寄贈小説 パパ活おじさんに完堕ちする少女 ~なれそめ編~
Added 2022-07-21 13:26:07 +0000 UTC※この小説は『パパ活おじさんに何でも許しちゃう完堕ち少女』の続編ですが、内容的には二人が出会った初期の頃を描いた【エピソード0】に当たるものとなります。
「ラブホ来るのは初めてかい? 二奈(にな)チャン…」
「あっ…、は…はい! 初めて…です…」
でっぷり肥えた腹の出た中年男に連れられて、中学二年生、満十三才の知谷二奈(ちたににな)は生まれて初めてのラブホテルに入り、緊張していた。
「ふふっ…。 その初々しい反応、セックス未経験の処女っていうのは本当のようだね? おじさん嬉しいよ…?」
「や…ヤン…。 恥ずかしい…、です…」
所在なさげにラブホの部屋の片隅で身を縮こまらせている少女の頭に手を置き、ヨシヨシと撫でる勝司。
五十四才のこの男は、自分より四十も年下のこのピチピチの若い娘のセーラー服を内側から膨らませている豊かな乳房の谷間に視線を落とし、ぷるんぷるんの乳肌のキメ細かな肌質に目を歪ませ性的な想いを湧かせる。
勝司の見立てでは、推定Dカップ以上はある十三才にしては大き目の若乳は、ついつい視線を向けてしまう魅惑の果実なのであった。
「そこ、座りなよ」
「はっ…、はい…!」
二奈と勝司は、いわゆるパパ活の関係にある。
中学生の二奈にとって、勝司は初めてのパパ活相手でもあり、最初は食事やカラオケ等の『健全なパパ活』をしていた。
これまで男性経験は皆無で男子と手を繋いだ事も無く、ファーストキスもまだの二奈は、周りの女子がドンドン『大人』になっていくのに焦りを感じ、パパ活に手を染めた。
しかし処女である彼女はパパ活への怖さもあり、最初『外で食事だけ』という軽度のパパ活相手を探した。そして双方の要望が合い、逢うに至ったのがこの室田勝司という五十四才の男なのだ。
室田は垂れた頬や顎肉、膨らみ切った腹の贅肉などの不潔な見た目とは異なり、二奈に一切手を触れず紳士的なパパ活を行った。
そんな勝司に二奈も徐々に警戒心を緩めていき、最初は偽名を名乗っていたが、今は本名や通っている中学、それに学校での出来事など明け透けに勝司に話すようになっていった。
「緊張する?」
「は…はい…ちょっと…。 で、でも私…おじさまを信じてるから…」
そんなある日、二奈が陸上の部活動で身体が疲れたと言った時、室田がマッサージをしようと提案したのだ。
何を隠そう、この室田勝司という男はマッサージ店を個人経営していて、その道のプロであった。
これまでの勝司の紳士的な振る舞いにスッカリ彼を信用していた二奈は、勝司の口車に乗りマッサージを受ける為近場の休める場所へ行こうと、まんまとラブホテルにまで付いて来たという訳だ。
「じゃあ、早速ヤッちゃおうか?」
「…よ、よろしくお願いします…」
ラブホテルの部屋へ入り、ソファで飲み物を口にし一旦落ち着かせた所で、勝司は二奈を広いベッドの上へと誘導した。
そうして、一見『普通のマッサージ』の施術をしていくと、最初緊張で強張っていた二奈は徐々に脱力していき、その身を勝司に委ねていった。
「…あっ…」
最初、二奈が艶めいた声を出したのは、うつ伏せの状態の二奈のナマ足の内ももに勝司の手が揉み上がってきた時だった。
セーラー服のままマッサージを受けているので、二奈は制服のプリーツスカートがめくれ上がってしまっている。
そんな事も勝司のマッサージの気持ち良さに気付きもせず、本当に無防備に身を任せていた事に、内ももをモミモミされた段階でようやく気付いたのだった。
「んっ…。 んっ…。 ンッ…! はぁ…!♡ お…、おじさ…まぁ…♡」
そこからゆっくりと、勝司は二奈の内ももだけでなく、尻肉に極めて近い場所の腰肉、骨盤、そして脇などもマッサージしてゆく。
「…あ…。 は…♡ あぁ…。 あん…! ああン…♡」
マッサージ的な普通の気持ち良さと、性的快楽的なエッチエチな気持ち良さ、その両方が二奈のカラダを襲う。
