SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 淫らに乱れる中学生 ~教師からの性調教に火照る未成熟なメスボディー~

※この小説は『寄贈小説 教え子の妹JCを超極楽レイプ調教』の続編となります。






「イッ…、や…! あっ…、ああ…!」


「クククク…♪」


媚薬漬けになったまりんの妹『さら』を宙づりの拘束状態から太ももにチンポを押し付け射精し、彼女自身をも絶頂させる事に成功した俺。


快楽の余韻に全身を小刻みに震わせている可愛い女子中学生の痴態を眺めながら、さらの着ている中学の制服のブラウスのボタンをゆっくり、ゆっくりと外してゆく。


勿論リボンは胸元に付けさせたまま、可愛く残しておく。


「やっ…! あん…♡ やめ、て…。 やめてください、りょうへい先生…」


体に残る快感による恍惚と、姉と肉体関係を持ち今日会ったばかりの教師であるこの俺に制服を乱され、激烈なる羞恥を感じ消え入りそうな声で許しを請うさら。


タレント兼フィギュアスケート選手の超美少女ロリロリ中学生に涙目でお願いされると、まるで彼女を自分の支配下に収めたようで優越感が凄まじい。


俺は非常に良い気分に鼻歌でも歌ってしまいそうになりながら、さらの制服の第3、第4ボタンを曝け出してゆくのだった。


「ほう? 純白か…ちゃんとパンティーと揃いにしているのは素晴らしい。 にしてもいいねぇ? 処女らしい色のセレクトだねぇ?」


「や…、やだぁ…」


さっきまで散々にスカートの中からさらの太ももを撫で回し、舐め回し、好き放題にいたぶっていた際に、少女のパンティーの色は白だという事は分かっている。


そのパンティーと色も生地の質感も同じ、そしてデザインも同系統である事から、このブラジャーは揃いの物である事は容易に察する事が出来た。


クイィ…?♡


「あんっ…」


「うほっほ♡ おうおう♪ これはこれは…! 可愛らしい膨らみだ…」


人差し指でブラジャーを上に引き上げると、さらの推定Cカップの発展途上オッパイがまろび出た。


肌の色と同じく真っ白な乳肉は、若さを誇張する様に全く垂れておらず、乳首はツンと小生意気に上向いている。


また乳首を囲む小さな半径の乳輪は淡いピンク色をしており、酷く幼く見えるのだった。


「どうれ…」


ふにぃん…?♡


「あっ! んうっ!♡」


若く女を主張する膨らみをナマで揉む。


肌のさわり心地が極上なのは言うまでもなく、さらの中学生ロリおっぱいはとても柔らかく、そして温かかった。


「おほほぉ♪♡ おっぱいとっても柔らかいよォ? さら…」


ふにっ♡ もみっ♡ むにっ♡ にゅむぃん♪♡


「あっ、んっ♡ んふっ…! センセっ…、 りょおへぇせんせぇっ♡」


リズミカルに乳を揉む。


日本全体の注目を集めるフィギュアスケート選手兼タレントの美少女中学生を制服をはだけさせ宙吊りにし、無防備な状態な所を一方的にカラダをいじくるのは最高だ。


「あっ、あっ、あっ♡ んっ…♡ くっ…! くふぅん!」


姉まりんにより媚薬漬けにされているさらは、十五才の若いカラダを乳揉みの快楽にビクビク震わせ、淫らに乱れ身悶える。


そして俺からの乳揉み愛撫に対し、明らかに発情し性的に感じている態度でアンアアンと鼻がかりくぐもった幼い声を艶やかに湿らせ、酷く淫靡な吐息を漏らす姿は余りにもイヤらしかった。


ちゅぴ…?♡


「アッ!? んふぅぅゥン!♡♡」


俺の愛撫に淫らな声で応える淫乱JCのナマ乳を口に含む。乳頭を舌でコロコロと転がし、唇を窄めてジュウジュウと吸う。


「あーーーーーーーー! あ♡ あ♡ やんっ! アハン! りょうへぇせんせっ…、せんせぇんっ!♡♡」


乳肉へのやわ揉み愛撫に加え、口による執拗な吸引愛撫をチュウチュウと始めると、さらは女子中学生とは思えぬ乱れ具合ではしたない声を上げるのだった。


北欧人のように透き通った白い肌はカァと桜色に染まり、胸元や内ももからは玉になった汗の粒が噴出し、彼女が今正に性的快楽に身を熱くし発情しまくっている事を示している。


