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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 義兄からレイプ 〜教師と女生徒〜

「やっ…やめてください加藤先生…、あっ!」


「大人しくしろ…。不純異性交遊にしけこむ、淫らなメスガキめ…!」


じゅるっ! じゅずうううううううう!


「あっ!? きゃぁんっ! いやァ!」


人気の無い理科準備室に、幼い悲鳴がこだまする。


高校一年生になる弐頭かれん(にとうかれん)は、教師であり義兄でもある加藤貴之(かとうたかゆき)に壁を背にして追い込まれ、覆い被さられる形で白い首筋を舐(ねぶ)られていた。


れるれるれる♡ チュルチュルチュル! るろるろるろ♡


「んっ! んあぁっ! やっ…! ああっ! ん…♡ んんあァ!♡」


貴之はかれんの両手首を頭の上で交差させ、強い力で握り片手だけで拘束している。


バンザイの恰好になった無防備なセーラー服の中にもう片方の手を忍ばせ、首をチュピりながら大胆にもブラジャーの中にまで手を差し込んでいく。


そして、かれんの十五才にしてはかなり豊かなGカップのぷるぷるナマ乳を遠慮なく揉みしだき始めたのだ。


ふにににぃん?♡ もみっ♡ もみっ♡ もみみみ、むにっ♡


「はっ…、はっ…! んっ♡ んう…!♡ んくぅぅぅぅぅ…♡」


敏感な首筋をチュウチュウ吸われながら、雌を象徴する手の平に余る程の豊かな乳房をモミモミされ、かれんの若い身体はつい快感に抗えずに艶めいた声を吐露してしまう。


はちきれんばかりに膨らんだGカップの巨乳に対し、かれんの容姿は酷く幼く、中学二年だと言われれば納得してしまう程あどけなかった。


そして長い黒髪が乳首を隠すように乳肉の上に乗り、貴之に揉まれる度にフサフサと流れる様に揺れている。


乳に髪が乗る、という巨乳女子限定のこのイヤらしい姿をかれんは僅か十五才の高校一年生にして体現する、奇跡の乳デカロリフェイスJK1なのだ。


一部愛好家の間では、この乳乗り髪の毛の事を『巨乳に流れるナイアガラの髪』と呼ばれているほど貴重な現象なのである。


「んっ…、あっ…! あ♡ あうふ…♡ んふうっ…!」


男を酔わせるドスケベ爆乳を揉まれる快感で、かれんの華奢な身体は逃げる様にクナクナと左右によじれる。


そうして身悶える度に清楚さを印象付ける少女のストレートロングの黒髪が揺らめき、そこから香る若い雌の体臭が余計に貴之を発奮させるのであった。


「この極上の乳房も彼氏に…新田に触らせているのか…? うん?」


「んっく…!♡ あ♡ うあっ…! い…言いたく…ない…」


「生意気な女子高生(メスガキ)だ!」


「ひうううううううう!?♡♡」


そう言うと貴之は手首を拘束したまま乳を乱暴に揉みつつ、制服のプリーツスカートの中に自身の性器を入れ込み、パンティも横にズラしてしまい、その中にチンポコを差し込んだ。


そしてかれんのJKおまんこの小陰唇の二枚の花ビラの間にちんぽの上側を押し付け、ズラしたパンティ生地とまんこ肉でちんこをサンドイッチしながら前後に動かし、卑猥極まりないマンズリ行為を始めてしまう。


じゅうっ! じゅるん! もみん♡ もみふにん♡ チュクチュクチュク♡


「ああ!? ああう! あうふぅん!♡ イッ…!♡ あはぁぁぁ!♡ …んイィうぅぅぅぅ!♡」


首筋、乳、生殖器をタップリ愛撫され、かれんは己が意思とは相反し、淫らなメスの悦び声を高らかにあげてしまう。


明らかに性的興奮し快楽に火照り出した女子高生に対し、教師は容赦なく責めの手を緩めず目の前の美しい少女に自身の『男』を植え付ける様に快感を叩き込む。


「あっ! あっ! あんっ! いあぁっ!♡ イッ…、っう♡ うふあぁっ!♡」


十五才の少女は自分よりも倍程も年上の男からの性的愛撫に感じまくり、青息吐息だ。


絶え間なく与えられる快楽に、夢中になって若く美しい身体をよじらせ初々しく悶える姿は酷く背徳的な淫靡さを醸し出し貴之の劣情を煽るのだった。


「あっ…あ!♡ んあっ! ぃ…いく…♡ ぁイク♡ イック…! イッちゃう! かれんイク…! かれんイッちゃう!♡ 先生のチンポでイッちゃう!♡ ああイク…! イクイク!♡ せんせぇ…、せんせぇ!♡ あっ♡ いくっ♡ イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」


