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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 真夏の砂浜に溢れかえる肉西瓜

※この小説は『寄贈小説 巨乳ハーレム交差点 ~エンドレス青姦パイズリ乳射天獄~』の続編になります。






「偶には海に涼みに行くか…。遠くに足を伸ばしたいな」


俺の名は岸 拓磨(きし たくま)。


男女比1:600という超ハーレム高校に入学し、性春を謳歌している若い盛りの男子高校生だ。


入学初日からクラスメイトだけでなく全校のギャル、そして女教師やギャルの保護者の若いママなど、俺はかつて無いほど大勢の異性と集団性交し、めくるめく快楽の日々がスタートした。


その後は学校関係者だけでなく周辺地域の様々な女性らとも関わりを持ち、最近では俺自身が女性を発情させる特殊な体質の持ち主だという可能性も出てきている。


「県外まで出れば大丈夫かな…?」


そんな俺はいついかなる時でも、学校でも寮でも外でも何処ででも大量の女性が寄ってきてしまい、気づけばポツンと一人男のみの大ハーレム集団の中で淫らな行為に夢中になって耽込むばかりとなっていた。


それはそれで途轍もなく気持ちの良い快楽時間なのだが、偶には休みも必要だ。


なので今日は、のんびり海にでも行き寛ごうという算段である。


(うっ…! おお…! おっほ…♪ これはこれは…!)


海に着いた俺は、周りを見渡しつい鼻の下を伸ばしてしまう。


砂浜には俺以外の男は皆無で、全て際どいマイクロビキニを着た若い女性で埋め尽くされていたのである。


若くて可愛いナイスバディな女性たち。


そんな彼女らが普段は人に見せる事ない胸の谷間やオヘソや太ももの付け根、更にはTバックのビキニパンツから大部分が丸見えになっている形の良い丸い尻肉を白日の下に曝け出している様は、素晴らしく壮観だ。


(うっは…!♡ こりゃあ良いや! 絶景、絶景♪ 眼福、眼福♪)


俺はいつものハーレム淫行の疲れを癒やす目的でこの海へ赴いた事も忘れ、際どいビキニのお姉さんや美少女たちのピチピチの肢体に遠慮の無い視線を送り、たっぷりと脳裏にに焼き付けてゆく。


「んっ? うっ!? …おっ!?」


上機嫌でビキニ姿の女性たちを視姦していると、俺の背後から更に大勢の海水浴客の女性の波が押し寄せ、その人の波に飲まれ、浜辺の際まで流されてしまった。


「あっ…♡ 」


「ア! 男じゃん♪♡」


「ホントだ!」


この海辺で唯一の男である俺に気付いた数多の女性たちが、一斉に俺を見る。


露出の激しい、ある意味裸よりもイヤらしいマイクロビキニの水着を纏った女性たち。


溢れんばかりのデカメロン。果肉の詰まった魅惑の巨乳

折れそうな程に細い、キュッとしまった華奢な腰

ツンと小生意気に上向いた、形の良い桃のような瑞々しいヒップ


そんな売れっ子グラビアアイドルの様な、スタイル抜群の10代から30代位までと思われる、今が旬の年齢の、孕み盛りの爆乳集団。


(こ…! こんな巨乳爆乳ばかりの女性たちが集まっているのは、俺の住む地域だけじゃあ無かったんだ…!)


