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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 JC徹底調教の完了

この小説は『JC絶頂 ~完墜ち美幼女のヌルヌル愛蜜~』の続編になります。






「いいかい、さら…? 今から教える台詞を言いながら、ロストヴァージンを俺にオネダリするんだ…」


「はぁっ…! はぁっ…♡ は、はい…♡ せんせぇぇぇ…♡」


そう言うと、俺は背後からさらを抱きしめている体勢から彼女の正面に回り、尚も両手をバンザイの形で天井から伸びたロープに宙づりに縛られている無防備な女子中学生の後頭部を撫で、髪の感触を味わいながら淫語を耳打ちする。


くちぃ…?♡


「はうっ!♡」


そして、改めてさらの制服のプリーツスカートをめくり上げ、愛液とイキ潮のお漏らしでヌチャドロの純白パンティーのクロッチ部分の先っちょを使い横にズラし、処女少女のパイパンまんこの入り口に俺の年上教師チンポの先端を当てがった。緊縛された制服姿の女子中学生と、対面立位の恰好になる形だ。


先程の背後からの立ちバック素股による絶頂で、さらのオマンコはもう準備万端だ。いつでも挿入して下さいと言わんばかりにグッショリと湿り気を帯び、完璧に仕上がっている。


にちっ、 にちっ、 にちっ♡


「あんっ! くあう!♡ んあぁっ!♡」


先っちょでオマンコの表面肉を悪戯するように撫でてやると、可愛くヨガりながら太ももをキュウ♡と閉じ、無意識にチンポを挟み込もうとしてくる。


「あっ…ヤッ…、んっ♡ そんなにジュポジュポ…しないでください…!」


俺は正面からさらのお股にチンポを突っ込み、十五才の少女の下半身の柔らかさと弾力、そして湿り具合を味わいながら挿入する際のオネダリ淫語を耳打ちして教えてゆく。


「はあっ…、はあっ…! はっ♡ ああ…!」


さらは対面立位での素股行為に先程の激烈絶頂を思い出してしまったのか、酷く性的興奮した様子で荒く甘い感嘆の吐息を漏らしている。


そして俺からの淫語レクチャーにただでさえ淫らな行為で朱に染まった頬を更に熟したリンゴの様に真っ赤にし、羞恥の表情を見せる。義務教育中の娘のお股に悪戯しながら恥じらう顔を至近距離から眺めるのは最高だ。


「よし…。 さあ、言え…」


「ンク…! わ…わかりまし…、た…。 んあっ!♡」


オネダリ淫語を伝え終わり、尚も素股を続けながらさらの尻肉を両手で掴む。掴むというより握り潰し、弾けるような若い弾力とスベスベ感を愉しんでゆく。


「りょ…、りょうへぇ先生…。 さらの…さらのおまんこに…どうか、先生のおちんぽを入れてください…。 さら…おまんこするの初めてだから…、優しくしてぇ…?」


頬を朱に染め、恥じらいながら淫らな言葉を紡いでゆくさら。俺はこの超美処女からの卑猥なオネダリを顔を近付け互いの目を見つめ合い、至近距離からじっくりと聞く。


「りょ…りょうへい先生の…逞しい教師ちんぽで…、まだ一度もちんぽ入れた事無いさらの…、初めての新品おまんこ、ずぼずぼってほじってください…。 さらの処女まんこ…一生に一度の初めておまんこの相手に、りょうへい先生がなってください…」


互いの息が頬に当たる程近くから見つめ合い、淫らなオネダリをひたすらに聞く。俺に見つめられ、さらは本当に恥ずかしそうな顔をし、その表情が俺の劣情を煽り加虐心を増幅させる。


「ち…ちんぽ欲しい…! おまんこして…? お願い先生…、りょうへい先生の大っきなちんぽで、さらの処女膜ブチブチしてぇ? さらの初めて…奪ってぇ…? …アムぅ!?♡」


「さら…!」


さらが教えたオネダリ淫語を言い終わった直後、俺は処女中学生の唇を塞ぎ、貪った。


「さら…! このまま…、口と舌をレロレロしながらおちんぽ挿入れてあげるからね…?

