寄贈小説 教え子の妹JCを超極楽レイプ調教
Added 2022-07-13 02:22:24 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 姉妹姦寝取り合戦』の続編になります。
ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんスパァン!
「あっあっあ! あっあっあ! あっあっ、ンあぁーーーーーーーーー!」
高校時代から肉体関係を持ち続ける元教え子であると同時に、現役フィギュアスケート選手のまりんに四つん這いの姿勢にさせられ、背後からペニスバンドで肛門を犯されている。
俺は愛らしかった元教え子の見事な痴女への変貌ぶりに、感激に近い感情を抱きながらも女豹のポーズになった自分を犯すまりんにゾクゾクとしたマゾヒスティックな被虐の快感を覚えていた。
「あっははは! りょうへい先生、凄いヨガり声! 女のコみたぁい!」
肛門を貫かれ悶える俺の痴態を見下ろし、S女全開といった感じで言葉責めをしてくるまりん。
○戸彩に酷似した比類無き美貌を愉悦に染め、俺の尻を掴んで浅ましくも乱暴に擬似的な交尾に夢中になる。
「みゆの現役女子高生のカラダに誘惑されちゃういけない先生にはこの位オシオキしないとね?」
俺がまりんの妹でありタレント業とスケート選手という華やかな世界で活躍するみゆに誘われ、男女の契りを濃厚にした事を、まりんは執拗に責め立てる。
しかしまりんも俺以外に『しょうま』という男と付き合う様になっており、ある意味俺はまりんにこそお仕置きをしてやりたい気分も少なからずはあるのだった。
ぎゅにぃ! ギチチィ!
「うぐうぅーーーーーーーーーー!」
背後から俺のアナルを犯しながら股間に手を回し、チンポの根元を思い切り握るまりん。彼女の強い圧迫により、俺の尿道は完全に塞がれている。
くりくり♡ くりりぃぃ♡
「あハンうぅぅぅぅ!?」
更にまりんは俺の乳首も乱暴に摘まみ、乳首、チンポ、肛門と三点を同時に痴女責めしてくる。
「ほらほらセンセ? りょおへぇセンセ?♡ イッていいよ…? イッていいよ?♡」
「あっ…! うぐあああああああああああーーーーーーー! いっ…ぐぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
ビグビグビグンッ! ビグググン!
「あはんっ♪♡」
「うぐはぁっ!!」
俺は股間に絶頂時の激烈快楽を感じながらも、しかし実際チン先の尿道口からは何も噴射されていなかった。
まりんにチンポの根元を握られ精子の通り道を塞がれ堰き止められて、射精を伴わないドライオーガズムを強制的にさせられたのだ。
「はぁっ! はぁっ! ま…まりんぅぅぅ…!」
「スッゴ…♡ りょうへいセンセーのおちんぽ、めっちゃビクビクしてる…♡♡」
射精出来なかった俺のチンポを尚も力強く握りしめながら、その激しい脈動を手のひらで感じ興奮しているまりん。
「ね…♡ この激烈暴れん坊チンポで、さらの事を滅茶苦茶にシテあげて…? あの子、多分まだ処女だから…。 りょうへい先生のこの凶悪なデカマラで大人の男を分からせてあげて…?♡」
にぎ♡にぎ♡と今度は優しくチンポを握ったり撫でたりしながら、まりんがドライオーガズムで頭が真っ白になっている俺の脳に刷り込む様に命令してくる。
俺は女優似のスケート選手の超美少女にソフトS痴女プレイで責められるという極楽快楽の法悦に浸りながら、まりんのもう一人の妹の『さら』とさえも関係を持つ事を、密かに愉しみに思うのだった。
…数日後、俺はまりんに指示されタワーマンションの一室に向かっていた。
あれからまりんは妹のさらに気付かれぬ様、密かにさらを媚薬漬けにし俺からの調教を受けやすい様、超敏感な体作りをしていると報告は受けていた。
そしてスケート選手としてスポンサーの付いている彼女達は、こうしたプライベートを保つ為の部屋をいくつか別荘の様に所持している。
まりんからは媚薬で発情しまくったさらをこのタワマンの一室に拘束しているので、後はガッツリと調教してしまえというメッセージが届いていたのだ。
俺は逸る胸の鼓動を感じながら、扉を開け中に入る。
「は…、はっ…! はっ…♡」
玄関に足を踏み入れると、マンション内の奥の部屋から色気づいた幼い女の声が漏れ出している。
その声の先へと歩を進めると、そこには水色の半袖ブラウスに紺地に水色のラインの入ったリボン、それにグレー地に薄紫のタータンチェックのミニスカートという某有名大学中等部の公式の制服を着たまりんの実妹、『さら』が居た。
両手は手枷を嵌められバンザイの姿勢で、天井から伸びるクライミングの命綱用のようなロープに吊られている。
その体勢のせいで可愛い脇がチラ♡チラ♡見えてしまっていて健康的な色気が出ていて堪らない。
(ゴ…ゴク…!)
