気づいた美玲はほんの数秒俺の勃起を見つめたが、直ぐに視線を俺に戻した。
「では採寸させて頂きますので、試着室の中へどうぞ…」
「は、はい…」
半勃起チンコを見ても、何事も無かった様に事務的クールに業務をこなすモデル系の超美女、美玲。
「ではまず、首周りから順に下へと測らせて頂きます…」
三畳ほどもある広い試着室の中に二人で入ると、立ったまま向き合いメジャーを取り出す美玲。とても距離が近い。
「失礼します…ムチュウ♡」
「うむっ!?」
首にメジャーを回され、いっそう二人の距離が近づいた瞬間、美玲が唇を重ねてきた。
チュ…ちゅ…?♡ チュプ、ちゃぷ… クチュ…?
「ア…、ハン…」
れる…、れるレロ♡ れるるる♡ れぇるぅ〜〜〜♡
「ンっ…、 ンフ♡ んふン… ンフゥ…♡ んっ…、ふぅ…♡」
これまでの無機質で事務的クールな声色と違い、鼻にかかる様な甘ったるく、それでいて情熱的な悶え声を漏らすモデル級美女の美玲。
そんな彼女の口は瑞々しく甘く、最高に美味しかった。
「ンうん…。 ん…うふぅん…。 ちゅっ…、ちゅぷ♡ ちゅるる…♡ チュムう?♡ あむハム…! レロレロ♡ ンれぇ…♡ んっ…、ンふちゅうぅん…♡」
口中に舌を差し込み絡ませて、チャプチャプと唾液を啜り飲むと天国に昇った様な幸福感に満たされる。それだけ美玲の唾液は素晴らしかった。
美玲のキスはゆっくり優しく丁寧で、とても気持ちが篭もっていてその分唇の感触をたっぷりと愉しめる、非常に濃厚かつ美味なべーゼだ。
「ん…、んっ…♡ れちゅ…♡ んふ…! んむン… うふぅぅゥン…」
潤んだ瞳を半目に開いた瞼から覗かせ、卑猥な視線を交わしながら見つめ合ってベロチューが続けられる。
ルロルロ♡レロロン♡と舌が重なり唾液が絡む感触が、最高に心地良い。
体は密着し、推定Fカップ以上の乳が俺の胸板に押し付けられる。
驚異の胸囲を誇る凶悪な乳房の柔らかさが俺を襲い、いつまでもこの乳とチチくら饅頭していたくなってしまう。
「んっちゅ…♡ んっちゅ…♡ ちゅ…ちゅっちゅっ♡ ちゅりゅりゅりゅ♡ ンふぅン… あっ…♡ んぁふぅぅゥン…」
優しく丁寧なキスで合わせ貝の様に唇を密着させている為、自然と鼻呼吸となり甘い鼻息が漏れて頬をくすぐる。
「あ…、あの…! ぷちゅちゅう♡ サイズを測らなくて、良いんですか…?」
俺は美玲の甘い舌をルロルロしながら問いかけた。
淫靡な行為をしながらも、本来のオーダースーツの採寸という業務を続けるというのもまた興奮するものだ。
「ンりゅぷ…♡ はい磯済様…。 もちろん採寸させて頂きます。 首周りの次は、肩幅を…むちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」
「う!? ウゥゥゥゥーーーーー!?」
俺の胸周りにメジャーを通すのと同時に、美玲は乳首に吸い付いてきた。首周りにメジャーを当てられ濃厚ベロチュウをしながら、既は半裸に剥かれていた。
美玲の柔らかく、プルプルの弾力もある若い唇が俺のチチ毛の生えた醜い乳首を乳輪ごと甘くバキュームする快楽は、全身に電流が走る様な気持ち良さだ。
気持ち良い。途轍もなく気持ち良い。だがしかし、ムズ痒い。
何とも言えない焦れったい快感に、体が小刻みに震えてしまう。
チュピ…? プチュ… …ちゅううううう♡
レロレロ、レル… レロ、ネロォ?♡
ちゅうちゅうちゅう♡ チュムムウ♡
