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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 173 トロフィーワイフ愛美16

「見ての通りセックスだよ、セッ ク ス。 ほれどうだ、この娘カワイイだろう?」


「あんっ!」


 ボイラー室で私をレイプする教頭先生が、偶然居合わせたここの作業員らしきおじさんに私の顔を見せつける。


 乱暴に顎を掴まれ、立ちバックでばすんばすんとオマンコされながら首を捻られ、作業員のおじさんの方を向かされた。


「おっ…! おお…! 確かに、物凄く…ゴクっ…! か、可愛いぃぃぃぃぃぃ…!」


 真に迫る喋り方で、私に遠慮の無い視線を向けて返事をするおじさん。


「ふっふ、そうだろう? しかもこの娘、まだ十五才の現役女子高生なんだよ…。 おまけにこんなロリカワフェイスなのに、ほれ、このおっぱいはFカップもある…いいだろう?」


 もにぃぃん?♡


「あ!♡ んんふぅっ!♡」


 黒のオフショルダーのトップスを掴んで下ろし、片乳を丸見えにしてしまう教頭先生。私は今会ったばかりの知らない中年に大事な胸を見られてしまい、恥ずかしくて仕方がない。


「ぐっふふふ…!」


 しかし教頭先生は、もう完全にこのおじさんに私の肢体をたっぷりと見せつけて、羨望されよう、妬ませようと思っているに違いなかった。


「ほれ、更にこのロリ巨乳JKはまんこにお毛毛が生えてないパイパンなんだよ! ほれ見てみろ!」


 ぐいい!


「やハァン!」


 そう言って、教頭先生は立ちバックの体勢から私の片足を持ち上げて、作業員のおじさんの方へ私の股間を丸見えの状態にした。


 偶然居合わせたおじさんに、教頭先生のぶっといチンポがみちみちと挿入されている私のパイパンキツキツロリおまんまんが赤裸々に晒し出される。


「ほれっ! ほれっ! ほれっ!」


 ばちゅっ! ばちゅっ! ずぶちゅっ! どじゅっ!


「あ! あんっ! ああん!♡ やぁん!」


 真っすぐI字に開脚された私の足を持ち、更に太ももに舌をベロリと這わせ唾液をまぶし込みながら、教頭先生は老練な匠なピストンで私のオマンコを思い切り感じさせる。


「あっ…、アーーーーーー!♡ アーーーーーー!♡ アーーーーーー!♡ せ…、せんせっ…!♡ うぅアアーーーーーーーーーーー!♡♡」


 めくるめく羞恥と快楽で、私は浅ましくもはしたない嬌声を高々とあげてしまう。


「おああ…! なんてスケベな交尾なんだ…! なんてスケベな声なんだ…!」


 私のアニメ声での喘ぎ声と卑猥なI字大開脚してのズポズポ挿入行為に、作業員のおじさんは酷く興奮した様子で自分の股間からチンコを取り出し扱き始めた。


「やっ…! やだぁ! 見ないでぇ…っアン! 見ないでぇぇ…! …んっ♡ んあぁーーーーーーーーーー!♡♡」


 またしてもオナニーのネタにされてしまうのがとても嫌で、とても恥ずかしくて、私は必死に声をあげて自分を見ない様に訴えるがまるで聞こえていない様におじさんは私を視姦しながらセンズリをコイている。


 ばすっ! ばすっ! ばすっ! ばすっ!


「あ! あ! あ! ア!♡」


 一ピストンされるごとに、えっちな声が漏れてしまう。そんな自分のイヤらしい反応に羞恥を覚えながらも、教頭先生の腰から繰り出される抽挿の気持ち良さに身体がメスとして反応してしまう。


「あっ♡ あっ! もっ…もぉダメ…♡ もぉダメェ! イッちゃう…! イッちゃう!♡ まなみのおまんこもぉイク! イッちゃう!♡」


「イクのか愛美? また知らない中年に見られながら絶頂してしまうのか? お前はどこまで淫乱なメス猫なんだ愛美ィ! ほらワシもいくぞ? 出すぞ? JKまんこにナマで出すぞ? 中に出すぞ? おお…! おおおーーーーーーーーーーーーーー!」


 どっ…! びゅうーーーーーーーーーーーーー! びゅるるる! ぶりゅう~~~~~~~~~~~~~~~! びゅっ! びゅぶっ! どぶりゅぶ! どぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あひィン!?♡ いくいくっ!♡ イックゥ!♡ おまんこイク! おまんこイク! いくいくイッちゃう!♡ おまんこイックゥゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


 私はボイラー室の作業員のおじさんに見られながら、教頭先生に立ちバックのI字開脚というオマンコ丸見えの恥ずかしい見せびらかせポーズのままズコられ、そのままナマの中出しされてレイプなのに性的絶頂を極め、犯されオマンコから女の嬉し汁と愛液をピュルピュルピシュウー!と大量に噴き出して、狭い膣でキュウ♡キュウ♡と中出しチンポを事後マッサージする様にしつこくネダる様に強い力で締め付けてしまうのだった。






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