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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 めくるめく最強美女軍団のパイズリウェーブ

この小説は『一斉乳撃 集団パイズリンチ』の続編になります。






「あらあら…? イッたばかりなのに、もう大きくなってきて…本当に元気なオチンポ…♡」


「これはもう連続勃起病または勃起持続病かも知れませんね先生…。 このチンポ、ちゃんと検査しなくっちゃ…」


「本当に興味深いチンポだわ…。 このチンポ、私達の研究材料に最適なおチンポね、本当に不思議なちんぽ…♡」


「やっぱり電車で私達のオッパイ感じてちんぽ大っきっきさせる性欲の強い子は回復も早いのね…♡ アン、また挟んであげたくなっちゃう…♡♡」


美人警官たちからの極楽天獄パイズリンチが終わると、今度は以前お世話になった病院の美人女医、可愛いナース、そして治験バイトの時の美麗な研究員のお姉さんと満員電車で居合わせたモデル級のスタイルを持つ爆乳女子たちが俺の周りを取り囲んだ。


「ほらァン…♡ 岸くぅん、再勃起おちんぽを診察させてェン?」


「うあ…! せ、先生ぇ…!」


白衣をまとった美人女医が、ベアトップをぺろりとめくって大人っぽいブラを見せつけナマおっぱいを押し付け挟み込んでくる。


流石に医者という富裕層だと言うべきか、女医のお姉さま達の乳の肌触りは若さとはまた違ったキメ細かさやしっとりとした潤いに満ち満ちていて、高級な化粧品類を普段からふんだんに使用しているだろう事が伺える、とても上品な匂いがした。


「ね、岸君…♡ お姉さんがその元気過ぎるカチコチちんぽ…触診してアゲる…♡」


「か…看護婦のお姉さぁん…!//」


ナースのお姉さま方も制服の前をはだけ、薄ピンクの可憐さと清純さが内包された下着を見せつけながらマシュマロおっぱいを密着させる。


力仕事が多い為だろうか、乳の肉質も指なども所々筋張った硬い感じはするものの、若いメスの良い匂いと何より素晴らしい肉の弾力に溢れ、それはそれは魅力的なパイオツの大波が打ち寄せてくるのであった。


「やっぱりこのオチンポからは女性を性的興奮させるフェロモンの値が非常に高いと推測されるわ…。 今日はこのオチンポからサンプルの精液を取っていこうかしらね…♡」


「んんああッ!?」

治験バイトの時にお世話になった研究員の美人お姉さん達は、薄手のゴム手袋を付けて俺の肉棒をキュッキュと扱き、勿論お乳も剥き出しにして全身を重ねるように接近してくる。


普段は全くされない研究用の資材のゴム手袋越しの手コキは新鮮な感触を俺のチンポに齎し、堪らない快楽を覚えさせてくれるのだった。


またパイズる際にも乳と同時に白衣の襟が肌やチンを掠め、ムズ痒い快感を齎してくれるのも堪らない。


「電車の中でおねーさんの体にボッキッキしちゃういけないおちんぽちゃんはぁ…♡ 今日もまたとっても元気くんだね?♡ んふぅぅゥン…♡♡」


「あッ! うあう!♡ 凄…! 大きい…!」


モデル級スタイルを誇り且つ爆乳揃いという、まるで一般人がパリコレとグラドルを足して2で割った男の理想の女体を持つメスの集団に迷い込んでしまったかの様な、超ハイグレードな以前に電車で出会った女性達。


その豊満かつ性的過ぎるボディーを俺1人に向け圧迫し、強引に発情させてくる恐るべきドスケベ集団。


そんな女性達に取り囲まれ、全身を押し付けられ乳の柔らかさと温かさに触れ、俺は桃源郷にでも到達した様な多幸感に襲われる。


「あっ…岸クンのちんぽ凄い…♡ この大っきなお注射からお薬出してぇ?」


「岸くぅん…♡ ナースのお姉さん達が、全身くまなく触診してアゲるぅん…♡」


「はぁ…!♡ まずいわ…、このおちんぽの匂いを嗅いでいたら、私達の方が先に理性が飛んじゃいそう…!♡」


「たぁくんのチンポッポ…♡ あの時の電車の中でシた以上にビンビンになってるよ…?♡ もぉ…、とってもえっちなオ…チ…ン…ポぉ♡」


普通であれば、自分など見向きもしないであろう爆乳を持った超美女の群れ、群れ、群れ。


そんな女子達が全裸または半裸になり衣服をはだけて俺に、俺1人だけに寄り添い群がり密着し、乳と共に柔い体と甘い吐息を吹きかけてくる。


「うっ…! お! おおお! おおあああああああああああああああああああああ!」


どびゅ! どっびゅ! どぼびゅびゅ! びゅぶぶ! ぶっ! びゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「あっふぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡♡」」」」


