寄贈小説 JC絶頂 ~完墜ち美幼女のヌルヌル愛蜜~
Added 2022-08-04 06:06:36 +0000 UTC※この小説は『淫らに乱れる中学生 ~教師からの性調教に火照る未成熟なメスボディー~』の続編になります。
「はっ…♡ はっ…♡ はっ…♡ ンくぅん…!」
さらのオクチの中にたっぷりと特濃ミルクを中出しした後、手首を拘束しているロープを締め上げ再び少女の体を宙吊りで直立させる。
そして俺の精液臭くなった口内も念入りに濯がせ、口臭をリセットする。
ファーストフェラを終えた後は、いよいよこの超美少女中学生さらの初めてキッスを奪ってやるのだ。
「先生の精液はどうだった?さら…。 うん?」
「うっ…、くぅぅぅぅ…!♡」
さらの細い顎をクイと持ち上げ、息のかかる程の至近距離から見つめ、問い詰める。ハーフ顔の美少女JCを堂々と間近から視姦出来るのは、実に良い気分である。
「りょ…、りょうへい先生の…せっ…♡ 精液…。 あ…熱くて…ネバネバで…、ドロッとしててぇ…! ハァハァ…♡ お…男の人の…匂いがして…♡ と…、とっても美味しかったですぅ…♡ 先生のおちんぽみるく、とっても美味しかったのぉ…!♡♡」
百点満点の媚びた返事をするさら。その顔は紅く火照り、目は熱く潤んでいて淫靡な雰囲気がムンムンだ。
「いい娘(こ)だ…」
「んうっ…!」
俺はさらの頬に両手を沿え、包み込むようにして撫でる。
「ちゅ…」
「ひんっ…!」
顔を抑え、身動き出来ぬようにしてから額にキスする。さらの前髪から、若い女特有の良い匂いがふうわりと漂ってきて俺の鼻腔がくすぐられ、堪らなく劣情を煽られる。
「さら…。 ちゅ…ちゅぶ…? ぶちゅう…!」
「やっ…! ンっ…♡ ンク…! ひあ…!♡」
更に俺は、額から口を下ろしてゆくようにさらの鼻、頬、顎などにキスの雨を降らしてゆく。
これまでの淫らな愛撫で、極めて高いレベルで発情している十五才の若いカラダを火照らせているさらは、俺からキスされる度に小刻みにアアン、アヒンと愛らしい幼声を反射的に漏らし、媚態を俺に晒してくれる。
「はっ…♡ はっ…♡ はっ…! はぁ…!♡ …ンあぁぁぁ!?♡ あいあぁぁぁァン!♡♡」
ちゅうううううううぅぅぅぅ?♡
俺はさらの顔の随所にキスしつつも唇だけは勿体ぶるように避け、代わりにフイを突いて白い首筋に吸い付いた。
人の急所でもある敏感なソコへ、唇をたっぷりと密着させチュウジュルウンと吸引する。
さらは俺からのそんな首吸いに対し、瞬間は驚きの声を上げたが直ぐにアハァンという甘たるい雌声を吐露し、その蕩けるような媚声は俺の脳をも溶かす程にエロティックに響くのだった。
「はうっ! ン♡ んうっ! りょっ、りょうへぇセンセッ♡ せんせぇっ! ん♡ んクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!♡♡」
幼い細身をビクビクと震わせ、俺からのキッスの快感に耐える姿はとても愛らしい。
俺はさらの白い首筋をハムハムしながら舌を這わせナメクジのように舐め回し、拘束され抵抗できない女子中学生の未成熟なカラダのキメ細かい肌質を思う存分、好き放題、欲のままに味わい、堪能してゆく。
「はぁッ! はあっ! ああっ♡ りょ…おへぇ、せんせぇ…!♡ せんせぇ…!♡♡」
キスの雨を降らしつつも、唇には決して触れない俺の口責めに、逆にさらの方が焦れているのか身じろぎを始めた。
形の良い内ももをモジモジと擦り合わせ、その合間からは艶やかな薄い汗を垂らし、発情している自分を必至で抑えているようにも見える。
最早、完全に機は熟したと言っていいだろう。
「ようし、さら…。 舌をあかんべぇする様にまろび出してごらん…?」
「え? は…はい…。 ……え…、えれぇぇ…」
俺の指示に素直に従い、レロリと紅い舌をアゴまでだらしなく垂らすさら。
彼女は舌が長いので、アゴ先まで舌の先端が届いている。その長さが蛇の様でもあり、酷く卑猥に映るのだ。
「ようし、いいぞ…? れぇぇぇぇぇぇ…♪」