いたいけな中学生が制服姿で両手を吊られ、紺色の膝下までのソックスを履いた細長い足をモジモジと捩らせている無防備な姿は酷く背徳的だ。膝上まで短く折られたスカートから伸びる眩しい太ももも堪らない。
容姿の面でもスケート選手としての才でも恵まれたまりんの兄妹の末っ子、さら。
彼女は姉妹の中でも特段色白であり、また容姿もどこか西洋風であり、色の白さと顔の作りからハーフの様だと世間から言われてきた。
今、間近で彼女を見てその意味がよく分かる。
まるで絵本の世界の妖精が現実世界に飛び出てきたような整った容姿と、儚げな色の白さと体の線の細さは純日本人とは思えぬ抜きんでた美貌である。
この少女を今から俺の好き放題に出来ると思うと堪らない。俺は自分の鼻息が荒くなっているのを感じながらもさらへと近づいていった。
「だっ…、誰…?」
「俺か? 俺はさらちゃんのお姉さん、まりんの高校時代の担任だよ…」
「あ…あなたが…、『りょうへい先生』…?」
驚いた事に、さらは俺の事を知っていた。
聞くと、媚薬を盛られ朦朧とした状態でまりんにこの部屋に宙づりに拘束される際に、今日さらを可愛がってくれる私の高校時代の先生がここに来るから、と既に言われていた様だった。
「ああ、そうだよ? 話が早くて助かるよ…さらちゃん? 今日今から俺が…先生が、さらちゃんを『大人の女』にシてあげるからね?」
「あっ…」
そう言ってさらの真正面に立ち、顎をクイと持ち上げる。息がかかる程顔を近づけ見つめ合い、少女に話しかける。
「小顔だねさらちゃん…。 それに、とても色が白くて目と髪の色素も薄くて…本当に白人みたいに綺麗だよ…?」
レロォ…?♡
「ひっ!」
そう言って、さらの左頬をベロリと味見するように舐め上げた。
もにゅ…? ジュっ…! ブチュ…?
「いっ…! ヤァ!」
更に舐めた後、頬肉をそのまま吸い口の中でモムモムする。そうして改めて頬に濃厚なキッスをし、そこから立て続けにネットリと吸ってやる。
「うんうん…。 とっても柔らかくてプルプルの頬肉だ…。 流石、現役の中学生は肌が若いねぇ? この幼さピチピチさはまりんとみゆ以上だ…レロレロ! じゅじゅう!♡」
「ヤッ…! だぁ…! やめてくだっ…、やめてくださいぃぃ…」
両手が宙吊りに拘束されているさらは、頬肉に吸い付く俺から逃れる事も出来ない。
ちゅぢゅう♡
「あひんッ!」
俺はさらの頬肉を舐めたり吸ったりハムハムした後、今度は白い首筋に吸い付いた。さらの首はとても細く、儚さを伝えてくる。またその肌のスベスベしたキメ細かさも吸い付いた際に俺の唇に幸せを感じさせてくれるのであった。
「ん~~~~~~♡ ンマッ♡ んんぶう~~~~~~~~♪」
「あッ! やッ! ひゃんッ! ああん!」
さらの華奢な首筋をベロベロと味わっていると、少女の口から可愛らしい悲鳴が止めどなく溢れる。
その声さえも俺の加虐心を更に煽る燃料となり、余計に彼女の肩を抱きかかえながらチュッチュしてしまうのだった。うなじから香る若い女特有の甘酸っぱい爽やかな体臭も堪らなかった。
「ふう~~~~~、ンマかった! ねぇさらちゃん、キスした事はある?」
「…あ、ありません…」
「そうなんだね…。 じゃあ、おまんこは?」
「え?」
「おまんこだよ、お ま ん こ。 セックスのこぉ〜と。 男のチンポをおまんこに挿れて、ずこばこって出し入れする事だよ。 シタ事ある?」
「…あ、ありません…」
まりんにはさらを徹底的に調教しろと言われているので、俺は敢えて下卑た淫語を選びさらを言葉責めして穢してゆく。
こうして淫らな言葉も覚えさせながら、この清純な女子中学生を徐々に汚してやっていくのだ。
