愛美IF 脅迫寝取りレイプ 170 トロフィーワイフ愛美13
Added 2022-07-28 14:30:54 +0000 UTC「痛っ…、イタッ…! きょ、教頭先生…、痛い…!」
「いいから、来い」
透明のアクリル板越しに、見知らぬおじさんに疑似フェラし顔射までされた後。
教頭先生は自分から私におじさんとの疑似行為を強要したのにも関わらず、いやに不機嫌になって私の腕を乱暴に掴み、先程まで居たフロアから移動した。
チラチラと、ショップ内の他の客が私達を訝しげに見ているのを感じる。
傍から見れば、アダルトショップの中で小太りの中年が未成年の少女の腕を引っ張って強引に連れ回している様に映っているだろう。
しかし同時に、私の顔や肌の露出の極めて多いエッチな服装を見て、訝しげな視線は直ぐに好奇な色眼鏡へと変わり、遠慮の無い目で視姦され始めるのを私はゾワゾワしながら感じるのだった。
「きょっ…おとぉセンセっ…!」
性的な目で見られる私を連れ歩き、男の人達からの色欲と羨望の眼差しを集め、教頭先生の目的であるトロフィーワイフ足る女性を従え男の自尊心を満たす、という願いは叶っている様に思えた。
しかし教頭先生は、周りからの視線にほんの一瞬口角を上げただけで、直後また不機嫌そうな態度になり私を乱暴に引っ張る。
「え…、こ、ここは…?」
連れて来られたのは、このビルの地下にある薄暗いボイラー室だ。
無機質なパイプが何本も剥き出しになり、ゴオゴオ、プシュプシュと空気や水を温める音がそこかしこから聞こえてくる。
「あっ…、キャンっ!」
教頭先生は、床を這うベンチの様な太めのパイプ管の重なった場所に私を放り捨てる様に雑に投げた。
「せっ…せんせい…?」
「愛美、さっきは随分とノリ気でオシャブリしていたじゃあないか…。 ワシが目の前で見ていたというのに。 スケベな顔して会ったばかりの男に媚びて尽くしやがって!」
グイ!
「あっ!? 痛っ!」
怒りを籠めた声色で喋りながら、教頭先生は足元のパイプ管に倒れている私の前髪を鷲掴み、乱暴に顔を上に向かせた。
「この淫乱な股ユルビッチが…! 愛美、お前にはお仕置きが必要だな」
ぐぼっ!
「んむふぅ!?」
そう言うと、教頭先生は私の口にギンギンにいきり勃った肉棒を当たり前の様に挿入してきた。
蒸気音の反響する薄暗いボイラー室での、教頭先生による教え子女子高生である私への性的折檻が今正に始まろうとしていた。