寄贈小説 巨乳ハーレム交差点 ~エンドレス青姦パイズリ乳射天獄~
Added 2022-07-15 15:26:35 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 ぷりぷり巨乳ハーレムによる逆レイプレイ』の続編になります。
治験バイト先の研究所にて、大量の巨乳女子からオチンポを襲われたその帰り道。
俺は女性研究員から告げられた「胸の大きい女性はそれだけ男を求めており、相当な性欲を持て余しているため気を付けるように」…という言葉を脳内で追想していた。
そうして物思いに耽りながら、帰路の途中の大きなスクランブル交差点に差し掛かり、ふと気配を感じ周りを見渡すとまるで竹下通りに芸能人がロケで来た時のような大勢の女性が自分を取り囲んでいた。
「えっ! な、なんだ!?」
しかも、自分を取り囲んでいる女性達は皆一様に途轍もない爆乳揃いであった。
俺は肉食獣に狙われる獲物の小動物の様な気分になり、本能的に早くこの場を去ろうと青信号になった途端に急いでスクランブル交差点を渡ろうと小走りに駆けだした。
(う、おっ…! す、すごい…♡)
信号が青になるのと同時に、その超多勢の爆乳女性たちも一斉に交差点を渡り始める。
俺の目の前には乳肉がバルルン、どたぷん♡と激しく揺れる実に荘厳な光景が拡がり、余りにスケールの大きい乳ウェーブに思わず目がいってしまう。
「ん? …えっ?」
信号を渡っていると、その大勢の爆乳女性たちが自分に向かって歩いてくる事に気付く。
そして、それに気付いた時には時既に遅く、俺はスクランブル交差点のド真ん中で多勢過ぎる巨チチ女子の群れの中にポツンと男1人孤立し取り囲まれている状況になってしまっていた。
「あなたが岸拓磨クン…ね?」
「もうこの地域じゃ、キミとっても有名なのよ…」
「アン、可愛い顔してる…。 気づけばいつも女の集団に襲われちゃうっていうのも分かる気がするわぁ…♡」
俺を囲む女性たちが横断歩道の交わる部分で集り、話しかけてくる。
女性たちは乳がとても大きいだけでなく、顔も女優のように可愛く美しく、そして乳以外のスタイルも抜群に良く、まるで肉感的なグラビアアイドルや細身のモデルの様な人ばかりであった。
更に着ている服も瀟洒であったり、オシャレであっても露出度が多く肌の多くが見えてしまい、エロ下品でそのどれもが男の劣情を煽るような胸の谷間や脇や背中、お腹や太ももがよく見える薄地のトップスやミニスカやショートパンツの物ばかりである。
そんな容姿に優れ着衣もドエロい若い爆乳女性らに包囲されると、女の密度により濃い雌の体臭がムワリと鼻腔に拡がって、余計に俺は興奮してしまうのだった。
「な、何ですか? あなた達は…わぶっ!?」
ふにょみん♡ むににィン♡♡
ドスケベ服を着た女性らが更にトップスをたくし上げ半脱ぎ状態になり、たわわに実った美味しそうな乳果実のマスクメロンを四方八方から俺に押し付けてきた。
OLっぽい清楚系お姉さん
洗練されたオシャレな美容師系なお姉さん
ギャルなフリーター系お姉さんに、
JC,JK,JDのピチピチでぷりっぷりな若さ溢れる制服姿の女学生たち
真面目清楚なOL系、遊んでいそうなビッチ系、まだ学生のロリ系、学生ギャル系など、多種多様な国色天香な女子達のケシカラン爆乳が、大挙として俺の全身に押し付けられる。
「おっ♡ おほおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!♪♡」
顔、後頭部、胸板に背中や腕。
俺の周りにしゃがみ込んだ女子により、チンコや尻、足までも巨大なナマチチで挟み込まれている。
