寄贈小説 ねぇ、チューして? 家庭教師を誘ういけないJC その3
Added 2022-06-30 03:05:18 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 ねぇ、チューして? 家庭教師を誘ういけないJC その2』の続編になります。
「ねぇ、先生ぇ、ここ合ってる?」
「ん? うん…。 うん、合ってるぞ」
「やったぁ! そ れ じゃ あ……、ン…♡」
家庭教師である俺の教え子である桜澪(さくらみお)が、可愛らしく唇を差し出してくる。
目を閉じ、完全にキスをおねだりするポージングである。
可憐な美貌に幼さと萌えさを強調するツーサイドアップの髪束。それがキスをする為に顔を傾けた拍子に、サラリと肩を流れ落ちた。
「ねぇ、チューして?」
「…またか? 澪…」
「ねぇ、お願ぁい…。 チューして? センセ…。 解答合ってた、ご ほ お び♡」
耳穴に絡み付いてくる様な甘ったるい媚びた声で、家庭教師であるこの俺にキスをねだる十四才の女子中学生。
妖精の様な美貌を持つこの中学二年生の美少女は、先日四十過ぎのこの俺と初体験を済ませたばかりだ。
その翌日にも授業の為に彼女の部屋へ入った瞬間、惹かれ合う様に口付けしそのまま合体。俺は超美少女である女子中学生のセカンドヴァージンまでをも奪い、完全にこのピチピチJCを自分の物にしたのだった。
「センセ…んっ…♡」
ちゅう…?
自分の初めての男を特別に思ってしまっているのだろう。
『家庭教師とその教え子』という出会い方でなければ、俺はこんな若くて可愛い義務教育中の娘と禁断オマンコするには、大枚をはたかなければならない所だ。
それが、授業料を貰いながらこうして二人きり、女子中学生の良い匂いのする部屋で勉強を教えながらイチャコラと舌を差し込む濃密なキッスが出来るのは余りにも幸せだ。
「ん…ちゅ…。 んう…。 ンふん…、んむふぅん…」
キスをしながらくぐもった鼻声を洩らし、俺に対して雌の媚びた態度を全開で取って来る澪。
性に目覚めたばかりのピッチピチの十四才の少女の発情姿を口づけを交わしながら至近距離で拝むのは本当に最高である。
「ン…♡ ん~~っん…♡ んふ…♡ うむン…。 むふぅぅゥン…」
艶美な幼萌声を洩らし、俺に唇を差出し舌を絡めて濃密キッスを堪能する澪。
十四才の女子中学生がキスに夢中になりながら、子犬のような可愛らしい声をあげ半目で俺と見つめ合う。
「ほら、澪…。 そろそろ次の問題を解いてみろ…な?」
「アンっ…。 センセもっと…。 もっとみお、せんせぇとチューしたいぃ…」
しばらく口付けてから唇を離すと、澪は名残惜しそうに再度距離を詰め、俺にキスをねだる。
「駄目だ。 ちゃんと勉強もしないとな? 俺が家庭教師をクビになったら澪も嫌だろう?」
「う…それは絶対イヤ。 澪、せんせぇにずっと家庭教師でいて欲しいもん…」
漸く諭し、澪は渋々といった様子で教科書に目を落とす。そして真面目に勉強を始めたのだが、今度は俺の方が集中を欠く事態になってしまった。
(…ゴ、ゴク…!)
セーラー服姿の澪の、胸チラとスカートから伸びる眩しい太ももを至近距離から眺め、思わず唾を飲み込む。
真剣に勉強している超美少女な女子中学生の無防備な姿を見て、今度は俺の方が堪らなくなってきてしまう。
「澪…どこか分からない所はあるかい…?」
さわ…?
「キャッ! せ、せんせ…」
生徒の勉強を助ける素振りをしながら、俺は澪の太ももの内側に手を置き、ゆっくりと味わう様に撫でた。手の甲に当たる制服のプリーツスカートの感触も素晴らしく、興奮を加速させる。
なで…? なでぇ…?
