寄贈小説 一斉乳撃 集団パイズリンチ
Added 2022-08-10 12:02:41 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 真夏の砂浜に溢れかえる肉西瓜』の続編になります。
ふにゅっ…♡ もにゅ…。 くにン…。 むににぃん…♡♡
「あン…。 おちんぽ、スンゴい硬ぁぁい…♡♡ きぃクン、逞しいよぉ…♡♡」
「んんっ…! んふっ…♡ 岸のマッスルスティック…大っきぃ…♡ 太ぉい…!♡」
「あうふぅん♡ アタシ、拓磨センパイのおちんぽパイズってる時が一番しあわせぇ…♡」
朝。
俺は今、平日であるにも関わらず、学生寮の中にある広大な面積のプレイルームに居る。
部屋の中心に立たされた俺を囲うのは、此処で同じく寮生活を営む同級生、下級生、上級生達およそ600人の美少女の大集団であった。
そしてこの俺岸拓磨は、この何処を見てもアイドル級に可愛いJK達のナマ乳及びブラを付けたままのブラ着衣乳、半分ブラをずり上げた半脱ぎ乳、更に衣服を着たまま(と言っても薄着のキャミや制服等)の完全着衣乳を押し当てられ、くんずほぐれつ押し蔵饅頭よろしく乳肉の海の波に埋もれている。
「ふっ…! うぶ! おうぶううううううううう…!」
頭の先から足の先まで10代少女の巨乳柔肉が密着し、まとも呼吸するのも難しい。
一見すると、実に幸せな窒息寸前のエマージェンシーエクスタシーだ。
だがこれは、俺から誘い行動したハーレムパイズリタイムではなく、女生徒たちの方から俺を『襲い』、寮の自室で寝ていた俺を無理矢理プレイルームへ連れ出し、こうして大勢で包囲して乳を使って弄ぶ、いわば逆レイプ集団パイズリンチなのである。
「きぃ~しクン♡」
「たくまぁ♡」
「せんぱぁい♡」
未成年の少女たちが、胸元のマスクメロンをこれでもかと押し付け、若い弾力に乳肉が内から弾けるように押し返し、俺の全身はJKたちの瑞々しい甘い果実でいっぱいになった。
「う…お! おおおおおあ! いく…! 出るゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
どぴぃ~~~~~~~~~~~~~! どりゅるるる! ぶびゅ! ぶびゅ! びゅぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「アッハァァァァァァァァァン!♡♡♡」」」
俺が射精するのと同時に、クラスメイトのギャルも、下級生のロリっ娘も、上級生のちょい姉キレイ系女子も、極めて大きな性的絶頂を迎えた。
特に俺のチンポを挟んでいた女生徒たちは、乳の中に乳射された事でひと際激しくイッていた。
「あら、岸さん…。 朝からおちんぽが無防備のようですね? 私達がキチンと警護します…このおっぱいバリヤーで…♡」
「拓磨くぅん…♡ お姉さん達のお乳に溺れてみなぁい? お湯に浸かったみたいに温かいわよ…?」
「人肌を湯舟代わりにするのも、気持ちいいものですよ…。 さ、あたし達のオッパイをどうぞ…?♡」
ピチピチ10代のJKおっぱい集団による逆レイプおっパイズリンチにより、強制的に射精させられたその直後。
今度は切れ長ツリ目の強気でキツそうなクール系美女ばかりのこの寮付きの警備員のお姉さん達と、寮に併設されているリラクゼーション温浴施設のスタッフ、更にこの施設に通う外部からの女性客のお姉さま達が俺の周りに一斉に集まってきた。
むんににににぃぃぃん♡ ふにっ♡ ふにゅっ?♡ にょむむむむぅぅぅぅん♡♡
「はっ! はおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおお!?」
