美人保母・屈服レイプ 冒頭
Added 2022-10-06 12:04:49 +0000 UTC※こちらは『美人保母・屈服レイプ』の本文に入る予定の冒頭エロシーンです。気付いたら5600字、射精シーンも多数となっていました。
序章 支配された美人保母
「あっ! あっ! アッ! 知夫人(ちぶと)さんのおちんぽ大っき…ア!♡ ヤンだめ許して…幼稚園に遅れちゃう! あん! イク!♡ おまんこイクゥーーーー!♡♡♡」
「あー! 朝一番で犯す沙紀(さき)の現役保母まんこ気持ちいいーー! あったかくて柔らかくてヌルヌルで! 母性溢れるおまんこ肉がチンポ包んで抱き締めてくるゥーーーーー!♪ ウハァーーーーーーーー!♪」
ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんドぱぁん!!
「あっ♡ アーーーーーーーーーー! イック…!♡ イクゥ! いくいくイッちゃう!♡ やんダメいっちゃう…! おまんこイックうぅーーーーーーーーーー!♡♡♡」
どびゅっ! どびゅびゅっ! どびゅびゅびゅぶうーーーーーーーーーーーーーー!
「ッ!♡ ックぅーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ いくいくいく…イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
台所のシンクに手を付き、丸い尻をツンとイヤらしく後方に突き出した若い女が、愛液と潮の混ざり汁を噴き出し、耳に甘たるく絡む特徴的な幼げなアニメ声で盛大に絶頂した。
この美女は俺の中で「二番目」にお気に入りの現役保母、沙紀である。
俺が買い与え、無理矢理履かせているピンクのフリル付き紐パンTバックというドスケベなおパンティー。
その薄い布を身に付け淫らに彩られたまん丸のお尻は、Tバックという下着のデザイン上尻肉の肌が多く露出してしまっていた。
そして激しい交尾によって桜色に染まった尻肌を弾くように玉の汗が浮いており、汗付きのその湿った尻はイッた快感でピクピクと小刻みに震えている。
「あっ! あっ! はあっ!♡ ああ…!♡ アハン…」
クロッチ部分の間からヌチ挿れた俺の肉棒は、沙紀のイキイキおまんこにギュウと締められ射精後も肉壁の抱擁を受け、膣内のウネウネした肉柔毛の蠢きがもたらしてくれる心地良さを、たっぷりしつこく貪るように堪能してゆく。
「ハァっ!♡ ハァ…、ハァ…!♡」
俺のピストンで絶頂している際中に中出しされ、その快感で絶頂途中に更に連続イキした沙紀。強烈な二連続の性的絶頂に、青息吐息だ。
ぬりゅ…ん…
「ああン…」
朝も早くから猛烈な連続イキで快楽の大波に呑まれ、ゆっくりとちんこを抜かれた後は脱力しキッチンの床に女の子座りでしゃがみ込んでしまった。
「ち…知夫人さん…。 ホントに幼稚園、遅れちゃ…ウムうぅぅぅぅぅぅ!?」
ぶじゅぼっ!♡
自分の足元に女の子座りで傅く沙紀の口内に、一直線にちんぽをブチ込む。
「うるさい口にはフタをしてやる。 そら、綺麗にしろ」
「あむあ! んふっ…♡ れぶうぶうっ!」
長い黒髪を耳たぶの下で二つに束ねたローツインテール。それを手綱を握るように持つ。
そして乗馬するかの様にグイグイと引っ張り、美しい沙紀の顔をオナホールの様にモノ扱いしながら乱暴に口コキを開始した。
