愛美IF 脅迫寝取りレイプ 175 トロフィーワイフ愛美18 スリル満点テーブル下フェラ
Added 2022-08-29 13:15:41 +0000 UTC「聞こえなかったのか? テーブルの下に潜ってワシのチンポをおしゃぶりしろと言ったんだ」
「で…でも…、こんな所じゃ横に人も通るし…。 お、お願い…許して…。 許してください…」
涙目で訴えたが、教頭先生が私の意思を尊重するハズもなかった。
仕方なく、私は自分達のテーブル付近に人が通っていない一瞬の隙を見て、テーブルの下に潜り込んだ。
「いいぞ愛美…。 そのままチンポを出してしゃぶれ…」
「………、は、はい…。 失礼、しま…す…」
どんどん高まってゆく胸の鼓動を感じながら、私はこんな時も無意識にお口だけで先生のズボンのチャックを下ろす。
これまで調教され仕込まれてきた男の人を悦ばせる淫靡な仕草が、もう私の中に染み付いているのだ。
「アムっ、んっ♡ ふう…、ふう…! ふうぅぅぅぅぅ…!♡」
教頭先生のチャックを下ろし、アムリ♡と男根を咥え込んだ直後、私が潜り込んでいるテーブルの下のすぐ横のフロアを人が通った。
「……っ!// んっ…、うっ…! ふっ…♡」
ギクッとし、思わず横目で確認する。
幸いにも、私に気付かずその人は通り過ぎて行った。
まさかファミレスのテーブルの下に潜り込み、パートナーのおちんぽをしゃぶる女子高生が居ようとは、誰も思わないだろう。
「…きょ、きょおとぉセンセェ…。 ご奉仕させて…、頂きまふ…。んっぢゅうぅぅン!♡」
「おうっふ…! おっほ…♪」
私はおちんぽを咥えながら教頭先生を見上げ、男の人が劣情を催す被虐のマゾ色を映した困り顔で上目遣いし、本格的な男根奉仕前のご挨拶をする。
「んっ…、んっ…、んっ…! んふっ♡ んっ♡ ぅむっ♡」
ぶっぶっぶっ、と口から卑猥な吸着音を漏らしながら、私は教頭先生のオチンポをちゅうちゅうする。
(あ…、ああ…♡ やっぱり大きい…!♡ ものすごく…太ぉい…!♡♡)
私はしゃぶりながら教頭先生のオチンポの大きさに恍惚としてしまう。
教頭先生に売られ、これまで様々な男性教諭たちにレイプされてきたが、やはりこの教頭先生のデカマラぶとチンポは別格であった。
最愛のパパも含めた全ての男の人の中で、大きさ、硬さ、熱さ、長さ、太さ、カリの高さとエラの張り、そのサイズ感と形から来る逞しさと頼もしさ、男らしさはどこを取っても私のこれまでの人生の中で最上級の益荒男チンポであった。
また、教頭先生の放つ精液の勢いと量、そして味とネバネバ加減もそれはそれは凄まじく、中出しだけでなくブッカケされてもそのカケられた体の箇所が強制的に孕まされてしまう様な感覚を覚えるのだ。
私はこれまでこの教頭先生の女を泣かせる超エリート極太チンポで何度も何度もカラダを汚され支配され、今ではこうしてオシャブリさせられている時点で既に胸も膣も熱く火照り、実は咥えた興奮で直ぐにでも性的絶頂しそうな程に発情しており、すっかりこの教頭チンポの快楽を覚え込まされメロメロになっているのだった。
「んっ…♡ んっ…! んぢゅっ…!♡♡」
私はファミレスのテーブル下という異質な空間に跪き、私をこんなにも快楽で支配した、憎くて愛しい中年男の極太な男性生殖器に唇を窄めて締め、キュウキュウと圧迫しながら気持ちの篭った情熱的なフェラチオを繰り出し始めるのであった。