気持ちよく同級生らの若若(ワカワカ)おっぱいにドピュれたと思った直後、もう別のお姉さま達の社会人おっぱいが俺のチンポを、俺の全身を包み込む。
柔らかい乳肉に全方位から抱きしめられ、女性特有の甘酸っぱい体臭がムワリと立ち込め、あたかも温かな肉製袋に入れられた様な気分だ。
警備員と温浴スタッフ、そしてその女性客。
現役の女子高生とはまた違う肌の質感を持った大人おっぱいのシットリと体に吸い付いてくる様な潤いお乳の感触は、弾力一等級の未成年娘達のワカパイでは味わえない触り心地だ。
また、警備員のお姉さん達の数人が俺を『警備』するという名目で、正面から向かい合ってオッパイを押し付けてくるものだから、俺の乳首と警備員美女の極デカおっぱい肉のお乳首ちゃんがゴッツンコして勃起した乳首同士がコリ♡コリ♡と擦れ合っているのも堪らなく気持ちいい。
その快感は、気持ちいいけどもどかしい、もどかしいけど気持ちいい、という本当に悦楽とムズ痒さの丁度狭間をいっているもので、余計に俺の射精感を加速させるのであった。
「あ…! また! またイッちゃう! でるでる出るよ! でるでる出るよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」
ぼびゅびゅびゅ! びゅぐうぅーーーーーーーーーーーーーー! どっぷ! どっぶ! どびゅどびゅどびゅう! びゅぐぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「あひアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァン!♡♡♡」」」
乳肉の中に射精しながら、正面に立つ美女の甘い口中を吸い舌を下品にチャプチャプする。
飲むだけで活力が湧くような美しい女性達の瑞々しい唾液をすすり、自分の唾液も舌を絡ませ送り込む。
「あら…拓磨さん、本当にオチンポの耐久力が上がったみたいで何よりですわ…」
「ちんぽに付いてる残留ザーメン、お掃除させて頂きますね?」
「拓磨クン、相変わらず絶倫みたいね…娘に代わってママが発散させてあげますからね?」
「朝からこの女を泣かせる巨根チンポコに課外授業をしないとな…」
乳射とベロチューの快楽に耽っているのも束の間、今度は俺が絶倫になるキッカケとなった『無限天獄コース』の施術をしてくれた性感マッサージ屋の麗しの美人セラピストのお姉さま達、および掃除を終えた寮付きメイドのお姉さん方、そしてギャルJK達の母親であり保護者の、実に若々しくまだまだ現役かつ性的なギャルママ達、それに加えて普段授業を受けている美人女教師陣までもが俺を新たに取り囲んできた。
もにゅもにゅ♡ にゅむりぃん♪♡ ふんにににぃん♡♡ むにっ♡ むににん♡
「ああふおおおおおおおおおおおおおおおおお…!」
多種多様な美女・美少女からの、めくるめく連続パイズリ。
射精(だ)しても、射精しても、次々と新しいオッパイが俺のちんこと体の全てを覆い尽くし、包み込み、抱きしめる。
俺は女体の神秘と素晴らしさ柔らかさそして弾力を体と心の全てで感じながら、その余りの気持ち良さに今起きている事の現実感が沸かないでいる。
これまでもこういった超連続的な性的な責めは有ったが、何度ヤラれても仮に自分がこの男女比600対1の高校に入学しなければ得られなかった超極上の高ランク格上美麗女子たちとの肉体関係の時間は非常に特別なものなのだ。
今俺は、テレビの中でしか拝めない様な類まれなる面向不背な容姿の女性達と代わる代わる体を擦り合わせ、甘吐息を吹きかけ合い、時にキッスや舌を絡ませ唾液をすすり飲み合いながら、全身パイズリンチという天国過ぎる逆レイプを受けているのである。
