寄贈小説 ジュニア新体操クラブに通うJSと事務員の猥褻取引
Added 2022-08-23 05:16:19 +0000 UTCクチュ… クチュ… クチュ… ぷちゅちゅちゅ♡
「んっ…ふ…、 んう… ンふぅん…。 伸吾さぁん…」
「うひひ…! アア、甘い…! 甘くて柔くてウンマいよ? 樹理のお口ぃ…! フヒヒヒ♪」
地方のジュニア新体操クラブの事務室。
そこで俺は、柚月樹理(ゆづきじゅり)という女生徒を正面から抱き締めて、立ったまま舌と唾液を絡めた非常に濃厚な口付けをしている。
四十路半ば、四十五にもなるクラブの事務員であるこの俺、鰐淵慎吾(わにぶちしんご)からの濃密な恋人ベロチューに耐えている樹理は、まだ小学六年生。
たった十ニ才の少女であるこの娘に誰もいない練習後の行為中はこうして自分を下の名前で呼ばせ、恋人のような親近感を愉しむのも俺の好きなプレイだ。
樹理の容姿は派手なメイクに肩甲骨の下まで伸ばした髪を明るい茶髪に染め、耳とヘソにはピアスを開け、ネイルも煌びやかで長く伸ばし、JSなのに見た目は完全にギャルであった。
俺は彼女が新体操クラブに入りギャル化する前から、ずっとこの美少女に目を付けていたのだ。そして今は、こうして樹理の体を好きに嬲る事が出来ている。
ぎゅう! もにもに♡ ふみにぃん♡
「あふぅん!」
新体操の競技用の、股間の切れ込みがV字になったピンクのレオタード姿の樹理。
その背後の尻を包む布地もTバックならぬV字バックになっており、レオタードの生地がケツ肉の谷間にイヤらしく食い込んでいる。
俺はその谷間からハミ出ている、ツンと上向いた小生意気なナマ尻を両手いっぱいに鷲掴み指を沈ませ、ウドン粉を捏ねるように思う存分に揉み揉みする。
「んっ、んっ、…んあっ! 伸吾さ…ぁン! あ♡ んふぅん!」
樹理の瑞々しいナマ尻は、柔らかくて温かかった。
それでいてモチモチとしており、若い娘の肌特有の潤いに満ちた触り心地は極上である。
最高級のつきたてのモチの様な尻肉を揉みしだくと、肉に指を沈ませる度にいちいち愛らしい喘ぎ声をあげ、幼くも淫靡な反応を魅せる樹理。
よく引き締まったJSの尻は弾力も抜群で、揉み込む度に内側から肉が跳ね返ってくるのも堪らなく俺を興奮させるのだった。
「んぶちゅぶ…! んっ、んふっ// れぁぁ…! あっ…! 伸吾さんの…、当たってる…//」
「ん? 何が? ナニが当たってるんだい樹理? 具体的に言ってごらん?」
「や…、やぁン…//」
会話しながらもレロレロと舌を絡ませ唾液を啜って唇を重ねる。
その十二才の美少女の口の柔らかさに幸せを感じ、興奮しながらも抱擁し、ケツ肉も好き放題揉んでいると、俺の股間は至極当然に滾り上向く。
ビンビンに成ったソレの裏筋を樹理のレオタードの下腹部に押し付けながら、ベロキスと樹理の肢体を遠慮無しに触るのは最高の気分である。俺は全身で樹理の未熟なJSバディーを愉しみ、味わっていた。
ぶちゅぶちゅぶぢゅ! レロレロレロ♡ もみもみふににぃん♡ ぐりっ、ぐりっ、ぐりっ!