さらが舌を思い切り垂らしたのを確認すると、俺も同じ様に舌をまろび出す。そしてそのまま、二人の距離をゼロにする。
に…ちょ…? ニチャ…? ぺちゃぁぁぁぁぁあ…♡
「えれあぁっ!? んれえぇぇぇぇぇぇ!」
双方あかんべぇした状態で口を近付け、舌の腹同士をヌチャッ♡とくっ付ける。
にょりっ♡ にゅりっ?♡ ねめにょにょ…♡ にゅるりぃん♪♡♡
「えぇあぁ! えあぁァン! んぇああ…! んあぁぁぁぁ…!♡」
見つめ合いながら舌の腹を上下左右にニチャニチャじゅりじゅり擦り合わせ、互いの舌の柔らかさと唾液、口内の匂いを味わう。
これは俺が好きな『舌の腹合わせキス』という行為だ。
深く愛し合う恋人同士が更に愛情を確かめ合う際にするような、淫靡で濃厚な口内の柔らかい筋肉同士を擦り合わせる、非常にアブノーマルな舌愛交合と言えるプレイ。
しかもそれを可憐な女子中学生と見つめ合いながらするのだから、その興奮度は余りにも高い。
「えれえれえれえれ♡ れろっ?♡ れろぉ!♡」
「えっ…! えあぁぁ! あぇっ♡ んれぇあああああ!♡♡」
正面からピッチョリくっ付き合っている二枚の舌の腹。
その舌腹を右に左に、上に下へと縦横無尽に蠢かせる。
温かくて柔らかいさらの舌と唾液の素晴らしく良い味、良い匂いを全力全会で堪能し、夢中になって舌腹をジュリジュリと擦り合わせた。
「れぇ~~じゅウ~~~♪ レロ♡ルロ♡ ねめちゃぁ?♡ れめろォン♪♡」
「えうああ…! あえぇぇぇ…! えあっ♡ あえへぇぇぇぇぇ…!」
鼻歌でも歌いそうな程ゴキゲンで舌腹をジュリ合わせる俺とは対称的に、さらはひとまわり以上年上の初対面の男にベロという体内器官を好き放題に蹂躙されて、嫌悪と悲壮に満ちた涙声を搾り出している。
そんな少女の悲鳴じみた嗚咽を心地良いBGMにしながら、俺は数分もの間さらと舌腹をくっ付けて擦り合わせる秘密の濃厚ドスケベ行為に没頭した。
更に舌腹合わせキスしながら、さらのブラウスから零れ出た膨らみかけのふんわりオッパイを揉みしだく。
同時にグレー地に薄紫のタータンチェックの制服ミニスカートの中に手を差し入れ、ピチぷるんとした柔らかさいっぱいの尻肉をパンティごと鷲掴み、たっぷりと弾力を愉しみながら撫でさすった。
「えあう! えうっ…! えあ…♡ あへあ…♡♡ えう…♡ …えうぅぅぅゥン…♡♡」
するとどうだ。嫌悪と悲壮感で満ちていたさらの嗚咽が徐々に色と艶を帯び、甘たるく媚びる様な、淫らな音色へと変化してきたではないか。
「れふふふ…!♪ れちゅうううううううううううう♡」
「んえあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!♡ あえへぇんっ♡ …んれうぅぅぅゥン♡♡ レロ♡ れちょお♡ ンレロ♡ レロ♡ レロ♡」
乳と尻への愛撫により、舌腹キスでも自分からベロを動かし交合を愉しむ様な仕草を見せ始めるさら。
キスをしながら至近距離で見つめ合うと、さらは眉をキュウと八の字に曲げ被虐に満ちた困り顔をし、潤んだ熱い瞳で俺に服従の視線を向けてくる。
俺の頬にさらのスケベな鼻息がンフン、ンムフゥゥンと熱く吹きかかる。そのこそばゆさが俺の興奮をより一層煽り勃てるのだ。
「れじゅんっ! ぶっちゅううううううう?」
「ンムっ!? んうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
ふいを突き、俺は舌腹キスをしている最中さらの舌を自分の口内へ勢い良くズリュリと吸い込むと、そのまま少女と唇を合わせ、ついに、ついにキスをした。
「ぶじゅじゅじゅ! じゅぶうん! ずっ! ずろろろ!♡ ぶっぢゅううううううううン!♪♡」
「んじゅぶう!? ぶっ! うぶぅ!? …んんんン!♡ ンハっ♡ んれちゅううううううううう♡♡」
俺たちは見つめ合ったままで、唇を合わせ貝の様に重ねる。
ピトリと密着させたまま口中に引き入れた舌を、下品な音をブジュブジュ立てて吸ったり舐めたり唾液まみれにしてやるのは最高に心地良い。
