寄贈小説 調教済JC、姉の彼氏を寝取ってしまう
Added 2022-09-11 15:18:18 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 JC徹底調教の完了』の続編です。
ぐちゅっ… ぐちゅっ… ぐちゅっ♡… にゅちゅっ…!
「んふぅぅぅゥン…♡ んンふぅぅぅぅぅん…♡ せ…んせぇ…♡ りょおへぇ…せんせぇぇぇぇェン…んぷちゅうぅぅぅぅ…♡」
仰向けになった少女の片足を持ち上げ、寝たままで『I字開脚』の恰好にし剥き出しになった股間に極太の男根を根元まで沈めている。
少女は三姉妹揃っての撮影の際着ていた、白で統一されたレースのベアトップ型ミニワンピースドレスのステージ衣装を着ており、十五才の瑞々しいボディラインを惜しげもなく晒した状態で俺におまんこをズブズブと貫かれていた。
「あっ…! んうあぁ…! 大っきぃ…!♡ 太ぉいぃ…!♡」
俺は目の前で子猫の様な幼くも愛らしい声で喘ぐ美少女を見下ろしながら腰を突き出し、その若い締め付けと温かさを酷く上機嫌で堪能している。
「ああイイ…! せんせぇちんぽ…♡ りょおへぇせんせぇのおちんぽ、いいぃぃぃ…!♡♡」
蕩けるようなヨガり声を聞きながら、中学三年生の娘をオマンコするのは最高だ。
俺は眼下で乱れる少女、さらの媚態を視姦しながら言葉をかける。
「さら…今日はいよいよ姉のまりんの彼氏を…しょうまを誘惑する日だぞ。 これまで散々おまんこを仕込んでやったんだ…出来るな?」
「は…、はい…♡ はぁい…♡ さら、りょおへぇセンセェに教えてもらったセックスで…まりんの彼氏を落としてきま…っすぅ!♡」
姉妹間では皆名前で呼び合っている彼女達。そんな関係に仲の良さが伺えるが、これから末っ子JCのさらは姉まりんの彼氏をこのピチピチの体で誘惑し寝取りにゆくのだ。
しかも、この寝取り計画の発案者は他でも無いまりん本人なのだから、彼女の飽くなき性への探求心、好奇心とでも言おうか、それは凄まじいものがあると言えよう。
「そら、さら! 先生からのミルクタイムだ!」
どびゅっ! びゅぶっ! どぶぶぶぶ!♡ びゅぐうーーーーーーーーーーーーーーー!
「あっ♡ あっ♡ イクッ! いくいくイッちゃう! りょおへぇせんせぇのおちんぽでイク!♡ さらのおまんまん、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
初々しさの残る中学三年生の少女の膣に、大人男根からたっぷりとザーメンを注ぎ込む。
女子中学生のオマンコにナマの中出しするのは最高だ。
キツく締め上げてくる膣内の肉の感触に震えながら、俺はさらの生殖器をたっぷりと味わい尽くすのであった。
事後シャワーを浴び、しょうまをこのマンションに来るよう、合流したまりんに連絡をしてもらった。
計画では、まりんにマンションに呼び出されたしょうまを妹のさらが一人で出迎え、まりんを待つ振りをしてそのまましょうまを誘惑するという段取りだ。
リビングでは先程の純白のスカート丈の際どいベアトップミニスカワンピース型のステージ衣装を着たさらを待機させる。
そしてビデオカメラを隠して設置し、隣の部屋で待機している俺とまりんがそれを監視している。さあ、しょうまの寝取り計画のスタートだ。
「こんにちは…」
呼び鈴が鳴り、しょうまがマンションに到着した。
「どうぞぉ♪」
「あれ? さらちゃん? まりんは?」
扉を開け、まりんが出てくると思っていたら妹のさらに出迎えられ、やや戸惑うしょうま。
「まりんは急なスポンサーとの打ち合わせが入っちゃって出かけちゃいました…。 でも一、二時間で終わるって言ってたので、それまでうちでゆっくりしてください♡」
「…あ、本当だ。 まりんからメッセ来てた…」
