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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 彼氏アリの娘と毎晩性交する父

もにゅ… もにゅ… むにゅん♡ ふににん…


「あっ…、あっ… く…♡ んあ…!」


「…で? 今日は彼氏とどんなデートをしてきたんだい? 愛沙(あいさ)…」


寝室のベッドに座り、生地の薄い淡いピンクのミニスカワンピースを着た娘の愛沙を膝に乗せ、後ろから手に余るほどに豊満なお乳を揉んでいる。


私の娘は今年十七才になる高校二年生。幼い頃に養子として迎えたので、血の繋がりは無い。


 「え…えと… まず服屋に行って…何着か試着した後…、買ってもらいました…んあァ!?♡」


くりっ、くりっ! ぐりりぃ!


乳を揉んでいる指で乳頭をつまみ、強めにひねる。


「愛沙、お前…試着室に彼氏と一緒に入ったりしたろ? 最近の服屋はやたら試着室が広いらしいじゃないか…!」


「あっ♡ アッ! お父さんちくび…! ちくびヤァ!♡ あん!」


「どうなんだ?」


尚も乳頭をコリコリとひねりながら尋問する。


愛沙が私の膝の上に座ったまま身悶えるので、若い女の良い体臭が髪や肌から立ち昇り、私の鼻腔を甘くくすぐる。


「はっ♡ はぁっ…!♡ いっ…一緒に試着室に…入りました…」


「やっぱりか! それで?」


十七才の少女の乳もみと乳首つねりをしながら質問を続ける。


「……し、試着しながら…服をはだけたまま…キス、しました…」


グリリィ!


「んあぁっ!? アーーーーーー!♡」


娘の不純異性交友を認める発言に怒りを覚え、その怒りを指に乗せ乳首を強く捻り潰す。


「キスだけか? それとももっと、他の事もシたのか? え?」


「…ふぇ、ふぇらっ…!♡ あっ!♡ ふぇらちお…♡ シましたぁ…!」


「この淫乱娘(メスガキ)が…!」


「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡」


娘が外でシてきたケシカラン性行為に腹が立ち、私は乳房を思い切り鷲掴み、ギュッギュと握り潰す。


クッチュクチュ♡ クッチュグチュ♡ グチュグチュグチュ!♡


「あっ! あっ! お父さ…! ア!♡」


M字に開いている足の間に手を下ろし、パンティの横から指を入れて娘の性器をクチュコチュと掻き混ぜる。


恥じらってはいるが、娘の性器は男を迎える為の液で溢れかえっていた。


彼氏と過ごした時間を尋問されながら義父の私に嬲られるこの行為に、愛沙が確実に性的興奮している証だ。


「…で? その時彼氏に買ってもらった服が、今着ているこの薄ピンクのワンピースという事なんだね?」


「…っ♡ は、はい…、 そぉですぅ…! んあっ!♡」


「じゃあこのお服を、お父さん色にマーキングしてあげよう…」


「えっ…? あ! あアハァン!?♡」


娘をベッドへと押し倒す。


仰向けになって尚、天に向かってツンと上向いた形の良い乳房がいやに目立つ。


その乳房に内側から押し上げられた彼氏に買ってもらったという薄生地の淡いピンクのミニワンピース。


その服の上から乳の谷間にチンポを挟み、仰向けの体勢で強制パイズリプレイを仕掛ける。


「ほら、愛沙…? 自分でオッパイ持って…? お父さんのオチンポコを、この大っきな大っきな九十四センチのGカップおっぱいで挟んでパイズって、気持ち良くしなさい…?」


「…っ♡ は、はい…お父さん… …ンッ…! んう…♡」


豊かな乳房に服の上から先走り汁の垂れた男根を挟み込まされ、卑猥な命令をされても愛沙は従順な態度で私に尽くす。



私は愛沙が中学に上がる少し前に彼女の処女を奪い、高校二年生になった今に至るまでその肉体関係は続いている。


当時からアイドル並みに可愛かった愛沙の操が心底心配だった私は、彼女が小学生の頃から既に愛沙に劣情を抱いていた。


何とかそれも我慢していたが、いよいよ中学に上がる際、家で初めて娘のセーラー服姿を見た時、その理性も崩壊し、そのまま強姦した。それも最初からナマの中出しという男の都合を押し付けるだけの、一方的な完全レイプだ。


それから毎日の様に娘を強姦していたが、数日も経たない内に愛沙の声に性的に感じる女の甘声が混じる様になり、嫌がる素振りはいつも性交を仕掛ける最初だけで、一度入れてしまえば後は淫らな嬌声をあげる発情猫と化すようになった。



