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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 169 トロフィーワイフ愛美12

 ぺちゃあ…?♡


「うっ…! おお! なんて…なんてスケベなんだ…!」


「ンれぇ…♡」


 透明なアクリル板越しに、私は舌をまろび出しペチャペチャ舐めておじさんのチンポを擬似的にナメナメする。


「れあ…♡ えあぁ…!♡ あぇあァン…」


 アダルトショップの床に女のコ座りをし、居合わせただけの初対面の男性客のおじさんの足元に跪き、おじさんの剥き出しになったオチンポをアクリル板越しに上目遣いでベロンベロンと舐めてゆく。


「ああ、愛美チャン…! 愛美ぃ…!」


「れぇあアン…♡ あハァン…」


 上目遣いで見上げる私を見下ろし、おじさんと見つめ合う。


 私はおじさんのチンポと薄いアクリル板1枚隔てて唇と舌をくっ付け、息や鼻息が板を曇らせながらも献身的にご奉仕した。


「ハァ…、はぁん…! おじさまぁ…♡」


「愛美…! 可愛い…!」


 枯れ始めの中年とは思えぬ程にギンギンに勃起した男性器を間近で眺め、私もドキドキしてしまう。


 気づけば夢中になって情熱的にペロペロし、上目遣いとヤラしい舌使いでおじさまを一層興奮させようと積極的に振る舞っていた。


「んあぁ…♡ えあぁ…♡♡」


 アクリル板は私の舌で何度も舐め上げられ、唾液が垂れ落ちてきている。その様がなんだかエッチで、私もおじさまも更に性的興奮していった。


「ああン…、おじさまのオチンチン、大っきい…。 ンっ…♡ 愛美、このオチンチンから出るお精子、お顔にかけて欲しいン…」


 男性客のおじさまの射精を促す様に、媚びた態度と台詞を言って誘惑する。


「アアおじさまぁ…。 お願い、かけて? か…け…てぇ? 愛美のお顔に、ほかほかザーメンぶっかけしてぇ? お願いします…お精子ください…。 愛美、おじさまのネバドロのスペルマ欲しくて欲しくて堪らないンですぅ…」


 舌を根本までレロォと出してアクリル板に貼り付けズリズリと舐め上げながら、おじさまのオチンポに媚びる私。


 一匹の雌として雄にひれ伏し諂って、種汁をオネダリする。


 そんな被虐的で倒錯的な淫猥な自分自身に興奮してしまういけない私。


 この時はおじさまチンポに尽くす事に夢中になって気づかなかったが、教頭先生は私の事をジッと暗い目つきで睨んでいたようだった。


「ああ〜〜! 愛美チャン! 愛美ィ! いくよ? おじさん出しちゃうよ? この綺麗なお顔をくっさい精液で汚しちゃうよ? いいね? いいよね? うおおおおォ!」


 びゅぐぐん! びゅるうん! どぶ! どぶ! ぶびゅう! 


「あふぅん!♡♡」


 レロリと舌を出している私に、おじさまの精液の弾丸が5本ほど筋となってアクリル板に張り付いた。


 透明な板越しに顔射された私は、絵面的には本当に見知らぬ中年にブッカケられた様な姿になっている。


「あ…、ああ…! スゴい…♡ おじさまのオチンポみるく、ドロドロぉ…♡♡ れあぁ…♡」


 そう言って、私は板に張り付き垂れ落ちゆく精液を舌でペロペロと舐め掬う仕草をしてお精子自体にも敬意を表す。もちろんその間も上目遣いをしておじさまに媚びる事も忘れない。


「アアン…えっちぃ…♡ べろ、レロォン♡ 精液、べっちょりくっ付いてとってもえっちなのぉ…♡♡」


 透明なアクリル板にこびり付いた精子を反対側から献身的にナメナメする私。


「ああ愛美チャン! 俺の精子、好き? 愛美チャンも興奮した?」


「うん…好きぃ…。 まなみを犯そうと、一杯ビュルビュルしてくれたおじさまのお精子好きぃ…♡ 板越しに目の前でオチンチン扱かれてしゃせーされて…♡ ああ…! まな、とってもえっちぃ気持ちになりました…♡ こーふん、しましたぁ…!♡」


 おじさまの問いに答えながら尚もアクリル板に付いた精液をペロペロし、ヌメった舌の動きで誘惑し挑発する。


 更には女のコ座りしている自分の股間に手を入れて、おじさま精子を擬似ナメナメしながら自慰をする様にオマンコを撫で始めてしまう私。


「よし愛美、もう行くぞ」


「えっ? あ…、あん…」


「あっ…! 愛美チャン…!」


 そんな私を咎める様に腕を引っ張り、おじさまと私にもうプレイは終わりだと言わんばかりに教頭先生はその場から私を連れ出した。


 フロアの隅には、私にアクリル板越しに擬似フェラされ大興奮したおじさまと、その股間にそびえる勃起オチンポがビクンビクンしながら上向いている姿だけが取り残されたのだった。




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