さあいくよ…? いよいよいくよ…? ふんっ!!」


つぷ…? くち…♡ ずっ…! にゅぶっ…! ずぶぶぶ…ブチブチブチ! ブチヂィ! どちゅぶうぅぅん!


「んえあぁ!?♡ えあ♡ あうぅゥン!♡ イッ…♡ あ! んれぇあ!♡ ぃいうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


ベロキスし、お口の中をクチュクチュしながら見つめ合ったまま対面立位で初めての挿入をする。


タレント兼フィギュアスケート選手の超美少女、それもまだ義務教育中の女子中学生の処女を…初めてマンコを奪えた感激が俺の全身を駆け巡る。


さらの着ている中学の制服ははだけて乱れ、挿入の快感で全身はビクビクと震えっぱなしだ。


プシッ! プシッ! プッシュゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡


「…いぃあ!♡ あんあッ! イッ…、クゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」


まりんに盛られて体内が媚薬まみれになっている効果か、俺からの焦らし愛撫をたっぷりと時間をかけて受けたお陰か、さらは挿入直後であるにも関わらず大量の潮を噴き、盛大にイッた。


「さら…初めてなのに挿入れた直後にイッたね? なんてえっちな娘なんだ…! お前は天性の淫乱だ、さら…」


「…あっ…! あうぅぅゥン…♡ ご、ごめんなさいりょうへぇせんせぇ…♡ さら…入れられただけでイッちゃったぁ…♡ あ!? アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!♡♡」


ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ!

バスン! バスン! バスン! バスン!

どちゅどちゅどちゅどちゅ! じゅぷし! じゅぶぷん!


「アーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ あっあっあ!♡ あっあっアン!♡ あん! あん! アハン!♡」


挿入直後の絶頂の余韻に浸っているさらのマンコに、間髪入れず猛烈な抽挿をお見舞いする。


絶頂し、敏感なままの処女を散らせたばかりのフレッシュマンコ。


そこに容赦ない突きを喰らわし、強制的に快楽を覚えさせる。


「ああっ! アーーーーーーーーーー!♡♡ い…♡ いいっ♡ いぃん! んふ♡ あんン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


さらの太ももはチンポに抱き着く様に内側にキュッ♡と締められ、その柔らかさと弾力が俺の肉棒に更にもう一段階上の快楽を与えてくれる。


「あん! あん! あん! あん! い♡ いい!♡ いい!♡ おちんぽいい…!♡ おまんこイク…!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


さらはばすばすと抽挿する度にイッている様で、十五才の幼い声を精一杯淫らがましく喘がせて、初交尾の悦びを全力で体現している。


「んむぅ!?♡ んちゅう♡ れろれろ♡ れうれる♡ ンれうぅ♡ んじゅううううううううう!♡」


対面立位で結合し、制服のスカートの中に入れた手で尻肉を両手で掴みモミモミし、同時に腰を前後に打ち付ける。ピストンの衝撃でヒラヒラと揺れるプリーツスカートが、ひと際イヤらしく映る。


猛烈な抽挿と同時にベロチューしながら見つめ合い、俺はさらの処女喪失&絶頂まんこ顔を至近距離から堪能しつつ甘露な舌をヌメチョバと味わい、途轍も無い至福を感じてゆく。


「さら! これでお前はもう俺の物だ! 俺だけのメスまんこだ! わかったな!? おら! そら!」


バチュン! バチュン! バチュン! バチュン!