「んあっ♡ は…♡ んちゅう…♡ チュプチュプ…!♡」
乳毛の生えた醜い乳首を、美玲の美しいプルプルの唇が乳輪ごと丁寧にバキュームしている。
レロレロとえっちな吸着音を立てながら、きちんと俺の肩幅や腕の長さ、胸囲などを採寸していっているのは流石としか言いようが無い。
「はァム…ぷちゅう♡ ちゅっ、ちゅっ… れむチュパ♡」
左右の乳首を執拗に、交互に吸われたと思ったら魅惑のオクチが顔に迫り、再びキスされた。
舌を差し込み、差し込まれ、甘い口中をたっぷりとチャプチャプするのは実に美味であり堪らなく幸せだ。
クチュ… チュプ…? ヌチュ… れちゅ…♡ ちゅっちゅっ… むちゅう…
「ンっ… んう… んふ…♡ むふぅぅゥン…」
あくまで上品に優しく、そして丁寧さが伝わってくる繊細かつ濃密なベーゼ。
下品な吸い付き方はせず、品良くキスされる事に逆にスケベさを感じる。
俺に尽くし、寄り添う様なそのキスは、美玲の唇と舌の全てで献身的にご奉仕されている様で、実に気持ち良くそして気分が良い。
たっぷり時間をかけ見つめ合いながらキスと乳首吸いをされると、美玲が名残惜しそうに唇を体から離し口を開いた。
「次は…下半身の採寸を致しますね…?」
「あ…、ああ…! お願いします…。 おほっ…?♪♡」
美玲が足元に屈む。
すると、靴を脱がせてもらった時の様に乳の谷間が見え、眩しい太ももが露わになり、男を誘う情熱的な原色の赤パンティの小ちゃな三角形がチラ見えた。
体を視姦されている事に気づいてはいるだろう。だが美玲は気にせずに採寸を続けようとする。その事務的な態度がまた俺を興奮させるのだった。
(ん…?)
エロの絶景を魅せる屈んだ美玲は直ぐにメジャーを使おうとせず、股間のチャックを降ろし始めた。
「はァ…アムぅンっ」
くぽぽぽ♡
「ふっ! おおっ!?」
そして剥き出しになった体に対して直角に勃起した俺の肉棒を、何の躊躇いもなく根元まで口に含んだ。彼女の美麗な顔の頬には、俺の太く縮れた何十本もの陰毛が触れてしまっている。
「う…♡ おおお…!♡ はあ…!」
美玲の口中は、とても柔らかくて温かかい。
まるで柔肉の筒に包まれた様な極上の入れ心地と快感に、天にも昇る気分である。
ニュ…ポ…? ヌブブブ…! くぷ…? グププ…! にゅぽぉ…♡
「ん… ん… ぶっ…! ふぶ…!♡ んふン… ンムふぅぅぅん…」
ゆっくり、丁寧なストロークで窄めた唇でチンポを絶妙な力で締め、顔を前後し小ちゃなオクチから肉棒を出し入れする美玲。
「…んふン…、 ムフフン…。 …ンフぅぅ…♡ ンムふぅぅぅん…♡」
耳に絡みつき脳が蕩けるような、くぐもった甘い吐息と鼻声がフェラしている口と鼻から洩れ出ている。この卑猥な雌声を聞くだけでも更に勃起が加速するというものだ。
そして魅惑の美しい顔を被虐の表情に歪ませ、眉を八の字に曲げ、男に媚びる困り顔で上目遣いし、臭くてぶっとい勃起チンポをアムアムする美玲のその姿は余りにも淫靡であった。
あくまで優しく、丁寧にチュボチュボと吸引しながら、美玲は俺の腰回りや尻のサイズをメジャーで測ってゆく。
その間、方時もクチから男根を離さず、舌も裏筋に這わせたり肉棒を周回する様にレロレロとねぶり回し、またバキュームカーの様にチンポをジュルジュルと吸い上げたりと、大満足な口淫で俺を気持ち良くさせてくるのだ。
「股下の長さも…測らせて頂きますね… カプッ♡」
ジュルっ!♡ じゅうずず! ずぞぞぞぞ…!
