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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 162 トロフィーワイフ愛美05

「どうだ愛美…こんな服も、お前には似合うんじゃあないのか? うん?」


 くにっ… むに…♡ もに…♡ もみ、もみ…♡ さわさわ♡ なでぇ…?♡


「ンッ…、く…! あ…♡ あァン…♡ ヤ…教頭先生…、こんなトコで…」


 男子便所でのフェラ奉仕を終えた後、私と教頭先生はアダルトショップのコスプレ衣装の売り場へと来ていた。


 先生は競泳水着やスクール水着、ブルマ体操服にメイド服、バニーガールにナースやミニスカポリスなど、あらゆる職業やジャンルのコスプレ衣装を次々と買い物カゴに放り込んでゆく。


 そうしてえっちな服を吟味しながら、私のミニスカートの中に手を差し込み他にも客がいる中でお尻を揉んだり、パンティの中に指を挿れオマンコの浅い部分をクチュクチュしたりと、先程イッたばかりで敏感な私のカラダを好き放題に弄んだ。


「はぁ…、ハァ…!♡ あ…♡ ああっ…! ああん…、アアン!♡ くっ♡ くふぅん!♡」


 撫で方擦り方握り方も超一流の匠の性技を持つ教頭先生の手にかかって、私はまたも激しく性感が昂り、フェラ奉仕で絶頂したばかりなのにもうオチンポが欲しくなってきてしまう。


 先生の女を強制的に発情させる愛撫テクは余りにも凄まじかった。


 先生に下半身を嬲られながら、ビル一棟丸々アダルトグッズショップのテナントが入っているこの建物の最上階の端にあるSMグッズコーナーへと移動した。


 ここは人が私達以外は誰もおらず、言わば陸の孤島のようになっている。


「なあ愛美…この目隠し…今だとアイマスクというのか? これで視界を奪ってお前を可愛がるのも良いかもなぁ…?」


「あっ…! せ、せんせ…」


 そう言うと、教頭先生は陳列されていた大き目のアイマスクを取り、私の顔に装着させてしまった。アダルトショップの店舗の中で目が見えなくなり、私は不安になってしまう。


「きょ、教頭先生…こんなトコで目隠しされたら…こ、怖いで…すぅっ!?♡」


 にょぷ…? つぷ… ずっ…! ずんっ! ずぬぬぬ…ヌプンッ♡


「あ…あ…! ハ…♡ か…! あう…!」


「ウム…今日も柔らかくて温かい…そして、キツキツの良いおまんこだ…」


 何と教頭先生はアイマスクを私に装着させ、視界を閉ざした直後に立ちバックで挿入してきた。


「せ…せんせ…! こんな…、こんな場所で…♡ あうぅぅ!?♡」


 ぱんっ…! ぱんっ…! ぱんっ…!  ぱちゅんっ! ばちゅんっ!


 ピストンが開始され、教頭先生の垂るんだ腰肉と腹肉が、私のお尻の肉を乾いた音を立てて打つ。


(ヤ…ヤダ…! こんなトコで…、ほ、ほんとに…?♡)


 アダルトショップのフロアの端で、目隠しされてナマセックス。


 最愛のパパともここまでスリリングな交尾はした事がなかった。ましてや教頭のオチンポはパパや他の男性教師と比べても、最高に女を泣かせるエリートチンポなのだ。


 私は絶対感じちゃいけない場所で、これ以上ない位に興奮していた。己の被虐的な変態性癖を嫌でも自覚させられつつ更なる抽挿を期待し、私はオマンコから雌のオツユをとろりとお漏らししてしまうのだった。





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