「そうか…じゃあさらちゃんは、まだキスもセックスも未経験な、男に体を触れさせた事のない清楚な女子中学生なんだね? それじゃあ先生も、色々と教え甲斐があるというものだ」
そう言うと、俺はさらの足元にしゃがみ込み、少女の下半身を目の前に捉える。
「綺麗だ…。 そして実に美味しそうな、眩しい太ももチャンをしているね…? さらちゃん…?」
もみぃ…?♡
「キャッ!」
さらの、現役女子中学生のナマ足…その太ももを触る。
手の平いっぱいに広がる、ピチピチの若い肌のキメ細かで柔らかな感触。
程よくしっとりしていて、まるで手に吸い付いてくる様な潤いのある足の触り心地は余りにも最高過ぎた。
「良い足だ…。 最高のナマ太ももだよ? さら…」
「ひッ…! ィヤァ! やっ、やだぁ!」
気付けば馴れ馴れしくさらを呼び捨てにしていた。
拘束されたピチピチJCのナマ足を好き放題触れるこの状況は、俺とこの少女の立場の優劣が実に明確だ。
もう既にこのハーフの様な可憐な中学生を我が物としたかの様に振る舞う事は、俺の中の雄の所有欲を満たし、非常に良い気分にさせてくれるのだった。
もみっ♡ もみっ♡ ふに♡ ムニニン♡
「あっ、あっ! ン…♡ んふ…! ああ…! あアン!♡」
頬肉や首筋をねぶられるよりは、足を揉まれる方が嫌悪感が少ないのか。
漸くまりんがさらに仕込んだ媚薬がその効力を発揮し、俺の太もも愛撫に雌の反応を見せ始める中学三年生の超美少女、さら。
「おや、さら…? 何やらエッチな声を出すじゃあないか…。 お姉ちゃんの元担任教師にナマあんよをもみもみされて、感じちゃっているのかな? ん? うん?」
「や…あ…! そんな、こと…! …んあァァァン!?♡」
悶えながら返事をするさらが喋り終える前に、俺は両手を使ってさらの両足の太ももをモンミモンニと握り触って撫で尽くしてやった。
十五才を迎えて間もない若いナマ足の触り心地は最高だ。熟れ始めのまだ誰も口を付けていない果実を独り占めしたかの様な所有欲が満たされ、雄として非常に良い気分である。
「や…あアン…♡ はぁ、はぁ…♡ やめ…てぇ…! やめてください、りょうへいせんせぇ…! んっ♡ ああっ!」
「ほうれ…。 ほうれ…?」
膝上に置いた手を上へと滑らせ、足の付け根の方へジワリジワリと肌の質感を確かめる様に、ゆっくり、ゆっくりと撫で登ってゆく。
白く、細く、しっとりと手に吸い付くような潤ったスベスベのキメ細かな、さらのナマ足から感じる極上のモチ肌。
姉たち同様、有名芸能事務所にも所属し中学三年生になった事から世間からは更に『女』として見られる事が多くなったこの麗しのおみ足。
「あ…やめっ…! あっ…♡ んう♡ んッ♡ ああう…! あハァウ!♡」
それを俺は、遠慮なく好き放題に、こうして卑猥な言葉を浴びせかけながらタップリと揉んでいるのだ。この行為をしているという時点で、雄としての優越感は凄まじい程満たされていた。
「どうだいさら…? 先生のあんよモミモミは気持ちいいかい…? ん…?」
「や…やだぁ…、 ハァハァ…♡ い、言いたくない…」
洩らす吐息の熱さから、さらが俺からの太もも愛撫に性的興奮している事は明白だ。
俺は今が旬のピチピチ女子中学生を自分の手で感じさせている事に酷く満足感を覚える。非常に愉しい。実に愉快爽快な気分だ。
「さら…? 今日はいっぱい先生が…このりょうへい先生が、さらのカラダをえっちに調教してあげるからね…? レロちゅぶハムゥ!」
「あヒアァン!♡」
タータンチェック制服スカートの中に顔を入れ、さらのナマ太ももに再びかぶりつく。ピッチピチの柔肌にパクリと食み、舌を這わせてチュブチュブし、レロレロと舐め回す。