さらの答えに自分のスマホを見てまりんからの連絡を確認するしょうま。勿論まりんからのメッセージもさらとしょうまを二人きりにする為の出まかせである。
「何か飲みながら待っていてもらえますか?」
「い…いいの? じゃあ…失礼します…」
抵抗なくリビングへ入り、幅広のソファへ腰を沈めるしょうま。
「ゴ…ゴク…!」
「ん? どうしたんですか?」
「い、いや…! 何で家で衣装着てるのかなって…!」
さらの際どい純白のステージ衣装に視線を吸い寄せられ、思わず見入ってしまうしょうま。
飲み物を置き、何故かしょうまの真横のソファに座ったさらの無防備な肌の露出とエッチな衣装から目が離せないでいる。
「ふふ…。 しょうまったら、あんなに妹の体見て…。 若くて可愛い女なら誰でもいいのかしらね…」
「こんなスケベな服着てる子が間近にいたら、誰だってああなるさ…。 勿論、俺もな…?」
もみぃ…?♡
「あんっ…♡ もぉ、先生…♡」
リビングの隣室でビデオカメラからの映像と音声を聞いている俺とまりん。
そのまりんが今着ている衣装は、さらと同じ純白のミニスカワンピース型のステージ衣装だ。
これはある撮影の際に三姉妹揃って着ていたものであり、清楚な白のカラーとえっちな丈の短い脇やスカートの裾から見える太もものギャップが非常にドスケベな衣装なのである。
「ほら、まりん…。 こんなに乳首をとがらせて…。 ふふ、えっちな子だ…」
くり? くり? くりり?♡ もみ…もみ… もみぃん…♡ なでなでぇ?♡
「あっ! ふあっ…♡ あ…あんっ♡ せ…んせっ♡ んぁん!♡」
清楚な純白のステージ衣装の胸元に手を入れ乳首をつまんで捻り、ガチギャルの制服のプリーツスカートよりも短い女子フィギュア特有のパンティの股間が丸見えになるのが前提の極短い丈のフリルのスカートの裾と太ももとの境目に手を置き、肌の質感を味わう様に撫で揉む。
「あっ…! あふ♡ んあ…、あんっ!」
十五才のさらより年上とはいえ、まりんもまだ八月末に二十一才になったばかりのピチピチの娘である。
水滴を弾く瑞々しいスベスベな太ももと乳肉の触り心地は素晴らしく、俺の手の平を極楽気分にしてくれるのであった。
「ふふ…! さらの寝取りを見ながらまりんのえちえちバディを好きにまさぐるのは堪らんな…」
俺は自分の置かれた状況の余りの贅沢さに思わず口角が上がり、邪悪な笑みを浮かべながらリビングを映すモニターに目を戻した。
そこではさらが拙いながらにしょうまを誘惑しようとにじり寄っている真っ最中であった。
「ね…しょうまさんって、まりんの…お姉ちゃんの、どんなトコが好きなんですか?」
そう言いながらしょうまの太ももに手を置き、撫でるように手のひらを滑らせるさら。俺がこってりタップリと仕込んだ淫技調教を早速活かしている。
「えっ…! ど…どんなって…改めて言われると、直ぐに出てこないな…」
さらに至近距離に詰められボディタッチされ、動揺して頭が回らないでいるのかしょうまはあやふやな返事をする。
「ホント優柔不断な男…。 それに、さらに近寄られてあんな嬉しそうにして…!」
それを見て、まりんは少しだけ不愉快そうな顔を見せたあと含んだ笑みを浮かべた。
「これは本当にさらの誘惑に負けちゃうかも知れないわね、しょうま…。 彼女のマンションで彼女の妹に…それも中学生に手を出すなんて…! アア、考えただけでもゾクゾクしちゃぁう…!♡」
まりんはさらに言い寄られて鼻の下を伸ばしている自分の彼氏を見て、寝取られの興奮に早くも倒錯的な快感を覚えているようだった。
そしてさらも、しょうまへの誘惑をより激しくしていくのであった。
「ねぇん…教えて? しょうまさァン…♡ まりんの、どこが好きなのぉ…?♡ ふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…♡」
「ひうっ!?」