ナイスバディでありながら、女性達の見た目は多種多様だ。


ロリ系、ギャル系、お姉系。眼鏡をかけた知的OLや秘書系などなど。


肌の色も色白な娘から健康的に日焼けした茶褐色まで、もちろん髪も黒や茶、金にメッシュのピンクを差し色に入れたオシャレな娘など実に様々であった。


「ゴ…、ゴク…!」


そして髪やメイクだけじゃなく、爪は長いネイルが貼られ煌びやかに彩られ、手間暇お金をかけて好く手入れが行き届いており実に洒落ている。


ビキニの水着を着る事で存在をアピールするヘソピアスや足のマニキュアであるペディキュアも塗られ、ネックレスやブレスレット、アンクレットを付けている娘も大勢いる。


そんなオシャレで巨乳で美女・美少女な上に露出の高いマイクロビキニを着た若い娘たちが、一斉に俺を、俺だけを見つめ、俺1人に向かって寄ってくるのだから堪らない。


集団による女特有の甘い体臭も非常に濃くなり周りに立ち込め、俺の鼻腔もその甘酸っぱい匂いを嗅いで細胞レベルで悦びに満ち満ちるのだ。


「ねぇキミぃ♡」


「アタシ達と一緒しない?♡」


「あなた、どこ見てるの? 私の胸? それとも…おまんこ?♡」


以前、研究所の女性職員に言われた『胸の大きい女性はそれだけ性欲も強く、男を求めているから気を付けなさい』という言葉を思い出す。


この海辺にいる女性達は、みな例外なく巨乳、爆乳である。


そして、この場にいる男はこの俺、ただ1人。


よって、俺を見つけたこの浜辺の巨乳美女たちがどんな行動に出るのかは、いとも容易に想像できるというものだ。


「「「「「えいっ♡♡♡♡♡」」」」」


ふにょもむみにぃぃぃん♡♡♡


「おはうっ!?」


浜辺で俺を取り囲んだ数え切れない程の巨乳、爆乳の美女、美少女たちが、一斉にその自慢の乳を俺に押し付けてきた。


俺の全身に、全方向からピッチピチのぷるんぷるんの若い果実が所狭しと密着される。


「うふおおおおおおおおおおおおおおおおお!♡」


その余りの乳の巨大さ、柔らかさ、肉を押し返す瑞々しい弾力、スベスベした肌のキメ細かさとしっとりした潤い。


極上過ぎる、100点満点過ぎる今が旬の大量のスイカップが、乳首しか隠していない様な際どいマイクロビキニ越しに、ほぼナマの状態で俺の体を覆い尽くす。


「んっ♡」


「んふんっ♡」


「あんっ…!♡」


体を密着させる事で、俺も爆乳美女らも肺が圧迫され吐息が搾りだされる。


その際の漏れ出る声が、俺の耳元付近で実に余ったるく、子猫のような、それでいて男に媚び媚びしている様な蕩けボイスとなって囁かれる。


巨チチを押し付けられその感触に酔いながら、息のかかる程の至近距離から耳元でヤラし声をアフン、ウフンと吐露されるのは堪らない。


俺の性欲は余計に煽られ滾ってしまい、股間はあっという間に完全体へと進化する。


「あっ、大っき…!♡」


「ああ…! スゴォい…!♡♡」


「こんなに太いオチンチン…初めて見たぁ…!♡」


俺に跪いてチンポを挟み込み、巨乳パイズリパラダイスをしている数人の女子達から感嘆の声が上がる。


これまで数多の女性集団と性交してきた俺のチンポは、当初の果物ナイフから今となっては勇壮なるサムライソードへと大幅にレベルアップしている。


それはサイズ感だけでなく、耐久性、持続性、連続性においても言える事であった。


「アア凄い…!♡ このおちんぽに、オッパイ犯されたい…♡♡」


「挟むんじゃなく、お乳の肉に押し込んで沈めてみたぃぃ…♡♡」


「こんなデカ太巨根チンポ押し付けられたら、オッパイまんこで妊娠しちゃうぅ…♡♡」


俺のチンポの持つポテンシャルにいち早く気付いた男根付近に陣取っているパイズリ勢の美女達は、表情を蕩けさせ恍惚とし、乳と唇を使い恭しく殿に仕えるかの様に俺のチンポにご奉仕を始めた。


チンポだけでなく、俺の全身に乳を密着させている数多の女性らも乳首をカチコチに勃起させ性的興奮している事を俺に伝えながら、乳房と媚び声、そして柔らかい太ももまでをも俺の体に絡みつけ擦り寄せて、全身でくっ付いてくるのであった。


むにゅん♡ すりすり♡ にゅふむぅん♡ すりぃん♡


「アアン…、あなたの体、カチコチぃ…♡ 男って感じして…ステキぃ…♡♡」


「頼もしくて、逞しいのぉ…♡ あふん…心もオッパイも蕩けちゃうぅ…♡」


「もっとぉ…♡ もっとくっ付かせてぇ…? もっと抱いてぇ?♡ 抱きしめてぇン?♡」


浜辺付近で密着パイズリしているので、足元にはザブザブとひっき無しに波が当たる。


真夏の太陽が眩しく俺達を照らし、日光に目を細めながら今自分を囲んでいる女性達の後ろを見やる。


すると、その美少女包囲網は何重にもなっており、まだまだ俺をパイズリ強姦しようと待ち構えているビキニ巨乳の美女やギャル達は大勢たむろしているのであった。


(あ…! あんなにいっぱい真夏の水着美女たちが…! 数100…イヤもっとか? こ、これ全部俺が相手するのか…? 全員とビキニパイズリ射精を…!?)


