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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 166 トロフィーワイフ愛美09

 ぐっぽ! ぐっぽ! ぐっぽ! ぶぽぽ!


「ンぶう! ぇあぶっ! んクふぅぅゥン!♡♡」


 立ちバックで強制中出しレイプされた直後、床に座り込む私の口内に射精直後の残留精子のこびり付いたヌチャドロちんぽを突っ込んで、乱暴にお掃除フェラさせる教頭先生。


 こんな場所で人に見せつけながら私のクチマンコを使う事に興奮を覚えるのか、教頭先生は実にサディスティックで邪悪な笑みを浮かべながら私の髪を掴みグイグイと前後させイラマチオさせた。


 ずぼっ! ずぼっ! ずぼっ!


「ぶぷう! んれあ…レェロ♡ れろれろ♡ んれぇろぉ♡ ンフン…、ムフフゥン…」


「クック…! もう男根に奉仕する悦びに性的興奮しているのか! 愛美、お前は本当に淫乱でドMな変態女子高生だな? グヒヒ!」


「うぅぶぅ~~~~~~~~~♡♡」


 私の前髪をグイと乱暴に掴み上げ、自分の方を見上げさせながら教頭先生がのたまう。


 私は悔しいけれど、こんな雑な扱いを受けながらも本当に女として体が反応してしまっているので、先生の極太肉棒を頬張りながら教頭を上目遣いしながら見つめるしかなかった。


「いい目だ愛美…。 お前はもう完全にワシだけのおちんぽ奴隷…ワシだけの言いなりおちんぽ奴隷まなみだ…」


「んぶちゅぅぅぅぅ…!♡」


 頬と顎を持たれ、猫をあやす様にしながら惨たらしくフェラさせられる。


「お…おお…! スゲェ…!」


 傍観者であるこのアダルトショップで居合わせた小太り男性客は、先程の私と教頭先生のナマファックを見ながら射精したのにも関わらず、私のお掃除フェラ姿を視姦しながら再びチンコを扱き始めていた。


 その男性客の視線は教頭先生のオチンポを頬張る私の顔や口元を見たり、黒のオフショルダーから剥き出しにまろび出たFカップおっぱいを見たり、ショッキングピンクの3段フリルのミニスカートから伸びる私の生足の太ももを見たりと、せわしなく全身を視姦された。


「……っ//♡♡ ふぅむふぅぅぅぅぅぅゥン…♡♡」


「お…何だ愛美? お客にシャブる姿見られて興奮したのか? そうなんだろ? うん?」


 教頭先生に一瞬で見抜かれる。この人は本当に女の性感に対し敏感に察する。


 先生に言われた通り、私はぶっといオチンポを火照った蕩け顔でオシャブリする姿を見られる事が恥ずかしく、そしてそれだけでなく性的興奮を覚えていた。


 自分のエッチな所を見も知らぬ男の人に見られている。


 見られるばかりか、目の前で自慰のネタにされ血走る目で私を見ながら激しくオナニーされている。


 その事実に私は興奮し、教頭先生のオチンポを舐めるオクチをより熱心に動かしてしまうのだった。


(あ…ああ…!♡ 見ないで…♡ えっちな愛美を見ないで…。 恥ずかしいまなを見ないでぇ…!♡)


 ぐぶぼぷ!


「んぐぅぅゥン!?♡♡」


 私の興奮を悟った教頭先生が、より激しくイラマチオさせてくる。


 私の前髪を乱暴に引っ張り上げ、顔の角度を調整して小太り男性客に私がチンポを咥えている所をよく見えるようにして、激しくオクチマンコにオチンポを抽挿させた。


 ぐっぽ! ずっぽ! じゅっぽ! にゅずぼぼ! ぼぶちゅ!


「ふう! ンふう! うぶぅん! うっ♡ ん゛ん゛うぅぅ!」


 激しくオクチを犯される私を見て、男性客の小太りおじさんは大興奮だ。


「ああ~~~~! たまらねぇ! すげぇよぉ!」


 私のすぐ近くで、滅茶苦茶チンコを扱いている。それを見て、私はまた子宮をキュン♡と熱くさせてしまい、一層教頭先生へのフェラチオに熱心にご奉仕してしまうのだった。


「んむっ♡ アム♡ あむ♡ あむ♡ んれぇあ♡ じゅうううう!♡ ずぞぞぞ!♡」


「「おほほう!♪」」


 教頭と客のおじさんの声が重なる。


 私はもっと悦んで欲しくて、先生の玉袋を下から掬いあげるように口に含み、舐め、そして吸い始めたのだった。





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