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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 171 トロフィーワイフ愛美14

 ぐぼっ! じぼっ! じゅぼっ! ぐぷぼぼっ!


「ンぐっ! んうっ! んふ…♡ むふふぅん!」


 初対面の男性客と、透明なアクリル板越しでの疑似フェラと顔射という極めてマニアックな行為を教頭先生に強要された後。


 私は薄暗い地下のボイラー室に連れ込まれ、床を這うパイプの上に乱暴にしゃがまされて教頭先生の激怒チンポを無理やりシャブらされていた。


「おい愛美…。 さっきの見も知らぬ男のチンポに奉仕するのは気持ち良かったか? お前、感じていたんだろう? ん? そうだろう?」


「…ンッ…! んうぅぅっ!」


 本当は感じていた。本当はいけない興奮に身を熱くしていた。


 だが私は、私を脅迫レイプし私のカラダを支配しているこの先生にそんな事を言う事は出来ず、ぶっといオチンポを頬張りながら涙目で教頭を見上げ、首を横に振った。


「嘘を吐け…!」


 ぼじゅぐぅん!


「うぇぶうぅぅぅぅ!」


 教頭先生の、太さも長さも硬さもエラの張り具合も最高サイズの超ドデカマラ巨根チンポが、私のオクチに根本まで突き刺さった。


 まるでオクチの中を強姦されているような、圧倒的な存在感。凶悪過ぎる教頭のオチンポ様は、私の嘘を正すように真っすぐに口中を埋め尽くしている。


「本当の事を言え、愛美…」


 にちぃ! くいぃぃぃぃぃぃ?


「ンうぇあああああああああああ!?」


 オチンポをオクチいっぱいに突っ込みながら、教頭先生は私のオフショルダーのトップスの胸元に手を入れ乳首を摘まみ、指でグニリと捻り上げた。


「ひぃううううううううううううううう!♡♡」


 痛みと快感が、同時に胸を…乳頭を熱くさせる。


 私はオシャブリさせられながら両の乳首を抓られ、性的お仕置きを受ける形を取らされた。


「うう゛っ! うぶっ! へぶう! んふ…♡ えぇうぅ!♡」


 十往復以上も口内ピストンされ、乳首も上下左右にニチギチと抓り回され、私が被虐の快楽に忘我の境に入っていると、ふいに口中からデカマラおちんぽが引き抜かれた。


「おい、正直に言え。 これ以上ワシに嘘偽りを言うなら今直ぐ最愛のパパにお前とワシのセックス動画を…いや、それに加えて男性教師陣たちとの乱交輪姦動画も全て送ってやるぞ? ん? いいのか?」


「やっ…! それは…」


「なら言え!」


「んクゥ!」


 オクチから引き抜いたチンポを今度は顔に押し付けて、亀頭を頬に沈ませグリグリされる。


(あっ…♡ やっぱり、凄く大きい…!♡)


 私はこんな屈辱的な性的虐待をされているにも関わらず、教頭先生の余りに大きな女泣かせのエリートチンポのボリュームと存在感、逞しさと頼もしさ、そして男らしさに胸とおまんこをキュンキュン熱くしてしまう。


「……こ…、興奮…しました…。 愛美は、今日会ったばかりの知らない男の人のおちんぽをアクリル板越しにフェラして、ブッカケされて…え…えっちな気分になっていました…。 ごめんなさい…」


 羞恥の余り、消え入りそうな声で教頭先生に本当の気持ちを告白する。


「やはりお前はド変態だよ、愛美…!」


 ずっ…! ぬずぢゅうううううううう!


「…えっ? ア! あアハァァァァァァァァン!♡♡」


 激昂した教頭先生は私を立ちあがらせ、目の前のボイラー管に上半身を乱暴に押し付けられるとクイとお尻を突き出すよう腰を引っ張り、立ちバックの体勢を取らせる。


 そうしてフリルが三段付いたピンクのミニスカートをたくし上げると、私の履いている紐パンTバックを横にズラし、パンティを履かせたまま一気に男根を突き挿れてきた。





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