若い娘の瑞々しい粘液を体内に直接取り込むと、まるで俺の体細胞が若返るような確かな感覚を覚え、心身が悦びに打ち震える。
「むふふぅ♪ ぶちゅっ! んっふっふう~~~♪ ぢゅぶう! ぢゅろろろ!」
「んっ! んうっ!? …んうぅぅぅ! んあっ♡ えぁぁぁぁ…♡♡」
ついにさらの、現役中学生にして芸能タレント、そして女子フィギュアスケート選手の中でも抜きんでたハーフの様な美貌から妖精と名高い十五才の少女のファーストキスを、初めてのキッスを俺が奪った。
さらは困惑と快楽と衝撃が綯い交ぜになった反応を見せている。
舌腹合わせキスという未知のマニアック舌性交。
それを受けながら乳と尻をたっぷりと愛撫され、口、乳、尻への同時快楽によりメロメロにされ、十五と思えぬはしたない猫撫で声で淫らがましくヨガってしまう。
そんな痴態を見せた所で、自身初めてとなる唇同士でのキスを奪われ、ファーストキスをついに目の前の蹂躙強姦未成年性交犯罪性調教男に捧げてしまった事への衝撃と困惑。
そんな感情が揉みくちゃになっている状態でも、俺は容赦なく濃厚で濃密なそれでいてドスケベな恋人ベロチューをジュブチュッチュと仕掛け続けるのだ。
「んぶっ! んっ、んっ…! んっ♡ んう…! んふ…♡ んふぅぅ…! むふぅぅぅゥン…!♡♡」
さらの、少女らしい瑞々しく柔らかい現役JCのお唇の感触は最高に気持ち良い。
口内に引き込んでいる彼女の舌をジュコジュコし、唾液まみれにしながらその幼さ溢れるフレッシュな味わいを堪能する。
中学生との濃厚キッスは途轍もなく幸せ過ぎて、頭の血が沸騰し呼吸も動悸も激しくなってゆくのを感じる。
「えうっ…♡ れうぅぅ!♡ んっ…♡ ンチュ、くちゅう…♡ れうレロ♡ えれろぉ♡ ンッ…! ちゅう…? ちゅっちゅ…♡ んっ♡ ぷちゅう…?♡」
乳と尻を愛撫しながらのキスに、さら自身も性的興奮を高めていた。
自分からベロチューに積極的に舌を動かし絡ませて、蕩けるようなくぐもった鼻声を洩らしながら温かい唾液を送り込んでくる。
柔らかい唇を差し出し、ムチュウ♡と俺の唇に密着させて感触を確かめる様にプチュプチュと擦り合わせてくるのは極上の気持ち良さだ。
俺達はまたそこから数分…いや十数分になるだろうか。幼い体をまさぐりその柔らかさを愉しみながら、夢中になって濃厚濃密舌入れベロチューに耽った。
ウフン、ムフゥンというさらの鼻息が頬にかかるムズ痒さはキスをしている間ずっと続き、俺の挿入欲を刺激して止まない。
そうしてタップリと舌入れチューを堪能し、ようやくジュボン!と口を離す。
「んあぁぁぁん…」
口を離すと、さらは名残惜しそうな声まで洩らした。
中学生が教師の俺に強引にファーストキッスをベロチューで奪われ、唾液さえも何往復も交換しすすり飲み合ったというのに。
なのにまだキスが足りないとでも言いたげなその態度は、余りにも彼女を性交好きの淫らなドスケベ女のように思わせるのだ。
「ふふ、さら…? 俺がさらの、一生にたった一度の、記念すべきファーストキスを奪っちゃったよ? どうだい? どんな気分だい? お前の…さらの人生で初めてキスした相手はこの俺だと、りょうへいだと刻まれたんだよ? もうさらの記憶と記録に、完全にこの俺りょうへいが残るんだよ? 初チューを思い出す時、さらは必ず俺の事を思い出すんだ! 思い出すしかないんだ! はぁはは! ファーストキッスを教師に奪われ! しかも舌まで入れられて! 下品でドエロい濃厚ベロチューキッスがお前のファーストキッスだぞさらぁ? クッククク…♪! ぐふふふふぅ!」
俺は美貌の女子中学生の初めてキスを奪えた事に、震える程の至上の喜悦を覚える。
独占欲と支配欲と達成感で心は満たされ、最高の気分だ。
「…うっ…、あ…ア…♡ ああン…。 んえあぁぁぁぁぁ…♡♡」
当のさらは、俺からのベロチュー愛撫の快楽で意識は恍惚とし朦朧状態に近かった。
まだ十五才という若さで俺からの大人の性技をこれでもかと調教され、小ちゃなカラダは快感で満たされ火照りに火照り、溢れ返っているような状態だ。