「アアかれん! 俺も…先生も出すぞ? アアかれん…! うっ! おおっ! うぅおおっ!」


ビュグビュグビュグ! どぶ! どぷんっ! びゅっ! びゅるっ! びゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーー!


「んふあぁぁぁぁぁ!♡ あっ♡ 熱い…!♡ いっく…!♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ ンッ♡ …んんう~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 


かれんはカクカクと浅ましく腰を前方に突き出し、自らマンズリレイプされている男根に女性器を強く押しつけながら、股に突っ込まれた貴之のチンポを太ももでギュウ♡と強く挟み柔らかい内ももで抑え更に射精を促すように淫らに動き、淫らがましい嬌声をあげて絶頂した。


「あっ! あっ…♡ あっ…!♡♡ ああんン…! あんン~~~~~~~~…!♡♡」


ぴゅっぴゅと吹き出るイキ潮と愛液でオマンコはお漏らし状態になりパンティはびじょびじょに湿り、貴之のチンポコもかれんの恥ずかしい体液にまみれ、十五才の発情絶頂少女の分泌する温かなドスケベエキスで男根がデコレーションされる。


「はぁ…! はぁっ…! あぁ…!♡ はぁ…♡」


年の離れた男性教師にムリヤリ絶頂させられて、かれんは甘ったるいトーンで激しく呼吸を乱している。その吐息が余計にえっちで、貴之を更に興奮させるのだった。


「クク…! 本当に簡単にイクようになったな、かれん…。 お前は彼氏でもない男に身体をいじくられてイッてしまう、ド淫乱のドスケベ女なんだよ…。 また家に帰ったらお仕置きの…いや、調教の続きをしてやるぞ…?」


「ひンっ…!」


そう言って、性的絶頂の余韻に惚けているかれんの無防備な頬に蛇の様にレロォリと舌を這わせて舐め、美少女の頬肉の味を堪能する貴之。




十五才の高校一年生、女子高生の弐頭かれんとその義兄であり通っている高校の教師でもある加藤貴之のこの肉体関係は、二人の両親が再婚し義兄妹に成った事が始まりであった。



高校に上がって間もなく、かれんの父と貴之の母が再婚した。


そして二人は年の離れた義兄妹という関係になり、ひとつ屋根の下で暮らし始めたのだ。


貴之は既に教師として働いている事もあり、今から苗字を変えると方々に大変なので、母の旧姓をそのまま名乗っている。なので、かれんと貴之は義兄妹でありながら性は異なるままだ。



家庭の中で一人苗字の違う貴之を、かれんは家では『貴之お兄さん』『貴之さん』などと下の名で呼んでいた。家の外と中で呼称を違って呼ばれる事も、貴之に取っては性的興奮のエッセンスとなっている事も知らずに。



そして安定した職に就いている貴之に対し、これまで片親で子育てをしてきて苦労の多かったかれんの父と貴之の母は、あろう事か義理の兄妹となったばかりのかれんと貴之が結婚し、家族になれば方々幸せに成れるなどと言い始めたのだ。


家族揃っての食事の時でも二人が結婚する事への希望をほのめかし、極めつけにしょっちゅう家を空けてはかれんと貴之を一つ屋根の下で二人きりにさせる機会を作り出す始末であった。


この親の意向に対し、かれんは消極的どころか抵抗を見せたが、貴之は倍程も年下の現役女子高生、それも清楚さ溢れる黒髪ロングのGカップロリ巨乳美少女との婚姻にかなり乗り気な姿勢を取るようになった。


彼からしたら、目を付けていた学校の教え子、それも酷く性的なボディをしたロリロリフェイス女生徒が血の繋がらない義妹になり、おまけに両親はこの爆乳義妹と自分との結婚を望んでいるという状況は正に渡りに舟であり、堪らなく最高な状況であった。