性経験の無い少女は、自分が普通のマッサージでイヤらしい気持ちになってしまう、とても性欲の強いスケベな女なのではないか、という戸惑いを感じていた。
「あ…あン…。 あ…、あふン…。 あふゥン…!♡ お…、おじさまぁ…♡♡」
勝司が上から覗き込むと、二奈は淫らに目を熱く潤ませ、オクチも半開きにし舌をだらなしなく垂らし、非常に卑猥な顔つきで施術を受け入れながら悶えていた。
中学二年生、まだ十三才のDカップおっぱい少女を自分の手で性的快感に溺れさせている事に、勝司は堪らなく加虐心をソソられゾクゾクする。そんな自身の興奮を悟られないよう、極めて紳士的な声のトーンで二奈の耳元に話しかけた。
「気持ちいい…?」
「…っ! ……っ! ……ひうっ♡♡♡」
男を知らないカラダに五十を過ぎた男の老練な手技で発情させられ、耳元で呟かれて二奈は脳も子宮も熱く蕩けてしまいそうだ。
「二奈チャン…? どう? おじさんのお手手…気持ちいいかな…?」
「……っ♡♡ きっ…、もちイイ…♡ です…!♡ おじさまのお…お手手…♡ とってもぉ…!♡ いっ…、イイんン…!♡♡」
勝司の性感刺激マッサージに快楽を覚えさせれ、二奈は五十路男の愛撫に翻弄されメロメロにされながら、青息吐息でなんとか答えるのであった。
「そうかい、良かった…。 じゃあ、もっと続けてあげるね…?」
「はぁ…♡ はぁ…! お、お願いします…。 おじさまぁ…♡♡ あ…あン…! ああん…♡ あアハァン…!♡♡」
中二少女の柔肌の至る所をモミモミし凝りを解してやると、二奈はまるで『行為中』の様な卑猥な溜息を吐き快感を吐露し、室田の劣情を刺激した。
「ああ…、 ハ…!♡ ああ…♡ はぁン…♡ あん…♡」
室田は乳房の横や足の付け根など、敏感な箇所を重点的に指圧し、二奈を完全に性的に気持ち良くさせる事に成功する。
少女の声は最早完全に性交中に感じてヨガる発情したメスのそれであり、甘えるような媚びた幼声は室田の室田をムラムラとさせるのだった。
「はぁ…♡ はぁ…♡ はぁ…♡ あん… ああんンぅ…!♡」
室田のマッサージという名の性的愛撫が一段落する頃には、二奈は仰向けの恰好でセーラー服を乱れさせ、グッタリと脱力している。
彼女の胸元からは前方に突き出て重力に逆らいその量感を誇示しているお乳の谷間が見え、たくし上げられた形になった上着からは可愛いお腹とオヘソが丸見えになっていた。デカい乳と細い腰のアンバランスさが余計に卑猥さを醸し出している。
また、めくり上がった制服のプリーツスカートからは若さの象徴JCのピチピチの太ももが剥き出しになり、眩しいナマ足を曝け出しながらめくられた裾から薄ピンクの面積の少なめな柔らかそうなおパンティーの三角形がチラ見えしている。
乳、腹、足、パンティが見えた状態のセーラー服を着た現役女子中学生。
しかも、アンアアンと性交中のような淫らな呻きを幼い声色で呼吸し、無防備に仰向けに横たわっている。
老練な手技を与えられ、処女である彼女にとっては強烈過ぎるその未知の快楽は、二奈の思考さえも蕩けさせ、意識はピンク色に混濁し朦朧としていた。
「あ…♡ アア…、おじさま…♡ ああん…♡ おじさまぁ…♡♡」
ハァハァと甘く媚びた堪らない吐息を洩らし、いつの間にか仰向けになっている二奈の上体に覆い被さっている勝司を潤んだ熱い瞳で見上げ、呼びかける二奈。
「二奈…。 とっても可愛いよ…?」
「あ、あン…。 おじさまぁ…」
「もっと『マッサージ』シて欲しい…?」
「…は…、はい…。 シて欲しい…♡ シて欲しい…です…♡ お願いおじさま…、にぃなにもっと、まっさーじシてぇ…?♡♡」
最早この場合『マッサージ』が性的愛撫を指すものだと二奈も分かっているハズだ。
だがしかし、二奈は勝司に更なるマッサージを求め、モミモミさせる事を望んだ。
「じゃあ…、唇にも特別なマッサージをしていくよ…?」
「え…? んっ!?♡ ンむぅん!♡」
勝司はそう言うと、無防備に仰向けになっている二奈に覆い被さったまま顔をじっくりと近づけ、そのまま口づけをした。
ちゅむ…!