ふにん♡ もにもに♡ むににぃん!♡
「やッ! んあっ♡ あふあぁぁぁァン!」
さらの太ももに喰らいつきながら、両手は尻肉に回しパンティーの生地ごとタップリと揉みしだく。
張りのある若尻肉の果実の様な新鮮な揉み応えは堪らなく、いつまでも握っていたい程に魅力的だ。
チュブッ! チュブッ! れろれろぷちゅう?♡ もみん♡ もにん♡ もみもみふにぃん♡
「あっ! あっ!♡ やっ、やだ…! んあっ♡ ア♡ んふあぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡」
「アアさら! 可愛いよさら? さらのナマ足もナマ尻も最高だよ? 柔らかくて温かくて美味しいヨォ?」
俺に舐め揉み犯されるさらの声に、艶が混ざり始めている。
俺からの愛撫にはしたない雌声を洩らし喘ぐ、十五才のタレント兼フィギュアスケート選手の色白中学生の痴態は堪らない。
俺は義務教育中ながらも完全に男を発奮させる色気を醸し出しているさらの淫らに乱れる姿に己が男根をギンギンにさせ、触れてもいないソコはもう射精寸前であった。
「さら…まずはマーキングしてあげる。 先生の種汁をこの可愛いあんよにブッパブッパぶっかけてあげるね…?」
「はぁっ、はぁっ…! …え? ど、どうゆう…っア!? キャ! イヤァァァァァァァァァァーーーーーーーーーーー!」
俺は素早くイチモツを取り出すと、さらのナマ足の太ももにその先端を押し付けた。
そして遠慮なく思い切り、精嚢に溜まった孕ませ液をJCあんよにブッカケした。
ぶびゅっ! どびゅぶ! どぶどぷ! ぼびゅびゅう! びるるる! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あっ♡ ああっ! 熱い…! んああっ! ぃ…いく♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
媚薬の効能もあるのだろう。
処女でキスも未経験のさらは、自分の太ももに大人の男の精液を大量にブチ撒けられて、その感触と興奮で絶頂を極めた。
まだ十五才なのに。
まだ中学生なのに。
さらは男の精液を足にカケられただけで、自らも破廉恥な性的絶頂をしてしまったのだ。
清純な白のパンティーに覆われたオマンコは、放精の刺激にビクンビクンと小刻みに震えている。
内ももからは、余りの性的興奮に玉のような汗をかきそれが下に伝って垂れ落ちている。
俺は中学生さらの、そんな背徳的で官能的な媚態を視姦しながらチンポの先っちょだけでなく裏筋もグリグリと太ももに擦り付けて、少女のナマ足の肌感を味わい射精後の穏やかな快感を堪能する。
「はぁ…♡ はぁ…♡ アア…!♡ す、すごい…♡♡」
初めて男の精子をブッカケされて、さらは酷く興奮している。
頬は桜色に染まり、熱い息を荒く吐き、瞳はトロンと淫らがましく蕩けていた。
「さら…これで終わりじゃあないよ? 先生が、もっともっとエッチな事を教えてあげる…。 たくさん沢山、調教していってアゲるからね…? れろぉ!」
「ンあぁぁん…♡」
そう言って、さらの頬をレロリと舌で舐め犯す。
初めての性的絶頂の余韻にトロンとしている女子中学生の痴態は最高だ。
そんな彼女は、全国的に有名なタレントでもありフィギュアスケート選手でもあるのだから堪らない。こんな姿を彼女のファンが見たら、どう思うだろうか。皆一様に勃起を抑えられず、さらを輪姦するであろう事は必至である。
俺はそんなさらの顔中をベロベロと舐め、若いピチピチ肌を味わいながら今度は乳を責めるべく、制服のブラウスのボタンをゆっくりと外してゆくのだった。