「おら、舌を使え! お前のまんこを使ってやった有り難いおちんぽ様に感謝のフェラチオ奉仕をするんだ!」
「ふぉぶっ! うむぇあ♡ ンレロレロレロ♡ れぇろぉん♡ チュブ、チュブ♡ んぶっちゅううううううう♡ れぇろぉぉぉぉぉ♡」
俺の足元に跪く、二十代前半のピッチピチの現役の美人保母。
そのプルプルの小ちゃな唇を男根を挿入して押し広げ、紅く温かく柔らかい口内をおまんこの様に使ってやる。
沙紀は眉をキュウと八の字に曲げ、マゾヒズムに満ちた切なげな目で俺を見上げ、可憐な美貌をちんぽ顔に歪めてブッチュ、ブッジュと男根を口中に出し入れする。
沙紀の口内粘膜の温かさは実に気持ち良く心地良く、俺の肉棒に素晴らしい母性溢れる快感を与えるのだ。
「ぅれろれお♡ お、お願い知夫人さぁん…。 ンブッ! もぉこれ以上は…おちんぽしてたら幼稚園に遅れる…ハァハァ…! …遅れちゃいましゅうぅぅぅぅ…んうぅぅぅぅ!♡」
沙紀が喋っている間もお口まんこにブッポブッポと出し入れし、全く女性に気遣う事なく自分の快感のみを追及した激しい口淫を強要する。
「ん? そんな事を言って…俺に逆らっていいのか?沙紀…。 園にお前の『秘密』を今すぐ報告してもいいんだぞ?」
「…っ! んっ…んじゅううううううううううう…! じゅろろろろろ…! じゅぞぞぞぞ! ずずっ! じゅぞお!」
俺が沙紀の『秘密』の暴露を仄めかすと、それだけは止めてくれと言わんばかりに猛烈なバキュームで肉棒を吸い上げ始めた。若い女の口中の温かさが伝わるのと同時に、吸引する事で唇と男根の間に断続的に空気が入り、それが破裂する衝撃がブポブポとちんぽを叩く。
「おおいいぞ! そうしてお前は素直に俺のちんぽに尽くしてればいいんだよ! お前は俺のザーメン便器だ! この便所女がっ!」
「ンレロレロレロ♡ えぶっ♡ ぶっ、ぶっ! んっ、んっ、ん…!♡ えあ♡ んえあぁぁぁぁぁぁ…!」
五十過ぎの不潔な肥満男である俺が、二十二才のピチピチの美人保母を朝から犯す。
好き放題におまんこに挿入し、小ちゃなお口に饐えた匂いのする行為直後の男根をブチ込んで、口内粘膜を蹂躙する。その肉体的快楽と精神的愉悦は極上である。
「あむぅれぇ♡ れぇっ♡ えれえれえれ♡ じゅるじゅぼ! じゅずずず! んぶっ♡ んぶぼ! れるれるれる♡ れるるるるる♡」
その後もたっぷり奉仕させ沙紀の口中にドクドクと白濁を注ぎ込むと、ようやく二人揃って出勤の準備を始めた。
「んしょっ…、ア!? キャッ!」
玄関で靴を履く為、身を『くの字』に屈めて片足を上げる沙紀。
その沙紀の後ろ姿はミニスカからムチプリの丸い尻をコチラに向け、セックスで濡れ新しく着替えた黒の下着がチラチラと見えており、酷く卑猥だ。
まるで俺に犯してくださいと言わんばかりに、その艶淫な水蜜桃の様な尻肉とパンティーが玄関を出ようとする俺の視界いっぱいに広がっている。
「なあ…もう一回、いいだろ? 沙紀…!」
「ヤッ…! ダメです知夫人さん…! もぉ本当に、ダメェ…エッ!♡ あ! んあぁぁァン!♡」
にゅぶずずっ…?♡ ずにゅうん…!
誘う丸尻に吸い込まれる様に沙紀に後ろから覆い被さり、股間を押し付けパンティの間からヌブッ♡と差し込む。そして両手では沙紀の美巨乳を掬いあげる。
ぼちゅっ! ぼちゅっ! ぼぢゅっ! じゅぼおっ!