「んっ、ふっ!♡ んう! ンっ…♡ うふぅん…!♡」
驚きに目を見開いている二奈と見つめ合いながら、情熱的にキスを続ける。
(おお…! やった…! やったぞ! まだ十三才の、中学二年生の処女のファースト・キスを奪ってやったぞ! 俺が…! 五十四才のこの俺が!)
「二奈の唇、柔らかくて温かいよ…?」
勝司は二奈と口を合わせたまま至近距離から義務教育中の幼い娘のファーストキス顔を存分に視姦し、チュムチュムしながら話しかける。
「えむちゅう…! えぁ…♡ お…おじさまぁ……!♡」
快楽漬けにされ、意識朦朧となり蕩けきっていた二奈は、自分がパパ活相手に初めてのキスを許してしまった事に驚きながらも、これまでされてきた快感マッサージのせいで火照った体はこの中年男の熱いベーゼを悦んで受け入れてしまっていた。
(あ…ヤだ…! キ、キス…気持ちいい…!♡)
散々カラダを解され発情しきった若い娘は、中年男の粘着質な口を受け止め、好意的な感触を覚え自分からも唇を動かして口づけの感触を愉しんでゆく。
「ん…ンッ…! んふ…♡ んふぅぅゥン…♡♡」
十三才のJC美少女の二奈が自分のキスを受け入れ、更に口を動かし擦り合わせてきた事に、勝司は有頂天になる。
「二奈…? もっと濃厚なオクチのマッサージしてあげるよ…?」
ヌチュンッ♡
「んにゅうっ!?♡」
自分のキスを受け入れる少女の従順な態度に上機嫌になった勝司は、調子に乗って二奈の口内にヌプリと舌を差し込んだ。現役中学生との舌入れベロチューディープキスだ。
「二奈…、二奈…? ああ二奈…! 二奈ぁ…!」
「ンむれぁ…! お、おじさま…、ンむぅ!♡ んれあ♡ れちゅれちゅ♡ れちゅちゅちゅ♡ うぷちゅう!♡」
先程からいつの間にか二奈を呼び捨てにし、馴れ馴れしく接する勝司。
名前を呼び捨てしながら濃厚な舌入れベロチューをすると、まるでこの女の恋人になった様な親近感と支配感を覚え、独占欲も満たされるのだった。
「二奈…?」
もみぃ…?♡
「んっ!? んうぅぅぅーーーーーーーーーー!♡♡」
二奈の瑞々しい口内に舌をチュプチュプしながら、勝司はたくし上げられたセーラー服の仲に手を忍ばせブラを上げ、直接ナマ乳を揉みしだいた。
「ああ…! 柔らかい…! それにスベスベした肌のキメ細かさにしっとり感! そして弾力! 最高だよ? 二奈ぁ…!」
「あむちゅぶ! えあっ♡ やっ、やぁ…! ダメェおじさま…♡ になのおっぱいモミモミしちゃ…ヤァ…♡」
言葉では嫌がっても、二奈の声のトーンは勝司に甘え媚びる発情メスのものだった。
蕩けるような艶やかな声でダメェ…♡と言われて、行為を止める男は居ない。
勝司はいっそう激しく二奈の乳を揉み、乳首を摘まみ、ふくよかな発展途上の膨らみの肉感触を存分に愉しんでゆく。
更には乳に口づけ、チュウチュウ吸ったりベロベロ舐めたり、散々に若いパイオツ肉を味わうと、二奈も乳を犯される被虐的な快感に更に体の芯を蕩けさせ甘く悶える。
「二奈…? このままおじさんのオチンポで、二奈のおまんこの中もマッサージしていいかな…? ん…?」
「んンあぁぁぁぁぁぁぁ…!♡♡」
短く折られた制服のプリーツスカートからまろび出る眩しい太もも。
そのピチピチのナマ足をM字開脚させ中央のパンティの薄布に包まれたオマンコに布地ごしに男根をグリグリと押し付ける。
