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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 168 トロフィーワイフ愛美11

「んぐっ! んクッ! ん…♡ んフ…♡ ンク…、んくぅん…♡」


「そらっ! ワシのスペルマを飲め! 飲め愛美! そらあ!」


「ンむふぅん!♡」


 居合わせた男性客が見つめる中、私は教頭先生にお掃除フェラした後の再勃起オチンポからの射精をオクチの中で受け止めた。


(アア…! あ…熱い…♡)


 強い雄の優性遺伝子が私の口内にドプドプと注がれてゆく。


 雄々しく猛々しく逞しい濃厚な孕ませ汁が体内に入ってゆくのを感じると、自然と私も性的興奮し、またも絶頂を極めてしまうのだった。


「ンッ…、くっ!♡ ぃ…いく♡ ィイクゥーーーーーーーーー!♡♡♡」


 教頭先生の射精チンポをあむあむと咥えオシャブリしながら、そしてその恥ずかしい姿を見ず知らずの中年男性に見られながら、私はまたも教頭先生を上目遣いで見上げ媚びた態度を取りながらイッてしまう。


「クック…! またイッたな?愛美…。 お前は本当にチンポエキスがだぁい好きな、変態淫乱女子高生だ…」


「ンっ…、ンフムぅぅぅぅん…♡」


 そう言って、口内に打ち込まれ激しく注がれる精液を受け止めながらイク私の頭を撫で、ペットにいい子いい子する様に撫で撫でする教頭先生。


 撫でながらも腰をグイと前方に突き出し、射精後の後戯だと言わんばかりに私の舌と頬肉、喉奥を使いオチンチンを気持ち良くしようと動かしてくる。


「うぐっ、ンム…! んふ…♡ むふぅん…。 ずっ! ぶぶっ!♡ むふふぅゥン…♡ アンっ…」


 私はそんな教頭先生の腰の動きに合わせて唇を窄めチンポを締め付け、舌をレロレロ使って竿部分を舐め舐めし、唾液をまぶして肉棒をほかほかに温めながら奉仕を続けた。


「あ…あぁ〜〜〜〜! 凄い! 何てスケベェな女子高生なんだ! ああ俺も…! 少しでいいからこの子のフェラチオ奉仕を受けたぃぃぃ!」


 教頭先生と私の痴態を見ながらひたすら自慰に耽っている中年男性が、絞り出すような声で自らの願望を口にした。


「そんなにシタいならこのアクリル板越しにでも顔射してみます?」


 そう言って、教頭先生は何故かグッズの並ぶ棚に陳列してある、

 今ではよく飲食店のテーブル等に設置してある透明なアクリル製の板を持ち見抜きしている男性客にそれを渡した。


「えっ! い…いいんですか?」


「ええ構いませんよ? アクリル板越しならこの娘と接触する訳じゃあないですし。 なあ愛美?」


「うっ…! むぶぅぅぅぅ…! …っ!」


 跪いたまま、先生の射精後オチンポをオクチいっぱいに頬張りながらイヤイヤと首を振る。


 しかし、何を言ってもどうせ教頭先生の命令には逆らう事は出来ない。


 私は自分の意見は通らない事は重々承知しながら意思は示しつつ、教頭先生のデカマラをちゅぶちゅぶとシャブり続けた。


「お…お願いします…!」


 私が教頭先生に献身的なお掃除フェラをし終えると同時に、中年男性は足早にアクリル板を購入してきた。


 そして尚もフロアの床に女のコ座りしたままの私に板を渡して顔の前で持たせ、自分は私の顔の前に板越しにチンポを晒し出した。


「ひっ! やっ…!」


 教頭先生以外の男の人のオチンポを、アダルトショップのフロアの隅という衆人環視の場所で板越しと言えど眼前に突き付けられる。


 その恐怖に私はつい小さく悲鳴をあげ、狼狽えてしまうのだった。


「ヒッヒ! い〜い反応だねぇ? そら…おじさんがお嬢ちゃんの…愛美チャンのその綺麗なお顔とヤラしい体をたっぷり見ながらこれからブッカケしてあげるからね?」


「あ…、ああ…! や、やだぁ…。 嫌ァ……」


 これまでよりも更に上を向いた剥き出しの黒ずんだ男根を私の顔のすぐ近くで見せびらかし、猛然と自慰を始める今日ここで会ったばかりの見知らぬ男性客。


「ふふ愛美…。 たっぷりとこの人のオカズになってあげなさい…?」


 教頭先生も、これから始まる擬似顔射行為に乗り気である。


「ンッ…、れぇ…♡」


 私は先生の言うとおりこの中年男性の良いオカズになれる様、座ったまま上目遣いで見上げながら殿方を誘う様に舌をレロォと突き出し、アクリル板をペチャリと舐め上げ擬似フェラ行為を開始した。




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