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キツキツドーナツ@官能小説家
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新体操クラブのJK、レオタード着衣のまま秘密のいけない居残りレッスン

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!


「あんっ! あんっ! あんっ! アハン!♡ コーチ…! 伊地知コーチぃぃ! アンいい…!♡ おまんこいい! おまんこ気持ちイィイーーーーーーー!♡」


「あー最高! 若い娘のロリロリレオタード着衣まんこサイコォーーーーーーーーーー♪!」



俺は地域のU18の少女ばかりが通うジュニアスポーツクラブで新体操を教えている、伊地知 将人(いじち まさと)という三十路後半の指導者だ。


レッスン教室の中という場所で、俺は教え子でありながら数年前から肉体関係にもある『一ノ瀬 優奈(いちのせ ゆうな)』というJKに本番演技用の派手なレオタードを着せたまま四つん這いにし、後背位で着衣セックスに励んでいる。


コーチという尊敬される立場を利用し、こうして教え子と親密な関係を構築する術を俺は長年の新体操レッスンの中で習得していた。


純粋な小学生の頃からコーチの俺にスキル面で憧れさせ、アメとムチを使い分け、精神的な揺さぶりをかけていけば『特別な居残り授業』に持っていくのは今となっては然程難しくはなくなった。


今犯しているこの優奈という女子高生以外の教え子も、俺はもう何人もの少女を手篭めにし性の虜にして己の欲望の捌け口に使っていた。


今はこのJKにしては感度も良くナイスバディ過ぎる一ノ瀬優奈が一番のお気に入りの肉穴であり、ほぼ毎日の様にヘビロテしているオマンコだ。


「あっあっアン! あん! ぅアン!♡ おちんぽ大っきい…! コーチのおちんぽ大っきいよぉ!

…んんン!♡ んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡」


ポニーテールに結われた優奈の髪束が、俺がピストンする度に右に左にフサフサと揺れる様に、何故か可愛らしさを感じる。


「優奈! もっとキツい個人レッスンをしてやるぞ?」


グイィ!


「痛(イ)っ!? あッ! ィアァァァァ!?♡」


体操マットに四つん這いになっている優奈を後ろから犯しながら、彼女のポニーテールを掴み乱暴に引っ張った。


もう片手は丸い桃尻をムンズと握り、指を食い込ませモミモミしている。


キュッと引き締まった細腰の真下に伸びる魅惑の尻肉を鷲掴み、その弾力に溢れながらも柔らかな若い感触を愉しむのは最高だ。


「そらっ! そらっ!」


ぱんっぱんっぱんっ! ぱんっぱんっぱんっ! ぱんっぱんっぱんっ! パンパン! ドパァン!


「あっあっあっ! あっあっあっ! あん! あん! アヒィン!♡ コーチ…! 伊地知コーチぃ!♡ コーチのぶっといおちんぽスゴォい!♡ コーチの大っきいおちんぽこスゴいのぉ!♡♡」


ポニーテールの髪束を引っ掴み力点に、まぁるい桃尻を鷲掴み作用点に、ドチュドチュと突くオマンコとチンポの結合部を作用点にし、グイグイとえっちなシーソーを何度も漕ぐ。


「うっく…、くふ♡ クフゥン!♡ あっ…、あふぅぅん!」


背後から乱暴にシーソープレイで犯してゆくと、優奈の引き締まったスレンダーな体がクナクナと艶かしく身悶え、背から尻にかけて蛇の様に左右によじれ、それが非常に淫らな様相と成っている。


「ぬははは! まるで馬の手綱を引いてるようだ! 優奈! これが本当のウマ娘だ! お前の尻も!まんこも! 良い乗り心地だぁぞぉ? 良い締め付けだぁぞぉ?」


「ヤッ…、やぁん! やだぁコーチぃ! 恥ずかしい…あん! 恥ずかしいぃぃぃ!♡

 」


十七才の少女の尻を、後ろから容赦無くパンパンする。


優奈の着ている新体操の競技服はサテン生地の様にテラテラと艷やかな光沢を放つピンクのレオタードであり、非常にイヤらしい。


また股間の切れ込みはキワどくハイレグになっており、真後ろから見ると完全にTバックよろしく尻肉のほぼ全てが丸見えだ。


見る者の劣情を煽るその性的な股のデザインは健全なスポーツに勤しむ者とはとても思えぬ程ソソる衣装なのである。


そんなドスケベな競技用ピンクのレオタードを着せたまま股間部分を横にズラして挿入し、背後からズコズコと未成年オマンコを好きに突きまくるのは堪らない愉悦をもたらしてくれるのだ。