ソファに横並びに座り、肩をくっつけているさらとしょうま。さらはしょうまの耳元に唇をくっ付け、甘くささやく様に話しかけた。
「やっぱりあの…大っきなオッパイが好きなのぉ…? ね…さらのオッパイも触ってみて…? まりん位おっきくなるように、いっぱいモミモミしてぇぇン…?♡」
さらはしょうまに手を重ね、自らの胸へと導く。ふわりとしたバストに手のひらを誘導されたしょうまは、理性に負けた雄の劣情心でさらの乳を握るように揉み始めた。
「あっ…」
「…っ!」
さらの、十五才の少女の唇から甘い吐息が洩れる。幼い声に色味が乗ったその呻きは、酷く背徳的で艶美であった。
しょうまの手は、既に積極的にさらの胸を揉みしだいている。
片手で乳を、もう片手でフィギュアスケートのステージ衣装の丈の短いスカートからまろび出るピチピチの太ももをたっぷりと撫で回す。
「あっ…、ン…。 しょ…しょうまさん…。 触り方、ヤラしい…。 さら、気持ちよくなっちゃうぅぅ…♡」
「さ、さらちゃん…!」
男に媚びる、蕩けるような猫撫で声でヨガるさらに、しょうまは性的興奮度がうなぎ登りだ。
「あふン…しょおまさぁん…♡ しょおまさぁぁン…♡」
お乳と太ももちゃんを撫で撫でされながら、さらが年齢に不似合いな媚態を晒してしょうまを誘う。
「あン…こっちもスゴい大っきくなってるゥン…」
「あっ! さ、さらちゃん…!」
しょうまに乳を揉ませていたさらが、しょうまのチンポを撫で始めた。俺が仕込んだ男を発奮させる、じわりとした勿体ぶった触り方をキチンと実践している。
「しょうまさん…。 まりんの…彼女の妹のJCオッパイ揉んでおちんぽ大っきくしちゃったの…? いけないんだぁ…♪ ね…ヘンタイさんだね?♡」
「ううくうぅぅぅぅぅっ…!」
さらが耳元で言葉責めをする。
自分の乳を揉ませ、相手のチンポを握り、肩を寄せ合う密着した状態での耳元への甘い囁き。
十五の幼な子には不似合いなその媚態に、しょうまは全身を震わせてゾクゾクと快感を覚えている様だった。
「ねぇ、しょうまさん…。 もしまりんと…お姉ちゃんと結婚したら、しょうまさんはさらのお兄ちゃんになるんだよね?」
「え? あ、ああ…! そうだけど…」
「じゃあン…さら、しょうまさんのコトお兄ちゃんって呼んでいい?♡ ねぇン、しょうまお兄ちゃあん…♡ もっと妹の…さらのおっぱいモミモミしてぇン…?♡」
「さ、さらちゃん…!」
何とさらは自分のロリロリな容姿を活かし、姉まりんの彼氏をお兄ちゃん呼びを始めた。男からすれば、これは非常に劣情をソソる言葉遊びである。
「ねぇお兄ちゃあん…こっちも…、さらのおまんこも触ってぇ…?♡」
クチ…?♡
「あっ…♡」
「さ…! さらちゃん…!」
そう言って、既に乳揉みと太もも撫でをしている義兄に見たてたしょうまの手を今度はステージ衣装の際どいスカートの裾の中へと誘い込み、柔らかいパンティ生地の間に忍ばせ直でオマンコを触らせにかかるさら。
「あの子、凄いわね…! 私の彼氏をあんな風に誘惑するなんて…あっ!♡」
「ああ、そりゃそうさ…。 何たってこの俺がたっぷりと性調教してやったからな…。 だが、こうなるのを望んだものまりん…お前なんだよ?」
モニターの中でしょうまに乳揉みとオマンコ愛撫をさせているさらを見ながら、俺は姉まりんをベッドに座った状態で膝の中に座らせ、背後から抱くようにしてさらと同じく乳とオマンコを撫で回した。
実の姉妹が同じフィギュアスケートの純白衣装を着て、別々の男に同じ愛撫をされている。
そして酷く淫らな甘声を漏らし、性的な媚びた息を吐く姿は本当に、本当にスケベであった。
「アン…♡ しょうまお兄ちゃんのおまんこの触り方、えっち…♡ んあ…♡ ああん…!♡」
「さ…さらちゃん! 俺もう…!」
「ンむぅん!?♡」
辛抱堪らなくなったしょうまが、さらの唇を強引に奪った。中三美少女に言い寄られ、しょうまは呆気なく陥落してしまった。