「あっ…、あっ…♡ ン…!♡」
「ん? どうした澪?」
俺の愛撫を受け入れ、じわりと膨らむ快感に耐える澪。
俺の手のひらには澪の弾けんばかりに瑞々しいナマの太もものピチピチでスベスベな感触が伝わり、手に吸い付いてくるような肌のキメ細かさは本当に気持ちが良く、最高であった。
「ん…! んんっ…♡」
ピク、ピクと撫でられている内ももを小刻みに震わせ、愛撫による快楽に反応する中学生の初々しさは見ていて愉しく、素晴らしい。
「ハァ…♡ ハァ…♡♡」
スベスベでぷるぷるな内ももを執拗に撫で回すと、澪の足がどんどん開いてきた。まるで、もっと撫でて?もっと手で犯して?と言わんばかりに俺の手をウェルカムしている態度である。
「で…どこか分からない所はあるのかな澪? うん?」
「え…と…。 こ…こぉ!♡ ンあぁ!」
澪が返事を言い終える前に太ももの付け根を押し込む。すると少女の性感声が一際高くあがり、背筋を反らして快楽に反応した。
「ん? ここかな澪? ん? うん~~~~?」
ツプ…♡
「あ! せんせッ! そ、ソコ♡ あ! ああ!♡」
足の付け根から更に指を中心に向かって這わせ、澪の秘密のえっちなお肉穴に侵入させる。
勉強中にオマンコに指を入れられ、澪は酷く動揺しながらも卑猥な雌声をあげ続けた。
そして男の加虐心をソソる眉を八の字にキュウと下げた困り顔をし涙目になりながら、許しを請うような、それでいてもっと犯してとオネダリする様な、何とも言えない淫らな瞳で俺を見つめてくるのだ。
「おや澪…。 お前のえっちなオマンコ穴、先生の指をキュウキュウ締め付けて離さないぞ? この淫らがましい肉壺は、何をシて欲しいのかな? うん?」
「お…おちんぽ…♡ おちんぽ欲しい…!♡ せんせぇの…おっきくて太くて熱くてカチカチの、逞しくて頼もしいギンギン勃起おちんぽ欲しい! お願いせんせ…♡ 教師ちんぽで教え子おまんこ、ずこずこシてぇ?♡♡」
「ふふ…全く、授業中に仕方の無い子だ…」
「ンあん…」
そう言うと、俺は自分の股の間に澪を乗せ、背面座位の格好を取る。
ヌブッ…? ツププププ… ニチギチ! ニュプン!
「あっ!? せんせぇソコは違っ…アア! あふぅぅぅゥン!♡」
俺は背面座位で大股開きさせた女子中学生のはしたないM字開脚ポーズのいけない股間部分を視姦しながら、女性の生殖器の下の小ちゃなアナルに肉棒を突き刺した。当然ナマである。
クプンッ♡
「ひぃああーーーーーッ!?♡♡」
そして間髪入れず、今度は無防備に肉ビラをパクパクさせているオマンコ穴の中に中指と薬指を突っ込んだ。女子中学生をアナル強姦しながらの、手マンコレイプだ。
ずっ… ずっ… ずっ…!