「りょおへぇ…せんせ…♡ スゴォ…い…♡ スゴかったぁ…♡♡ ああん…。 んあぁぁぁぁあぁ…♡♡」
まだファーストキス快楽の余韻が残り、気持ち良さにメロメロになっている。
制服を着崩した女子中学生が宙づりにされて発情している姿は余りにも淫靡だ。
「さら…!」
「ンムゥ…!? ンッ…♡ んふ♡ ンむふぅ…。 むふふぅぅゥン…♡♡」
堪らず俺はさらと唇を再度重ね、セカンドキスをも奪い取る。
今度は彼女の頬を撫で細腰に手を回し、本当に恋人のような体勢でチュウをする。
「ちゅう…? ちゅう…? ちゅっ…、 ぶちゅうううう…?♡」
「ンっ…♡ ん…、 ンフ…♡ うむぅ…♡ えむちゅちゅ…♡ むちゅ♡ んふぅん…。 んむふぅぅゥン…♡♡」
さらもさらで、聞く者が蕩ける様な甘たるく妖艶な鼻息を熱く漏らし、浅ましい仕草で直ぐに俺に媚びてくる。
義務教育中の処女少女が教師の俺に性的に媚びてくる姿はあざと可愛く、そして背徳的な淫靡さを溢れさせており、俺は高レベルの興奮が止まらない。
「あみゅうぅん…♡ んっ♡ んふん…。 あむちゅぱ…♡ れぷちゅぱぁ♡」
背や腰、尻をやんわりと撫で揉みながら十五の処女と舌と唾液の混交音を立てディープなキスをちゅぱちゅぱする。
「さら…」
ちゅうううううう…!
「はっ♡ りょおへぇセンセっ…! ンアッ!♡ あああ~~~~~~~~~~!♡♡」
ベロチューで柔らかい舌と甘い唾液をたっぷりと味わうと、俺は一旦口を離し再び首筋に吸い付いた。
それと同時にさらの背後に回り、背から両手を回し抱きしめ、制服姿の現役中学生を背後から抱擁しながら首筋やうなじに舌を這わせる。
「れるれるっ! ちゅっ…ちゅう? ぢゅずずず! っぢゅううううう?」
「うあっ! うああ!? あ♡ あうっ…!♡ あふん…♡ ヤぁふぅん!」
両手首を拘束され、宙吊りになっている無抵抗の女子中学生を抱きしめながら白いうなじを好き放題に口付けし、吸いまくる。
俺の本能は無防備な獲物を捕食する肉食動物の感覚を想起し、アムアムと十五の少女の細い首筋に歯をたて夢中で噛み付く。
「さら…、さら…! がぁぶうううううう!」
「あイッ! いあぁぁぁぁァン!♡ 痛(い)ッ!♡ ぃううぅぅぅ!♡ んふぅぅぅぅぅん!♡♡」
うなじを噛みながら、さらの制服のブラウスからまろび出ている乳房をナマ揉みする。
捕食者としての凶暴性が沸き、女の体を触るという事に一切の気遣いの無い、極めて乱暴な自分の性欲を満たす為だけの、力強く自由な乳の揉み方をする。
「あうっ! あふっ♡ ン♡ んふぅ! あうふぅん!♡」
ふくよかな乳肉を手の平いっぱいに鷲掴み、指を沈め、揉むというよりオッパイを握り潰した。
俺はさらの中学生処女オッパイを自分の好き放題にモミモミ出来る状況に大興奮だ。
彼女のお乳は柔らかい。柔らかくて温かい。
それでいて、俺が乳揉みをすると内側から押し返してくる若い弾力感も最高だ。
「んうっ! んうっ!♡ んんンうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
さらのJCパイオツの揉み心地に幸せいっぱいの俺は、更にツンと勃起した乳首を摘まみ、クリクリと指の腹で潰した。
気付けば俺はチンポをさらの制服スカートの上から尻の谷間に押し付け、乳とはまた別次元の柔らかさと弾力に挟まれながらその感触も愉しんだ。
宙づりになっている中学生の背後から首筋を噛み、抱きしめてナマ乳を揉み潰し、尻に男根をグリ押し付けるのは最高だ。最高の気分だ。
俺はもう完全に十五才の義務教育中の娘を犯すレイパーと成っていた。
「んんンフ♡ んクッ♡ ぃ…いくっ♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
しかし媚薬漬けにされた挙句、発情した若い身体をこれでもかと弄ばれたさらは、俺からの噛みつき愛撫性器押し付け行為に自身も性的興奮の頂点に達し、俺にカラダをまさぐられながらイッてしまった。