そして中一のゴールデンウィークを過ぎた頃には、もう立派に私のセックスでイキまくり、あられも無い声をあげて身をよじらせて痴態を晒すメスになっていた。


父親にメスとして覚醒させられた愛沙の性欲は若さもあってか非常に強く、彼女が中学生の時分私達はめくるめく肉欲の日々を送っていた。


男を知り、セックスを知り、チンポをぶち込まれイク快楽を知り、愛沙は年若い少女にしてメスフェロモンをむんむんに放つえっちな女子中学生へと成長した。


そんな娘に告白してくる男は多く、愛沙はずっと断っていたが、私はある日新たな性的嗜好を試す為に愛沙に男と付き合うように言った。それが今日話題になっている、今の彼氏の勇太である。


「あっ…、あっ…♡ ンっ…! あ…ああっ…♡ はぁ…!♡」


「どうだい愛沙? 彼氏と…勇太とお父さんのチンポ、どっちが太い? この大っきなお乳に挟んでみて比べてごらん?」


私は仰向けになった愛沙の胸に座り、パイズリさせながら頭を撫でる。


「あうぅんっ…♡」


娘に性的奉仕させながら慈しむように髪をヨシヨシするのは何処か倒錯的であり、非常にインモラルであった。


「お…とぉ…、さんっ…♡ ンッ…♡ お父さんのおちんぽの方が…勇太より大っきぃ、です…♡ はぁ、はぁ…!♡ お父さんのチンポの方が、彼氏より大っきくてブットいのぉ!♡ あぁムゥゥゥン!」


彼氏に買ってもらった服を着て、着衣のまま父親にパイズリし父チンポの先走り液でワンピースを穢してゆく。


この倒錯的な行為に愛沙も興奮したのだろう、まだ命令してもいないのに私のチンポの先っちょをアンムリと咥え、パイズリしながら亀頭をおしゃぶりし始めた。


「んっ! んっ…、 んうっ!♡ ふむぅぅゥン!♡」


ブポブポと卑猥な音が愛沙の口元から洩れる。娘の唇はキツく窄んで前後しながら肉竿を締め、口内では舌をレロレロさせて先っちょやカリ首を舐め回している。


「ああっ…! 愛沙! 愛沙! このドスケベな娘め…! なんてイヤらしい子なんだお前は…!」


「んむぅぅん♡ んっふぅぅぅゥン…! ほとぉひゃぁぁん…♡ おとぉしゃぁぁァン♡」


私の父親チンポをおくちに咥えたままチュボブチュしながら喋るので、愛沙は酷く舌ったらずの幼い話し方になっていた。


それがまた私の劣情をソソり、私は夢中で愛沙の髪を掴んで前後に揺すって娘のおくちをオナホの様に乱暴に扱った。


「ああ、愛沙! もう堪らん…! 今日も強姦するよ? 愛沙の娘おまんこ、お父さんの父親ちんぽでレイプするよ?」


にゅぶっ! ずぷぷぷ…! にゅずずず…! ずぷぅぅん!


「あっ!♡ ああああああああああああああアン!♡♡♡」


ドスケベ過ぎる愛沙のパイズリフェラ姿に辛抱堪らなくなった私は、服を着せたまま娘の性器に挿入した。


にゅぼっ? じゅぼっ? ぐぷぼっ?


「あっ、あっ♡ んあっ! ああんっ…♡ ンはぁん!♡」


「どうだい愛沙? 彼氏に買ってもらった可愛い服を着ながらお父さんのチンポに犯される気分は? ん? ん?」


正常位で挿入し、たゆんたゆん揺れるパイオツを手のひら一杯に鷲掴みモミながら聞く。


「はあっ♡ あっ…! し…♡ 支配されてる…♡ お父さんに…、支配されてる感じがしてぇ…! すっごく感じる…♡ すっごくこーふんするぅ…!♡♡」


愛沙が私の背に手を回し、腰に足を絡めてきた。このセックスに娘も乗り気である明らかな証だ。


「ところで…今日のデートでは服屋の後はどうしたんだい? 彼氏と…勇太とセックスした?」


「…し、しました…♡ お店見て…カラオケ行こうってなって…そのままホテル入って… 勇太とゴム付きでセ…、セックス…♡ シてきましたぁ…♡」


どずん!


「んあああああああああああああああ!♡♡♡」


それを聞いて私は、今日一番の乱暴な抽挿でもって娘を嬲った。こういう暗い嫉妬の感情はそのまま強い性欲へと変換される。それが私が愛沙に彼氏を作らせた真の狙いであった。


だがしかし、自分が懸命に育て、女としての成長を始めた初期に処女を奪い、自分色に染めてきた愛沙がいよいよ年頃を迎えた所でどこの誰とも知らぬ馬の骨の男根を今私が挿れているこの温かくて柔らかいオマンコに迎え入れ何度も出し入れを繰り返してきたかと思うと、実際腸が煮えくり返りそうだ。


「愛沙…! お前のまんこ、お父さんが綺麗に上書きしてやるからな…?」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

ぱんっ! ぱんっ! ぱぁんっ!