「あっ! あっ…!、 あっ! あっ♡ ア! あん! あふん!」
沙紀のおまんこが、俺のおちんぽに、にゅにゅちぃ♡としがみついてくる。
「はぁっ♡ あっ…! あ…アンっ♡ ああっ…、ああっ…、ああっ!♡」
抽挿に合わせて、ガタガタと玄関の扉が揺れる。沙紀が扉に手をつき、俺からのピストンの衝撃から体を支えている。玄関で、立ちバックでの出勤直前のおまんこ行為だ。
「あっ…いや…。 あっ…! やぁ…、 ヤァン…!」
口では嫌がっても、沙紀は背後から突かれるセックスでは必ず自分から尻を後方にツンと突き出し、膣奥にちんぽを導くように腰を振ってくる。
そのスケベな動きは無意識な様で隠しようがなく、俺は沙紀が自分からちんぽを求めてくるこの独特の下半身の蠢動が好きだった。
若く美しい娘を後ろから支配し、俺は生物のオスとして非常に満ちた気分と成るのだ。
ばす! ばす! ばす! ばす!
「あ! あ! あっ! はん!♡」
着衣セックスで履いたままのフレアのミニスカートとTバック紐パンティが、乾いたピストン音を衣擦れ音混じりの鈍い衝撃音へと変えている。
「おい沙紀、こんな玄関の扉の前で大声で喘いだら、外まで声が聞こえてしまうぞ? いいのか? 清純清楚な保母さんが、朝からおまんこされてアンアンよがってると周りに知れてしまうぞ? うん?」
「…やっ…! …っ!♡」
沙紀が片手で口を塞ぎ、淫らな嬌声をあげるのを防ぐ。美人な保母が仕事前に快感を堪え声を抑える姿は俺のサディズムを滾らせ、苛めてやりたい気持ちが溢れてくる。
どす! どっちゅどちゅ! ばん! ばん! ばちゅん! ぐりり! ぐりりり! どっぢゅん!
「っ!♡ っク!♡ …っア!♡♡」
ばすばすばすばす! どずどずどずん! ぬぐずちょ! ずちょちょん!
「…っ!♡ ア! ひあっ!♡ ぁダメ! あっ! あーーーーーーーーーー!♡」
声を出してはいけないという状況で、無防備に下半身を突き出す沙紀のおまんこを背後からこれでもかと乱暴にピストンする。
どっちゅ! どっちゅ! どっちゅ! どっちゅ!
「ひあっ! ひぃん!♡ いひィン!♡ んああっ! あアーーーーーーーーーーーーーー!♡」
余りの抽挿の激しさに、沙紀は声を抑えきれない。尻に与えられる衝撃に押し出される様にして、淫らな喘ぎ声で泣き叫ぶ。
「やっ…! らめっ♡ ちぶとさ…らめぇっ! こえれちゃう…!♡ さきのこえ、おそとにきこえちゃうぅぅぅん! あっ! んあっ!♡ あはぁーーーーーーーーーーーー!♡♡」
玄関の扉が、ガタガタと激しく揺れる。
沙紀の尻も、プルンプルルンと淫らに弾む。
おまんこの中は温かく、柔らかく、沙紀から分泌される粘液でヌルヌルだ。
その膣の締まりと湿りの感触と体温が、俺の肉刀に途轍もない快感を与える。
沙紀サキおまんこの膣肉の具合に酔いながら、俺は上機嫌でおちんぽタクトの指揮棒を振り、最終楽章に向けリズムを刻んだ。
ばっすん! ばっすん! ばっすん! ばっすん! どちゅどちゅどちゅ! ずぶぢゅちゅちゅ! くちぃ! にちちぃ!
「うあっ! あ♡ ひっ♡ ぃひぃん!♡ もうらめイクっ♡ いくいくいく!♡」
ずぶずん! ずん、ずん! どっず! どっず! ずん、ずん、ずん!