「あ! あっ♡ アッ!」
肘置きの無い勉強椅子に座り、ピチピチの可愛いJCを膝に乗せた大開脚の背面座位の格好で、俺は下からアナルマンコに突き上げを開始した。
「あっ♡ んふあっ! せ、ンセっ♡ せんせぇっ♡ せんせぇンッ!」
俺のゆっくりとしたピストンに合わせ、澪も早速愛らしくヨガり始める。
「んっ♡ んむちゅうん♡ しぇんしぇ…♡ れるぷちゅうん♡」
俺に背を向けた姿勢から首を捻り、長い舌を伸ばしてキスをネダってくる。
背面座位のガニ股レイプされている中学生が自らチンコ相手にキスをせがむ姿は性に目覚めた淫乱な若い雌そのものであり、非常に淫靡であった。
ヌッチュ、ヌッチュっ くちゅくちゅくちゅん!♡
「アはぁう!♡」
アナル刺しと共に手マンコ愛撫もたっぷりと行ってやる。
澪は相当興奮しているのであろう。すっかりほぐれたオマンコ肉は、とても柔らかく火照っている。
「澪…おまんこからエッチな愛液が止めどなく溢れてくるよ? ケツまんこズコズコされながらオマンコいぢられるの、そんなに気持ち良いのかい? ん? ん?」
「や…やはぁん…。 センセ…言わないで? みお恥ずかしい…ッあ♡ こんな…お尻におちんちん挿れられながらおまんこホジホジされるの、スゴすぎるよぉ…!♡」
澪マンコから滴る愛液が、その直下のアナルを突き刺している俺の男根に垂れ流れてくる。俺のチンポには澪のJC初アナルの締め上げと共に、女子中学生の本気汁の温かさが伝わり最高に気持ち良かった。
もみんッ♡
「ああはぁ!♡」
更に俺は澪のセーラー服をたくし上げ、ナマのDカップおっぱいをも揉みしだく。
十四才の女子中学生の部屋で
勉強椅子に座り、膝に抱いた教え子をM字開脚させ
背面座位でアナルを貫き
マンコを指でチョプチョプ掻き混ぜ
甘露な唇や口中を舐めしゃぶり、首筋にも吸い付き
ぷるぷるのオッパイをも、好き放題にモミモミする
ずっ… ずっ… ずっ…!
ギシッ、ギシッ、ギシッ
くちょ、ちょぷ♡ ちゃぷ
ぶちゅ♡ チュブチュブ♡ レロレロ♡ ずるちゅう♡
もみん♡ ふみふみ♡ もみむに♡ ふににん♡
「んっ…♡ んあぁ~~~~~♡ せんせ…ぇれろ♡ あぁあ~~~~♡ …んんゥン! んふぅぅぅぅぅぅゥン♡♡」
幼い澪は、俺からのもたらされる大人セックスの快楽にメロメロである。
蕩け切った媚びた嬌声をあげ、頬と体を火照らせ、生殖器を熱くヌメらせ男根にこれでもかと絡みついてくる。
「せんせ…♡ せんせぇぇぇ…♡ きもちいい…♡ きもちイイよぉ…♡ おまんこイイ…、おっぱいもイイ…♡ お尻もイイよぉ…! しゅごい…、しゅごぉぉぉぉい…!♡♡」
中学生が快楽に悶えて喘ぐ様は実に背徳的だ。そんな澪を見ながら犯し、俺にも限界が訪れる。
「ああ澪…! いくよ? 先生いくよ? このまま中に…ナマで出すよ? 先生チンポで教え子ケツまんこに種付けしちゃうよ? おお…! おおう!」
「だしてぇ? だしてぇん?♡ せんせぇらひてぇ?♡ みおのケツまんこ、せんせいのおちんぽミルクでいっぱいにして? びゅーびゅーして?♡ どびゅどびゅして? みおのケツおまんこにナマで出してぇン?♡」
「澪!」
どっびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるるる! ぼびゅう! びゅぼぼぼ! どっびゅ! びゅっぐ! びゅぐぼぼぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あっふぅぅン!♡ いくいくいく! イックゥ!♡ おしりイク! おしりでイッちゃう!♡ みおのケツまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「っん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
ガニ股に開いた両足を更に大きく開き、清楚なパンティを履いたままその間から男根をぐっぷり刺され、本来の排泄機能とは違う用途で生殖行為を受ける澪のイキイキけつマンコ。
キュウ♡キュキュウ♡と射精の瞬間更に締め上げ、アナルセックスの気持ち良さを互いに存分に堪能しながら、俺達は同時にイッた。
俺は二撃、三撃と澪の肛門に白濁ミサイルを撃ち込みながら、まだ性交を覚えたばかりのこの十四才の少女にもっともっと濃厚な交尾を仕込んでやろうと誓いながら、アナルからの締め付けを感じながら澪のオマンコをくちょくちょといぢり、悦に浸るのであった。