チンポを押し付けている尻はビクッビクッと痙攣しながら後方に跳ね上がり、まるで俺の男根をもっと押し付けて欲しい、奥にまで欲しいとオネダリしている様だ。
抓り潰している乳首はカッチコチに硬く勃起しており、さらのJCパイオツは性的興奮の極みにある事を伝えてくる。
俺が噛み噛みしている首筋は桜色に染まり玉になった汗粒を溢れさせ、マゾヒスティックな被虐の快感に打ち震えている。
「あ…、あう…♡ あぁあ…! ああハァ…♡♡」
しばし絶頂の余韻に浸るさらに噛みつきながら乳を揉みチンコを押し付け密着し、彼女の細身ながらも柔らかく幼いカラダの抱き心地を存分に堪能する。
「またイッちゃったね? さら…。 お前は本当にえっちな娘だ…。 淫乱な娘だ…」
「あ…りょおへぇせん、せ…ンムッ♡ うむちゅううぅぅぅぅゥン…♡♡」
さらの首を捻りコチラを向かせ、強引にキスをする。
イッた直後で恍惚としているさらは、いとも簡単に俺からのキスを受け入れた。
そして、またも舌と唾液を絡ませて、タップリと濃厚に互いの口中をクチュクチュさせる。
何度味わっても女子中学生の処女とのキスは、美味くて甘くて堪らない。このベロチュー行為は実に愉しく幸せな時間である。
「ぷちゅ、ちゅ…、ハァ…♡♡ りょ、りょおへぇせんせ…あ、当たってる…」
「ん~? 何がだい? 具体的に言ってごらん?」
「ち…ちんぽ…。 アア…! ち…んぽ…♡ おちんぽ…です…。 りょおへぇせんせぇの、大っきなちんぽがさらのお尻に当たってるのぉ…!♡」
わざと強めに腰を突き出し、グリグリと尻の谷間に男根を挟み押し付ける。
さらの柔らかく弾力溢れるケツ肉のフレッシュな感触は最高だ。
「さら…? 先生と、痴漢ごっこをしようか…?」
「はぁ、はぁ…♡ え…? …あッ!? あンあぁぁぁぁぁぁぁ!♡ んふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
制服のスカートの上から押し付けていたチンポを裾の中に忍ばせ、さらの履いている純白のパンティの股間のクロッチ部分を横にズラしてパンティの中に男根を侵入させる。
俺のチンポをさらのオマンコの表面肉と白パンティーで挟んでしまう、超ドスケベなまんズリちんこサンドイッチの完成だ。
「ほら、さら。 見てごらん?」
俺はさらの前方のスカートをたくし上げ、俺のチンポがさらのパンティを内側から押し上げている様を見せつけてやる。
「あッ…! ああスゴい…! まるでさらから、おちんぽが生えてるみたい…! はぁ、はぁ…!♡♡」
「いくよ…?」
ずっ…! ずっ…! ずっ…! にちょっ? にゅずっ♡ ずむっ! にゅちょ、にゅちょ?♡
「はぁっ! あっ♡ はっ♡ ンッ…! ん♡ ああ…! ああん!♡ あアハァン…♡♡」
俺はさらの背後からパンティの中にチンポを突き入れ、まんズリ行為を開始する。
俺がピストンする度に、さらのパンティの内側から俺のチンポがカリ首の形を浮かばせ盛り上がり、卑猥な光景を見せつける。
「あっ…♡ ハッ…! あン…♡ や…やぁ…! これえっち…♡ すっごいえっちぃ…♡♡ りょおへぇせんせぇのおちんぽが、さらのパンティの中からズボズボッて押し上げてくるぅ…!♡♡ やぁん…♡ いやぁぁぁァン…!♡♡」
「うッ…! おう…!」
オマンコにチンポを擦り付ける初めてのマンズリ行為に、さらは激しく興奮している。
そして恐らく狙っている訳ではなく羞恥からであろう。さらは無意識に太ももをモジモジさせ、チンポを内もも肉の極上の柔らかさで抱きしめてきたのだから堪らない。
中学生のナマおまんこ、そして履いたままのパンティーの感触、更に加えてナマ足太ももの内側の肉で挟まれて、俺のチンポはこの世で最高の快楽と興奮を得る。
「はぁっ、はぁっ…! や、やン…。 やァン…♡ 恥ずかしい…。 この恰好、恥ずかしいよぉりょおへぇ先生ェ…!♡ っ、ん♡ んふっ…♡ あっ…、あン…。 あはん…♡」
「あ…ああさら…! さらぁ!」
マンコとパンティと太ももの感触。