「あ…、しょうま…!」
「おやおや、早かったな」
それを見ていた俺とまりんは、ついにしょうまから動いた事でさらの寝取りが成功し、これから本格的な性交に移行するであろう事を確信する。
「ああ…! さら…! さらちゃん…! 君はいけない娘だ…! こんな…お姉さんの彼氏を誘惑するだなんて! いけない娘には俺が…お兄ちゃんがお仕置きをしてあげるよ?」
「うむふぅぅぅン…!♡ あっ、あん…♡ しょおまお兄ちゃ…、お兄ちゃぁぁぁァン…♡」
ブチュブチュと口中を絡ませながら、より一層カラダを密着させてゆく二人。
「まりん…チュブ!」
「んむちゅ!?♡ むあっ…♡ りょ、りょおへぇセンセ…♡♡」
そんな二人をモニター越しに見つめながら、俺はまりんの薔薇色の唇にむしゃぶり付いた。
「うっ…♡ ンムっ…! れあ…!♡」
「ちゅぶちゅぶ!♡ ンーンマい!♡ まりんの唇おいしいよ? ねぇまりん、彼氏が簡単に妹のお誘いに乗ってしまったけどどうだい? 複雑かい?」
乳を揉み、太ももを撫で、口中をチュプチュプしながら問う。
「んっ…♡ で、でも…しょうまは絶対誘いに乗るだろうって思ってたから…あっ♡ それにさら…可愛いし…」
「そうだね…君達姉妹は本当に可愛い…。 君達の誰に誘惑されても、断れる男は誰もいないよ…?」
くちゅう…?♡
「んああっ!♡」
パンティの隙間から指を差し込み、まりんの姉マンコの中身をたっぷりと解してやる。
実の妹と自分の彼氏がリビングでブチュブチュと接吻しながら乳揉みと手マンの密着エロ愛撫をする姿を眺めながら同じ性交をするプレイに、まりんも酷く興奮気味だ。
「そうら…そうら…?」
くち…? ぐちゅ… ぷちゅちゅ!
「あっ…、あっ…、アッ…!♡ はぁ、はぁ…♡」
俺はまりんマンコ内を指を『くの字』に折り曲げジックリと掘るようにクチュクチュ掻き混ぜ、膣肉の柔らかい感触を愉しみながらさらの痴態とまりんの媚態を交互に見やる。
女子フィギュアスケート選手の美人姉妹の二人のドスケベ姿を好き放題に見れるというこの状況は堪らない。俺の目の前には、最高に贅沢な景色が広がっていた。
「ねぇン、しょうまおにいちゃぁん…。 さらの妹まんこ、ナメナメしてぇ…? 十五才の中学生ナマまんこ、お兄ちゃんのベロで苛めてぇ…?♡」
ベロキスしながらの乳揉み手マンプレイをしばらくした後、さらは更なる誘惑を試みる。
クンニのおねだりをすると同時に、自ら足先をソファに乗せ股間をあらわに開いたM字開脚姿を姉まりんの彼氏であるしょうまに見せつけた。
「ね…お願い…。 ココを…妹のおまんこを、お兄ちゃんのベロでいぢめて…?」
クチィ…?♡
そう言って、自らパンティを横にズラし生のマンコをしょうまへと見せつけるさら。しょうまは既にソファから床に下り、さらの足元で跪き彼女の股間がよく見える位置に移動し顔を近付けている。
「あ…ああ…! 凄く綺麗だよ、さらちゃん…! 薄ピンク色で、ぷりっぷりに湿っていて…! 凄くイヤらしいおまんこだ!」
「ヤァン…。 そんなに近くで見ちゃ、さら恥ずかしい…。 お願いお兄ちゃん…そんなにさらのおまんこ、見ないでぇ…?」
自分からM字開脚しパンティーまでズラして陰部を晒しておいて、恥じらいながら見ないでとまで言うさら。そのあざと可愛さにしょうまはメロメロになり、脳が沸騰しそうな程興奮していた。
「ね…お兄ちゃん…。 まりんとさら、どっちのおまんこの方が美味しいか、確かめてぇ…?♡」
にちゃぁ…?♡
そう言うと、さらは両手で大陰唇を開き、オマンコの中身肉をしょうまに晒した。鮑のようなソコからはしとどに愛液が垂れ落ち、雄の生殖器を今か今かと待ちわびている様にも見え酷く淫靡であった。
「あ…ああさら! さらちゃあぁん!」
ぶちゅちゅちゅ! レロレロレロ♡ べぇ~~~ろぉ! ちゅうちゅう? ぢゅるちゅぢゅうーーーーー!