これまで学校限定でしか会えなかったドスケベボディーの女子高生が、今では家でも会える極めて距離の近い存在へと昇格したのも非常に幸せな事だった。


そして貴之はかれんに対し、馴れ馴れしいボディタッチを頻繁に繰り返すようになったのだ。


事あるごとに頭を撫で、美しい髪を指で梳いたり華奢な肩や腕を触ったり。腰やお尻にも手を回してさり気なく撫でたりもした。


時にはマッサージをしてやる等と言い、肩揉みするフリをしてその魅惑のGカップおっぱいの胸元を指で押すセクハラ行為までやってのけた。


ただ、ショックを与えてはいけないと思い、キスと挿入だけはしなかった。


しかし、そうこうしている内にかれんがクラスメイトの新田という男子生徒と交際を始めてしまったのだ。


このままかれんは自分の物になると思っていた貴之は激昂し、生徒の噂で交際を知ったその日の内にひとつ屋根の下、かれんの部屋に乗り込み彼女を襲った。


まだ新田との『肉体的接触』は手を繋ぐ位だと白状させた後、貴之はかれんの唇に吸い付き、ファーストキッスを奪ってしまう。


十数分もの間、舌を差し込みチュプチュプさせて義妹の初めての口唇性交の甘露な味を確かめると、貴之は更にその後、自身の生殖器をまろび出しかれんの手に握らせ幼い顔前でシゴかせた。


そして射精感が込み上げてくると、かれんの顔、乳、おまんこに容赦なく精液を放出し、腐臭のするヨーグルトザーメンを義妹の肢体の魅惑的な箇所の全てにこびり付け、マーキングをしたのだ。


貴之に…義兄に穢され、かれんは絶望したかと思いきや、しかしそれだけではなかった。


ファーストキッスを奪われた後、しつこく口中をレロレロされ唾液まで飲み合う程の濃厚な口唇性交をされる内に、かれんはアアンアフンと甘い吐息を漏らし、貴之とのディープキスに性的快感と興奮を覚え、自分から舌を絡ませフンフンと艶めいた媚びた鼻息をする様になったのだ。


キスで興奮させられた所で、今度は生まれて初めて男の生殖器を握らされ、聞いた事もない様な下品な淫語を言わされて、脳も心も何もかも、とってもえっちなピンク色に染められてしまうのだった。


そうして少女は、自身の肢体のイヤらしい部分にたっぷりとドロッとした男の種汁をブッカケされた瞬間に、自分を雄に支配され服従した雌なのだ、と実感する。


その感覚はゾクゾクとしたマゾヒズムの快楽をかれんに与え、雄に強制的に征服される事に悦びを感じる被虐性愛に少女を目覚めさせたのだった。


「あ…、あン…。 アン…!♡ や…やだ…。 せんせぇ…♡ センセェ…!♡ いやぁ…!」


両親公認となり、しかもしょっちゅう家を空ける親に何の遠慮も要らず、貴之は帰宅すると毎晩かれんの部屋へ趣き、性的接触を試みた。


「家ではお兄ちゃんと呼びなさい? かれん…」


学校ではこれまで通り先生と呼ばせ、帰宅すれば義兄妹としてお兄ちゃんとロリ巨乳の女子高生に呼ばせる。貴之は自身の性癖を突然出来た可憐な義妹に好き放題にぶつけていた。


「んっ…んふ…♡ は、はい…。 お…おにぃちゃん…っあ♡ や…やめてぇ…? もぉかれんの、おまんまんナメナメしないでぇ…? んああああああっ!♡」


胸の谷間が丸見えの薄手の白いキャミソールに、太ももと足の付け根が丸見えのタオル地のピンクのホットパンツという部屋着姿のかれん。


貴之はそのかれんをベッドの上でM字開脚させ、よく伸縮するホットパンツの合間から舌を差し込み大人っぽい黒のパンティを横にズラし、おまんこをピチャピチョと舐めている。


「はっ…♡ はっ…、 はっ…! イヤ…。 あ♡ いや…、 イヤァ…♡」


口では拒んでいるが、かれんはクンニされながら自ら更に足を開き、貴之が舐めやすいようにM字開脚を一層広げてゆくのだった。


ぴちゃ… ぴちゃ… ぴちゃ… ちゅずず! じゅうるるるる!


