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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 164 トロフィーワイフ愛美07

 ピシュ…! プシュプシュ…! ピシュウ…!


(あ…! アア…! いく…いく…!♡ 人に見られながら…こんな所でイッちゃう…イッちゃってる…!♡♡♡)


 アダルトショップのフロアの一角。


 そこで私は教頭先生に着衣のまま立ちバックでおちんぽを挿入され、他の客が訝しんで自分達を見ているにも関わらず奥まで突き上げられてイッてしまった。


 私はアダルトショップの男性客と目が合ったまま、見つめ合ったまま背後からの教頭先生の女泣かせのデカマラおちんぽを根元まで注入され、大きな羞恥心と被虐の快楽の中、断続的にイキ続けてきる。


「ゴ…、ゴク…!」


 私を見ている見知らぬ男性客は、私達の行為に気付いているのだろうか。爛々と目を血走らせて私の全身を舐める様に視姦している。


「どうです? この子、可愛いでしょう。 こう見えて凄い淫乱なんですよ。 今もこんな所でセックスして、あなたに見られて興奮している」


「やっ…! きょおとぉセンセ…!」


 なんと教頭先生は私達の行為を覗き見している男に話しかけ、私がえっちな娘なんだとアピールし始める。


 私は恥ずかし過ぎてどうしようも無くなり、顔をりんごの様に真っ赤にしてしまう。


「そこで見るだけなら構いませんよ? こんな可愛い子がえっちな服着てアダルトショップでワシみたいな中年とファックするとこ…どうぞオカズにしてください」


「なっ…! せんせ…何言って…あふぅん!?♡」


 私が抗議の声を上げる途中で、教頭先生はまたも強く背後から突き上げてきた。


 今度は人に見つからぬよう隠す様な大人しい抽挿ではなく、見せつける為の激しいピストン運動だ。


「ふんっ! ふんっ! ふんっ! ふんっ!」


 ずっ! ずっ! ずっ! ずんっ!


「あっ! あっ! あっ! あんっ!♡ アアン!♡♡」


「おお…! うおお…!」


 私達の公然わいせつ立ちバックセックスを見せつけられ、感嘆の声を洩らす見知らぬ男の人。


「あっ…? キャンっ! やだぁっ!」


 なんとその男の人は、私を見ながらズボンのチャックを下ろし、自らおちんちんを扱き始めた。完全に私の痴態で見抜きするつもりだ。


「おおっほ♪ 見てみなさい愛美! この人はお前をオカズにイッパツ抜くつもりだぞ? ハッハハ! これでこそトロフィーワイフ! 誰もが羨む美少女を外に連れ歩く醍醐味だなぁ! オナネタにしたい程の美少女を、ワシだけが犯し尽くす! 最高の気分だ! フゥハハハーーーーーー!」


「はぁ…! はぁ…! はぁ…!」


「ヤ…ヤダァ! こっち来ないでえ! 嫌…! 嫌ァン! ホントに嫌ァァァ!」


 私を見ながらチンポを扱き、男性客がどんどんにじり寄り距離を詰めてくる。


 余り近寄られるとこの人が射精した時私にかかるので、教頭先生が1メートル程の距離の所で男の人を制してくれたのがせめてもの救いだ。


「ああ…! 可愛い…! 凄い可愛い…! こんな、こんな可愛い子がこんな場所でおっさんに犯されてヨガってるだなんて…! 最高ォ…!」


「や…やだぁ! 見ないでぇ… 恥ずかしい… あんっ♡ 恥ずかしいぃぃぃい…!」


 私が教頭先生に立ちバックで生パンパンされるのを至近距離から見つめられ、私の羞恥心は極限にまで達した。


 でも何故か、不思議と快楽も同時に膨れ上がり、恥ずかしい事が気持ちいいに変換され、私は変態的な露出性癖の気持ち良さ熱さに全身を翻弄され、余計に下半身を後方に突き出しオチンポをオネダリしてしまうのだった。


「愛美…この人に、もっとお前の恥ずかしい所を見てもらおうじゃあないか…。 ほれっ!」


「えっ? キャッ! あアハァン!」


「おおッ!!♪」


 そう言うと、教頭先生は私の着ている黒のオフショルダーのトップスの胸元をズリ下げ、私の人に見られると恥ずかしい94センチのFカップのナマおっぱいを、その見知らぬ男性客に見せてしまうのだった。





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