パンティ越しにチンポを押し付け撫で上げると、プチュッ♡と音がしてパンティに温かい愛液のお漏らしのシミが浮き出る。
また同時にパンティのクロッチの横側からも透明な愛液がツツゥと溢れ垂れ落ちて、二奈のオマンコが十分過ぎる程に男根を迎え入れる準備が万端だという事を伝えてくるのだ。
「二奈…? どうされたい…? 言ってごらん? …ん? おじさんのオチンポ欲しい? このままオマンコ、ずぼずぼマッサージされたい…? ん? ん? 大丈夫だよ…? これはマッサージだから…ね? うん?」
クチ♡クチ♡と美少女マンコをパンティの上から突っつきながら、勝司は結合を誘導する。
あくまでこの女子中学生の方から合体行為を求めてきたという事実を作ってやろうとしているのだ。
「はぁ、はぁ…!♡ ま…まっさぁじ…?」
余りの快楽に脳と心にピンク色の靄がかかり、まだ朦朧としている二奈が呟く。
「ああ、そうだよ? 生殖器をなすり付け合うけどね…これはマッサージなんだよ? さあ、どうする? 二奈? このままおじさんと股間合わせのマッサージ…する?」
言葉巧みに誘導し、二奈が受け入れやすい様にもっていく。二奈もまた、熱く火照った性器を男のモノで埋めて欲しいと思う、若い肉欲の衝動で体中が熱くなっていた。
「す…する…♡ シタい…! はぁ、はぁ…♡ お願いおじさま…、にぃなのえっちなおまんこに…ピチピチの新品まんこに、おじさまのオチンポでマッサージしてぇ…?♡ にぃなの処女まんこ、おじさまのぶっといちんぽで貫いて…? ずぼずぼってちんぽシてぇ?♡♡」
十三才の中学二年生の美処女に、自らロストヴァージン初めてオマンコセックスをおねだりさせた。
それは勝司に凄まじい興奮を齎し、制服を着せたままパンティも脱がさず生地の間からチンポを差し込み、そのままマンコの入り口に当てがってヌブリと肉腔を貫いた。中学生処女マンコに問答無用の着衣セックスだ。
ず…! ぐぷ…? ぬぷぷぷ…! じゅにゅうん!
「あっ…いっ!? 痛ッ! あ♡ んああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァァァ!♡♡♡」
勝司という五十路男の肥満中年に処女膜を破られて、二奈は初めて『女』になった破瓜の衝撃に絶叫した。
だがそれは悦楽の艶声も混ざっており、少女がセックス初体験から既に性的快感を覚えている証明でもあった。
「イッ…! あ…♡ んあぁぁ…!♡♡ はぁ、はぁ…! …んンッ! んあぁぁッ!♡♡♡」
「気持ち良いかい? 二奈…」
オマンコにチンポを初挿入され、息も絶え絶えに細身を蠢かせている二奈に対し、JCの新品マンコを貫き悦びと感動に満ち溢れている勝司が聞いた。
「はッ…♡ い…♡ き…もちいい…♡ 気持ちいい…です…♡ さ…、最初…入ってきた時少し痛かったけど…後はもうずっと…おちんぽ♡ おちんぽ気持ち良いですぅ…!♡」
二奈は破瓜の痛み以外は快感だったと勝司に述べ、それは未使用の女性器を征服した中年の男としての尊厳を満たし、悦ばせたのだった。
「そうかそうか…♪ じゃあ、これからもっとおじさんが二奈のこのかわゆい…かわゆくて狭いキツキツまんこをほじほじマッサージしてあげるね? …ふんっ! ふん、ふんっ!」
ぬぼっ! ずこっ! ずぼずぼ! じゅぼっ! ぶじゅちゅちゅ! ぬぶぼお!