「イうっ♡ いくっ! あ♡ イッてる!♡ コーチっ♡ ゆうなイッてる! イッてるからぁ!♡♡♡」


十七才の女子高生に至高のドスケベ淫辱行為を働きながら、少女は俺に突かれる最中に性的絶頂を何度も極める。


プシ♡プシ!♡と温かいイキ潮を断続的にレオタードの股間部分から噴出し、本気で連続イキしている事実を俺に示してくれるのも実に淫らな光景であった。


「優奈! そんな大声で喘いで誰かが戻ってきたらどうするんだ? ん? ん?」


「ヤッ…! だぁ!♡ だって…コーチがおちんぽズコズコするから…!♡ 伊地知コーチが、ゆうなのぐちょぐちょおまんこパンパンするからぁ!♡ ゆうな、えっちな声抑えられないよォ!♡ あん! あはん! …んアハァん!♡ イクっ!♡ またイク! イッちゃう!♡ イクぅ!♡♡♡」


俺達が合体しているこの場所は、スポーツクラブの新体操レッスンの教室内だ。


故に壁一面には鏡が貼られ、体操マットも常備されている。


そんな場所で俺と優奈はコーチと教え子という関係であるにも関わらず、いけないセックスに励んで互いが快楽に乱れる姿を鏡で見ながら興奮している。


もし誰かが入ってきても、何らおかしくは無い状況はスリル満点だ。


「あ♡ いく♡ またイクッ♡ いくいくイッちゃう!♡ あーイク! おまんこイッちゃう!♡ いくいくイクぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡♡♡」


魅惑のまん丸な桃尻をブルブルと快感に小刻みに震わせて、優奈は俺と淫らな言葉のやり取りをしながらまたも絶頂する。


ピンクのレオタードから剥き出しの尻肉には、連続絶頂の快楽により汗粒が玉となり何粒も浮かんでいる。


その汗が優奈の尻を湿らせテカらせ、より一層淫らなものへと映し出し俺を興奮させるのだ。


「あ♡ あ♡ あ♡ あ!♡ あ〜〜〜〜!♡ あ〜〜〜〜!♡ あ〜〜〜〜!♡ あはぁ〜〜〜〜〜!♡」


優奈のオマンコからは恥ずかしいヌメり汁が止めどなく大量に溢れ続け、未成年の教え子を犯す俺の淫行チンポを温める。


またオマンコだけでなく尻肉もキュキュウ♡と締まり、俺のチンポに堪らない圧迫快楽を届けてくれるのは最高の一言だ。


そこからまたしばらく四つん這いバックの体位で突きまくり、優奈の淫らなレオタードちんぽこ入れられ後ろ姿を存分に堪能すると、俺はそろそろ味変を試みる。


「そらっ!」


「あキャァン!♡」


優奈を仰向けにし、今度は正常位で肉合体する。


ばちゅん! ばちゅん! どぶちゅぶ♡ どちゅうん!


「ぅあん!♡ あ♡ あふん! んふぅん! コーチ…!♡ 伊地知コーチぃ!♡♡」


「おお、良いオッパイだ! 良い眺めだぞ? 優奈ぁ!」


正常位でピストンを始めると、バルンバルンとふたつの肉塊が目の前で暴れ出す。


優奈の、九十一センチのFカップ爆乳である。


ちなみにニプレスを付けさせていないので、乳首はレオタードからくっきりと浮き出ている事で乳肉の弾みが余計に強調され、卑猥な事この上ない。


優奈のデカメロンがどうすればこんな細身のレオタードに収まるのか本当に不思議だが、彼女のグラビアアイドル級のドスケベボディーは何とかピンクのレオタードにピチピチと締め付けられながらも、性的なその体を覆っていた。


