SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 父を夜這う年頃の娘

私、塚原壮太(つかはら そうた)には星奈(せいな)という名の十五になる自慢の娘がいる。


ハッと目を見張る程に整った人形のような美貌と、中学三年生にしてはたわわに実った豊満なメロン乳と桃のように丸ぁるい尻。


その女を主張する部分以外の肉は付いておらず、類まれな美貌に加えて細身ながらも凹凸に富み、娘は酷く性的なカラダ付きをしていた。


通学時、長い黒髪はセーラー服の上着を前方に押し上げる巨乳の上に乗っており、上向きで張りのある巨チチ限定の現象、麗しい黒髪乳ライド姿を周囲に魅せつけている。


また足も身長の半分以上を占めており非常に長く、制服のスカートから剥き出しのナマ太ももは女を感じさせる絶妙な丸みを帯び、眩しく美味しそうなそのナマ足は男達の視線を釘付けにしていた。



そんな今年まだ中学三年生の、思春期真っ只中の年頃であり非常に容姿の優れた娘は、私に対し、幸運な事に一切反抗期になっていない。


それどころか未だに風呂に一緒に入りたがり、朝と出かける前、そして帰った後と寝る前の最低四回は挨拶だからとキスを求めてくる。それも、口に直接である。


そんな重度のファザコンの星奈だが、私とは血の繋がりが無い。


何年も前に妻の連れ子だった星奈と家族になったのだが、妻は間もなく私と星奈を置いて蒸発。私と義理の娘である星奈は、二人きりで取り残されてしまったのだ。


一人で仕事と家事、育児をこなす私を、星奈はよく手伝ってくれた。


そしていつしか星奈の方から、朝のおはよう、いってきます、おかえりなさい、おやすみなさいの時にキスをする様になり、最初は頬に、いつの間にか口同士でのキスとなり、それが星奈が十五才になった今も続いているという訳だ。


「ん…ン…。 ちゅぴ…♡ んふ…、うン…」


「…ん…? んん…」


今朝も意識が覚醒する前に、唇に柔らかい感触を感じる。


「ンふ…んっ…。 んっんっ…。 んう…! んふ…ンふん…♡」


ゆっくりと目を開けると、星奈が私に覆い被さり男を惑わす蕩けるような半目でこちらを見つめ、情熱的に唇を重ね合わせ、擦り付けてきていた。


「んちゅ…♡ お父さん…おはよ…。 むちゅううううう…♡」


私が瞼を開けるのを確認すると、顔の角度を変え一層熱を込め唇をくっ付けキスをしてくる中学三年生の愛娘。


星奈は女として成長の始まった豊満なカラダを目一杯押し付けて、私に全身で密着してくる。


大きな乳、柔らかい体、ぷにぷにの生殖器もパンティー越しにまるで交尾をネダる発情期の雌のように押し付けてくるのだから、堪らない。


若い女特有の、何とも言えない甘酸っぱい体臭がキスと共に鼻腔に拡がり、更に私を極楽へと導くのである。


「あ…ああ、おはよう。 星奈…」


「あン…」


私が鉄の自制心で星奈の体に触れずに起き上がると、娘は名残惜しそうな甘たるい声を洩らして渋々といった態度でベッドから起き上がる私と共に体を起こした。


「ごはん、出来てるよ。 下に行こ?」


「ああ、ありがとう」


そう言うと、娘が私の先に立ち歩き始める。


…何というか、娘の部屋着…にしては扇情的過ぎる服装に、朝から目のやり場に困ってしまう。


肌が半分透けて見える、シースルーの白とピンクのキャミソールワンピース。


体の露出している部分が多く、形の良い縦長の小ちゃなヘソは丸見えで、下半身を覆うスカート部分の丈はとても短く、パンティを隠すには余りにも頼りない。


娘は私に唇でキスするようになってから、こういった露出の多い服装を家でよくする様になった。


成長期を迎え、女を感じさせる体付きをした年頃の義理の娘のその姿を毎日見るのは、私に取っては天国でもありその逆でもある。


思わず下半身が反応しそうになった事も、一度や二度の事ではなかった。


「なあ星奈、ちょっと肌が出すぎじゃないか? その服…」


「え? そお? でも星奈、こんな恰好するの家の中だけだよ? 普段はガード固いんだから」


とてもそうとは思えぬ程、家の中では無防備な姿の星奈の年頃のおパンティーがチラ見えしてしまった回数も、実は数え切れない程沢山ある。


血の繋がらない十五才の美少女のパンチラ姿を毎日の様に拝んでいる私は、コンスタントに溜まったモノを発散させねば理性を失ってしまいそうであった。


…そうして極めて容姿の優れた、そして酷く性的な体付きをした若い義娘との朝食を終えると、セーラー服に着替えた星奈を玄関に送り出す。


私の仕事は在宅なので、こうしていつも娘を送ってからデスクワークへと向かうのが平日のルーティンである。


「いってきますお父さん。 んっ…ちゅ…」


「いってらっしゃい星奈。 んむ…」


またしても、熱の籠ったキスをする。


私と美貌の義娘は玄関先で口づけし、気付けば星奈は私の胸板を掴むように両手で寄り添い、また下腹部も密着させ微かに身をよじってまるで性器同士を押し付け合うようにグリグリとしてくるのだ。