「あっ♡ 岸クンの体、逞しい…!♡ これじゃ今まで色んな女子が夢中になっちゃったのも分かるかも…♡ んふぅン…♡」
「すんすんスフン…!♡ 何だか拓磨君っていい匂いがする…♡ 女を性的にコーフンさせる、えっちな匂いが体がするぅ…ン♡♡」
「あああ…!♡♡ こんな大っきなチンポ、見た事ない…!♡ 岸さんのおちんぽこ…スゴォい…!♡♡」
全身をパイズる女性らが、各々好意的な感想を述べながら柔肌を惜しげもなくズリズリと押し付けてくる。
更にスクランブル交差点のド真ん中という事もあり、赤信号に変わっても女性らの勢いは衰えず、俺を中心に更に多くの爆乳女性たちが集り、まるで山のようになっていく。
どんどん濃さを増す美女、美少女たちのかぐわしい『イイ女臭』が俺の鼻腔を埋め尽くし、香りだけで脳を蕩けさせてくる。
「岸クン、あん、岸クゥン♡」
「拓磨くぅん…♡ お姉さんのオッパイどう? 気持ちいい?♡」
「あふぅん、私、乳首コスれてイッちゃうそう…♡ 何で拓磨サンの体ってこんな興奮するのぉ?♡ …んんゥウン!♡♡」
チンポは当然の事、全身を美しい女性らに一斉にパイズられ、その余りの心地良さ、柔らかさ、弾力、そして良い匂いに加え甘える様な媚びた蕩け声を洩らして俺を誘惑し、気持ち良くしてくる余りに多勢の爆乳美女集団。
衣服の上を全て晒してナマのお乳で挟んでくる女性もいれば、ブラをしたまま着衣パイズリで下着の感触をサービスしてくれる女性もいる。
俺の顔や頭や腕やチンポ、太もも等を情熱的に乳肉の谷間で挟み込み、上下にズリズリとパイズリながら「アッフン、ウッフゥン」と蕩ける様な甘く媚びた喘ぎ声を洩らしてくる。
「あ…ああ…! 気持ちいい…! 何て柔らかさとイイ匂いなんだ! 堪らない…、堪らなァイ!」
更に乳肉では挟めない胸板や背、尻といった箇所には、どたぷぅん♡とボリューム満点な肉製のマスクメロンをグリグリし、性的興奮し勃起したカチコチのいけない女子乳首をも押し付けて、極上快楽を俺に届けてくれるのだった。
「岸くん♡」
「アン、岸さぁん♡♡」
「拓磨くふぅン♡♡」
「たくまぁ♡ たくまぁァン♡♡」
「……っ!//」
今会ったばかりの美麗な女性が、俺の名前を恋人に言うような甘いトーンで呼びかけてくる。俺は本当にこの界隈で自分が女性を興奮させる男として有名になったのだと自覚しながら、その甘く蕩けるような声にさえも性的に昂るのであった。
「あ…あ! もうだめ! だす…いく! いくいくいく! ザーメン出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
どびゅぴゅぴゅぴゅうーーーーーーーーーーー! びゅっ! びゅぐっ!? どぶぶぶ! ぼびゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーるるるる! ぼっび! ぼっび! びゅるぶび! ぶびゅるびィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「「あアフゥゥゥゥゥゥン!♡♡♡♡♡」」」」」
超絶すぎる極楽快楽に射精欲が極まり、俺は全身パイズリされている状態から幾房ものオッパイ果実に挟まれている肉茎から我慢の限界に達した勢い最高潮の超弾道ザーメンミサイルを連続で発射した。
「うっ…! あァン!♡ スゴ…スゴォい!♡♡ んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡♡♡」
いくら爆乳と言えど、こんな美女巨乳の集団に囲まれてのオッパイズリ行為に大興奮した若者男子の超興奮射精の勢いは乳肉からハミ出し、女子らの美しいお顔に白濁のスペルマパックをビッチビッチャとブッカケるのだった。