俺は堪らない興奮と共に、大量に射精する。


俺に精子をブッカケられた絶世の美女達は、皆一様に卑猥な媚び声で悶えながら瞳を性的興奮に燃え光らせて恍惚とした表情でザーメンを受け止めてくれた。


俺をパイズリンチしながら、彼女達もまた絶頂している事は明白だった。そして俺も、自分のスペルマを浴びイク彼女らの痴態に更に興奮してゆくのである。


「こんなにお精子を女性に放つなんて…! 拓磨さん、あなたは懺悔室行き確定ですわ。 そのオチンポの頭を垂れて懺悔させるまで私達の乳で挟む事を止めませんわよ?」


「ゴク…!♡ この逞し過ぎるオチンポコをお乳で包んで、神への祈りを捧げましょう、岸さん…」


「今日は岸のチンポをあたし達の手と口とおっぱいでスクランブルしちゃうね?♡」


「またこうして会えたのも運命よね拓磨♡ また私達のおっぱいの海で溺れる?♡」


以前訪れた教会のシスター達、そこへ礼拝に来ていた信者の女性、スクランブル交差点で居合わせた爆乳痴女軍団、そして海へ行った時に出会ったビキニ美女。


今度はこれらの女性らが大挙となって一斉に俺を包囲した。


清楚なシスターが修道服を乱れさせて乳を押し付け、信者の女性らも生チチかブラ着衣チチかのどちらかになり接近し、スクランブル交差点で襲ってきた爆乳痴女美女達は裸よりも着ている方がエロく見える際どい服を纏ったまま俺に迫り、ビキニ美女達は海で会った時と同様に水着姿で胸の谷間をあらわにして襲いかかってくる。


ぱふぱふ♡ もにゅもにゅ♡ ふわ♡むにゅ♡ むに♡むにぃん♡


「おっ…! ほうあ! ああふああああああああああああああああ!」


様々なタイプの超美女たちによる、一斉パイズリ。


柔らかであったり温かであったり、弾力が素晴らしかったリ肌質がシットリと吸い付いてくるようだったり。


実に多種多様なオッパイたちが、俺の全身及び男根に押し付けられ、挟み込み、ズリズリこすり、ひしゃげ潰れ、極楽過ぎるハーレムおっぱいの波に文字通り溺れてゆく。


「あアン…。 拓磨さんの懺悔チンポと私のシスターおっぱいの乳首がキスしてるぅ…!♡」


俺の男根を包むように修道女の美人シスターのお乳の先端がコリコリと擦れる。そのしこった硬さの乳首が竿の側面を這いまわる快感は、何事にも例え難いものがあった。


「岸さんのこの罪作りなオチンポ…私達が手とお乳で挟んでお祈りシコシコ致しますね? ンっ…♡」


教会に礼拝に来ていた女性信者がオッパイでちんぽを挟み、飛び出た先端を手で包み、そこからお祈りをする様に擦り合わせる。


俺のチンポは乳とお祈り手コキにより、摩擦の快感に包まれ堪らなく気持ち良くなってしまうのだった。


「アン岸ぃ…♡ アタシ達のおっぱいマンコとおくちマンコとスクランブルしてぇぇぇン…?♡♡」


以前にスクランブル交差点で俺を襲ってきたダイナマイトバディの爆乳痴女軍団は、パイズリだけに留まらず代わる代わるフェラチオ口撃まで仕掛けてきた。


乳肉とは異なる柔らかさ、温かさ、湿り具合、そして吹きかけられる熱い吐息。


ムチムチプリンの超美女たちが寄ってたかって乳と口を使って俺の男根一本めがけて奉仕してくるその姿は壮観であり、肉体的な快楽に加え精神的にも、ヴィジュアル的にも俺を最高潮に興奮させてくれるのだった。


「拓磨のこのお勃起したイケメンちんぽぉ…♡ ビキニ着たまま着衣パイズリしてあげるね?♡ 水着の中にしゃせーしてもいいんだよ?♡ ほら♡ だしちゃえ♪ ぴゅ~♡ ぴゅう~~~~~♪♡」


海で出会ったビキニ美女の群れも、俺のチンポ一本に集中して密着してくる。


ビキニ姿のまま、水着の布と乳肉の間に俺のチンポコを挟み込んで人肌と水着の布地の異なる2つの感触をチンポに齎し、そしてズリズリとこすってくるのだから堪らない。


もう俺は本当に我慢の限界で、このまま乳肉にチン先を押し付けたまま竿を水着のビキニにこすられ、溜まりに溜まったザーメンを乳射したくてしたくて仕方がなかった。


しかし俺のチンポは代わる代わるシスターと礼拝者と交差点で出会った爆乳痴女軍団とビキニ美女たちのオッパイにローテーションパイズリされ、もう自分が誰の乳に挟まれチンポされているのかも分からない程に質の異なるパイズリ快楽の渦に埋もれていた。


「うっ…! あああああああああ! もう駄目…! 駄目ぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


びゅっ! ぶ! びゅぶう! どぶぶぶ! ぼびゅぶうっ! ぶぼっ! ぶぽっ! どびゅるるるう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!