「あっ! あーーー! あーーーーーーー!♡ し…して♡ うわがき…シてぇ?♡ おとぉさんのデカブト巨根おちんぽでっ♡ 彼氏より…勇太より大っきなチンポであいさのおまんこ綺麗綺麗してぇぇぇぇぇぇぇ?♡♡」


愛沙は勇太に買ってもらったワンピースを振り乱し、私に必死にしがみつき、激しいピストンに膣を締めて応えてくれる。


「愛沙…、こんなに喘いで…! お前のこんな姿知ったら、彼氏はとても悲しむだろうな? ほら、謝りなさい…! お父さんにズコられながら浮気まんこしてること、今彼氏に謝りなさい!」


抽挿するごとにダプルン、どたぷん♡と揺れる娘の巨乳を視姦しながら命令する。


「あんっ! アハン!♡ ゆ…勇太…♡ ごめん、なさ…アン!♡ ごめんなさい…!♡ 愛沙…、勇太の彼女なのに、別の男の人と…お父さんとおまんこしてます…ごめんなさぁい!♡」


言わせると、ドプリとまんこから愛液が溢れ出た。娘も言わされる事で酷く興奮しているのは明白だった。


「はぁっ、はぁっ!♡ あいさ…、勇太の彼女なのにぃ…、お父さんとせっくすしてます…んんうぅぅ!♡ ゆ…勇太…♡ 許して? あいさの浮気まんこ、許してぇ? 父親ちんぽでアンアンしてる、あいさの娘おまんこ許してぇ?♡ アアッ! いくぅ!♡」


私との近親相姦父娘セックス中に彼氏への懺悔を言いながら、愛沙は軽く甘イキした。


ゆっくりチンポを動かしていても、この倒錯的な懺悔プレイに酷く興奮した愛沙は最早完全に軽イキターンに突入している。


「ごめんなさい勇太…浮気してごめんなさいっ!♡ あっあっ♡ んいっ♡ 勇太っていう彼氏がいるのに、愛沙のおまんこお父さんに使わせてごめんなさいぃ!♡ ん♡ いうっ♡ …んうぅぅぅっ!♡ 勇太ぁ…♡ ごめぇん…、ごめんなさ…いぃぃィクゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


どびゅっ! どびゅっ! どびゅびゅびゅびゅ! どぼびゅぼ! ぼびゅるう! どびゅるるるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あ! あーーーーーーーーーー!♡ いくいくいく!♡ イック!♡ いくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


愛沙が彼氏に謝罪している最中に、私はオマンコに中出しした。


血の繋がらない十七才の娘の膣にナマの中出しするのは最高だ。


私は愛沙の細腰を勇太の買ったミニワンピースの布地ごと掴み、最後の一滴まで膣奥に注ぎ込むように放精した。


若い娘に膣内射精する開放感は素晴らしい。いつまでもこの温かくて柔らかい女性器の中に挿入していたくなる。それ程に愛沙のマンコは居心地の良いオマンコであった。


「あ…♡ あ…!♡ お父さん…好きぃ…♡ 彼氏より…、勇太より全然すき…♡ お父さん大好きぃ…♡♡♡」


ちゅう…?♡ むちゅう…♡


「んっ…♡ れろぉ…♡♡」


マンコの中に白濁ゼリーを注がれながら、愛沙が私にベロチューしてきた。


私の舌をチンポに見立て、まるでフェラする様に口内でチュプチュプし奉仕してくる。


「んれぇぇン…♡ お父さぁん…もっとぉ…♡ もっとおまんこシてぇ…? 勇太とのセックスで汚れた愛沙のおまんこ、お父さんチンポで上書きして…? 綺麗綺麗シてぇぇぇン…?♡」


一回では足りないのか、愛沙が二回戦を愛求してきた。


私は愛沙が勇太に買ってもらったワンピースの生地でチンポにこびりついた精液を拭き、愛沙のおクチマンコにちんぽこを挿入する。


「あぁムゥゥゥゥン…♡ んっふぅぅぅぅゥン♡ レロレロレロ…♡ んっ♡ じゅっ♡ ぶじゅっ♡」


愛沙は嬉しそうに私の父親チンポを咥え、舌を這わせて竿をナメナメする。


先ほどより更にフル勃起したチンポを口から離し、私は再び娘のピチピチ十代マンコに自分の父親男根を沈め、快楽を貪る長い夜を過ごすのであった。





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