「あっ!? やぁっ! あ♡ あはぁん! んっ♡ いいっ…!♡ あんっ! あんっ! あはんっ!♡」
勝司がひと突きピストンする度に、いちいち愛らしい嬌声をあげチンポ挿入された事への反応を示す可愛すぎるピチピチJC二奈。
「あっ…! あっ…♡ アッ!♡ あんいい…! いイン!♡ おちんぽいい…!♡ おちんぽずこずこ気持ちイイ!♡ おじさまちんぽにズボズボされて、になのおまんまん気持ちいいよぉ!♡♡ あふぅん!」
初めてのセックスであるにも関わらず、処女だった二奈は上から覆い被さる勝司の背中に両手を回し、腰に両足を絡ませ足首で交差させ卑猥な『だいしゅきホールド』の体勢で抱き着いた。
そしてピストンに合わせ手を腰と足を前後させ、より深く男根をおまんこ生殖器にズボズボしてもらえるよう積極的に動かすのだ。
十三才の中学生の美少女の初体験セックスであるに関わらず、ここまで自分からチンポを求める欲しがりマンコな動きをする二奈のスケベさエッチさ貪欲さに感激し、勝司の方も二奈の動きに合わせて激しく腰を振りたくる。
「あっ、あっ♡ アン! あん、あん、アハン!♡ い、いい…♡ おちんぽズボズボ気持ちいい!♡ おじさまオチンポ気持ちいい! もっとシて…? もっと二奈のエッチなおまんこ、おじさまチンポでずっぼずっぼマッサージしてぇん?♡♡」
義務教育中の女子中学生とのノースキンでのナマセックス。
加えて少女の卑猥なオネダリ淫語台詞の嵐に、勝司の脳は沸騰する程に興奮していた。
可憐な美貌を持つ二奈が潤んだ熱い眼差しで見上げてくるのが堪らない
セーラー服の上着からまろび出たDカップ以上のナマおっぱいの先端の乳首を吸ったり舐めたり摘まんだりして反応を見るのがとても愉しい
短く折られた制服のプリーツスカートの裾から覗く、剥き出しの眩しい太もも。その付け根の中心にあるオマンコを、パンティも脱がさず間からチンコを挿れて、ずっちょずっちょと出し入れする性行為は余りにも気持ち良い
「はぁっ! はぁっ! 二奈…! 二奈ぁ!」
「あっ、あんっ♡ あ♡ あはん! おじさま…♡ おじさまァン!♡♡」
二奈はすっかり勝司から齎される性的快感にメロメロに蕩け、これが元は『パパ活』である事もサッパリ忘れ、中年男との濃厚で濃密な熱い性行為に、夢中になって腰を振りたくった。
「ああ出そう…! 出すよ二奈? このまま中に出しちゃうよ? いいね? いいよね? 処女のマンコに中出ししちゃうよ? 初めてセックスする二奈の…中学生の新品おまんこにナマの中出ししちゃうよォ?」
「ああ出して?♡ はぁ、はぁ…!♡ 出しておじさまっ♡ になのおまんまんに中出しして? ナマで出して? 中に出して?♡ 今日初めてセックスしたにぃなの初めておまんこに、おじさまの熱々オチンポみるくびゅっびゅしてぇ?♡」
「おお、いくぞ二奈! お前の初体験のフィニッシュは、ナマの中出しでおちんぽジュースの注入だぁ! そら! おらぁ!!」
どびびび! びゅるるる! ぶびぃーーーーーーーーーーー! どびゅるるるるる! どびっ! どびっ! びゅぐ! びゅぐ! びゅぐぐ! どぴりゅるるるるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あっふぅぅぅぅゥン!♡ いくいくいく…! イックゥ!♡ おまんこイク…! おまんこイクっ!♡ になのおまんこ、イッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
初体験の初セックス、その初フィニッシュで二奈は四十も年の離れた中年男性の濃厚な精液をピッチピチのプリプリおまんこ肉の最奥へとナマでたっぷりと注がれた。
勝司の精液は可愛い女子中学生処女マンコへのナマ中出しという雄として最高過ぎる性行為に本能的に大興奮し、『これでもか』という程大量に放出された。
五撃、六撃。
勝司の中年オチンポみるくが、二奈の中学生フレッシュ新品初めてオマンコへとドクドクと注入されてゆく。
射精の間、勝司はこれまでの人生の中で最高の幸福感と達成感、開放感を覚えた。
また若い娘に取って一生に一度のたった一人だけとなる、『初めてチンポを挿れられた男』に成れた事で雄としての独占欲と征服感も満たされ、それにより男としての自尊心をも満たされる。
正に肉体的にも精神的にも、最高の至高の悦楽の境地へと到達したのだ。
「おッ…! おお…! 気持ちいい…! 二奈のおまんこ気持ちいいぞぉ? アア最高だ…! 最高の気分だ!」
びっちびっちと最後の一滴まで雄の種汁を女子中学生の若マンコに注ぎ込み、勝司は極楽気分であった。
それから更に、ラブホテルの退室時間になるまで二奈と勝司は互いの身体を貪り合い、中年チンポをJCマンコに何度も何度もズコ挿れてはナマ中出しを繰り返し、計五回もの性行為を達成した。
そして二人は寄り添って恋人同士のように密着し、これからも頻繁に逢う事を約束しラブラブちゅっちゅしながら尻や男根を揉み合って、散々生殖器を結合させたラブホテルを後にし宵闇の空の下、ネオンの灯りの中を家路に就くのであった。