俺は可憐な女性たちの顔に自分の種汁がこびり付いていく様に、雄の所有欲を満たされその姿に更に興奮してしまう。
気付けば顔射した女性の1人の頬に自分の半萎えチンポを押し付け、プーンとした精子の匂いが取れない様にグリグリ刷り込むという淫猥行為に及んでいた。
「はぁっ! ハァっ!」
「あっ…いやぁァン…♡ んっ…ンくぅぅゥン…!」
血行の良い少女の美顔が象皮色した俺の男根の臭い粘液にまみれてゆく様を見るのは最高だ。
綺麗な物を自分の性器と体液で汚していくのは実に背徳的で興奮する行為である。
「ンレェロ…♡♡」
「はうっ!」
「んふぅぅぅん…♡♡」
更に俺が顔にチンポをなすり付けている女性は舌を伸ばし、押し付けられている肉根をベロベロと舐め始めたのだ。フンフンという悩ましいエッチな媚びた鼻息もチンポに吹きかかり、ムズ痒い快感が堪らなく心地良かった。
俺がその女性とのお掃除顔ズリフェラを夢中で楽しんでいると、第2波の女性の群れが俺を取り囲んでいた。
交差点のド真ん中という事もあり、全自動で女性の集団は増え続け、気付けば俺を包囲する爆乳女子ハーレムが出来、何十ものバリケードを形成し俺へのパイズリ攻撃を今か今かと順番待ちしている状態だ。
「拓磨クン♡」
「たぁくまっ♡」
「岸ぃ♡」
「岸くぅぅぅン♡♡」
やはり俺はもうこの近隣では女性を興奮させる唯一の男として知らず知らずの内に知名度が上がっていたのか、俺を取り囲む爆乳雌の全員が俺の名を愛おしそうに甘く呼び、その胸に付いた豊作の桃の果実を惜しげもなく押し付けてくる。
「ふっ…! ふうおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
第2陣に俺の全身は頭の先から足の先まで乳肉まみれになり、超密集のオッパイズリの中に埋もれる。
乳ひとつ取ってもサイズ、乳の肌質、乳輪と乳首の色、大きさ、弾力、匂いが1人1人異なり、多種多様な素晴らしいお乳の違いを俺の体に伝えてくる。
おっぱいハーレムの中心に聳える俺という男ただ1人に、スクランブル交差点を埋め尽くす程の大量の女性が群がるのは壮観だ。
女性の集団の隙間から見える外の景色の先には、まだまだ新しい爆乳女性が集まってくるのが見える。
「んっ…♡ ちゅうううううう♡♡」
「ンムっ!?」
時折パイズリながらも美爆乳女子が俺に濃厚なベロチューを仕掛けてくる。
大勢の女性に囲まれ、その濃縮された女子の甘ったるい体臭を嗅ぎながら乳の柔らかさを感じながらの恋人のようなキス行為は堪らない。
俺はついキスしてくる女性の乳や尻に手を伸ばし、遠慮の無い力で思い切り好き放題にモミミしその女性の豊満なムチエロボディを存分に堪能しながらグチュグチュと舌を絡ませ唾液を飲み合う。
「ちゅじゅうううううううううううう!」
「んあっ! あっふぅぅゥン!♡♡」
またキス以外にも俺の顔をいわゆる『ぱふぱふ』してくる巨乳女子のおっぱいの両房に指を沈めながら、乳輪ごと乳首を吸う。
乳頭への吸引行為は本当に最高だ。
1人1人形や触感、匂いや感度が違う乳房を吸うと、味も異なり吸った時の反応もそれぞれであり、実に愉しい。
なので俺は特に自分の顔にぱふぱふしてくる女性のローテーションは早くし、数多くの乳首吸いへの女子の反応を取っ替え引っ替えして見ては悦に浸るのに夢中になった。
「あっ、あんっ♡ んふぅん♡ 岸くぅん♡」
「あふん、大っきぃ…♡ オチンポ大っきい…♡」
「やっ、やぁん…。 私のおっぱいマンコ、妊娠しちゃうぅぅ…♡♡」
俺のチンポを挟んでいる女子らも、パイズリながら大興奮している。
見渡す限りの数多くの爆乳美人の集団に襲われ、更に後にも後にも控えている乳の群れを確認すると、俺の股間はずっとビキビキに勃起している。
