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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 密着してくるスーツ屋のお姉さん2

※この小説は『寄贈小説 密着してくるスーツ屋のお姉さん』の続編になります。






ぶっ… ぶっ… ぼぶっ…! ぷぼっ… ぶっ… ぶじゅぼっ…!


「んっ…、んっ…、ンッ♡ んふ…♡ んぅ… うぶう♡」


美玲は俺の太くて硬いカリントウを頬張り、サラサラのストレートロングの黒髪を振り乱しながら下品なチンポ顔を晒している。


人形の様に整った清楚な美貌を被虐に満ちた淫らな困り顔に歪め、臭くて汚いイチモツをぷるんぷるんの唇で懸命にオシャブリふる痴態は堪らなく卑猥だ。


「んぶじゅぶ♡ んれぇろ♡ れぇろお〜〜〜♡ ンれぇ♡ れろるろ♡」


しかも美玲は、体のサイズの測定ではなく勃起時の腰回りのサイズを測定する為にチンポに奉仕しているので、今は純粋なフェラチオをしている。


手を試着室の床に三つ指を着いてつけ、お上品でお行儀の良い正座の姿勢で俺のチンポコをお下品な音を立ててジュルジュルする姿は最高である。


「う…、おお…! 美玲ぃ…!」


俺は堪らず美玲の良く手入れの行き届いたシルクの様な黒髪に手を置き、自身の肉棒に懸命に舌を這わせ唇を窄めて甘い快楽を届けてくる美女の頭を馴れ馴れしくヨシヨシした。


「んっふうぅぅぅぅぅぅぅぅゥン…♡♡♡」


髪を梳きながら頭を撫でてやると、美玲は耳が蕩ける様な卑猥な猫撫で声を出し、オクチをチャッブ、チャッブと動かしながらくぐもった甘えた鼻声も洩らしながら尽くしてくる。


「あふん…。 磯済(いそずみ)さまのおチンポ、またおっきく勃起しましたァン…」


先端を焦らす様にチロチロと舐めながら、再勃起したチンポを弄いながら上目遣いしてくる美玲。


「ではこれから…おチンポ勃起時のウエストサイズを計らせて頂きまぁす…」


エレクトした肉竿を丁寧にスラックスの中にしまい、改めて腰回りをメジャーで測定してゆく。


「…はい、ありがとうございます。 …あの磯済さま…。 おチンポの勃起時の長さだけでなく、太さや硬さの情報もオーダーメイドのスーツを仕立てる際には必要でして…。 良ければわたくしのおまんこで、磯済さまのおチンポのそういった計測もさせて頂いてよろしいでしょうか?」


「あ、ああ…! もちろんだ…」


俺がそう言うと、美玲はありがとうございますとにこやかに返事をし、直後に俺に対して尻を突き出しミニスカートをたくし上げ情熱的な赤のTバックパンティを横にズラしオマンコを丸見えにしながら、もう片手を試着室の壁に着いた。


「では…どうぞ。 美玲のおまんこメジャーを使って、磯済さまのおチンポの太さと硬さと逞しさを測定させてくださいませ…」


しっとりとした艷やかな声色でそうおチンポおねだりし、クイッと誘う様に桃尻を突き出す美玲。


俺はそんな美玲の魅惑のケツ肉をスカートの生地の中に手を差し込みナマで掴み、ピチピチの尻肉の感触を確かめる様に愉しむ様にモミモミしながら男根の先端を美麗な美玲のおまんまんにピチョリと付けた。


「んッ…!」


美玲がまるで少女のように可愛い声を漏らす。


俺はその声をもっと乱れさせてやりたくて、はしたない声をあげさせたくて、ゆっくりと、そして力強く美玲のおまんこメジャーの中に漢の滾りスティックを挿入していった。


つ…ツプ…? ぬぶっ…! ずぬぬぬ… にゅぶっ! ぬぶぅぅん…!


「アっ…、はぁ…! 挿入っ…、たぁ…♡」


「お…ああ…! 温かくて、柔らかい…!」


二人同時に、結合による快感で熱い溜息を洩らす。


美玲の美女マンコはとても温かく、そして締め付けも良く、愛液で中もヌメり、途轍もなく気持ち良かった。


「い…磯済…さま…、 お根元までチンポをしっかりと挿入頂いて…よろしいですか? あんっ…!♡ 勃起時のおちんぽサイズを…測らせて頂きます…のでぇ!♡♡」


ぬぷぷぷぷ♡ ずにゅぅん!