そんなさらの卑猥な反応を見て俺もまた酷く興奮し、自分の手で日本で最注目されているロリロリ美少女中学生をアアンアフンと喘がせ乱れさせ、幼い娘を『女』に変えていくのは素晴らしく愉しかった。


「ちゅう? ちゅう? ぢゅううううううううう?」


「あンア!♡ あふん! …んンあぁ! ああぁア! いくっ♡ いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」


片方の乳首を吸い尽くし、もう片方の乳首を摘んで引っ張りグリグリし、残りの指と手の平で乳肉全体をモミモミする。


するとさらは、性器を全く弄られていないにも関わらず、俺の乳責めのみで性的絶頂に達した。


媚薬の効果と宙づりにされた状態で変態レイプされるという極めて特殊なこの環境が、さらの性的興奮を刺激し煽り、感じさせたと言えるだろう。


「はぁっ! はぁっ♡ はぁっ…! あうんっ!?」


天井から吊られている手首を締めるロープを緩めると、絶頂の余韻で脱力したさらはその場にぺしゃりとしゃがみ込んだ。


「さら? お乳をいじっただけでイッちゃったね? お前は何て淫乱なんだ…。 感じやすくて変態で、それでいてドスケベなドマゾ女だ…」


「ひっ!? いやぁぁぁぁぁぁあ!」


可愛らしい女の子座りでその場に崩れているさらの顔前にチンポを近づける。乳愛撫だけでイッてしまう美少女中学生の痴態を見た俺の男根は、既にギンギンに勃起していた。


「さら…。 今お前の目の前にあるモノはなんだ? 言ってごらん?」


「………お、ちんちん…。 おちんちん…です…」


消え入りそうな声で答えるさら。


清純な女子中学生の口から卑猥な四文字を言わせるのは最高に背徳的だ。幼い娘に堂々とセクハラトークするのは愉しくてしょうがない。


「ちんぽだ。 おちんぽと言いなさい? その方が、より男性器を下品に表現する良い言い方なんだよ…?」


「…ち、ちん…ぽ…。 ああ、イヤ…! ち…んぽ…。 おちん…んぽぉ…♡」


俺が淫語調教してやると、さらは素直に教えに対して卑猥語を反芻した。


媚薬の効果と、宙づりにされての性行為に強制的に何度も絶頂させられた事で意識そのものが恍惚としてしまっているのだろう。正に調教するにはもってこいのコンディションだ。


「舐めろ」


「え?」


「聞こえなかったのか? 先生のおちんぽこを舐めるんだ、さら」


「…え、ど、どうやって…ですか…? や、やり方がわかりません…」


この美少女中学生はフェラチオも未経験のようだ。俺はヤレヤレと言った感じで大げさに溜息をつき、さらに口淫の方法を教えてやる事にした。


「まず、おちんぽの裏筋に舌を這わせてチロチロと舐めてみろ。 舐めている時はチンポと俺の目を交互に見るんだ。 いいな?」


「…は、はい…。 わかり…ました…」


そう言うと、さらは可愛らしい足をW字に曲げた女の子座りの体勢のまま、背を反らし顔をチンポの前に突き出し、ソッと裏筋に紅くて長い舌をピトリとくっ付けた。


「えあ…、ンッ…」


チンポを見ながら裏筋に舌を張り付け、そして次に俺の顔を見上げてくる。私の舌の感触、いかがですか?とお伺いをたてる様なその表情は雄に媚びていて実に良い。


「よし、次にちんぽの裏筋を舌で上下するように舐めるんだ」


「へあ…、ぁ、ぁい…。 …ン…。 ンれぇぇぇぇぇぇぇ…!」


「おっ…!♡」


さらの舌が、俺の肉棒の裏側を先端から根元へ、根元から先端へとヌロ~♡ヌロロォ~♡と舐め下がり、舐め上がる。


中学生の柔らかい舌の感触が、俺のチンポの裏を何往復も這ってゆく感覚は最高だ。


「ンブッ! んっ…♡ うぶぅ♡ むぶぅん! …むふぅぅゥン…♡♡」


「おお! いいぞ! いいぞさら? お前は物覚えが良い…! 優秀な生徒だ。 優秀なおちんぽシャブリ性徒だ! ふあははぁ!♪」


「うムフゥゥン…♡ あ…、ありがとうございます…。 りょおへぇへんへぇェン…♡」


俺は裏筋舐めの後も自分好みのフェラテクをさらに伝授し、カリを舌で引っ掻く様にレロる事や竿への真横からのハーモニカフェラ、玉舐め玉吸い、アナル舐め吸い、そして唇をキツく窄めてのバキュームフェラなど多岐に渡りジックリこってりタップリと教え込んだ。