「んふ…ン…。 ちゅりゅ…。 んふぅん…」


こういった、明らかに父娘の関係性を超えた過度なスキンシップをするのが星奈はとても好きだった。私は今日も娘が登校した後に制服ロリもののAVを見て事故処理に励まねば仕事にとても集中出来そうになかった。


こんな義理の娘との鼓動の逸る日々を送っていた私だが、或る晩ついに娘が私の寝室にやってきた。


いつもの様に露出の多い過激な夜着を身にまとい、無言で私のベッドに腰かける。


「…お父さん…?」


少し、緊張した声色の星奈。


私はつい、寝たフリをしてやり過ごそうとする。


「…寝てる…?」


尚も無反応を貫く私。


すると、娘は私の掛け布団をめくり取ってしまい、なんと股の間に女の子座りして上半身を折り曲げ私の肉棒に顔を寄せ、根元辺りにも手を置いてきた。


「…………」


私も無言。娘も無言。


娘は黙ったまま、私の寝間着のズボンをパンツと一緒に脱がし、男根を露わにした。


「わ…!」


初めて男の生殖器をナマで見たのだろうか。


娘は感嘆の声を思わず洩らしてしまった様だ。その初々しい反応に、私のイチモツがぴくりと反応してしまう。


「…す…、すごい…! こんなに、おっきいの…? ゴ、ゴク…!♡」


フウ、フウ、と荒く息を吐きながら、星奈が剥き出しにされた私の男根に恐る恐る両手を添える。少女の柔らかで小ちゃな手のひらと指の腹の感触が、私の性器を包んだ。


(…おっ…!)


血の繋がらない義理の娘。それも極めて容姿の優れた超美少女が、自ら義父である私のチンポを握ってくる感触は堪らない。


その余りの感激と感動、そして気持ちの良さに思わず声が漏れそうになる。


「…あ、熱い…! 熱くて…固い…!」


義娘の星奈が、年ごろの中学生である十五才の少女が、私の男根を自発的に握って熱い吐息を洩らしながら驚きと興奮の混ざった声をあげている。


私はチンポに夢中になっている星奈を薄目をして覗き見る。


すると彼女は頬をりんごの様に真っ赤にしながら、私のイチモツを食い入るように見つめながら両手を添えて撫で上げていた。その光景は余りにも、余りにも背徳的で卑猥な姿であった。


「ハァ…ハァ…。 んっ…レロ…」


(うおおうッ!)


蕩けた眼でチンポを見つめ、口を寄せると星奈は私の肉棒に舌を這わせた。感激の瞬間だった。


裏筋にピトリと張り付いた義娘の舌はとても柔らかく、そして温かい。極上の媚肉が私の生殖器に今正に奉仕をしているのだ。


「ンちゅ…♡ れぇ…。 ねちょ…。 れぇろぉ~~~…」


(…ッ! …ッ! …ッ!)


星奈は一旦チンポの根元に唇を張り付けると、そこからカリ首に向かってゆっくり、ゆっくりと柔らかい舌で舐め登ってきた。


「んれァ…♡ ああ…! はあハァ…♡ おちんちん、スゴく太い…♡ ん…ちゅ…。 ちゅ…ちゅム…? ぷちゅう…♡ ちゅぷ、ちゅぴ…。 ンれぇ~~~~~~~…♡」


そうしてチンコの頂きまで舐め上がると亀頭に数回キスの雨を降らし、再び根元に舌を這わせて先端に向かいチンポ山を登山してくる。


(うぐ…! おおお…!)


可憐な容姿をした年頃の義理の娘に何度もチンポを舐め回され、私の快楽度はウナギ登りだ。


献身的にレロピチャする星奈の唇と舌の柔らかさと温かさは余りにも極上で、ずっと奉仕されていたくなる程に気持ちが良い。


「んァム…♡ んぶう…! んふぅぅぅ…、ン…」


(うああ!)


そしてついに、星奈は私のチンポをぱっくりと咥え、秘密の口内の中へと包み込んでしまった。


(あ…温かくて柔らかい…!)