俺は後方に控えている集団を見て、これから更にどれだけの女子達のオッパイとのぬちゃぬちゃタイムが待っているかを想像するだけで酷く興奮し、今現在自分のチンポを挟んだり乳肉の中に縦に突っ込んで埋めさせたりして快感を届けてくれているオッパイまんこ達に向かって、激しく射精を始めてしまった。


どっ…! びゅうーーーーーーーーーーーーーーーー! ぼびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅうーーーーーーーーーーーーーー! ぶりりり! ビチビチ! ぶちゅば! ビャルゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「「ンふあぁぁぁぁぁぁぁぁん!♡♡♡♡♡」」」」」


乳の中への乳射、乳肉を飛び出しての顔射、更にそれを飛び越えてのスケベなビキニにぶっかける着衣水着射が同時に行われる。


ぷりんぷりんの、たぷんたぷんの、むっちむちの形の良い巨乳に向かって俺のカルピスが大量にブッカケられる様子を見ると、今俺を取り囲むマイクロビキニ巨乳美女達の全員を自分の物にしたような、そんな気さえしてくる極上の幸せマーキング行為であると思える。


「えぁ…、んあぁ…!♡♡ ス…ゴォい…♡♡ おちんぽみるく、すごいよぉ…♡♡♡」


「こんな…、こんなにいっぱいザーメン出るの、初めてぇ…♡♡♡」


「アアン、絶対おっぱい妊娠したぁ…♡ 何て濃ゆいお精子なのぉ…?♡♡♡」


俺の熱々雄エキスをくらった雌達は、口々に恍惚とした賛美の感想を述べている。そして、乳にこびり付いた俺の白濁ゼリーを指で掬って大事そうに口に運び、チュムチュムと吸い飲んでいる。


「次は私達ぃ♡」


「ヤン、私がおちんぽぉ♡ おちんぽの前は私が座るのぉ!♡」


「このイケメンチンポはアタシの物ぉ♪♡♡」


俺が激しい乳射に惚け、ブッカケられた女子達が恍惚し朦朧とし快楽の余韻に浸っているのも束の間、直ぐ後ろに控えていた第2陣の巨乳爆乳のマイクロビキニを着たロリやギャルや清楚なお姉系の女子達が、一斉に俺を包囲した。


ふにん♡ むにゅにににぃん♡ ふにょぉん♡♡


「おっ♡ ふうううううううううううううう!」


これだけの数の女性が居ても、誰1人同じ感触の乳は居ない。


みな形や大きさや弾力、肌質に乳首の大きさ等が違うのだ。


そんな多種多様の爆乳を一気に、同時に、全身に感じれるのは本当に最高だ。


「ど~お?♡ おっぱい気持ちい? 柔らかい?♡」


「おねーさんのお乳にぃ…好きなだけ出してもイイんだよ?♡ ほら♪ ぴゅ~♡ ぴゅるぅ~~って♡」


「この逞しい勃起チンポ、私の乳首に押し当てて直接しゃせーしてください…!」


俺を揶揄うように乳を押し付けてくる者、強姦するようにパイズってくる者、マゾな性癖を隠そうともせず、乳を精子で汚して欲しいとオネダリする者。


乳の外見だけでなく、女性らの気質もまた1人1人違うのだ。


これぞハーレム。


これぞ多対一での性行為。


俺は高校入学当初は、群がる女性達が与えてくれる快楽に溺れる以上に自分を犯しにかかる気の強い女性らが怖かった。疲労困憊してなお俺の精液を搾ろうと迫ってこられるのは、自分が求められているのは嬉しいが苦しくもあった。


だが今となっては数々の場数をこなし、経験値も増え、生殖器もレベルアップし、精神的にも肉体的にも余裕を持てた。


そんな俺にとって、巨乳ビキニ女性の集団に迫られ強制パイズリされる事は最早天国、パラダイスでしかない。


「ねぇん、おっぱい揉んでぇ?♡」


「ほらぁん…私のおっぱい柔らかいでしょ? 君の好きにしていいんだよ…♡」


「ねん、おねがぁい…。 うちのおっぱいおまんこにオチンポ入れて? うちのおっぱいおまんことお乳せっくすシてぇ?」


耳が蕩けるような甘く媚びた声で囁きながら、ぴちぷるムチムチおっぱいを密着させてくる美女、美女、美少女の群れ。


真上で輝く太陽光に照らされながら、打ち付ける波が発情した熱い体を冷やしてくれる。


くんずほぐれつ美女達の柔らかい体を触りまくり、砂浜に足を取られないよう気を付けながら乳房の先端の乳頭をチューペットする。


俺はその後も第三波、第四波と連続して押し寄せる巨乳爆乳のビキニ美女達に何度も何度もチンポを含む全身をパイズられた。


海岸線に日が沈み始め、空が美しい茜色に染まり出す。


それでも俺は目いっぱい、好き放題、遠慮無しにツンと上向く美味しそうなピチプル乳の房に向かい、何度も何度もギンギンの男根からオチンポミルクをどびゅどびゅ射精しまくるのであった。


俺の精液を浴び、性の悦びに脱力し倒れた女性達が砂浜を埋め尽くす。


俺はその光景を見ながら、まるでこの一帯の支配者に成った様な高揚感を覚え、倒れている女性の中でも特に可愛い女の膣に挿入し、最後に海水にまみれた自分のチンポを膣の液で洗浄してから帰路に就いた。








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