「あんヤダァ…♡ 恥ずかしい…! 恥ずかしいです、コーチぃ…!♡」


揺れまくる大容量のテラバイトおっぱいを自分の肘で抑えようとする優奈。


だがそれは返って乳をギュウと挟み前方に押し出し、それこそグラドルが乳肉を強調するのと同じポーズとなり、余計に俺の目を楽しませるだけであった。


「ぶちゅう!」


「んムウ!?♡」


俺は巨乳を弾ませ恥じらう優奈に堪らず顔を近付け、強引にキスをした。


もみん! くりぃ?♡


「はうっ!♡」


そしてオッパイを両手で触り、女の体を男の力で揉むという行為に一切気遣いせず、まるで遠慮せず、力いっぱい己の欲望のままに乱暴に揉み潰した。


同時に乳首を指で摘み、金庫のダイヤルを解錠する様な手付きでクリ♡クリ♡と右に左に回しまくる。


「ほら優奈! 乳首気持ちいい? グリグリ摘まれて気持ちいい? おっぱい金庫の乳首ダイヤル解錠されるの気持ちいい? ブチュチュバ! ちゅぶちゅう!」


「えうぅぅぅぅ!♡ ぅれあっ!♡ き…もちいい…!♡ いい…! イイですぅ!♡ ゆうな乳首つままれて、とっても気持ちいいれふう!♡」


会話中もヌパヌパ舌を絡ませながらセクハラトークを浴びせかける。


今が旬のピチピチ女子高生の体にも心にもセクハラしながら、正常位でレオタードの隙間からチンコを差し込みズコバコし、快楽を貪るのは最高に愉しく快感であった。


「ンムっ♡ んふう♡ むふぅん…!♡ ンッ…♡ ぷちゅ、チュプ♡ れるれろ♡ じゅるるう♡ じゅずうン♡」


優奈は俺に乳肉を乱暴に揉み犯されながらオマンコをズコられて、それでも尚キスに熱心に舌を絡ませ湿り気たっぷりのベロチューを仕掛けてくる。


その情熱的なセックスへの積極的な態度に俺は雄として嬉しくなり、同時に込み上げる射精感も限界に達していた。


「ああ優奈…! 出そう…! もう俺いきそう! ねぇどこに欲しい? 優奈はどこに精液出して欲しいの? ん? 正直に言ってごらん?」


「あっ…! な…中…♡ 中に欲しい…! おまんこの中に出して欲しいです…、コーチぃ…!♡ お願いコーチ…、中に出して? ナマで出して? 優奈のおまんまんの奥に、ナマの中出しドビュドビュしてぇ?♡♡」


新体操を習う体のしなやかな十七才の教え子JKにナマの中出しを懇願されて、もう俺の我慢は限界だった。


「ああいくよ? 優奈? …中に出すよ? ナマで出すよ? 現役JKの…教え子の女子高生の若くてピチピチのまんこの中にナマで出すよ? 中出しするよ? いいね? いいよね? うっ!?

 おぉおぉおーーーーーーーーーーーー!」


どびゅうーーーーーーーー! どびゅどびゅ! どぴぴぴ! どびゅるうーーーーーーー! びゅぐっ! びゅぐぐっ! びゅるるるるうーーーーーーーー!


「アン! うハァン!♡♡♡」


びっ! びっ! ぶびゅる!? びゅるぶぶ! びるぶぶ! どっびゅ! びゅるるうーーーーーーー! びちびち! びちちぃ!♡


「あ! あっ! でてる…♡ 伊地知コーチのお精子でてるっ…♡ ゆうなのおまんまんにいっぱい出てるぅ!♡ …んぅうぅ〜〜〜〜〜〜!♡♡♡」


びゅるぶぶ! ぶぶぴぃ! ぶぴぴぴ! ぶびゅるうーーーーーーーーーー!


「うあっ! 熱い…♡ おちんぽエキス熱ぅい!♡

ンッ…♡ 好き…♡ コーチ好き…♡ 大好きぃ…!♡ んちゅ♡ ちゅっちゅっ♡ んちゅるう♡ ちゅるう〜〜〜〜♡ チャプチャプ♡ ぶちゅうん!♡」

 

優奈は俺の中出しをくらいながら連続でイキまくり、心も体もピンクに染まり、媚びた声を漏らしながら濃厚なベロチューを仕掛けてきた。


「ンッ…、すき…♡ こーち…♡ 伊地知こーちぃ…♡ だいすき…♡♡ ちゅっ…♡ あはん…♡ だいしゅきぃぃぃ…♡♡」


ミチ♡ミチ♡と中出されマンコを締め上げ、俺のチンポを気持ち良く抱擁し、快楽のご奉仕をする十七才の女子高生。


「あっ…! あっ♡ こーちまた…、あっ!♡ あん…、あん…♡ あはん…!♡

ちんぽぉ…♡ ちんぽ…♡ おちんぽぉぉぉん…♡♡」


俺は優奈の現役JKオマンコとオクチマンコの両方を愉しみつつ、Fカップの巨乳おっぱい肉と乳首もモミモミクリクリし堪能しながら、ああ今日も素晴らしい一日と成ったなと満足する。


そうして再び腰を入れ込み、膣奥をほじくり回し、もう一戦優奈の女子高生オマンコに挑みにゆく。


すると彼女は早くも媚びた甘声を吐露し、男の生殖機を表す卑猥な言葉をあざとく連呼し、蕩ける様な堪らない声色で俺を誘ってくるのであった。






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