愛美IF 脅迫寝取りレイプ 167 トロフィーワイフ愛美10
Added 2022-07-13 04:06:18 +0000 UTCじゅっ… ぶっ… ずじゅっ! じゅずずず…! じゅるっ!
「おっ…! おお…! いいぞ愛美…! その吸い付き方、いいぞお?」
「ンッ…、ンブッ…! んふ…♡ ンむふぅぅぅん…」
教頭先生にアダルトショップのフロアの隅で他の男性客に見られながら立ちバック中出しされた後、私は床に跪いて甲斐甲斐しくお掃除フェラに没頭している。
(あ…ああ…! やっぱり、教頭先生のこのオチンポすごぉい…♡ 大っきくて…、ぶっとぉい…♡♡)
チンポの根本と玉袋に、先生の股を下から見上げる様な姿勢で唇を当てチュウチュウと吸う。
唇とチンポや玉袋の皮膚からブポッブポッと空気の漏れ出す音がフロアの一角に響き、それがとてもイヤらしかった。
「おおう…、いいぞ、愛美? どうだ…ワシのオチンポ様は美味いか? うん?」
私の献身的なチンポコ奉仕に気分を良くした教頭先生が、馴れ馴れしく頭に手を置き髪を指で梳きながら撫で回す。
「うぽっ…♡ は…、はい…美味しい…美味しいです…。 きょおとぉせんせぇのおちんぽ美味しい…。 ず…ずっしり重たいタマぶくろも、おいしいです…」
先生の股の下から掬い上げる様に陰部をナメナメし、チンポ本体の竿が私の頬にずしりと乗っかっている状態で私は答えた。
(あ…、ああ…! 重たぁい…♡ おっきくて重たくて…♡ すごいよぉ…♡♡ 教頭先生の、オチンポぉ…♡♡)
教頭先生の肉竿が頬に乗り、そのボリューミーなサイズと重さに逞しささえ感じる私。
まるで巨大な肉芋虫のような先生の極太オチンポ様を頬に乗せ傅いていると、ああ私は、本当にこの人のおちんぽ奴隷なのだなと実感してしまう。
「うおおおおぉぉぉぉ、エロい…! 本当にエロぉい! なんてスケベな娘なんだ、この子はぁ…!」
私と教頭先生のまぐわいを見つめている男性客は、中出しされた直後の私の先生への献身的なオチンポへの口腔愛撫に感嘆の声をあげながら浅ましく股間を扱いている。
(ああん…! あのおじさん、あんなにチンポを勃起させてる…♡ そんなに愛美のえっちな姿に、興奮してるのぉ…?)
今会ったばかりの見知らぬ中年に自分の痴部を見られ、見抜きで辱められている事に私はいけない興奮を覚え、ゾクゾクと快感を高めてしまう。
「ンじゅるううううぅぅぅぅぅ!♡ レロレロ♡ ちゅぶう! じゅっ! じゅっ! ぢゅるちゅぱ!♡ れちょお!♡」
「おおうう!? いいぞ愛美っ! 凄い吸い付きだ!」
「えハァん…♡ きょおとぉしぇんへぇ…? もっとまなのお顔見て…? えっちなまなのチンポ顔、見へぇ?♡」
(アアおじさん、見て? 教頭先生のごんぶとデカマラおちんぽ浅ましくジュルジュルすすってるドスケベ女子高生の愛美のエロ顔見て?♡ 見ながらヌキヌキしてぇ?♡)
私はわざと中年客によく見える様に顔の角度をつけて教頭先生のチンポや玉袋を下品な音を立てて舐めたり吸ったり唇を窄めて口内ピストンしたりした。
「えあ♡ えあぁん♡ きょおとぉしぇんへ…♡ きょおとほへんへぇぇン…♡♡」
たっぷりと媚びた声と視線を向けて、教頭先生の股ぐらに奉仕する。
両手は床に置き、お行儀の良い正座の姿勢で背だけしならせ男をソソる胸を突き出した前屈みの格好でジュバジュパと男根と玉袋にクチマンコしまくった。
(アン…見て? 見ておじさま…。 こんな所でオチンポにご奉仕するエッチな女子高生の愛美を見てぇ?)
教頭先生にこれでもかと媚びながら、私は時折視線を男性客に送り、誘惑する様に見つめる。
まるで貴方のチンポをしゃぶりたいんです、と言わんばかりに客のチンポと顔を交互に見つめ、彼に擬似フェラしている様な気持ちを味わわせてあげると、客ばかりでなく私の方も興奮してきてしまった。
「ンッ…ンッ…ンッ…! んっ♡ ぶっ♡ うぶう!♡♡」
一層熱心にフェラチオをしてしまう。
教頭先生の長大なオチンポが、ムクリと一回り太くなった様な気がした。
「出すぞ愛美…! またあの客に見せつけてやるぞ? こんな可愛い顔した若い娘が、俺みたいな中年のチンポに従順に奉仕して口内射精される所を見せてやるぞ? おおいくぞ! いくぞお?」
ばっびゅるうーーーーーーー! ぼびゅうーーーーーーー! ぶりゅりゅうーーーーーーー! びるるる! びゅぐぶう! どびゅどびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うふぶぅン!?♡♡♡」
男性客に見られながらの媚び媚びお掃除フェラに夢中になって興奮していた私のオクチに、教頭先生の特濃ザーメンが勢い良く噴射された。