そんな俺の若き猛き肉の刀を自身の乳房で挟み込み、押し付け、抱きかかえる事で服従する雌の被虐の快楽に目覚めているのだろうか。
俺の足元に跪き、チンポに奉仕する事に悦びを感じている様にしか思えない淫らな態度で献身的に男根をズリズリとパイズっている。
「はぁ…♡ はぁ…! レロォ♡」
「ん~~~~♡ チロチロ♡ レロベロ♡ んれぇ♡」
「えあぁァン♡ ちんぽおいし…♡ おちんぽ、おいしぃ…♡ んふぅぅゥン♡♡」
更には挟みながら飛び出たチンポの先端を、長く紅い官能的な舌でチロチロと舐め、何枚もの女性の柔らかい舌の感触が個別に動いて俺の男根の先っちょをくすぐる快感はムズムズして仕方がない。
パイズリでチンコ本体を包み込み、舌でチン先をちょんちょん、チロチロしながらモデルやアイドルの様な美貌で上目遣いで見上げてくる爆乳女子の群れ。
「う…! おお! 堪らない…! 堪らなぁい!!」
俺はチンポ奉仕する女性達の頭に手を置き、馴れ馴れしく髪を指で梳きながら撫で回しながら射精感に耐える。
「アンらひてぇ? レロォ♡ おっぱいまんこにも、おくちマンコにも…岸君の好きな方に射精してぇ?♡」
「らして? らひへぇ?♡ きひくふぅゥン♡♡ おひんぽからザーメンびゅーして?♡ ンレェ♡♡ わたひたひのからだの、好きなところにブッカケへぇ?♡♡」
「アンきひくぅぅん♡♡ おっぱいまんこに中出ししてぇ?♡♡ おっきくて柔らかい私のお乳の中にぃ…好き放題ドピュドピュしてぇん?♡♡」
俺の射精感を察してか、ここ一番の媚び声とチンポ顔で精子をオネダリしてくる美麗爆乳女子たち。
可憐で美しい女子たちにそんなドスケベな態度をされて、俺が我慢できるハズはなかった。
ど…っ! びゅううううううううううううううううううううう! びゅるるる! ビュブるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぴ! どぴ! どっぴ! どぴ! ぶびゅるぶぶう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「「「「「ンあはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡♡♡」」」」」
射精をネダる美人たちの顔と口と乳の中に、俺は盛大に噴火した。
ビチャビチャと白濁マグマを浴びせられ、俺の種汁を肌に感じるだけで美女たち自身もまた性的絶頂に達し、淫らな声と表情でイキまくっている。
そんな痴態を見ながら俺は更に発奮し、射精の第2撃を彼女らの頭の先から足の先まで降り注がせ、ザーメンマーキングしまくる事で所有欲を満たしてゆく。
熱々ホットオチンポミルクの連射を喰らい、その場に倒れ込む美女の背後から次の女性らの群れが俺を取り囲んだ。
更にその後ろにも幾重にも素晴らしく乳の突き出た爆乳女子の集団が待ち構えているのが見えた。
「…っ! …ッ! っくぅぅぅぅ…!」
俺は見渡す限り続く巨大な乳を持った女性の群れを見て、これら全ての女子達の相手をここでするのだというこおの最高の状況に、無意識に身震いを起こす程に悦んだ。
「岸クン♡」
「きし君♡」
「たくまぁ♡」
「たくまくふゥン♡♡」
俺に、俺だけに媚びた、甘ったるい鼻にかかる蕩けた雌声をかけてくる乳デカ女性の群れ、群れ、群れ。
乳を吸い、乳を揉み、乳に挟み、乳に出す。
俺はそんな極楽行為を何度も何度も繰り返し、いくら射精しても尚俺だけを見つめ俺だけに意識を向けた爆乳女性たちの良い匂いのする乳布団に包まれ、全身を極上乳マッサージされながら時折ベロチューもされながら、意識を失うまで乳快楽を貪り尽くすのであった。