寄贈小説 姉妹姦寝取り合戦
Added 2022-06-14 01:43:00 +0000 UTC※この小説は『美少女フィギュアスケート姉妹、泥沼の下半身事情』の続編です。
「あ…、う…。 ああ…♡ ンはぁ…!♡」
フィギュアスケートのスター選手にして芸能人としてタレント業もこなす美貌の現役女子高生『みゆ』を散々にブチ犯し、ドM調教し屈服させた俺。
今俺の体の下で、淫奔な甘吐息をついている日本屈指の高ランクJKは、ナマ中出しされたオマンコの2枚の花ビラを愛らしくヒクつかせている。
体にピタリとくっつくボディラインの浮き出たエメラルドグリーンの豪奢なステージ衣装は汗ばみ、みゆの細身を卑猥に彩っていた。
「ふふ…これでみゆも自分の立場が分かったでしょ…。 みゆ、アナタはりょうへい先生の彼女じゃないの…求められれば何時でもおまんこを捧げる性奴隷なのよ!」
幼さの残る美貌の口元から女性器を表す卑猥な4文字を口にするだけで、こちらもまた興奮してきてしまう。
そんなムンムンとした色気を持つのは、元々俺と最初に関係を持った高校の時の教え子であり、現在は女子大生フィギュアスケート選手権であり且つみゆの実の姉である『まりん』だ。
「んあ…♡ アア…♡ おまん…こ…♡ スゴいぃ…♡ りょおへぇせんせぇのオチンポコ…気持ち良過ぎィ…♡♡」
俺からの猛烈なレイプ快楽により、意識朦朧としながらもだらなしなく開けた口から快感を吐露する妹、みゆ。
まりんと肉体関係を結び、靡欲の限りを尽くしていた俺達2人の間に割って入り、俺をまりんから寝取ろうと画策してきたのがこのみゆだ。
みゆのまりんにも劣らない、いや同程度と言える日本屈指のレアなステータスと美貌に屈し、俺は彼女の誘惑に負け妹みゆとも合体してしまった。
それを見たまりんは激昂し、改めて俺を寝取り返した後にみゆを俺に屈服ドM調教レイプするよう命令したのだ。
「これで…いいか? まりん…。 もう俺を…許してくれるか…?」
肉体関係を結んだ教え子の実の妹と浮気おちんぽセックスをしてしまった俺。
まりんの命令通りにみゆを逆に屈服させ、立場を逆転させた。これでまりんも俺の浮気チンポを許してくれるかと思ったが、そう甘くはなかった。
「そんな直ぐに許すと思う? りょうへい セ ン セ?」
ばふんっ
「うおうッ!?」
そう言うと、俺とみゆが交わった大人が何人も寝転べる幅広のベッドにまりんも乗ってきて俺をそのまま押し倒した。
「ちゅううううううううううううううううう♡」
「ンッはぁっ!」
そして仰向けになった俺に、柔らかでプルプルの唇を乳首に当て思い切り吸い付き、舐め舐めし始めたのだ。
「ちゅっ! ぢゅう! じゅずずずず! じゅうるるるるるる!♡ レロレロレロレロ♡」
「あっ! まりんっ! あンあっ! あ~~~~~~~~~~~~~!」
思わずまりんの後頭部を掻き抱く。よく手入れされたツヤツヤの髪の感触が手のひらを溶かす様に気持ち良かった。
「んふっ♡ りょおへぇセンセぇ、喘いじゃってカーワイ♡ 女のコみたぁ~い♪♡♡」
ぢゅるぢゅる、レロベチョと俺の乳首をいたぶりながら、小悪魔的な淫らな瞳で見上げてくるまりん。
優れた美貌を持ったうら若き乙女に見つめられながら乳首を責められるのは堪らない。
まりんは器用に右と左の乳首を交互に吸いつつ、吸ってない方の乳首を指でつまみ、ペットボトルのキャップを開ける様な所作でグリグリと乳頭の先端をスリ潰してくる。
「ふああっ! あ♡ まりんっ! そこいっ…! ああああああああ!」
「ンレロ♡ レェロォ♡ …ん~~~~~~♡ カちんこチンにぼっきっきしたりょうへい先生のこのえっちなお乳首チャン…どぉしよっかなぁ~~~~~~~?♡ はぁむ♡ じゅうるう~~~~~~~~~~~~~~~~♪♡♡」
「んいぃぃアーーーーーーーーーーーーー!」
尚も俺の乳首を責め立てるまりん。
これまで何度も何度も体を重ねてきたので、彼女は俺の弱い所を、悦ぶ箇所を熟知している。
ソフトSな態度で俺を弄び、またそれを彼女自信も愉しんでいるのだ。
にゅぎぃ!♡
「おホォう!?」
両乳首を唇と指で弄いながら、まりんはもう片手を使いチンポを握りしめてきた。現役の大人気女子フィギュアスケート選手による、両乳首と男根への3点同時責めだ。
こんな天国を味わえる男が他に居るだろうか?