「うあっ♡ あ! は、はいぃぃぃぃい♡ さらは…もぉりょおへぇせんせぇだけの物です…!♡ りょえへぇせんせぇだけのおまんこですぅぅぅぅぅ!♡♡」


中学生を激烈レイプしながらその脳にも心にも俺というご主人様を刷り込んでゆく。


自分の初めてを捧げた俺という男がさらの全てだと、さらの従うべきご主人様はこのりょうへいなのだと容赦ない突き込みをしながらどんどん洗脳していった。


「ああ! あうっ♡ んああぁ! りょおへぇセンセ…♡ ご主人さま…! ご主人さまぁーーーーーーーー!♡♡」


義務教育中の娘に幼い声でご主人さまと呼ばれながら新品オマンコを蹂躙するのは堪らない。


さらは中学の制服を振り乱し、快楽に溺れながら躊躇い無く俺と濃厚な恋人ベロチューを交わす。


お口でもオマンコでもずぼずぼとセックスしながら、さらを初めての交尾でめくるめく快感の海に溺れさせ、言葉責めを併せて行い完璧な調教を施してゆく。


「おおさら! 出すぞ? 出すぞ? 注ぎ込むぞ? 中学生のナマの膣に、若い娘のゴム無しおまんこに、先生のご主人さまザーメンどぴゅどぴゅ注ぎ込んでやるぞ?」


あどけなく可憐な少女にたんまりと性調教をし、そのトドメに中出しをキメる。その宣告をし、先にさらの心を完全支配する。


「あ…ああ出して? 出してくださいりょうへぇせんせぇっ!♡ さらの…さらの初めておまんこに先生の…♡ ご主人さまのおちんちんジュースぴゅっぴゅしてぇ?♡ 出して…出して? 中に出してぇ?♡」


どびゅるびびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐぐ! びゅぐっ! どっぷ! どびゅるう! びゅるぶぶぶううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あひあぁぁぁぁぁん!♡ いくいくいくっ! イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「おまんこイクッ! おまんこイクッ! おまんこイックーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!♡♡♡」


さらの尻肉をぎゅうと掴み思い切り引き寄せて、マンコにチンポの根元まで突き込んで、膣の最奥で射精した。


初めてのセックス、初めてのおちんぽ、初めてのナマ中出し。


これまで男性経験の無いさらにとって、俺という男の全てを記憶させてゆくのは雄としての達成感、優越感、征服感が凄まじく満たされ、中学生の処女を奪った感激も併さり恐ろしいまでの快楽を得る。


俺は握りしめたナマ尻肉に更に力を籠め、指を尻に埋めながらビュルビュルと最後の一滴まで射精し初マンコに種付けた。


「あ…♡ あ…♡ あ…♡ いく…! いく…♡ いっくうぅぅぅぅぅぅ…!♡」


俺に掴まれた尻を初めての膣内射精の快感にピクピク震わせ、尚もさらは連続イキをキメている。


がぁぶぅ!


「あうぅぅぅゥン!?♡」


対面立位の膣内射精をしながら、俺はさらの首筋に捕食する様に噛みついた。


がぶッ! あぶ! がぶちゅるう!


「ひあああアン!♡ いあ!♡ ああああああン!♡」


終始俺に責められる様に犯され、既にマゾ気質の被虐性愛に目覚めているさらは俺からの噛み付き愛撫にもあっという間に甘い声を漏らし喘ぎ出す。


「いいか、さら…。 これからは俺の事を…俺だけの言う事を聞くんだ…。 お前は俺の中学生愛玩具…。 愛玩性奴隷だ、さら…」


俺は数か所さらの首筋に噛み付くと、耳元に口を寄せ囁く。


「あ…♡ あ…♡ あン…! はいぃぃぃ…♡ わかりまし、た…♡ せんせぇぇぇぇぇ…♡」


オマンコを中心に全身を駆け巡る性の快楽に恍惚としながら答えるさら。


俺はさらへの調教を確かな物とすべく、その足でこの少女を外へ連れ出し、様々な場所でも調教洗脳セックスを施した。


これから俺はこの少女にまりんの恋人の『しょうま』を誘惑させなければならないのだ。


その為にも、こうした密閉され緊縛された特殊な空間でだけでなく、屋外という衆人環視の場でもさらの心が揺れない様、完全なる飼育をする必要があると踏んだのだ。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「アッ! アッ! あっ! あっ! こ、こんな…♡ こんな所でぇ! 恥ずかしい…! 恥ずかしいですご主人さまぁ! ゆるして…、ゆるしてぇーーーーー! あ! ああーーーーーーーーー!♡」


まず向かったのはさらの通う中学校の運動部の部室棟、その男子トイレの個室である。そこで立ちバックで思い切りマンコを味わう。


敷地内に入るに当たり、俺はさらのスケートの関係者という事で潜入する事に成功した。


存分にさらのオマンコを愉しんでいると、数人の男子生徒が入って来る気配がし、一瞬俺達は動きを止めた。


「A組のさらちゃん、昨日またテレビ出てたよな。 マジ可愛かった」


「一度でいいからベロチューセックスしたいよなぁ」


「何よりあの可愛い顔にブッカケたい笑」


「ホントそれな笑」


俺はトイレの個室に篭り、結合しながら同級生の劣情にまみれた欲望をさらと聞く。


ぶちゅう…!