「あ♡ あ! ア! あーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
沙紀の下半身がブルルと震え、膣内がキュウと締まる。彼女が果てる直前である事が分かる仕草だ。
「ぁイク♡ もうイク! いくいくイッちゃう! っあーーーーーーーーー! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「よし、喰らえ沙紀! おらぁ!」
どびゅっ! どびゅびゅっ! ぶりゅぶぶ! どぶぷうーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あ♡ ハァーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ 出てっ…あーーーーーーーーーーーー!♡ いく! いくっ!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
快楽にウネる背筋と尻と横乳を眺めながら、若い膣に精液をナマで注ぐのは最高に気持ち良い。
普段は地味なジャージに覆われていても、その艶めかしさを隠しきれていないパツンパツンに張ったはち切れんばかりの丸い尻。
「あっ…、あっ!♡ あっ…あっ…あっ!♡ ~~~~っ!♡ いっ…、くぅ~~~~~~~~~~~…!♡」
まん丸に膨らみ実った桃尻肉は酷く扇情的であり、見る者を吸い寄せ生殖行為を誘引するのだ。
その魅惑の丸尻を抱え、存分に揉んで尻の柔らかさと弾力を愉しみながら最後の一滴まで種付け液をドクドクと中出しする快感は本当に素晴らしい。
「ああ…♡ んあぁぁぁ…!♡ ちぶとさんのおちんぽ…すごぉい…♡ 気持ち…、いぃぃぃぃぃ…!♡」
尻の谷間が、キュン♡キュン♡と内側に痙攣する。
沙紀のまんこが俺のちんぽを逃がすまいと締め付け、中出し後も愛の抱擁をしてくるのだ。
射精後の敏感ちんぽを若い膣肉の蠢動で締め上げられては堪らない。
俺のちんぽに極上の快楽が再び襲いかかって来る。
「ふふ…いいぞ。 可愛いぞ? 沙紀…。 お前は俺の精液便所だ…。 これからもタップリと…、おまんこを使ってやるぞ?」
絶頂の快楽に痙攣し波打つ、魅惑の尻肉。その尻肉に手を置き、肌の湿り具合を確かめる様に撫でながら、俺は股間に力を込める。
「ふんっ…!」
「はぁ…♡ ああっ…♡ …えっ? あ!? ああああああああああああ! ヤァァァァァァーーーーーーーーーーーーーー!」
じょろろろろろろ! じょおーーーーーーーーーーーーーー!
「あっ! あーーーーーーーーーーー! ヤッ…! おしっこ…! ヤダ! ヤダァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「ふはははははは! 言っただろ! お前は俺の便器だ! 便所なんだよ! ははぁーーーーーーーーーーーーー!」
射精後は小便がしたくなる。俺はちんこをまんこに入れたまま、そのまま沙紀の中に放尿した。
「やっ…! あったか…、あ!♡ ああーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
おまんこへの排泄行為に悲鳴をあげる沙紀。
しかし、小便の温かさに性的興奮したような態度を見せる。言葉では嫌がっていても、甘える様なその声色に彼女の本音がハッキリと出ていた。
じょおーーーーーーー! じょぼぼぼぼ! じょろっ! じょぼおーーーーーーーーーーー!
「あっ…、ああっ! あんっ! あ…♡ あはぁっ! ぁいっ…♡ いくっ♡ いっ…、くぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
平日の朝、出勤前の玄関で。
うら若き美人保母の沙紀は、二回り以上も年上で肥満体型のこの俺に。
ナマの中出しセックスをされ、性器に小便まで垂れ流され、それに変態的性的興奮を覚え、盛大にイッた。
沙紀のイキイキおまんこは排尿後も俺のちんぽをキツく締め、彼女の快楽の度合いの高さを物語っている。
「ふふ…。 可愛いぞ、沙紀? いい子…、いい子だ…」
「ああ…♡ ちぶと…ちぶとさぁん…♡ はぁ…、あはぁん…♡」
目の前の大きくて丸い尻を自分の所有物だと言わんばかりに馴れ馴れしい手つきで撫で回す。
俺からの愛撫と放精、放尿に、沙紀は朝から完全に蕩けている。
ここまでこの女を堕とせば、もう本命の保母を手籠めに出来るのもそう遠くは無いだろう。
「アッ…! やんッ…♡ まだ…、まだ出てる…! んあぁぁぁぁん…!♡」
俺は尿道に留まった残尿をチョロチョロと沙紀のまんこに注ぎながら、目の前の美人保母をこうして支配するに至った幸福な出来事が起きたその日の事を思い返した。
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