「うれあぁ! れうっ、れちゃぺちゃぷちゃ♡ れるれるれる…! んっ// あっ…、あうふぅぅゥン!」
「ほれ言え! 言え! 何だ? ナニが当たってるんだ? ん? うん?」
「えぶちゅ…! …ち、…ちん、ぽ…。 伸吾さんの…おちんぽ…!// 伸吾さんのおちんぽが、じゅりのおまんこに当たってますぅ…! あぁあっ…!」
淫語会話を愉しみつつ、一方的な俺からの愛撫に理性に反してメスの反応を示してしまい嬌声をあげる自分に羞恥と戸惑いを見せながら樹理は喘ぐ。
俺はそれからタップリ十数分ベロチューと尻モミ、チンコの押しつけプレイを愉しむと、漸く樹理を解放してやった。
「ほれ、樹理。 今日の報酬だ」
「はぁ…、はぁッ…! あ…ありがとうございます…伸吾さん…」
俺はそう言うと、この新体操クラブに勤める大人気イケメンコーチ加藤の更衣室での着替え中の盗み撮り画像を樹理のスマホに送ってやる。
当初は加藤の写真等を渡す度に喜んでいた樹理だが、今となっては俺からの『見返り』がエスカレートし過ぎてしまい、自分の体を弄ばれるショックの方が大きいようだ。
俺はそんな樹理の悲壮に満ちた顔を満足気に見やると、「じゃあな」と言いつつもう一度少女の唇にプチュリとキスし、舌を差し込みヌチュヌチュと絡ませ存分に唾液を送り込んでから解放してやる。
俺と樹理がこんな肉体を重ねる関係になったのは、樹理を始め多くの女生徒がこのジュニア新体操クラブのイケメンコーチ加藤に病的なまでに惚れているという状況を知った事が始まりだった。
俺はこの地方クラブの事務・経理をしており、生徒達からは経理のおじさん、鰐淵伸吾(わにぶちしんご)という名からワニさんと呼ばれていた。
イケメンコーチ加藤は多くの女子小学生から好意を寄せられており、JSの股間に食いこんだレオタードを盗み見しては帰宅してから思い出してオナニーのオカズにしている俺とは人気の面において正に真逆の、天と地ほどの差のある人物だ。
ある日生徒たちの雑談に耳を傾けていた所、このクラブで一番の美少女である柚月樹理さえも加藤コーチにベタ惚れしている事を知る。
しかし女生徒の間では加藤コーチへの告白は抜け駆け防止と集団の和を乱さない為になのか、女の集団特有の厳しい謎ルール(加藤への告白禁止、抜け駆け禁止、過度のボディタッチ禁止)が敷かれているようだった。
つまり加藤に惚れているこのジュニア新体操クラブの女生徒たちは、彼への好意を持ちながらも誰ひとり何も出来ない現状にあり、それぞれ熱い想いを燻らせているという状況なのだ。
そこで俺は、いつも戸締りをして最後まで残らなければならない自分の立場を利用してある日樹理に声をかけ居残らせ、加藤の写真や動画などの盗み撮りを渡してやろうかと提案した。
その代わり、樹理の体を軽くで良いから写真や動画を渡す度に触らせろと交渉を持ちかけたのだ。
樹理は相当悩んだが、いずれは加藤のプライベートの連絡先も教えてやる、そしたら皆に秘密で加藤と二人きりのビデオ通話も出来るぞ、と言った所で樹理は俺の提案に首を縦に振った。
…それから俺と樹理の『取引き』が始まった。
最初は本当に軽いボディタッチ、少し肩や腕に触れたり髪を撫でたりしていた俺だが、渡す写真や動画の過激さに合わせ徐々に要求もエスカレートさせていった。
加藤が更衣室で着替え中のボクサーパンツ一枚の動画を渡した時には、前払いで樹理もパンティ一枚にひん剥いてその若く瑞々しい肢体をたっぷりと視姦した。
そして練習のある日はほぼ毎回、俺は樹理を居残らせて誰もいない新体操クラブの事務室や来客用の部屋のソファで彼女のピチピチJSボディーを好き放題に味わった。
長い仕込みの時間を経て、俺はついにこの極上の環境を作り上げたのだ。
このような経緯で、俺は最高に可愛いギャル小学生のピチピチ十二才ボディーを好きに出来るようになった。
…そしてあくる日も、俺は好色な目を樹理に向けながら練習後の新体操クラブの来客室に彼女を居残らせた。
「よう樹理…ヒッヒ! 今日はなぁ…加藤コーチの使っていたタオルと使っている時の写真をセットでプレゼントしてやるぞ?」
「…っ! あ…ありがとうございます…!」
病的なまでに加藤を愛する樹理は、まるでストーカーの様に加藤の持ち物までをも欲した。俺は彼女の要求のままにリスクの少ない事なら聞いてやり、願いを叶えてやる。
「じゃあいつも通り『前払い』だ…。 樹理、そこのソファーに座って足を大きく開け。 M字開脚だ」
「………は、はい…」
来客用の部屋にある三人以上は並びで座れる幅広のソファに樹理を座らせる。
そうして股間の切れ込みの際どいピンクのレオタードを着せたまま、練習後でまだ汗ばんでいる瑞々しいJSに思い切り足を開かせ、大陰唇が少しハミ出てしまう程に大胆なM字開脚姿を披露させてやる。
「うむ…うむ…。 良い眺めだ…。 これは素晴らしい…」
俺はソファに座り足を開く樹理の真正面に跪き、鼻先が樹理の股間に付く程に近づいてJS少女のオマンコをまじまじと見つめた。
樹理の股間からは練習直後という事もあり、玉になった汗粒がタラタラと垂れ落ち、内ももを伝っている。
れちょ…♡
「ひうっ!」