それに加えて後ろから抱き着いている事により、さらの尻肉の素晴らしい弾力も俺の股間にダイレクトに伝わってくる。
更に剥き出しになったナマ乳も揉み揉みし、白いうなじを噛みながら髪の生え際から香る少女特有の甘酸っぱい体臭の匂いに鼻腔さえも多大な幸せを感じる。
「ああ、さら…! どうだ? まんずりされる気分はどうだ? 先生のおちんぽに、おまんこ肉の表面をズリズリ何往復もコスコスされる気分はどうだ? ん? ん~~~~~~~~~~~?」
肉体的な超快楽に加え、更に言葉責めでさらの心をも犯しにかかる。こうやって、いたいけな中学生を調教してゆくのは堪らない。堪らなく愉しい。何時迄も、こうしてさらという美処女を調教していたい。
「あっ…、アッ…! …、くぅぅぅぅぅぅぅぅ…!♡♡ は…恥ずかしい…。 恥ずかしいけど、とっても気持ち良いですぅぅぅぅ…!♡ お…おちんぽズリズリ気持ちいい…♡ おまんこに、おちんぽ押し付けられてコッスコッスされるのとっても気持ちいいですぅぅぅぅぅぅ…!♡♡」
さらもこのマンズリ行為を気に入っている様だ。
いつの間にか自分から腰を前後にヘコヘコし、俺のピストン運動に合わせる様に動かしている。若い娘がチンポを求め、物欲しそうに自分から尻をフリフリ振る仕草は堪らなく可愛い。
「さら…、さらっ…! 可愛いよ…? とっても可愛いよ…? 自分から尻を後方に突き出してくるさら、素晴らしくえっちだよォ?」
「あっ…、あっ…! やァン…♡ ん♡ んあっ…♡ んあぁっ! お…おちんぽイイ…♡ りょおへぇせんせぇの大っきなおちんぽ気持ちイイ…!♡ ハァ、ハァ…♡ せ…せんせぇのぶっといおちんぽ気持ちいいよぉっ!♡♡」
背後から抱きしめられてうなじを噛まれ吸われ、ブラウスから剥き出しになったナマ乳を揉まれ、素股よろしく無防備な股間にチンポを挟まれマンズリされ、激しく性的興奮する十五才の中学生さら。
少女の首の肌質はキメ細かく、口を付けると若い女の良い体臭が鼻腔に広がる。ふわふわのJCオッパイは堪らなく柔らかく揉み応えがあり、いつまでも乳肉に指を沈めていたくなる。
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ…! あっ…♡ あん♡ あんっ…、あんっ…! ああン!♡ あふ♡ あふぅぅゥン!♡♡」
ピッチピチの処女マンコの表面のお肉に俺のチンポとカリ首の上側が擦れ、横にズらした高級な生地の純白パンティの柔らかい感触が裏筋を包み込んでいる。
さらの、超美少女中学生処女の初々しいマン肉とパンティ生地が同時に俺の男根をサンドイッチし、極上の快楽を届けてくれている。
パン、パンとまんずりピストンすると、さらのぷるんぷるんの中学生のナマ尻の弾力が俺の股間周りに何度も当たり、それもまた途轍も無く気持ち良い。
太ももをキュッと締め、チンコを柔らかい内もも肉で挟んでくれるその弾力も最高だ。
「あっ♡ あっ…! ああン、いい…! ちんぽいい…♡ ハァ、ハァ…! せんせぇのおちんぽ、気持ちいい…!♡♡」
素晴らしい快楽要素が幾重にも重なって、俺のチンポはさらという超極上の雌肉により史上類を見ない程に気持ち良くされている。
俺のチンポはさらのマン肉、パンティ、内もも肉に包まれて、加えて尻肉の弾力も感じ、うなじには好き放題噛み付いて、お乳も乱暴に鷲掴みし放題なのだ。
「おお…おおさら! いくぞ? いくぞ? 先生もういっちゃうぞ? 出しちゃうぞ? おおお…! おおおおおおおおおおお!」
「はぁっ、はぁっ!♡ あ…! あアンンン!♡♡」
どびゅっ! どぼびゅびゅ! びゅるぶぶぶううーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あうっ!♡ はうっ!♡ …うあア! あンあ♡ ンああぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
びゅるびゅぶ! びゅぶぶう! びゅっぐびゅぐ! ぼるるる! どぶぴゅう~~~~~~~~~~~~~~!