さらはこれが初めてのフェラチオ行為とは思えぬ程に教えた口淫テクをマスターしていき、更に力の入れ具合、吸引の強弱なども素晴らしく男を気持ち良くさせる塩梅を最初から出来るという、天性の舐め犬としての才能を発揮してくれた。


「んぶぅっ! ふぶうゥン♡ アン大きぃ…!♡ せんせぇのおちんぽ、大きぃ…♡♡ チュブ♡ チュブ♡ チュブブブ♡ ちんぽおっきぃ…♡ おっきくてぶっといぃィン♡」


「フフ、そうかそうか! 俺のちんぽは大っきいか! 先生のちんぽは大きいかさらぁ!」


「えぶちゅうぅゥン!♡ おっきぃ♡ ちんぽ大きぃ…! おちんぽ、大きぃぃィン!♡♡」


女の子座りの体勢で、両手は手錠で拘束されロープに繋がれたままなので後頭部に回り吊られている。


そんな無防備極まりない恰好で背をしならせ俺の股間に顔を寄せて、オクチだけでノーハンドフェラをし淫語を言いながら懸命に媚びる様は実に卑猥だ。


「あむっ、チュブっ♡ アンおいし…♡ りょおへぇしぇんへぇのおちんぽ、おいし…♡ んふんっ♡ うふぅぅぅぅゥン…♡」


チャブヂュブと唇の間から空気の抜けてゆく下品な口淫音を洩らしながら、さらは西洋とのハーフの様なその美貌を困り顔に歪ませて、俺へと尽くす忠犬ナメ公と化す。


俺はそんな従順なさらの態度に気分を良くし、少女のサラサラの髪に手を置いてグイグイ前後に揺り動かしてイラマチオする。


国内で名の通った女子フィギュアスケート選手のロリ中学生の美貌を、この俺が独り占めだ。酷く支配欲が満たされ多幸感で溢れかえる。


「おおいくぞ! いくぞさら! お前のくちまんこに出してやる! さらの…処女中学生のおくちまんこに先生のちんぽみるくを中出ししてやる! おお…! おおうう!!」


ぼびゅっ! どびゅびゅう! どぼぼびゅ! びゅるぶぶううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ひぶぅゥン!?♡♡♡」