「うむうぅぅ…!♡」


小便をしている男子生徒の要望通り、たっぷりと唾液を絡めた舌を擦り合わせ、さらと恋人同士のする濃厚ベロキスをする。


ぐりぃ…! ぐりッ! ぐりりぃ!


「……ッ! ……ッ!♡ ……ック!♡」


そうしながら、前後にピストンすると尻肉と腰がパンパンとぶつかる音が聞こえてしまうので、抽挿の動きを上下にして膣壁をえぐり突き上げる様な動きにした。


「んッ…! んふっ♡ んふぅゥン…♡」


先程までと違う腰使いに、さらは更に発情し欲情し、メスの欲望たっぷりに自分から腰を後方に突き出しオチンポをネダるように動かしてくる。


女子中学生が自分からチンポを求めて尻をふりふりする姿は酷く淫靡で背徳的で、俺はこの若いメスを支配している事に非常に征服感が満たされ良い気分になるのだった。


「…声を出すなよ?」


ぐりりり! ぐり! ぐりりりり!


「……………ッ!♡ ~~~~~~~~~~~ッ!♡♡♡」


男子トイレの個室にこもり、扉一枚へだてた外に自分をオナペットにしている同級生男子が小便をしながら猥談している中、俺の上下擦り上げピストンによりさらはイッた。


チンポの根元まで挿入している為、少女のぷりぷりの尻肉と俺の腰はピットリと密着し、絶頂した事でさらは全身から汗を噴き出し、尻肉にも玉粒の汗が滴り落ちる。


「~~~~~ッ♡ っくぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」


プシュプシュと潮を噴き、愛液を内ももから垂らし、さらはついヨガり声を漏らしてしまう。


「ん?」


「…なんか聞こえた?」


「………ッ!」


さらの洩らした声に気付いた小便男子生徒たちが近づいてくる。気配が近づくにつれ、さらは緊張の余り小刻みに震え出した。


ずんッ…!


「……ッ! ……ッ! …………ッ!♡」


そんなさらに対し、俺はチンポの挿入を止めず、ぬっちょぬっちゃと抽挿を続けた。尻肉を叩くような音は出さず、チンポの先から半ば過ぎまでのピストンでオマンコを擦り上げ快楽を一方的に送り付けてやる。


コン、コン


「大丈夫ですかぁ?」


「入ってますー?」


男子生徒たちがノックしてきた。さらの緊張は最高潮に達し、快感とは別の冷や汗が頬を伝う。


じゅぶじゅぶじゅぶ! じゅぶじゅぶじゅぶ! じゅくじゅくじゅく♡


「………ッ! ッぁ! ッ!♡♡♡」


一層激しくおまんこしてやると、さらは俺とベロチューしながら抗議の目で「止めてください」と必死の涙目で訴えてくる。


俺はそれを無視し、尚も猛烈な抽挿でもって処女を失ったばかりの中学生新品マンコを嬲りまくった。


「~~~~~~~~~~~~~~~ッ! っくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」


扉一枚向こうに同級生男子が佇んでいるこの状況で、さらはイッた。


びゅぐぐ! びゅぐぐ! ぼびゅるるる!


「ーーーーーーっ!♡ イッ♡ ーーーーーーーっ!♡♡♡」


俺はさらがイクのと同時にナマ中出しし、さらに自分が誰の所有物か自覚させる様に一滴残らず孕み汁を注ぎ込む。


外の男どもは俺達が何をしてるか察した様で、その後はすごすごとトイレから出て行った。


どちゅん!


「うあッ!?♡」


どちゅどちゅどちゅ! ばちゅばちゅばちゅ! どちゅぶん! ずちゅうん!


「あ!あ!あ! あッあッアン!♡ あああ! あ~~~~~~~~~~~!♡」


俺は男子生徒の気配が消えたのと同時に、再び激しい抽挿を開始した。


「そら! もう声を我慢しなくてもいいだろう? もっと鳴け! もっとヨガれ! お前の…さらのドスケベで下品な姿を俺に…ご主人様に見せてみろ! そらぁ!」


ぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱぁん!