俺はこの贅沢過ぎるまりんからの責めに堪らない幸福と快楽を覚えつつ、俺以外にもまりんからこの極上なサービスを受けているであろう1人の男の顔が脳裏に浮かび、暗い感情が湧き上がった。
「ンフ…♡ どお? りょおへぇ セ ン セ♡」
だが今は、目の前の性的な気持ち良さに体も感情も全て押し流されてしまう。
収穫したばかりの大根の泥を優しく水で落とすかの様な丁寧な手コキ…欧米風に言うと、パイプクリーニングと呼ばれるスクリュータイプのシゴき方で責められる。
その男根を撫でさする手淫法に、俺はみゆを爆裂レイプした直後だというのにまるで1週間オナ禁したチンポかの如く激しくギン勃ちしてしまった。
「アハン…センセぇのおちんぽ凄い…。 スッゴく固くて、あっついよぉ…♡」
乳首をレロレロしながら肉棒の現状を褒めたたえる、女子フィギュアのスター選手。
普段は演技でしなやかに伸ばしているその白い指先で、今は俺の乳首とチンポを丁寧にコスり誘惑する様に責め立てている。
TV中継や動画で全国配信している銀鈴の様に美しいその声は、今は俺の名を何度も甘く呼び脳を蕩けさせてくる。
大物女優の上○彩にソックリと言われるその美貌で、俺の色素の沈着した乳首をレロレロと執拗に舐め回しながら上目遣いで蠱惑的に見上げられるのは本当に堪らない。
「ンッ…ンッ… レロ…♡ ンフ…、ンッ…ンゥン…♡ あふん…」
プルプルの唇が何度も乳首に当たる柔らかな感触が最高過ぎて、昇天するのを我慢するのに必死になる。
乳頭を舐め吸いされながらンフン、アフンという鼻がかった甘たるい声を聞くだけでも、いくらでも射精可能だ。
ヌプつつつ…ツプン!♡
「あっ!? まりんっ! は! はぉーーーーーーーー!」
長く伸ばされお洒落に彩られたネイルをしたまりんの指先が、俺の肛門に無情にも突き刺さった。
くいいっ?♡
「はおぉーーーーーーー!」
中指の根本までアナルに入れると、指を六角レンチの様に『くの字』に曲げ、肛内をほじり始めた。
「りょ お へ ぃ センセ…?♡ 前立腺マッサージ…、好きでしょ? 私がい〜〜〜っぱい、ホジホジしてあげる…♡」
ぐっ! ぐっ! ぐっ!♡ ぬずりぃ? ぐにぃ?♡
「うあはお!? ンッはぁ! あーーー! あはあーーーーーーー!」
容赦なく力を込めて、俺の肛門付近の腸内を美麗な指と爪で嬲ってくる○戸彩似の美人フィギュアスケート選手、まりん。
器用にも中指をアナルに入れ、手の平で玉袋を撫で回し、チンポの根本を親指と小指で挟んでクリ♡クリ♡と擦ってくる。
「アハ♪ せんせー情けない声ぇ♡笑」
「ふっ…! ぐうぅぅぅぅ…!」
「でも…可愛いよ…♡」
「……っ!」
俺の乳首を舐めていた唇を耳元に近づけ、囁く様に刹那的な褒め台詞を伝えてくる。
まりんの片手は乳首をこね繰り回し、もつ片手は俺のチンポの根本と玉袋とアナルを責め続けている。
年の離れた高校時代の教え子の酷く痴女めいたこの責めに、俺は激しく興奮し男の肉刀は天に向かって突き上がっていた。
「ね、りょうへいセンセ? みーと浮気チンポしたの…許してあげてもいいよ?」
「ほ、本当か?」
「うん。ただしぃ…」
まりんが俺に課してきた条件とは、まりんとみゆの妹である四女の『さら』を徹底的にエロ調教する事だった。
そして調教したさらを報道もされ公然のカップルとなっているまりんの恋人である『しょうま』にけし掛け、寝取らせるという酷く倒錯的なものであった。
自分の彼氏を妹に誘惑させるという発案は、まりん自身にも寝取られで興奮するのだという極めて変体的な性的嗜好がある証明でもある。
「ほら、あっち向いて? センセ♡」
「うァン!?」
俺達の睦み合いは、会話しながらも続いていた。
俺は仰向けの状態から恥ずかしい四つん這いの格好にされると、ムンズと尻肉をまりんに掴まれ尻の谷間を強引に開かれる。
「むじゅう! じゅうるンッ!♡ じゅうううううううううう!♡」
「うふぅおンッ!」
まりんは開かれた俺の尻の谷間に有名女優似の恵まれた美顔を寄せると、そのまま肛門に口づけし激しく吸引し始めた。
「こういうの、好きでしょ…?♡」
っジュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!♡ じゅるるるる! ずぞっ! ずぞぞぞぞぞぞ!
