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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 176 トロフィーワイフ愛美19

 チュブッ… チュブッ… じゅぶぶ…!


「んあっ…、はぁ、はぁ…♡ アム…♡ れえぁあぁ…!♡」


 教頭先生に命令され、私はファミレスのテーブルの下に潜り、周りの気配を気にしながら教師チンポを頬張っている。


 カッ… カツ… カッ…


「…っ! ………っ」


 バナナを一口で咥える様に大きく顎を開いて教頭先生の脅迫レイプちんぽを口に含み、懸命にフェラしていると店の床に跪く私の直ぐ横を革靴の男の人が通った。


 私は今、見知らぬ男性が歩いているその直下で、ファミレスという開放的で公なこの場所で、自身を何度も強姦した男の肉棒に奉仕しているのだ。


 ぐじゅっ…! ぶぢゅっ…! ぢゅるるる…! チュボボ!


「ふうっ…、 ふうっ…! ふううっ…♡」


 丁度ドリンクバーへの通り道になっているその場所は、頻繁に人が行き交う。


 私はテーブルの下に潜って座り、教頭先生のオチンポをしゃぶりながら顔の真横を人の足が通る度に凄まじいまでのスリルに襲われるのだった。


「いいぞ、愛美…。 お前も興奮してるのがオクチの動きから分かるぞ…? さあ、もっといっぱいシャブりなさい…?」


 ぐいいっ!


「ふぅむうううううン!♡」


 そう言って、教頭先生は私の頭に手を置いて、一層股間へと押し付ける様に引き寄せた。


 顎が外れる程に大きい教頭先生の凶悪すぎるデカ魔羅チンポの太さと長さとカリ高さに、私は口内全てを犯された様な感覚になり、チンポから香る濃い雄の匂いに頭がクラクラする。


(あ…ああ…! ああ、私…、 ファミレスのテーブルの下で先生のおちんぽ頬張って…こんなに恥ずかしい気持ちになってご奉仕してる…!♡)


 自分の置かれた状況を考えると、それだけでいけない気持ちになってしまう。倒錯的なスリルと性的興奮とが内混ぜになり、胸のドキドキが止まらない。


「そら、もっと舐めなさい…。 いつも愛美のまんこに極上の快楽を与えてやってるワシのちんぽに心の底から尽くすんだ…。 そら、そら…!」


「うっ! うぶううううううううう!♡」

 教頭先生が両手で私の側頭部を持ち、まるで物を扱う様に乱暴に股間に向けて前後に頭を揺さぶってきた。


 余りに変態的な性行為に、私の脳も心も体も火照って興奮して堪らない。


「ぶっ♡ ンじゅうううううう♡ ンレロレロレロレロ♡ れぇろ♡ うぶれぇぇぇえぇ♡」


 粗雑に扱われる事で私の性癖である被虐性愛がビンビンに快楽を誘発し、マゾヒズムの強い興奮に痺れる。 


 私は気付けば教頭先生に暴力的なまでに激しくオクチを使われながら、自身も性的快楽の愛欲の渦に溺れ、口を窄めチンポを締め付け、舌を使い先端と竿にナメナメ奉仕し、私の真上に鎮座する教頭先生に心の限り尽くすのだった。


「ぶじゅぶじゅぶじゅ♡ じゅうるる♡ ジュぞぞぞ! れるれるれる♡ れるれるれあぁ♡」


(あ…アハン…♡ きょおとぉセンセ…♡ きょおとぉせんせぇぇぇぇぇえ…♡♡)


「お待たせしましたお客様」


「「っ!」」


 私が先生のフェラチオ奉仕に熱が入り、夢中でチュボチュボしていると、店員が料理を持って私と先生の直ぐ真横に立った。


 私の顔の直ぐ近くに、店員さんの脛が在る。


 固まる私を他所に、教頭先生は何と私の側頭部を前後に揺すり、更なる激しいフェラチオをさせてきた。


(ううふぶううううううううううう!?♡)


 先生はソファに浅く座り、テーブルで私を隠して何とかギリギリ店員からは私が見えない様に陣取っている。


 だが少しでも動けば、私が先生の股間に頬を寄せオチンポを頬張っているのが丸見えだ。


(ああ…! バレちゃう…、見られちゃう…!♡)


 こんな状況でも私は激しく興奮し、性的快楽に全身を熱くさせ、オマンコをジュンと濡らしてしまうのだった。






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