「「「「んンあぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡♡」」」」


ついに辛抱堪らず美女たちの胸に乳射してしまう俺。


温かくて柔らかくて弾力があってシットリしていて着衣の布地もチンポに擦れる合わせ技で快楽を増し増しにしていて、もう本当に極楽過ぎる最高の射精感を俺は得る事が出来た。


「うっ…♡ ああ…! 気持ちいい…! …あッ!?」


「あふぅん…♡ 何て男らしいオチンポぉ…♡♡」


「こんなおちんぽ見せつけられたら、もう遠くからでも通い乳まんこしちゃうぅぅゥン♡」


射精したばかりだというのに、一息つく間もなく今度は周辺住民の女性ばかりでなく県内全域から集まった巨乳・爆乳・美乳・魔乳の美女、美処女たちが大量に俺を取り囲んだ。


そして直ぐさま胸元をはだけ乳を丸出しもしくは半出しにし、俺のチンポに競うようにパイズリしだし、全身に乳を押し付け、キスの雨を降らされ、呼吸が出来ない程の乳肉の海に窒息しそうになってしまう。


「おッ! うぉぶう! ふぇぶうううううううう!」


余りに一方的かつ強烈なパイズリンチに、俺は息苦しさから乳肉の中で呼吸困難に陥る。


息を吸おうとすると乳からほんのり香る若い女性の甘い体臭が鼻腔いっぱいに拡がり、それもまた俺の男根に響くのだった。


「あん、ダメぇ! きっしぃはウチらのものだよぉ?」


「彼の下半身事情は教師である私達が管理します。 ほら、岸。 おちんぽに特別授業するから先生にちんぽをよこして?」


周辺住民たちまで流れ込んで来ると、学内の女生徒や美人教師陣が黙っていない。


それに加えてこれまで俺のチンポを挟み、揉み、シゴき尽くして射精へと導いた極上媚乳の持ち主たちの多くの女性も再び輪に加わって、くんずほずれつの大渋滞が起きてしまう。


チンポは当然の事、頭の先から足の先まで乳で挟まれ押し付けられ、隙間など無いハズなのにヌルベチャなベロチューをされたり気持ち良過ぎる全身リップの舌舐めズリもされまくり、俺は完全受け身状態で乳と唇と舌から齎される快楽に沈んでゆく。


「たくま…だして? 熱々のネバドロザーメン、どびゅどびゅして…?♡」


「きしさん、ホラ…♡ おちんぽ、ぴゅっぴゅ♡ おちんぽ、ぴゅっぴゅう~~~~♡」


「アハン…♡ おっぱいにも出して欲しいけど、おくちにも…♡ おまんこにも出して欲しぃのぉ~~~♡」


「たぁくま…♡ ウチらのえっちなオッパイまんこに、好きなだけズボズボ♡ずこずこ♡出し入れしてぇ?♡ 好きなだけ気持ち良くなって…オッパイまんこに中出ししてぇ?♡」


爆乳超美女たちの、余りに甘く蠱惑的な乳と言葉に、俺は全ての自制心が崩壊した。


「ふうううううッ! ううぅぅぅぅぅぅぅぅおあ! あああああああああああああああああああ! 出る! 出る! 出ちゃうぅ! 精子いっぱい、出るゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どぼびゅぼ! びゅぼぼぼ! ぶちゅびゅぼ! どぴるる! びゅるぶっぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「「「「「「「いあぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」」」」」」」」」」


最大級の勢いと量の射精を、自分を取り巻く女性達とその後方に待ち構えている女性の方にまで飛び散らせる。


この寮内の大広間に集まった全ての女性に種付けるが如く津波のような精液をブチ撒け、飛散させ、ビュグビュボと好きなだけザーメンを放出させた。


ぶりっぶりに重たいゼリー状の精液を乳に、顔に、髪に、全身にこびり付かせ、俺という男ただ1人にマーキングされた数え切れない程の爆乳美女たち。


俺はそんな彼女らの、美しく、下品で淫靡な痴態を見つめながら、これからも大勢の美女らに襲われる人生が続くのだろうなと思いながら、射精快楽と乳に挟まれる快楽に蕩け、終わらぬ責めに意識を朦朧とさせてゆくのだった。







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