星奈の中学生クチマンコの中の感触は筆舌し難い程に素晴らしく、至高の官能を私に与えてくれた。


十五になるまで育ててきた血の繋がらない美少女の義娘が自らオクチを開け私の男性器を頬張り、ンクンクしている。


娘の行為に感激し、胸がいっぱいだ。私は心も体も娘に満たされ、極楽浄土を歩いている様な気持ちになるのであった。


「ん…ン…、んッ…! うぶッ…。 ふ…太ぉい…♡ あぶ…。 おとうさんのおちんちん…、スゴぉい…♡」


シャフトを咥えたまま口唇ピストンで緩やかにフェラチオし、しゃぶりながら父親チンコの感想を述べる美貌の義娘。


フウ、フウ、フウ♡と熱い鼻息を洩らしながら、小ちゃなオクチを窄めて懸命に私の生殖器をチュボチュボする星奈は実に健気だ。


「あむぇ…。 ん…んふぅ…♡ おいし…。 おちんちん…、おいしぃ…♡ んんぶぅ…、ンっ♡ んっ…んっ…、うぶぅ…!」


(……っ!)


父親のチンポコを美味しいと言ってくれる。


私は星奈は本当に良い娘に育ってくれたものだと感激し、愛しさの余りつい彼女の頭に両手を置いてヨシヨシと撫で回してしまった。


「…んっ…! ンフ…♡」


星奈は一瞬ピクリと肩を震わせたが、構わずフェラチオ奉仕を続けた。私は半目を開き娘のが男根を見つめながらナメナメしている痴態を眺めながら、ゆっくりと、しかし好いように少女の頭を前後に揺さぶる。


「んっ…、んっ…、んうっ…! ぶっ…、ぶっ…、ぶぶっ! うぶ…! えぶう…! んじゅう…♡ じゅじゅじゅじゅ…! ぶちゅるう!」


亀頭から溢れる先走り汁と、星奈の溢す唾液が混ざり、少女の小ちゃなクチの中でブジュジュブと卑猥な二重奏(デュエット)を奏でている。


ヌラヌラと肉芯に絡む柔らかい舌が気持ちいい

窄めた唇に圧迫されながら口で扱かれるのが堪らない

温かな唾液が陰嚢にまで垂れ落ち、倒錯的に興奮する


「…出るっ…!」


びゅぐっ…! びゅるっ…! どぷっ…! どぶぶっ! ぶりゅぶぶ! ブピュウーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ンふぅん!♡♡♡」


娘の口唇奉仕が齎す余りの快感に、ついに私は射精した。


いたいけな中学生の口内へと、ナマのスペルマをたっぷりと放出する。


星奈は避けようともせず、唇を更に窄ませザーメンが一滴も漏れ出さない様に締めながら、私の放精の全てを口内で受け止めた。


「んっ…、ンッ…。 ンクっ♡ ん…。 ゴク…、ゴク、コク…♡ んふ…♡」


(…っ!)


娘は口内射精されたスペルマを、喉を鳴らして飲み干してゆく。


自分の排泄した汚い体液を大事に丁寧に扱われた様な気がして、私はその精飲行為を嬉しく感じてしまうのだった。


「…おいし…」


私は感激した。


娘は、私の種汁を自ら搾り口中に溜め、そして飲んで好意的な感想まで述べてくれたのだ。


なんだか自分の全てを肯定され、受け止めてもらえた様で、私は酷く感動し、嬉しい気持ちになるのだった。


「…あむ…」


(っ!)


全ての行為を終えたかと思いきや、娘は再び私の男根を頬張った。


「…ん…。 んう…」


そうして、チュク♡チュク♡と卑猥な水音を立てながら頬肉の内側と舌を使ってチンポにこびり付いた私の精液の残りを綺麗にしてゆく。


娘からの、初めてされるお掃除フェラだった。


「…ンれう…。 れぇう…。 んム…、チュブ…。 ん…ん…、…んっ♡」


更には唇を窄めてチン先から根元まで本体を丸呑みし、文字通り肉棒の頭の先から足の先まで綺麗にしてゆく。


唇と舌、そして頬肉がチンコ全体を包み込むその快感たるや凄まじかった。


「…んふっ…」


チュポン♡と可愛らしいチン先から唇が離れる音を出すと、星奈はお掃除フェラを終えた。


「…お父さん…だいすき…」


自分の唇を指でなぞり、もっと精子を飲みたい、名残惜しいのだという様な仕草を見せながら、星奈は私に男女の告白の様な熱の籠った声色でつぶやいた。


静かに寝室を出てゆく義娘を見守りながら、私の男根はヌイてもらったばかりだというのに先程までの行為を思い出し、再び勃起してしまっていた。


美しく性的に育った娘からの、感動的とも言える夜這い。


私は次の夜、娘の部屋を訪れる事を誓い、今は自分でこの滾りの残り火の鎮火に励むのだった。





More Creators