美玲が言い終わる前に、俺は丸い桃の様な美味しそうな若い尻たぶに自らの腰肉が触れる程に、根元までぐっぽりとチンポを深く挿入した。


「あ…ああっ…! 挿入り…ましたぁ…♡ 磯済さまのおちんぽこ…、とってもおっきぃ…! ちんぽおっきぃですぅ…♡♡ …んうぅぅぅぅぅぅぅ!♡」


俺のチンポの大きさを全身で感じ入るようにオマンコのみならず尻、体全てを小刻みに震わせて挿入の快感に耐える美玲。


…ぱちゅんっ! ぱんっ! ぱぁんっ! どぱぁんっ!


「んああっ! ア! ああっ!♡ あハァン!」


そうするのが自然の様に、俺はピストンを開始した。


「あ♡ おっき♡ ア! スゴ♡ スゴぉい!♡ んあぁっ!」


美玲は両手を試着室の壁につけ体を支え、俺からの猛烈なピストンの勢いに耐えている。


だが生殖器を結合させヌチュヌチュと摩擦させる行為に眉はキュウと八の字に下がり、顔はスッカリ犯される雌の表情になっていた。


「ああっ! ハァン! 磯済さまのおちんぽっ♡ とっても固ァい! 熱くて固くて長くってっ♡ ぶっとくて逞しいのぉ! おちんぽスゴい…! このおちんぽ、スッゴォいぃん!♡♡」


俺が来店した直後は事務的クールな態度だった美女が、チンポを挿入れられた途端に実に淫らに乱れだす。


このギャップは凄まじく俺を興奮させ、この美しく性的な雌をもっともっと犯してやりたくて仕方が無くなる。


抽挿運動の支点にしている尻肉を持つ手を振り上げ、俺は思い切り平手打ちした。


スパァン!


「あひぃんっ!?♡♡」


プッシュアーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡


尻肉をぶってやると、ビクンと弾けるように背筋を反らせて悶える美玲。


同時に股間からは愛液とは異なる雌のイキ潮が一気に溢れだし、彼女が立ちバックでピストンされながらの尻肉スパンキングで絶頂を極めた証を示していた。


「美玲っ! 美鈴! そらどうだ? 俺のチンポの長さは測れたか? 分かったか? ん? ん~~~~~~?」


スパン! パン! パァン! バチィン!


「ひああ! ア♡ あアハァン!♡ あふぅん! 磯済さまっ! それやっ…叩くのダメっ! ダメェ! イッちゃう! 美鈴イッちゃうからぁ! あんイクゥーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


どびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーー! びゅるっ! びゅるるっ! びゅるぶぼっ! どびゅぶう! びゅぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーー!


ビクビクビクン! ビッグン!♡


俺が射精するのと同時に、背をエビ反りに反らせ全身を跳ねる様に痙攣させて、美玲はイッた。


スベスベで白い尻肉は俺の容赦の無い平手打ちにより、紅葉模様が幾重にも浮かんでいる。


尻肉の合間にあるオマンコからは、卑猥な女の恥ずかし液がドプリゴプリと、止めどなく溢れている。 


「あ…ああン…。 すごい…、すっごぉい…♡ おちんぽエキス、あっつぅい…♡♡」


最後の一滴まで膣内へと注ぎ込むと、美玲は小ちゃなマンコをキュウ♡キュウ♡と締め付けて、射精した残り汁も余さず中へと貪欲に呑み込んでいくのだった。


「磯済さま…。 お情け、ありがとうございました…。 ザーメンどぴゅどぴゅして頂いたおちんぽ様…お掃除させて頂きます…。 あぁむぅん…♡♡」


「おっ…ほっ…!♪」


「んふぅん…♡」


俺から情け容赦ない膣内射精をされ種付けられた美麗な雌である桐島美玲。


立ちバックの姿勢からズルズルと脱力する様にしゃがみ込むとコチラに向き直り、俺の股間に顔を寄せ、何の躊躇もなく半萎えチンポを口中に咥えクチュクチュしだした。


イッたばかりで敏感なチンポが、再び柔らかくて温かい美玲の極上クチマンコに包まれる。


「ああ…! 美鈴…、美玲…!」


「あふぅん…。 おちんぽ、ありがとうございました…。 磯済さまのこのおちんぽ…美玲が今まで測ってきた中で一番おっきくて逞しかったですぅ…。 んあムフゥゥン…」


グッポ、ジュッポとお掃除おしゃぶりしながらも、「おちんぽ、おいし…♡」などと言いながら丁寧にナメナメしてくれる、当初は事務的クールだった美女店員の桐島美玲。


俺はまた美玲の頭に手を置き、馴れ馴れしく髪を梳いて感触を愉しんだりヨシヨシしてまるで芸の出来たペットを褒めるかのように頭を撫でながら、被虐的なマゾ雌顔でチンポを頬張る美玲を見下ろし、悦に浸りながら生物の雄として大変な満足感を覚えるのであった。





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