「あン…岸クン…。 岸クゥン…。 おっぱいまんこでモミモミ按摩してあげるゥン…♡」
「んじゅぞ! ずぞぞぞ! ンブゥ♡ いかがですか? 拓磨さん…。 貴方専用メイドの、パイズリながらのじゅぶじゅぶバキュームくちまんこ…♡ 気持ち、いいですか…? ずるるるるる! じゅっ! じゅっ! じゅうううううう! じゅるるるる!」
マッサージ屋のお姉さん達は、自分達も自己ケアしているのか、そのオッパイや肉体は驚くほど柔らかく、肌質も瑞々しかった。
寮付きメイドのお姉さん方は、読んで字の如く俺のチンポをオクチで吸ってお掃除してくれている。もちろん男根は乳肉に挟まれ、パイズリ状態でのパイズリフェラだ。
「ンっふぅぅぅぅん…♡ 拓磨…くぅぅぅぅぅぅん…♡♡ 甘えて? ママにいっぱい甘えていいのよ…?♡ ほぉら…♡ ママのおっぱいちゅっちゅちてぇ?♡」
年齢が分からない程に若々しいJK達のママ保護者の押し付けてくるオッパイは、これまでの女性達の中で1番柔らかく、そしてシットリしていて俺の肌に吸い付いてくる様であった。
いつまでも、いつまでもこのママ乳に包まれていたい。吸い付いていたい。おっぱいチュウチュウして甘えていたい。
そう思わせてくれる、魅惑の母性溢れる柔らか巨乳マシュマロッパイに、俺は夢中で顔を埋めたり全身を使い乳感触を味わう為に密着した。
「んっ…♡ ああっ…! き、岸…♡ そんな揉んじゃ…、あっ♡ こ…これまでの授業で…お乳の気持ちいい揉み方を学習しているようだ…なっ…! んあっ!♡♡」
普段は割りと高圧的な態度で授業をしているクールビューティーな女教師達。
俺が乳揉みに力を入れると、途端に愛らしい喘ぎ声をあげ悶え始めた。
スーツに包まれたグラマラスなムチえろボディを快感にクナクナとよじらせて、甘い吐息を漏らしながら少し固めではあるが形の良い美爆乳を惜しげもなく押し付けてくるのは堪らない。
「うっ…、あっ…! もう…! もう俺…! もう俺、また…!」
ふんにゅむむぅぅぅぅぅん♡♡♡
「あふあア!?」
俺が4種の合わせ盛りオッパイズリに今にも射精しそうになったその時、また新たな感触のニューおっぱいが参戦してきた。
「あら、琢磨君…。 パトロールで寄ってみたのだけれど、また貴方はこんなにも性欲を持て余しているのね?」
「ヤレヤレ…。 こんなんじゃあ、学校の敷地外に出たらどんな性犯罪に手を染めるか分かったものじゃないわね…。 即逮捕になっちゃいそう」
「そう。 だからぁ…」
「「「今、ここで…琢磨のおちんぽみるくスペルマ、いっぱいビュクビュク射精させてあげるからね…?♡」」」
以前に学外で冤罪ではあるが補導されそうになった時の、美人すぎる婦警のお姉さんの集団が寮に大挙として押し寄せてきた。
そして、学校とその施設の関係者達の麗しの女子達に混ざってお乳を出し、その魅惑の肉果実を俺の全身にくまなく押し付け、埋めてきたのだ。
「あ…! あ♡ うあああああああああああああああ!♡」
もう少しでイケそうだった俺は、美麗な女性警察官のお姉さま達のおチチ包囲網に拘束され、快楽が増しすぎて逆に射精を耐えてしまった。
今俺は、射精感を一周した快楽の向こう側へと到達したと言っていい。
威厳があり公的な警官の制服である水色の女子制服を着崩してはだけさせ、ボタンを外したシャツからあらわに飛び出たポリスオッパイは余りにもイヤらしい。
お堅いイメージのある女性警官が、まるでエロコスプレイヤーの様に警察の服を乱して黒や赤や紫のドスケベブラジャーを見せたり、またブラジャーを半分脱いだままで迫ってきたり、更にはオッパイをそのまま全て曝け出して丸見えにしたりして、俺に、俺1人だけに向けて押し付けてくるのだ。
エロコスプレイヤーと違うのは、彼女らが着ている服は本物の婦警の制服であり、もちろん職業も本職であるという事だ。