さらの側頭部を両手で抑え、自身の股間へと思い切り引き寄せ押し付け、遠慮なく射精する。


国内最高ランクの女子中学生のクチマンコに口内射精する気分は最高だ。


射精の間もさらの舌は俺のチンポの裏筋にピトリと張り付き、精液が尿道を通り放出される感触を舌の腹で感じている。


「んうっ! んうっ!♡ んううぅゥン!♡♡」


唇もモムモムと窄めて、俺の脈動するチンポの感触を確かめながら味わい、且つ射精中チンポへ更に快楽を届けようと献身的に動かしてくる。


この娘は本当に天性のフェラ天使だ。無意識に男がどうすれば悦ぶか、どうやれば気持ち良くなるかを分かっている様な卑猥なオクチの動かし方であった。


「おおうぅ…、うっ! うおおおおう…! うほんっ!」


「ンッ…!♡」


さらの口中は、とても柔らかくて温かい。


うねる様な舌の動きで男根に絡みつき、ネバドロの唾液をまぶしながら奉仕してくる献身的な尽くし方は最高だ。


俺は射精が終わってもしばらくさらの口内にチンポを置いたまま、そのまま口中で舌の絡みと頬肉の吸引を愉しみ、モゴモゴさせて口淫を堪能する。


「んうっ…、んうっ…♡ んうぅぅ…!♡」


さらはオクチの中で俺のちんぽをチャプチャプしながら、媚びた顔で見上げてくる。十五才の娘にこんなに肉棒に尽くされては正直本当に堪らない。


俺の竿はあっという間に硬度と角度を取り戻し、またムクムクと鎌首をもたげ始めた。


「んっ!? …んふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…♡♡」


俺の再勃起を察すると、さらは一瞬驚き、そしてまた嬉しそうな顔をして鼻にかかったくぐもった媚び声を洩らしてチンポに舌をルロルロさせる。


さらの、現役の女子中学生からのナマおくちフェラの余りの気持ち良さに、直ぐにまた射精感がひた迫ってきた。


このままでは処女JCのフェラで連続射精させられてしまう。そんな危機感に襲われ俺はいったん可憐な口唇からチンポをぐぼっと引き抜いた。


「えあぁぁぁん♡ っ、れあ♡ アムゥゥンっ♡」


「おっ、おい…!」


すかさずさらが、温かい唾液のヌメ光る舌を伸ばし、チンポを追いかけてきた。


アムリ♡と肉棒全てを根元まで咥え込み、唇を窄めて竿をキュッキュと締め付ける。


そして裏筋からカリ首へピッチョリと舌を貼り付かせ、レロンレロンと悩ましく蠢めかせて快楽を届けてくる。


「んうっ♡ んうっ♡ むふぅぅゥン♡♡」


裏筋だけでなく、チン先もさらの舌でピンピンと甘く弾かれ、極上の気持ち良さを与えられてしまう。


ビクビクと脈動する男根に合わせ、さらの唇や頬肉もビクンビクンと卑猥に跳ねる。


キュウと八の字に下がった困り眉は被虐味たっぷりの奉仕顔と成って俺を上目遣いに見上げ、従順な舐め舐めワンコの様相を呈し酷く艶美だ。


「えうれう♡ えれあ♡ ちゅれアァン♡ あふぅぅゥン♡♡」


ひとまわり以上年上の男の肉棒をおしゃぶりしながら、媚びた喘ぎ声をあげて小ちゃなオクチいっぱいに大きなオチンポを咥える現役の女子中学生。


幼さと淫靡さの内混ぜになった十五才の媚態は、俺の劣情を凄まじく煽り勃てる。


「お…おおっ…! うおお! 出すぞさら! また出すぞ? 今から俺が教えるオネダリの台詞を言え! いいな?」


そう言って、淫語でのオネダリをさらへと教える。


「おぶぅん!?」


それを終えると、ラストスパートだと言わんばかりに俺は下半身全体をさらの顔面へズドンズドンとぶつけるように激しくピストン運動をした。


「えぶあっ! りょっ…、りょおへぇしぇんへぇん!♡ らして…? だして…?♡ さらのおくちまんこに中出しシて?♡ さらのえっちなおくちまんこに、りょおへぇしぇんしぇぇの極太デカマラ巨根オチンポから、あったかいチンポみるくびゅーびゅーらひて?♡ ああっ…!♡ 中にだして? ナマでだして?♡ さらのおくちまんこに中出しシてぇん?♡♡」


「いくぞおっ!」


「んふぅん!♡」


どびゅっ! どびゅっ! どびゅっ! どびゅっ! どぼびゅ! ぼびゅぶびゅ! びゅぐぐん! びゅぐう! どぴるる! ぴゅるぷぷう! どっびゅ! どびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「うぶぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡ うック…!♡ んふぅ! ぃ…いく♡ イクっ♡ イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


余程フェラ奉仕が性に合ったのか、さらは俺からの激烈口内射精により、自分は快感を与える側であるにも関わらず俺の射精と同時に性的絶頂を極めた。


頬はブワッと紅く染まり、しゃぶっている唇をキュウ♡と窄め、絶頂の快楽で小刻みに痙攣している。


こちらを見上げる目は熱く潤み、雄に従う事で満たされる雌の瞳をしていた。


現役女子中学生を調教するのはこんなにも楽しい事なのか、と実感しながら俺はさらの側頭部を抑える両手をグイグイと前後に動かし、まるでオナホールの様にタレント兼フィギュアスケート選手の美貌を乱暴に、己が欲望の赴くままに扱うのであった。


「んふっ…、ンふぅ…♡ うふぅん…♡ むふふぅぅゥン…♡♡」


「ふふ、さら…。 ファーストキスよりファーストフェラを先に経験してしまったね…? 処女でそんな女子中学生は滅多にいないぞ? 本当にドスケベな娘に成ってしまったね…?」


二撃目の口内射精を終えて尚、チュプチャプと口中で俺の男根をナメナメ奉仕するさら。


そんな美少女を見下ろしながら、俺はこの娘への淫乱調教が素晴らしい形で進んでいっているのを確信しつつ、この忠実な舐め犬のサラサラの髪に指を入れ、馴れ馴れしく梳かしながら次なる調教をしてやろうと画策するのであった。





More Creators