「アッ! お兄ちゃっ…!♡ んあぁぁぁァン!♡」
ソファの上に踵を置き、背もたれに寄りかかり無様なM字開脚の姿勢になったさらの無防備な薄ピンク色の股間に、しょうまが思い切り喰らいついた。
ぷりんぷりんの若い内ももを鷲掴み、指を沈ませモミモミし、オマンコに齧り付いて吸血鬼よろしくチュウチュウと吸うしょうま。
「ちゅう? ちゅうちゅう! ぢゅちゅう?」
「ヤンッ! はんっ!♡ しょおまお兄ちゃっ…! お兄ちゃぁん! あはぁーーーー!♡」
自らのお股に顔を突っ込みオマンコを夢中で貪りしゃぶりまくるしょうまに、さらは羞恥と快楽の入り混じった淫らなヨガり声をあげる。
さらの漏らす酷く卑猥な喘ぎ声のドスケベさに比例して、しょうまのクンニの激しさも増してゆく。
「ぢゅるちゅちゅ! あーンマい! ぶちゅちゅぶ! さらのおまんこおいちいよォ? もうお兄ちゃん堪らないよォ? こんなスケベなおまんこした妹持って、お兄ちゃんは嬉しいよ? ンーちゅぶ!♪ ぶっちゅちゅ! じゅぞぞぞぞ!」
「あーーー!♡ はっ♡ お兄ちゃっ…! そんなジュロジュロ舐めたらダメェ!♡ そんなチャブチャブ舐められたらっ♡ さらのおまんこイッちゃうよっ♡ さらのおまんこイッちゃうよおっ!♡♡」
股間にむしゃぶりつくしょうまお兄ちゃんの頭に手を置き、押さえつけながら叫ぶさら。
だがその手は押し返す様な反抗的なものではなく、しょうまの頭を自分の股間に更に押し付けるような内的な動きであった。
さらは義兄に見立てた男の口を自らの卑猥な生殖器に更に密着させる、非常に欲しがりな動作をしているのである。
「まりん…!」
「えっ…? りょうへいセンセ…あ! ああああああああああ!♡♡」
つ…つぷ…? ぬぷっ…! ずぷにゅずうぅん…!♡
モニター越しに見るさらの余りの卑猥さに堪らなくなった俺は、膝の中に座っているまりんの足を持ち上げさらと同じ様にM字開脚させ、背面座位の恰好で女子フィギュアのステージ衣装のまま、着衣のままに挿入した。
ヌブッ♡ ヌブッ! ヌブチュッ!♡ にちち! ぎちちち!
「あ! はん!♡ あっ! あはぁん!♡ ぃっ♡ ぃく♡ ックゥーーーーーーーーーー!♡♡♡」
さらの痴態に興奮した俺の肉棒はかつて無い程に肥大化しており、挿入れ慣れたまりんのオマンコがこれまでより窮屈に感じる程であった。
ニチニチ♡ミチニチ♡とまりんのオマンコ肉の中を分け入り、最奥まで突いて膣癖の温かさと柔らかさ、締め付けを堪能する。
「あ…♡ ああ…!♡ 大っき…♡ せんせぇのおちんぽ、大っきぃよぉ…♡♡」
プシュプシュと潮を噴き、挿入直後にイキながらパンティーと内ももを濡らしてゆくまりん。膣全体が内側へ内側へと収縮してくるような締め付けに、俺のチンポも極上の快楽を感じていた。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あ! あっ! あいっ♡ ぁいくっ♡ いっく!♡ またイク! いくいくイッちゃう!♡ イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ っうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
激烈ハードな俺の突きに、まりんは一突き毎にイっている。
俺は自分の調教により余りに卑猥な女へと成長したさらの媚態を眺めた事で感じた事の無い種類の強い興奮を覚え、その滾りを発散させる様に姉まりんのオマンコを夢中で突いた。
これはある意味、さらを想いながらまりんの姉マンコを使うという超贅沢なオナニーでもあった。
「アン、お兄ちゃん…♡ もぉさら限界…お願い、いれて…?」
モニターの向こうのさらも、しょうまへの寝取りの最終局面を迎えている。
キチンとこちらで見られている事を意識しているのだろう、さらはカメラの目の前に自分の全身が映るようにさりげなくしょうまを誘導し、背面座位の体位で結合を促している。