「あーーーーーーーー! あーーーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーー!♡ ああーーーーーーーーーーー!♡♡」


男子が消えてほっとしたのも束の間、激烈なピストンによりさらはまたも連続イキして全身を痙攣させている。


俺はそれからも人気の無い公園のベンチで対面座位で犯したり、レイトショーの映画館の暗がりの中、周りを気にしながらおまんちょをズボズボしたりと、スリルのある中でどれだけさらが俺に服従出来るかをテストするようにセックスを繰り返した。


「あ…♡ ああ…!♡ ごしゅじんさま…♡ ごしゅじんさまぁぁ…!♡♡」


仕上げとばかりに、俺の勤務する高校の夜の校庭のド真ん中でさらと対面立位で生殖器を結合させる。


夏の終わりの夜はややも涼しく、辺りは静かだ。


そんな場所で、ただひたすらに俺達男女の性器がぶつかり合うパンパンという卑猥な音だけが響き渡る。


物凄い開放感と共に、女子中学生のオマンコを征服しているという圧倒的な快楽に下半身が蕩けそうだ。


「さあ、さら…オネダリしてみろ…。 先生の…ご主人様の何が欲しい? ん?」


パンパンしながらさらに問う。普通ならば美少女中学生を立ったまま犯しながらこんな事を聞いていたら犯罪物だが、彼女は既に俺の性奴隷だ。


「あっ♡ あっ♡ お…おちんぽ…♡ おちんぽみるく…♡ りょおへぇせんせぇの…、ごしゅじんさまのおちんぽみるくが欲しいですぅ…んあっ!♡ さらのおまんまんに…未成年おまんこに、ごしゅじんさまの熱々ざーめんビューしてぇ?♡ どびゅどびゅナマで中出ししてぇ?♡」


どびゅ! どびゅびゅ! どびゅびゅびゅびゅ! どぶびゅぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あ! ひぃあ!♡ ィあーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


ぶりゅっ! ぶりゅぶっ! ぶぼぼぼ! どぼびゅぼ! びゅるぶぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ぁイクっ♡ いくいくイッちゃう! おまんこイクッ!♡ おまんこイクッ!♡ さらのおまんこ、イッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


びゅうううううううううううう! びゅるうううううううううううう! びゅるぶうーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっ! びゅびゅっ! びゅぐぐぐ! びゅぐぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「アーーーーーーーーーー!♡ あっ! あっ! ぁイク♡ イクゥ!♡ あん! あん! あん! アハン!♡ いく♡ いくっ! いくいくイッちゃう!♡ おまんこイク!♡ おまんまんイクゥ!♡ …っく!♡ んあぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


たっぷりと中出ししてやると、さらはまたもイキ潮をプシュプシュ噴いて盛大に絶頂した。


太ももをギュウ♡と締め付け、膣と内ももの両方で俺のチン棒を圧迫し、極上の快楽を与えてくる。


「んっ…、んふっ♡ んむぅ♡ えあむぅ♡ れるれう♡ えれるぷちゅうぅぅ♡♡」


さらはイキながら。俺はナマ中出ししながら。


惹き合うように唇を重ね、当然の様に濃厚なベロチューをする。


さらの若い口中は甘く美味く、セックスのエッセンスとして絶品であり最高の味わいだ。


俺はブチュクチュとさらの口内を舌で蹂躙しながら、この少女への調教が完了した手応えを得る。


さあ、いよいよこの美貌の女子中学生を使ってさらの姉の恋人である『しょうま』を寝取らせてやろう。


俺は頭で寝取り計画を練りながら、下半身はさらのピチピチ十五才オマンコの弾けるような若い締め付けを愉しみ、二回戦をすべくズコズコと腰を再び動かし始めてゆくのだった。


「あっ…! センセ、また…アッ♡ ああっ…! ああん…♡ ああんン…! あふぅぅぅぅぅん!♡♡♡」


イッた直後の敏感マンコに俺が再び抽挿を繰り出すと、さらは鼻にかかった媚び甘えた吐息を蕩けるような声色で漏らし、俺にキスをねだりながら自らもオマンコを前後に蠢かし、俺の教師チンポを女子中学生オマンコの奥深くに突き込むように淫らに動かしてくるのであった。






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