際どくV字に切れ込みのあるレオタードで覆われた頼りない股間の隙間に舌を差し込み、直接オマンコを舐める。
現役JSギャルのフレッシュまんこの味は、最高だった。
若い娘特有のほのかな甘い体臭と共に、汗と尿の混ざった匂いが鼻腔いっぱいに拡がる。
そうして俺の舌を樹理の二枚の花ビラである小陰唇がキュウ♡と締め付け、柔らかくて温かいその花弁の感触が舌を包みこんでくるのだ。
ちゅこ… ちゅぼ… れちょ…♡ れりょれりょ♡ べろるぅ~~~~~♡
「はっ…、あっ! うっ…♡ ぃうっ!♡ ああ…! アン…♡ はァン!♡」
小学生のパイパンロリおまんまんの膣口に侵入させた舌を動かす。
中からトロォ♡と愛液が溢れ出し、俺の舌愛撫という名のクンニに樹理の体は敏感にメスの反応を見せ始めた。
「ああ、ウマい…! 柔らかくて温かくて、甘酸っぱいおまんこだ…! べろりゅろレロォ!」
「あっ! ンっ♡ んうっ! ひぃう♡ い…いい…♡♡ いイン! あひィン!♡♡」
俺と樹理の関係は、ここまで親密なものに進化していた。
軽いボディタッチが加藤の情報を渡す条件だった俺達の関係。
しかし樹理は、最早俺におまんこをナメナメされても文句ひとつ言わなくなった。
当初から徐々に徐々に愛撫する箇所を大胆な所へと持っていき性的に感じるように仕向け、一度手マンでイカせてからは、どんな大胆な『おさわり』も今では受け入れるように仕込む事に成功したのだ。
「あっ…、あっ…♡ やっ…! やぁん!♡ あ♡ あうぅぅン!」
今となっては、心で俺からの度を過ぎた愛撫を拒んでいても、体はもっとシて欲しいと年頃の娘のメスの反応を見せるようになった樹理。
股間に顔を寄せオマンコにむしゃぶり付く俺の頭を両手で抑えてくる。が、拒否する様に押し返す事はしない。
ただ俺の髪を掻きむしる様に触り、股間発の全身を駆け巡る快感を逃がすような態度を見せるだけである。
ジュルっ! ジュルっ! ジュルっ! じゅるるう!
「はぁっ! はぁぁぁあぁ!♡ あっ…あっ!♡ い…く♡ いく…! イッちゃう! じゅりのおまんこ、イックぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
ビクビクビクン! プッシュウーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡
俺の頭に添えた両手に力を込め、自分の股間に押し付けるようにしながら樹理は絶頂した。
おまんこからは愛液と潮が噴き出し、俺の舌と顔、そして着たままのレオタードを濡らしてゆく。
小六のロリギャルがまんこを舐められイク様は、酷く背徳的で犯罪臭のする姿であった。
ヌロ…♡
「はぁう!? ソコっ! ソコだめぇ! っあーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
クンニで絶頂させられ快感の余韻に内ももをヒクつかせている樹理に対し、俺はマンコの更に下に鎮座する可愛い窄まりのアナルにヌチャッと舌を突っ込んだ。
そしてマン舐めするのと同じ要領で今度は肛門の中をネロ♡ネロ♡と舐めてやり、樹理の敏感な体内を内側から味わってやる。
ヌリュ♡ にゅり?♡ れりゅれりゅり♡
「あうっ! あうっ! はあう!♡ お尻やっ…あ!♡ あアーーーーーーー!♡」
オマンコより締め付けの緩い肛門。しかしソコはとても温かく、新陳代謝の良い若さ故か全く苦くも臭くも無い。
俺は舌を尖らせ、肛門内を好き放題に暴れまわる。JSのアナル内の柔らかさと美味さに舌鼓を鳴らしながら、ご機嫌で肛門舐めレイプをした。
「ひうっ! ひぃう!♡ やめて伸吾さ…あ!♡ もぉ許して…、許してぇ~~~~~~~~~~!」
ソファにM字開脚して座っている樹理の腰と尻に手を回して抑え、逃げられない様に固定してひたすらにアナルを舐める。
舐めながら鼻先でオマンコを突っつき二点同時に快楽を与えてやると、樹理はとても小学生とは思えぬ淫らなヨガり声をあげて激しく身悶えた。
「あ! あ! あ!♡ ダメっ…、もぉダメっ! いく…いく! いくいくイッちゃう! 伸吾さん…、伸吾さぁン! またじゅりイッちゃう! ぁイク♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
全身を激しく痙攣させ背筋を仰け反らせ、まるで電流が走ったように身震いして樹理はイッた。
アナル責めをしていたのに、鼻先で触れていたオマンコからはまたもトロリとした愛液と噴水のようにプシ!♡プシ!♡と潮が飛び散り出した。
俺は樹理の出した淫液を舌舐めずりし、その甘露な味に満足しつつも少女に言葉責めをする。
「全く…こんなに恥ずかしい汁を沢山漏らして…。 樹理は本当にえっちな子だね? 加藤コーチが好きなのに俺にナメナメされて、何度もイッて…。 実にケシカラン小学生だ…」
「あ…ああン…。 ご、ごめんなさい伸吾さぁん…。 じゅり、いっぱいペロペロされて…おまんこもお尻まんこもイッちゃったぁ…//♡」
絶頂直後の小陰唇の肉ビラが、呼吸する様にパクパクと蠢いている。
チンポを誘うようなその淫らな動きに俺は酷く劣情がソソられ、更に樹理に覆い被さってゆくのだった。