美玲は俺の足の長さを測ると言って、足の付け根にメジャーを持って行くのと同時に再び股間に顔を近づけ、そして俺の玉袋を口に含むと、これまでとは打って変わって下品で大きな音を立てて、思い切りタマを吸い上げてきた。
「…んン~~~~~~~~~~~…!♡ んぶっ♡ うぶう!♡ ンフむぅ~~~~~~~~~~~~~~ン♡♡」
酷く甘ったるい、媚びた撫で声を鼻から洩らし、男の欲情を煽るマゾメス全開の被虐の表情で見上げながら金玉を吸う。
じゅろろろ! レロレロ♡ じゅう♡ じゅうン♡ じゅうるる♡ ずぞおーーーーーーー!
「うふん… ンムふん…。 んうぅぅぅぅ…♡ んふぅぅぅぅゥン…」
美玲は玉を激しく吸引するだけでなく、金玉袋のシワ一本一本を舌でなぞる様に丁寧に舐め回した。
フェラの時より更に腰を屈め、俺の股の直下に顔を寄せ、部活動で水道の蛇口から下から仰ぐ様に水を飲む様な顔の角度で玉吸いをしている美玲。
その凛として涼し気で、犯しがたい品の良さ美しさを誇る顔の上には、臭くて汚いでっぷり膨れた俺の肉芋虫がスリ♡スリ♡とコスり付けられている。
その余りに婬奔な光景は玉を吸われる快楽と合わさり、見た目から来る性的興奮も最高潮に高まって、俺は自制の利かない股間の活火山から白マグマを噴火させてしまった。
「あっ…、あああ! うーーーーーーーーーーーーーーーッ!」
ぶびゅるる! どぶぷう! びゅぼお! ぶぼぼおーーーーーーー! どっぷ! どぷぷぷ! びゅるぶっぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「アッ! …あッ! あ…♡ あアン…! はァン…♡♡」
真上から俺の精子の雨をまともに浴びて、美玲の上品なご尊顔に俺の下品で臭い種汁がいっぱいにこびり付く。
人形の様に整った美しい顔に俺の排泄した白いオシッコが万遍なく降り注いでゆく光景は、まるでこの美しい女を自分の所有物なのだとマーキングした気持ちになり、俺の中の雄の本能が雌を独占した歓喜の心に踊った。
俺の射精が終わるまで、顔を上げ従順に大人のミルクを浴びている美玲。
「あ…ン…♡ レロ…。 あんン…コク♡ ゴクン…! んふう…♡」
漸く噴出が終わると、綺麗にネイルされた長い爪の乗った指と紅くて長い蠱惑的な舌をレロリと伸ばし、顔中に付いた精液を掬い大切そうに口に含んでゆく。
「ん…ン…、んっ…♡」
指の腹に付いたゼリー状の白濁ソースをチュパチュパする仕草がエロく、出したばかりなのにソソられてしまう。
「あン…もったいない…」
そう言うと、何と床に落ちたザーメンに口を付け、土下座の姿勢でジュズズと啜り飲む美玲。
まるでこのモデルの様な超美女を性奴隷にした様な気持ちになり、その土下座スペルマ吸いスタイルを取る美玲に、俺は激しく興奮した。
「磯済さま…。 お射精したばかりで申し訳ありませんが、勃起時のオチンポを含めた腰回りのサイズも測らなければならなくて…もう一度、ちんちんオッキして頂けますか…? はァムン♡」
「ふううおっ!?」
そう言うと、出したばかりの半萎えチンポを再び頬張り始める美玲。脂っぽい唇の感触がニュルニュルと肉棒を包み、最高に気持ち良い。
「あ…! 桐島…さん…!」
「ヤン…今は、美玲と呼んでください…。 今だけは、美玲は磯済さまだけのオチンポをしゃぶる、おクチマンコですから…。 今だけ美鈴は、磯済さまだけのオチンポ測定器クチマンコですから…」
じゅぷぷ♡
「ふおぉ~~~~~~~~~~~~~~っ…!♡」
またも温かい口中に男根が抱かれてゆく。淫らで柔らかい肉筒に男性器を包まれ、俺は至福の気持ちに浸りながら美玲の頭に馴れ馴れしく手を置き、ヨシヨシと撫でながらチンポを咥えながら美顔で見上げてくる美玲と見つめ合い、再び肉竿をエレクトさせてゆくのだった。