「あ…、あっ…、あっ…! ああ!♡ ひあぁぁァン!♡」


貴之のマンコの舐め方は、秀逸であった。


かれんのまだ男を知らないウブなあそこの小陰唇の花ビラを、唇で挟むように甘噛みしながら中心の柔らかい膣肉にキスしながら舌を這わしたりわざと下品な音をたて吸引したりする。


貴之はまるでナメクジが這う様にゆっくりと現役女子高生の性器をねぶり、十代の生殖器官の出す特有のフレッシュな香りと甘露な味わいに舌鼓を打ちながら幸せを噛み締める。


「ぶちゅべちゃ、ジュロロ! ああ…! とてもウマいよ? かれんのおまんこ…。 現役女子高生の新品のまんこ味、最高だよぉ…?」


「い…やぁ…! やめておにいちゃん…。 あっ♡ あああああ~~~~~~~!♡♡」


オマンコを舐められ始めてから、最初かれんは嫌がる素振りを見せていた。が、悲しい事に彼女の若い身体は貴之の執拗な舌愛撫に『女』として反応を示してしまう。


クンニされているおまんこの直ぐ周辺の足の付け根の内もも肉には、濃厚なメスの発情臭のする汗が玉粒となって吹き出ており、貴之の舌や唇が動く度にビクビクと弾むように淫らな反射反応を見せている。


ぴちょ…? ぴちょ… ぴちょ…♡ じゅっ! じゅるるる! じゅうずずずずぅ~~~~~!


「あ…、あ…! あ…!♡ あんっ! ああん…、ああアン!♡ …んんあぁっ!♡♡ もうイッ…♡ いうっ…!♡ んういいっ!♡♡」


かれんが絶頂の兆しを見せると、貴之は膣口への舌愛撫をピタリと止めてしまう。


「あ…? ああ…! なんでぇ…?」


アハンアアンと淫らな息を隠そうともせず吐露する女子高生の姿は、酷く淫らで浅ましい。


そんなかれんの痴態を見ながら貴之は立ち上がり、M字開脚したままのだらしないかれんの顔前に剥き出しにした男根を見せつけた。


「舐めろ。 今日もお前を立派な舐め犬として調教してやる」


「はっ…♡ はっ…!♡ あ…♡」


学校内では到底言わないであろう卑猥な指示を貴之が下すと、今にもイキそうだった発情メスと化した若いかれんは恍惚とした表情で舌を伸ばし、義兄であり自分の学校の教師でもある男のチンポコの裏筋に柔らかい舌の腹をピトリ♡と張り付けた。


「え…♡ えあぁぁぁぁぁ…♡ える…♡ れるる…♡ れぇぇぇぇぇえぇン…♡♡」


「おお…! 温かい…♪ かれんの…JK妹の舌まんこ、温かくて柔らかいよぉ…?」


「れぇあぁぁぁぁぁぁァン…♡ れぇる…♡ れるぅゥン…♡ えろ♡ れろ♡ ねろぉ♡ あふぅぅゥン…♡♡」


服従しきったメスの媚び声を搾り出し、鼻にかかったくぐもったスケベな息を漏らしながらかれんがチンポを舐め始めた。


その顔は眉をキュウと八の字に曲げた被虐性愛のたっぷり篭った困り顔をしており、男の加虐心を大いに煽る淫蕩な表情だ。


そうしてかれんは、足をM字開脚しホットパンツの間から黒のパンティがチラ見えしてしまっているドスケベな体勢のまま、義兄である貴之の一日仕事をしてきて濃い雄の匂いの籠った男性器にペチャペチャと口で尽くし始めた。


かれんの女の子らしいピンクと白で統一された自室に、義兄の男根を舐めしゃぶる淫靡な水音が静かに響いた。


「あ…アン…。 おにぃ…ちゃん…。 れぇる…♡ おにぃ…ちゃぁぁァン…♡ きょ…きょおも…♡ ちんぽ、大っきぃ…。 れる、れぇ♡ きょおも…、おにいちゃんのおちんぽ、大きいですぅ…」


チンポを舐めながら淫語を言わせて、貴之は満足そうにかれんを見下ろす。


二人の卑陋で濃密な夜は、まだまだこれからが本番である。





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