そしてその恰好は偶然か必然か、今俺とまりんが合体している体位と全く同じであり、二人の姉妹が同じフィギュアスケートの純白のステージ衣装を着たまま同じ体位で別々の男とまぐわう構図がここに完成した。
「じゃあさら…、い、入れちゃうよ…? 俺の…お兄ちゃんのちんちんを、妹まんこに挿入しちゃうよ…?」
まりんの彼氏であるしょうまも、絶世の美少女からの淫ら過ぎる誘惑にもう理性が吹き飛んでいる。
むしろ『彼女の妹』にお兄ちゃん呼びされながらセックスするという事態に背徳的な興奮さえ覚えているのは明確であった。
「うん…いいよ、お兄ちゃん…。 お兄ちゃんの大っきいチンポで、さらの妹まんこジュプジュプして…?♡ お姉ちゃんまんことどっちが気持ちいいか、比べてぇ…?♡」
「さら…!」
ずっぷ…! ヌプププ♡ にゅずうぅぅん!
「はっ♡ んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡」
さらを後ろから抱え込み、俺とまりんが結合しているのと同じM字開脚の背面座位の体位で性器の合体を遂げた二人。
『彼女の妹に挿入した』という事実に大興奮したしょうまは、そのまま激しい抽挿を開始した。
「さら! ああさら! キツい…キツいよ? さらの妹まんこ、とってもキツキツなおまんこだよお?」
どちゅ! どちゅ! どちゅ! どちゅ!
どちゅ! どちゅ! どちゅ! どちゅ!
「あ! は♡ あ! はあっ!♡ あ♡ アアン!♡ お兄ちゃっ…、お兄ちゃあん!♡」
さらのピチピチJCおっぱいを力強く揉みながら、しょうまは思い切りピストンを開始した。
まだ十五で小柄のさらの体はしょうまの激しい突きにより跳ねる様に浮き、まるでオマンコしながらアイスダンスを踊っている様でもあった。
「あっ♡ あっ♡ ああさら…! あんな気持ち良さそうにして…ンッ!♡ お姉ちゃんの彼氏のチンポ、そんなに気に入ったのかしら?」
妹と同じ体位で俺に貫かれ犯されているまりんが、さらとしょうまが交合しているモニターを眺めながら興奮気味に吐露する。
同じ血の通った同じ姉妹。
同じステージ衣装を纏い、同じ体位でのセックス。
違うのは、刺さっている肉棒と座っている場所がソファかベッドかというだけだ。
そこから俺達は、俺達四人はシンクロするようにおまんこし、好き放題無遠慮に、己が肉欲のままに腰を振り女体を愉しみ、快楽に耽った。
「あッ、あッ♡ あっ♡ アン! お兄ちゃん…! しょうまお兄ちゃあン!♡ あアン!♡ もっとおまんこ…♡ おまんこシてぇ? さらのJCロリまんこ…妹おまんこズコズコ犯してぇ?」
「ああ、りょおへぇせんせぇ…!♡ もっと突いて? もっと突いて? さらと同じようにまりんを犯して? おまんこヌッポヌッポして…♡ おちんぽ突き刺してズボズボしてぇん!♡」
美姉妹がダブルで淫靡に喘ぎ、悶え、可憐過ぎる痴態を晒している。
その二人の媚態を俺だけが見る事が出来、堪能し、好き放題にマンコをほじくる。
「ぁイクっ♡ りょおへぇセンセッ…いく! イッちゃう!♡ まりんのおまんこイッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
「イけまりん!」
どぼびゅぐ! ぼびゅぐ! びゅっぐびょぐ! どぶりゅぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うアハァン!♡ いくいくいく…! イックゥーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
さらより先にまりんが果てた。
俺は思い切りまりんの姉まんこに中出しし、膣の最奥に種付け汁を噴射し快楽を貪ってからまりんをベッドに投げ捨てその足でリビングへ向かった。
「えっ!?」
「あっ♡」
しょうまは突然の来訪者に驚き、逆にさらは俺を見て嬉しそうな笑顔を見せる。
「彼氏君! いけないなぁーーーー! まりんという彼女がいるのに! その子が誰か分かってるよねぇ?」