なので全くチープな感じはなく、リアル故の貫禄さえ漂っている。胸元からそのリアルポリスおっぱいを出し、惜しげもなくモノホン乳を俺に差し出してくるのだから、もうそれは感激に近い状況であった。
「岸くぅん…♡ お姉さんのおっぱいマッサージどお? 気持ちい? おちんぽイッちゃう? イッちゃいそ?」
「拓磨さぁん…。 この勇ましい勃起ちんぽに付いたザーメン…綺麗綺麗しますからね…? たっぷり私達のおくちまんこでお掃除フェラさせて頂きます…。 じゅっ♡ じゅぞ! ずるずじゅ! じゅぞぞぞぞ!♡」
「あふん…♡ ねぇン、拓磨くふぅん…。 ママのおっぱい美味しい? 好きなだけ吸っていいのよ…。 ママのおっきなおっぱい、拓磨くんの好きなだけ吸って…ママミルク飲んでいいのよ…?」
「岸…! この課外授業で、たっぷりお前のちんちんジュースを放出させてやるからな? ほら…先生のおっぱいに出してみなさい? ほぉら…、ぴゅ~♡ ぴゅ~~♡って…」
「拓磨クンのお手手、手錠の代わりに私達のオッパイで拘束してあげる…♡ もうオチンコからどびゅどびゅするまで、パイズリ手錠で離さないんだからぁ…♡」
性感マッサージ屋のお姉さんが、寮付きのメイドさんが、女生徒の保護者のママが、学校の美人教師が、そして婦警の綺麗どころまでも併さって、俺という男ただ1人に向けて豊満なオッパイフルーツをこれでもかと埋め、押し付け、擦り寄せてくる。
余りの女子密度に、周囲は濃い女臭がムワリと立ち込め、俺の鼻腔には女子臭と甘い汗の香り、そして発情した雌の愛液の匂いがいっぱいに広がる。
全身を襲う乳袋の肉感に快楽は強制的にピークを迎え、加えて耳元や局部周辺などでもアアン、ウフンと鼻にかかった甘ったるい喘ぎ声が幾重にも重なって聞こえてくるのだから堪らない。もう、もう本当に限界だった。
「うっ…! お! 出る! 出る出る出る! 出る出る出る! 出す出す出ちゃう! 精子、出るゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
どっぴぃーーーーーーーーーーーーー! びゅるるるる! どぶぶぶぶ! びゅぐびゅぐびゅぐん! どっびゅ! どびゅるう! びゅるぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「「あう!♡ あっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡♡♡」」」」」
500mlのペットボトル分くらいは出たんじゃないかと思う程の、超大量ザーメンが美麗女性らの肌や髪、衣服へとベチャベチャと降り掛かる。
特に女性警察官のお姉さま達が履いている黒パンストに、俺の白濁スペルマが飛び散り濁った白い水玉模様が作られていくのは酷く淫靡な光景だった。
また、シルクの様に艶々サラサラの黒髪に俺のミルクが降り注がれる情景も、途轍もなく背徳的で男の支配欲を満たしてくれる絵面である。
「あ…、うぅ…。 おお…っ、ふう…♡」
俺は射精の開放感に惚けながらも、明らかに自分より格上な麗しの美人女性達が自分の汚い排泄体液で白濁にまみれ汚れ、マーキングされてゆく様子を見下ろすと、心の芯から湧き出る雌を支配した征服感にゾクゾクし、生物の雄としての満足感で幸せいっぱいの気持ちに成るのであった。
「ん…。 えっ…!?」
婦警のお姉さん達の直ぐ後ろを見ると、そこにはまだまだ多くの女性達が次は私達の番だと言わんばかりに上半身の衣服をはだけて待ち構えていた。
俺はまだまだ巨乳パイズリンチされる事を覚悟しながらも、ムクムクと射精直後チンポがまたカマ首をもたげて臨戦態勢に成ってゆくのを感じるのであった。