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キツキツドーナツ@官能小説家
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美人保母・屈服レイプ 冒頭 お蔵入りver.

※この小説は今僕が書き進めている小説『美人保母・屈服レイプ』の冒頭のお蔵入りver.です。それでも2200字を超えるボリュームで射精シーンまであるので、ヌケるものとなっております。





序章 支配された美人保母




「あっ…! ンくあ…!♡ あん…あン…! 止めてください知夫人(ちぶと)さん…幼稚園に遅れちゃう…ンアア!」


「いいじゃないか、沙紀(さき)…お前の保母まんこ、朝からハメるの好きなんだよォ…ソラ、ソラ!」


にゅずうぅ…、ずちゅっ? ぶぢゅちゅっ! にゅちゅう?


「んああっ!? 入って…ア! あん! アハァ!」


台所で料理する沙紀のTバックを履いた丸い尻肉の谷間に向かい、俺は彼女のピチピチまんこに背後から挿入した。


ちんぽを入れると、まるでテレビから流れてくる様な幼く特徴的なアニメ声でヨガりだす美人保母。そんな彼女がシンクに手をつき尻を後ろに突き出し悶える姿は、最高にソソられる。


直ぐに快楽を貪る為だけの一方的な抽挿を開始すると、沙紀の弾力に満ちた柔尻と俺の腰がぶつかり合うパンパンという小気味よい音が早朝の室内に響き渡る。


「あっ! あっ! ヤン大っき…、大っきィン!♡ あ!♡ お願い止めて知夫人さん…、やめ…てェン!♡ ああっ! ああんン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


頭で嫌がり拒否の言葉を紡いでも、搾り出る喘ぎの甘い声色は本音では性的興奮している事を物語っていた。


むにゅにぃん? もみ♡ もみ♡ ぼすっ! ぼすっ! ぼすっ! ぼすっ!


「あアハァン! ん♡ んあっ! ああいぃ!♡ はぁんン~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


握れば手のひらに余る程の巨乳。若さ故に揉めば揉む程ピチピチの弾力で跳ね返してくる。


保母の仕事用の地味なジャージを尻まで下げ、パンティーは履かせたまま生地の横からちんぽを挿れての着衣セックス。


パンティは俺の命令で、えっちなピンクのフリル付き紐パンTバックを履かせているのだが、それが沙紀の白くて丸い尻にとても良く映え似合っていた。


そしてその豊かな尻肉がおまんこを突く度にタプルン、タプルンと弾み、揺れ動く様が実に実に卑猥なのだ。


「ほら沙紀先生! 今日もこのまま種付けてあげますよ? どこだ? どこに出して欲しい? ん? ん~~~~~~?」


二十代前半の娘の膣をほじくりながら羞恥責めする。


薄い長袖シャツをたくし上げ、中に入れた手はノーブラのナマの乳首を直でつまみ、クリ♡クリ♡と捻ってその少しだけコリ固い感触を愉しむのだ。


「はっ…! はっ…!♡ …あ…ああ…! やぁ…、やぁん…♡ んあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!♡」


「答えなさい!」


ぼすぼすぼすぼす! ぼすぼすぼすぼすう!


「あっ!♡ ひぃアーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


質問に答えない沙紀に、お仕置きの激烈ピストンをくれてやる。


普段の保母さんの仕事姿である体のラインの分かるピチピチのタイトなシャツにジャージの長ズボンという服装の沙紀先生を、自室の台所で立ちバックで犯すのは最高に気持ち良い。


「ダメ! ダメッ!♡ ああイッちゃう…! ちぶとさんのおちんぽすごい! 沙紀イッちゃう…おまんこイッちゃう! …いくいくいく! イックゥ~~~~~~~~~~~!♡♡♡ ックぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


「答えないなら中出しだ! 沙紀! お前のまんこの中にナマで精子出してやるぞ? そらくらえ! 俺からのミルクタイムだ! おぅらぁーーーーーーーーーーーーーーー!」


びゅうるるる! ぶぶぶぶりゅう! びゅぐっ! びゅぼっ! どびゅるるるうーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あっ!? ひんっ!♡ ぁイク! またイク! イッてるのにイッっちゃう…! あ! ぁイク!♡ またイク! 沙紀のおまんこまたイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


俺の繰り出す激烈ピストンで絶頂している際中の沙紀サキまんこの中に、遠慮無しにナマ中出しする。


絶頂しながら膣内射精された事で、沙紀はイキながら更にイッた。


「あうっ! はうっ!♡ あぁう! …んイイ!♡ はぁっ! ああっ!♡ いぃい~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


二連続でイかされ、沙紀はあられも無いアニメ声で卑猥な嬌声をあげ、後方にツンと突き出した尻肉をビックンビックン小刻みに震わせる。


その様が酷く卑猥で、俺は突っ込んだままのちんぽを右に左に上に下に、そして円をグルリと描くように沙紀まんこの中で自由奔放に動かし、膣内の柔らかな世界を好き放題に冒険した。


「あ…♡ ああ…!♡ こんなに朝からおまんこしたら、ホントに幼稚園に遅れちゃ…うむうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!?♡」


「うるさい口だ」


ナマ中出しされ脱力し、台所の床に崩れ落ちた沙紀を黙らせる様に強引にお掃除フェラさせ、たっぷりとシャブらせてから口内に射精した。


精液は一滴残さず飲み干させ、俺の排泄液を沙紀の若い体内に取り込ませる。


「あっ! あっ!? 大っき…! 大っきぃ!♡ ダメこんなとこで…ああっ!?♡ んあぁ~~~~~~~~~~~~~!♡」 


最後は出勤前に玄関の扉に手をつかせ、もう一度立ちバックで沙紀を犯した。


びゅるびゅると気持ちの良い射精を繰り返し、若い保母のピチピチバディーと瑞々しいナマまんこのムニムニした感触を味わうのは最高に気持ち良い。


「ふう~~~~~~…! いいまんこだ…。 今日も沙紀の保母さんまんこは素晴らしく具合がいいぞ? フヒヒヒ…、ウヒヒィ!」


俺は沙紀のキツキツまんこに好きなだけちんぽをグリ挿れながら丸い尻肉をモミモミする。


その柔らかな感触を存分に味わいながら、目の前の美人保母をこうして支配するに至った、奇跡のような幸福な出来事が起きたその日の事を思い返した。


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