「ほうお! おほォンっ!」
わざと下品な吸引音を出し、一層アナル吸いされている事を実感させられる四つん這いでの肛門舐められ羞恥プレイ。
にゅぎゅう…♡
「はァン!」
更にまりんは肛門を吸いながら、俺のビンビンに勃起したチンポを足の間から握りしめた。
そして、それこそ昔のアイドルにTV番組がヤラせていた様な、乳牛の乳首を扱かせミルクを搾りだす様な手つきで俺のナマちんぽをごしごしと扱き出す。
「ちゅう?♡ ジュうううううう! じゅるっ! ずっ! ずぞぞぞ! チュム?♡ あん…♡ おいし…♡ りょうへぇせんせぇのケツ穴、美味し…♡」
にゅっこ♡ にゅっこ♡ にゅっこ♡ にゅっこ♡
「…………………っ!!♡」
まりんは久々に会った遠距離恋愛中の恋人同士がするような、濃厚濃密で情熱的なキッスの雨を俺の汚い肛門に降らせる。
そしてケツ穴に舌入れベロチューしながら鼻先もフスンフスンと付け、自分の顔を俺の尻の谷間にこれでもかとグイグイと押し付けるのだ。こんな貪欲にアナルキスされ、俺は興奮が止まらない。
そして同時に極めて匠な手つきでもって、俺の肉棒をトルネードの様に捻って扱き、扱いては捻る。
指先3本で蛇口を捻るようにカリ首を持ち、優しくクリクリ撫でたかと思えば入念にキンタマ袋を揉み込んでくる。
「う…! ああ、まりん! まりぃぃィン!」
「ふぶゥン!?♡」
俺は羞恥心を捨て、快楽と欲望のままにケツを後方に突き出しより一層まりんの顔に肛門を押し付け、同時に手コキされているチンポも腰を上下する事で更なる扱きの刺激を得た。
「もぉん…♡ ホントにえっちなんだからぁ、りょおへぇセンセ…♡ この強すぎる性欲で、妹のさらもメロメロに調教してやって?♡」
あの子、まだ中学生だから色々教えてあげてね…と付け足して、まりんは俺の肛門に舌をニョムリと奥まで差し込み、クナクナと長い舌による前立腺マッサージを繰り返した。
「はおっ! うはぁっ! んおおーーーーーーーーー!」
「んむにゅりゅうぅぅぅぅぅぅゥン♡♡」
柔らかくて温かい極上のタンに肛虐され、俺は美少女に犯される快楽に全身をビクつかせて悶える。
ンフン、ムフフンといった鼻にかかったくぐもった蕩け声がアナルにキスする尻から聞こえるのも最高に卑猥なBGMだ。
「ああっ! もうイカせて…、イカせてくれぇ! 頼むまりん…、まりぃぃぃん!」
「らぁ〜〜めぇ〜〜〜♪♡」
にゅぽんっ♡
「あうっ! そんなぁっ!!」
必死で懇願する俺をからかう様に、肛門から舌を引っ込めてしまうまりん。
そうして何やら背後でカチャカチャという金属音が聞こえ首だけ捻って振り向くと、まりんが痴女めいたドS顔で目を爛々と輝かせながらペニスバンドを装着していた。
「んふん…♡ りょおへぇ セ ン セ?♡ 今度は舌じゃなくてコッチでいっぱい、いぢめてアゲる♡」
そう言うと、快感で力の入らない四つん這い姿の俺の尻肉をムンズと掴むまりん。
「イッ! 痛っ!」
俺との付き合いの中で派手なギャルへと変貌したまりんの長くて綺麗なネイルが、尻を掴むのと同時に肉の中へと沈んでゆく。
「そぉら…! いくよ?♡」
ツプ…? ぬっ…! ぬずずず…! ずぬん! ぬみチィ…!
「あぁうっ!? ハッ! あぅあぁーーーーーーーーーーー!?」
挿入された瞬間、俺のチンポが90度角度を変えヘソにぴたりと張り付いた。
ぬぼっ! ぬぼっ♡ ぬぼっ! ずぼっ!
「はうっ! あうっ! あん! ああアン! まりぃん!」
「アッハハハハ!♪ いい声ぇ♡ サイコーだよせんせぇ?♡ キャハハハハハ!♪」
後背位でパンパンされ、俺の尻肉とまりんの腰肉がぶつかり合う乾いた肌の音が響く。
無機質なラバー製の棒を肛門に突き込まれ、高らかに笑われながら美貌の元教え子に嬲られるのは酷く背徳的で倒錯的で被虐的な快感を覚える。
俺は挿れられたと同時に、一瞬で絶頂しそうになるがまりんはそれを許さず、俺のチンポの根本を掴みスリ潰す勢いの強さで握り尿道を塞いでしまう。
ニュぎゅぅぅぅぅう!♡
「ふんぬお! ふぬおぉぉぉぉぉぉーーーーーーをー!」
「あれぇイキたい? イキたいの? りょおへぇセンセ?♡♡」
物理的に精液の通り道を封鎖され、どん詰まりになった俺の種汁がオチンポ砲身の中で暴発しそうだ。
俺はアナルをヌボヌボ突かれ、チンポを強くニギニギされ、美少女フィギュアスケート選手のまりんから極上過ぎる快楽を与えられながら行き場の無い射精感の逃げ場を求め、ヘコヘコと腰を揺さぶってしまうのだった。