「あっ! はっ♡ ああ! ぃくっ♡ イクッ! ぁスゴっ…♡ スゴォい! 熱い…! おちんぽアッツゥい!♡♡ いっく…いく!♡ イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
内ももを更にギュウと締め付けて、俺の射精チンポにダメ押しの圧迫素股快楽を奉仕してくるさら。
さらの履いている純白パンティのオマンコを覆う部分の内側からは、俺のチン先から射精した猛烈な勢いのザーメンが染み出し濾され、ゼリー状の種液が溢れてきている。
「あっ…♡ アアえっち…!♡ すっごいえっちぃ…!♡ さら、まるで…お漏らししてるみたぁい…♡ ああいく…♡ いくいく!♡ またイッちゃう!♡ さら何度もイッちゃう…! さら連続でイッちゃう! イッてるのにまたイッちゃうぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
さらがパンティ内中出しに激しく興奮しているさなか、俺はビュービューと白濁を噴射しながら少女の首筋に食いつき捕食本能を満たしながら尻肉を揉んだり、太ももに手を回して撫で触り揉んだり、引き続きナマ乳にふにゅふにゅと指を沈めたりして、さらの若くて柔らかくて弾力溢れる良い匂いのするJCボディーを心ゆくまで愉しんだ。
「あ…! ぁイク♡ いくっ! …いっくぅ!♡ イクゥ!♡ おまんこイク…! おまんこイク!♡ おちんぽいい…♡ りょおへぇせんせぇのおちんぽ大っきぃ…!♡ りょおへぇせんせぇのおちんぽぶっとぉい!♡ ああイク…♡ いくいく!♡ さらのおまんこ、イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
年端もいかない幼い娘を素股でイカせながら自分も放精し、初心いカラダを好きに抱きしめその柔らかな感触と弾力と匂いを味わうのは最高だ。
俺は余りにも幸せで、つい夢中になってさらの首元を噛み噛みし支配欲を満たしながらも処女ヴァージンのイクイクおまんこに自らのチン棒の上側を執拗になすり付け、クチュ♡クチュ♡と溢れかえる温かい愛液を感じながら、性感に身悶えるさらの若い反応を見て愉しむのであった。
「はあっ! はあっ♡ はぁっ…! はぁ…♡」
「ふふ、さら…。 いよいよこのオマンコちゃんに、本物のおちんぽこ棒をニュブっと挿し入れてあげようね…? もうさらは、処女じゃなくなっちゃうんだよ…? この俺が…りょうへい先生がさらを『女』にしてあげるから…ね?」
「……っ♡ あ…、ああ…!♡ せんせぇ…!♡ あああア…!♡♡」
連続絶頂し快楽に打ち震えているさらのJCピクピクおまんこ。
「…んっ♡ あ♡ ああ…! あン…。 ああン…!♡ あはん…。 ああんン…!♡♡」
そこへ尚も俺の教師チンポをぐりぐりと押し当てながら、調教の締めだとばかりに処女幕貫通の宣告をしてやると、さらは期待九割不安一割ほどの声音で甘たるく喘ぎ、クイッ、クイッ♡と尻を俺の股間に向かい、後方に突き出してくるのであった。