俺はそう言いながらわざとらしくスマホで動画を撮影する。既に部屋に設置してあるビデオカメラで二人の痴態は録画済だが、しょうまに分かりやすく弱みを握る所を見せる為だ。
しょうまは驚愕の余りさらから肉棒を抜き、酷く狼狽えている。
「え…えと…。 まりんの…俺の彼女の妹…です…」
「違うな。 俺の性奴隷だ」
「え?」
訳が分からないという反応をするしょうまを尻目に、俺はさらを引き寄せそのまま立ちバックで挿入した。
ぬぷんっ♡
「あハァン!♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あ♡ あ!♡ ご主人さまっ! ご主人さまぁっ!♡ 大っきぃ…! ご主人さまのおちんぽ、大っきぃ!♡♡」
「えっ…? な、なん…!」
これまで自分を小悪魔的に誘惑し、めくるめく肉欲の世界に共に浸っていたロリ天使が一瞬にして目の前の男に奪われた。
そのしょうまの心情は、衝撃は、心的ダメージは計り知れないだろう。
俺は自分が可愛がってきてしかもたっぷりと愛し合ってきたまりんと付き合い始めたしょうまへの暗い激情が、今ようやく雲散霧消した事を実感できた。
「ほれどうだ? しょうまと俺様の…先生のちんぽ、どっちがいい? どっちが大きい?
ん? ン? 答えろさら!」
さらの中学生ロリマンコをど突きながら聞いてやる。JCおっぱいと太ももを揉み撫でながらの立ちバック生セックスは堪らなく気持ち良い。
「あ! ああン!♡ せ、せんせぇの…♡ ご主人さまのおちんぽの方が全然大っきぃ!♡ 大っきぃですぅ!♡ しょうまお兄ちゃんのちんこ、すっごい小さくてぇ…さら全く気持ち良くなかったのぉ! でもりょうへい先生の教師チンポは大っきくて…♡ 硬くて太くて熱くってぇ…!♡ すっごくすっごく気持ちいいの!♡ さらこっちのチンポ好き…♡ りょうへぇせんせぇのおちんぽの方が断然好きぃ!♡♡」
「よく言った!」
ずこずこずこ! ずこずこずこ! ずこずこずこ!
「あ! あ! あーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ あーーイク!♡ いくいく!♡ おまんこイクッ! おまんこイクッ! さらのおまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
どびゅどびゅどびゅ! ぼびゅびゅびゅぶぶ! ぼッ! びゅるぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あ!♡ ック!♡ んうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
さらが絶頂するのと同時にナマ中出しを決めてやる。
さらはイッた直後の射精で連続イキをし、とても中学生とは思えぬ下品でドスケベな嬌声をあげ、背をのけ反らせて全身を痙攣させながら激しく悶えた。
「そ…んな…! さ、さら…」
目の前で起こっている事が信じられない、といった絶望と失望の眼差しで俺とさらを見るしょうまの視線が心地良い。
今正に俺は雄としての勝利感、支配感、達成感、女の膣に射精する事で得られる開放感を極限の値で満たされ、最高の、最高の気分であった。
ずこずこずこ! どちゅどちゅどちゅ! ぱんすぱん! どずどずどず! ずっぱぁん!
「あッ!? ごしゅじんさま…あ!♡ あんイク! イクイク!♡ ちんぽいい…! おちんぽ気持ちいい! おまんこまたイク…!♡ おまんこイックぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
俺は尚もさらのJC妹マンコをズコズコし、精神的にも肉体的にも過去最高のエクスタシーを感じながら勝利のピストンを繰り返し、この後はしょうまを縛って身動きの取れない状態にし、まりんも含めたさらとまりんとこの俺りょうへいとの極上姉妹丼ぶり3Pを見せつけてやろうと考えながら、根元までブッ刺したチンポに当たるさらの尻肉の弾けるような弾力と柔らかさ、そしてオマンコの締め付けの良さに心底悦に浸るのであった。